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トレードマークのカーニバルハットを被って応援してます。 趣味は、コンサドーレとロックと温泉とお酒と鉄道を少々。 バルセロナのような後援会(ソシオ)でチームを維持できるようになるのが夢。 Jリーグ冬開催(秋春制)に絶大反対しています。一部の権力者がこの提案を撤回するまで戦います。 で、犬飼さんは退任した。でも、秋春制問題はいつまでも「検討」の対象のようですので、一旦、勝利の美酒を飲みながら、気長に戦い続けましょう.。

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トップとサテライトの格差

2018年05月14日

水曜日のルヴァンカップのサテライトチームは冴えなかったけど、やっぱりトップチームは強い。

これで同じチームとは・・・信じられない。

きのうは旅先での観戦のため、スマホ2台で観戦。これがまた困ったことに。見辛いのは仕方ないとしても、どうしても2台のスマホが同期できず、どちらかが3秒から4秒遅れるので、同じ部屋にいて感動を共有しづらい。

ま、結果0ー0だから良しとするか。

現地で雨の中での応援の方、お疲れさまでした。ルヴァンも現地で応援した人は雨連戦となってしまいましたね。本当にありがとうございました。


post by yordel1

09:11

コメント(6)

この記事に対するコメント一覧

まさひろ

Re:トップとサテライトの格差

2018/05/14 10:47

トップチームは、ミシャのサッカーでの経験数が違うと思います。より技術の高い選手が、ほぼ同じメンバーで同じ戦術を繰り返し連携も高まります。 サブチームは、ミシャサッカーでの経験が少なく、試行錯誤しながら試合をするので実際の能力以上に試合ではひどい結果になるのだと思います。 ミシャはこれまでのチームでもスタメンを固定化することでトップチームを強くしながら、サブのメンバーだけになると弱いという面を出してきたので、チーム全体に戦術を浸透させることにチャレンジしてほしいと思います。 昨日の雨の中、コンササポの声が聞こえていたことには、本当に感謝しかないです。

さいとー

Re:トップとサテライトの格差

2018/05/14 12:39

〉同じチームとは https://mobile.twitter.com/sukego_fut (5月9日のツイート。今もそうなのかは、監督も経験積んでますし、四方田さんのフォローも有るはずので、参考レベルでありますが) チーム戦術を高難度に設定する大きな弊害のひとつは、レギュラーと控えの競争が起きにくくなる点にある。控えレベルの選手では、要求される水準に達せず、抜擢されてもまず活躍できない。難易度の低いチーム戦術ならば、多少の優劣はあっても活躍することができる。ポジションを奪う機会にもなる ペトロヴィッチ時代の広島がそうだった。練習試合で結果を出した選手を抜擢するという仕組みだったため、なかなか出場機会を得られず、試合に出ても通用せずで若手が腐り、戦力アップはほとんど外部からの補強に限られていた。 控えメンバーが失敗続きで自信を失い、レギュラーメンバーは競争原理が働かないため、向上心を削り取られてしまう。     

baru

Re:トップとサテライトの格差

2018/05/14 15:05

そういう場合は、一台のスマホで、頬と頬寄せて 仲良く観戦(#^.^##^.^#) 雨のアウェイで、大きな勝ち点1でしたね。

ヨーデル

Re:トップとサテライトの格差

2018/05/14 19:48

まさひろさん、さいとーさん、詳しい解説をありがとうございます。 baruさん、最近嫌われてるから・・・。

ヨーデル

Re:トップとサテライトの格差

2018/05/15 14:12

baruさん、どうも。 最近、かみさんに嫌われてるから・・・。 と言いたかったところです。 すみません。

baru

Re:トップとサテライトの格差

2018/05/16 10:44

はい、コメント見て直ぐ分かりましたよ。 でも、どうしてですか? オシドリ夫婦なのに(笑)

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