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トレードマークのカーニバルハットを被って応援してます。 趣味は、コンサドーレとロックと温泉とお酒と鉄道を少々。 バルセロナのような後援会(ソシオ)でチームを維持できるようになるのが夢。 Jリーグ冬開催(秋春制)に絶大反対しています。一部の権力者がこの提案を撤回するまで戦います。 で、犬飼さんは退任した。でも、秋春制問題はいつまでも「検討」の対象のようですので、一旦、勝利の美酒を飲みながら、気長に戦い続けましょう.。
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2009年07月02日
スタジアムに着くと、熱烈応援団は上の方、フラッグ隊は最前列だと。 自分のポジションを決めたら、かみさんたちは 「あじじじー、あじー、試合開始まで日陰に避難」だって。 「暑さに勝てないで仙台に勝てるか!」と非難するも通らず。 名刺を配りまくろう、とポケットに忍ばすも配る機会なし。 それから、応援の中心の人が「やっぱり下に下りまーす」って、右往左往。 選手登場。うおーと盛り上がるも日陰に避難した人たちは戻らず。キックオフのときにやっと、「13時だよ、全員集合!」 ハーフタイムには大事に取って置いたコーラがホットコーラになっとる。 前半は押さえ気味だったけど、後半は爆発するもんね、おれ。跳んだ、跳んだ、やればできる。先制点で狂喜乱舞、だれかれ選ばすハイタッチ。失点しても声を限りに応援。やばい、のどあめ忘れた。 試合終了。炎天下、被り続けたカーニバルハットを取り・・・。その時、「確かカーニバルハットの変なおじさんはこの辺だったよな・・・」とスカパーのカメラマンが狙うも、その時はすでに単なる薄毛のおじさんが、今、まさに、リュックをしょおうとしてるところ。 さあ、スタジアムの反対側、ホーム側へ急がねば。泉中央行きバスがなくなったら大変。これがまた遠い、遠い、延々歩いてやっと列に並んだら「はい、戻ってチケット買ってね」だって。勝手ねえ、そのやりかた。 豪華観光バスで全席座れて冷房完備、藤山寛美。続く。
2009年07月01日
松尾芭蕉が辿った道を、今、僕は仙台戦の勝利を求めて歩く。 「僕の細道」 早朝5時起きで空港行きのバスに乗り込む。東北に着く前にもう「細道」は始まっていたのだ。席はびっしりでさ、細い通路の補助席しかないんだもんね、まいった。 空港に着いたら、いるわ、いるわコンササポ。みんな気合入ってるね。搭乗待合室で待ってる間に「仙台空港発、9時39分の快速にのれなかったらやばいね」と話してたら、近くにいた方が「前乗りした妻が楽に間に合った、と言ってた」とのこと。安心。 そのとおり、ばっちり快速に間に合い、途中サッポロビール工場がある名取しか止まらない快速はあっという間に仙台到着。 それっと、利府行きの電車を探すのにみんな迷う。あせった。あ、そうだ。えー、念のため利府は「りふ」で「としふ」ではありません。ま、オレも人のこと言えないけどね。仙台市内の看板の「愛子整形」を見て、美人の女医の先生の病院かな?と言ったら、婿さんのお父さんが「あれは、「あやし」という地名を付けた病院名です」って。なるほど。 仙台からの電車の中で○○ケンさんにお土産を・・・とかみさんと話してたら、その○○ケンさん登場! ひえー、びっくり。なんでも突然参戦決定だそうで。いやあ、ほんとタマゲタ。 利府の駅は前方から改札出るから、と7年前の記憶で仲間に話したら、ま、大体合ってたけど、最前方ではなく、あせあせ。 そこから乗ったタクシーの運転手が、まあ、なんともファンキーなじいちゃんで。 「日曜日は運転をあまり運転しないドライバーが出てくるから危なくて困る」と言いながら、黄色から赤に変わった信号はブアーと突入して「ほれ、この辺は年寄りの客が多いから急ブレーキかけたら後ろの席でずっこけるべ」って。 年寄りでなくても、もう後ろの席でずっこけてます、うちら。 そして、スタジアムの駐車場では車両進入止めの黄色テープが見えなかったらしく、突っ込んで車上の行灯はぶつけるし。まったくファンキーな運転手だった。続く。
2009年07月01日
7月4日、ワシの孫がスタジアムデビューすることになりそうです。 泣き出し、ぐずる心配があるので、何時間いられるかわかりません。 当日は「ワシのまごこん」と題して、・・・・や、なんもしないけど。 急に決まったので孫用のカーニバルハットも間に合いそうもないし。 ま、まずは、じみーにデビューしよう。
2009年06月30日
書くつもりって、おめえ、今、書くんでなかったら、何言いたいのよ。 何!月刊コンサドーレの上里編の傑作を考え付いたから、勢いで・・・。 いいかげんにしろよ。 ほいほい。 7月12日、士別か・・・・・。のんびりJRで行くべか? はて、士別駅からのアクセスは? 調べようっと。
2009年06月29日
一大イベントアウェイツアーが終わった。普通のおじさんに戻って仕事した。 そういえばスタジアムでも、試合後、カーニバルハットを脱いで普通のおじさんになったところを小さくスカパーに写っていた。 普通の、いや、普通より、やや髪薄めのおじさんになるのをもう少し我慢してれば良かった。だって、ほれ、みんな言ってるとおり、地獄的な暑さだったからね。しかたないっしょ。 旅行記は・・・書いたほうがいいよね。ま、落ち着いたら。
2009年06月28日
やっと東区しました。でなくて北区しました。でなくて、帰宅しました。 帰り、新千歳空港からのJRは選手と家族といっしょでした。 コンサの選手と家族ならうれしいのですが、残念ながら確かコンサではないスレッジさんとスィーニーさんと家族でした。スィーニーさんの美人パツキン奥様が通路をはさんで隣に座りましたが、こんなことで日ハムファンに鞍替えしたりはしません。 ではおやすみなさい。 あ、日ハムもそれなりに応援はしてます。
2009年06月25日
ビールの売り切れに怒り心頭。
楽しくビール飲んで、がっつり応援しようと結成した職場応援団のみんなはどう思ったことか。
確かサポーター集会では、HFCは「うちではどうにもならん」と言っていたような。記憶違いならすみません。
とにかく
責任者出て来い!
ほんとに腹立つ。何度も何度も同じことしやがって。
いやみったらしく、HFC社長に聞こえるように、試合前に「大変です。皆さん、ビールが売り切れました」と大声を上げたんだけど、HFCに責任がないのなら、すみません。
万が一7月4日のビール半額デーもこんなだったら・・・想像しただけで恐い。
2009年06月22日
19日のAIR-Gに出演した時の様子がホームページに載ってました。 このページの「中継SPOT」をクリックすると出てきます。 こんなお団子ヘアーのコンササポの林ゆいちゃんにリポートしてもらいました。
2009年06月21日
さて、のんびり温泉に出発して、 「時間もたっぷりあるし、携帯からバンバン、ブログに投稿しよう」・・・・ と思ったら、 ゲッ!携帯忘れた! 携帯のない24時間。 うちに帰って携帯を見たら着信履歴がたくさん・・・・・ない。全くない。 さて、今日は湘南戦。しばらくぶりに三角山放送、宮の沢へ出勤するぞ。 5点差以上で勝てば順位が上がる。がんばれ。
2009年06月19日
仕事で失敗もあったけど、金曜日はフライデーナイトフィーバーなのさ。 明日は土曜日、あさっては日曜日、しあさってのことは・・・忘れて・・・忘れるには無理があるけど、さあさあ休みだ。 明日は床屋へ行って、今年初アウェイヘアーにするのだ。 ほんでもって、一族郎党温泉ツアーね。孫とお泊り温泉。曾おじいさんと孫の取り合い・・・・・ひー、楽しみ。 さて、ここで落ち着いて地球の環境問題をじっくりと考えてみる・・・・・。よし、むずかしそうなので、来週考えよう。 では、良いお年をーーーーーー。
2009年06月18日
コーナーキックの時の守備の仕方・・・ではありません。 長年寄り添う夫婦・・・・・でもありません。 指の骨折でんねん。離れもしないけど、くっつきません。いつになったら・・・・。もしかしたら、七夕の時だけくっつくのかも。 ま、20日の孫との初お泊まり温泉でも楽しみにして・・・・と。 今日は珍しく外勤で真昼に都心へ。シースペースのビルの下を通って、とある病院へ。暑かった。風邪の治りかけなので、まだ冬スーツだったので・・・アセアセ。 なんか、携帯からブログ繋がらなくてイライラするね。どうなってんの?17日以後は、何の説明のないし。 本日はHFCの方が24日の観戦会のチケットを職場まで届けに来ていただいた。その際に専務が「おー、あの○○なヨーデルさんですね」と。「いやあ、そんなことありません」と私。 HFCのみなさんもみんな手分けして走り回ってるのですね。ご苦労様です。ほんでは、みんな、一丸となって応援して行きましょう。ゴーゴー!
2009年06月14日
「風」でなくて「風邪」です。 今朝から風邪は少し良くなった感じ。でも用心して遅く出ようとしてます。 ビールもあきらめて車で出発。 傘のさせるところで、まったり見たほうがいいか?体調完全でなく申し訳ない。 曇天を吹き飛ばす大勝に期待。 きのうの、ちょっこと職場へ3時間仕事中も、のど飴なめまくり、だったしな。喉の痛みもやわらいだ。さて、出発するか!
2009年06月13日
今、タイムリーな話題を。 7月からのごみ有料化へ向けて必死のビデオ整理作業進行中。 釜本の引退試合のベータテープを投げるために(注、投げる=北海道弁で「捨てる」)ダビング。 ほしたら、まあまあ、すごいメンバー。 釜本のいるヤンマー対日本リーグ選抜なんだけど。選抜には、キーパーは前コンサドーレコーチの松井さん。長澤まさみのお父さんも出てる。柱谷兄とか、ジョージ与那城とか。 ヤンマーには、山瀬が日本ユース代表の時の西村監督とか、ベンチにはネルソン吉村がいるし、助っ人はドイツのオベラートにペレ。面白いですね。 バックパスをキーパーがキャッチするたびにドキッとしますが、当時はOKですね。 で、今、ダビング中なのは、86年メキシコワールドカップ総集編。これまた、懐かしいわ。 さて、あした。風邪ひき始めの私にはきびしい天気になりそうな感じ。なんとか晴れてくれ。
2009年06月09日
同じ話をまたするのもなんですが。 まず疑問。 なぜ試合後に選手は挨拶に回るのか? まず、有、無しの確認。(自分の思ってる範囲で) 高校野球=あり。高校サッカーあり。プロ野球無し。海外サッカー無し。ま、そんなに詳しいわけでないのでまちがってるかもしれませんが。 で、自分はどうしてほしいか。それは、「勝った時は選手を近くで見たい。一緒に喜びたい。つまり挨拶はうれしい」「負けた時は、辛い選手に挨拶させたくない。辛い選手を近くで見たくはない」「引き分けは選手にまかせる」 どうしてJリーグは勝っても負けても挨拶に来るのだろう?不思議だ。ルーツを知ってる人、教えてください。
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