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トレードマークのカーニバルハットを被って応援してます。 趣味は、コンサドーレとロックと温泉とお酒と鉄道を少々。 バルセロナのような後援会(ソシオ)でチームを維持できるようになるのが夢。 Jリーグ冬開催(秋春制)に絶大反対しています。一部の権力者がこの提案を撤回するまで戦います。 で、犬飼さんは退任した。でも、秋春制問題はいつまでも「検討」の対象のようですので、一旦、勝利の美酒を飲みながら、気長に戦い続けましょう.。

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インフルエンザ騒動記

2008年12月11日

医者には出勤停止を強く勧められた。

「職場でそれなりの地位にいて部下に迷惑かけられないでしょ」

「いえ、ヒラです」

「・・・・では、上司に相談してください。上司は「来るな」と言うでしょう。で、OKと言うのならフロアーの人が全滅しても上司の責任です」

上司に電話した。「規則はないから自分で判断して」

で、出勤を決意。出勤した。

周りから大ブーイングでレッドカードを突きつけられた。主審一人から出されてもショックなのに周りみんなからだよ。

隣の課のインフルエンザの人は1週間出場停止だとか。

おれ、なんのために行ったのさ。わーっと困ったまま、すごすご帰る。


post by yordel1

11:24

コメント(2)

この記事に対するコメント一覧

大阪の道産子

お大事に☆

2008/12/11 13:30

>周りから大ブーイングでレッドカードを突きつけられた。 ヨーデルさん!職場なんか行っちゃだめですよォ!じつはボクは空知の片田舎の町医者で 生まれましたので、幼い頃から父親から流行性感冒(最近使わない言葉)の怖さと予防法 を叩き込まれました。前のエントリーでヨーデルさんが「これから予防接種どうしよう」 と書かれてますが、この型のインフルエンザの抗体がヨーデルさんには形成されますので 暫らくは再罹患する事はないでしょう(でも抗体が長持ちしないのがインフルの特徴です) でもウイルスはまだ抜けないので、下手に出歩くと撒き散らす事も予想されます。ですので 家でじっとしてバナナでも食べて静養した方が良いでしょう。 撮影現場の仕事が長かったのでスタッフの一人が少しでもインフルエンザの可能性がある 時は絶対に現場に入れさせません。スタジオの様な閉鎖空間で万が一にもタレントさんに うつしたら取り返しの付かない事になりますので。 病院の医師や看護士が罹患しにくいのは予防接種以外に頻繁な手洗いがあります。腕まで 1日何回も洗います。「病気は手からうつる」と父に良く言われましたネェ(シミジミ) ※以下の記載は全て架空のものです、実在する団体・個人等とは何の関係もありません。 西 大伍「ただいまぁ~ああお腹すいたッあっこさん!今日の晩御飯ナニ?」 村野明子「ダイゴくん!インフルエンザが流行っているから帰ったらまず手洗いとウガイ      しなきゃダメよッ何度言ったらわかるの」 藤田征也「オッまたダイゴにイエローカードが出たなッ」 西 大伍「ハイハイ・・わかりましたよッ・・・手洗い手洗いっとブツブツブツ・・」 村野明子「ハイは一回だけョ!それからブツブツとブーたれないのッ」 中山元気「ついにブーイングでレッドカードか」 ※ほんとうにお大事にしてくださいネ。

福住から

Re:インフルエンザ騒動記

2008/12/11 23:50

協会へのネタを作り、レッドカードを自らもらう。とにかく、シーズンが終了していてよかったです。大阪の道産子さんの言うとおり、ゆっくりお休みください。大阪の道産子さんを受けて、バナナといえばダイエットとかで一時売り切れ状態でしたね。水とバナナだけでの朝食とか、我が家にもバナナが・・・ダイエットかと思えば、朝食後のデザートでした。話が大きく変わり、コータの入団が噂になっていますが、ヨーデルさんと初めて会話したのが97年の帯広での東京ガス戦、0-1で負けて、帰りの車の中で子どもと「コータのゴールが見たかった」と歌いながら帰ってきました。ということで、ヨーデルさんとコータは、重なり合った思い出になっています。入団は大歓迎です。それでは、しばらく自宅に監禁状態で暇だと思いますが、あきらめてお過ごしください。

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