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トレードマークのカーニバルハットを被って応援してます。 趣味は、コンサドーレとロックと温泉とお酒と鉄道を少々。 バルセロナのような後援会(ソシオ)でチームを維持できるようになるのが夢。 Jリーグ冬開催(秋春制)に絶大反対しています。一部の権力者がこの提案を撤回するまで戦います。 で、犬飼さんは退任した。でも、秋春制問題はいつまでも「検討」の対象のようですので、一旦、勝利の美酒を飲みながら、気長に戦い続けましょう.。

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至福のハーフタイムパーティーその6

2015年09月08日

えー、本題の前に誤解のないように。モエレ沼花火大会は、なまら行きたい、のです。だからトイレ問題を解決してほしいと要望します。

では、本題。

自分の5対5のミニサッカーが終わってからは他の人のを応援。その中の、とある対戦で、ビブスチームがうまかったが、ノービブスチームが3-0で勝った。そのときの名塚さんのコメント「ビブスチームの方がうまかった。でも、勝負は勝負。ノービブスチームの勝ち」

それを聞いた私。「コンサドーレと同じだ」

名塚さん。ずっこけて苦笑していました。

ずっと見ていたかったけど、あっちでもこっちでも色々やっているから行ってみようっと。キックスピードもしたい。PKもしたい。そこで考えた。1番力が発揮できるのはフリーキックだな、と。

で、行ってみたらスタッフが「すぐできますよ」と言うので、「よっしゃあ」と思って蹴ろうと思ったら「違う、違う。サポーターがするのは、壁の人形の間に入るか、それともキーパー」と言われた。ほんじゃあ、と、かねてから用意していたキーパーグローブを着けてゴールマウスへ。数本目の赤池コーチのキックだったかな?右に飛んでパンチで防ぐ。ギャラリーからお褒めの歓声。これぐらいだな。良かったのは。あとは赤池コーチのフリーキックすご過ぎ。隅にズバズバ決まるので手も足も出ない。

ただ、キックスピードについては、壁に入ったサポーターは「早い。怖い」と言っていたけれど、もんじゃ(元コンサの阿部哲也さん)のシュートを受けたことがあり、普段20歳代の人たちとサッカーやっている私には恐怖感はなし、でした。

そのうちちびっ子が「ボクもキーパーやる」とたくさん出てきたので危なくて動けなくなり、スタッフも「替わりばんこね」と言うのでハッと気がついて、順番、順番と下がる。
そのうち子どもたちは「順番」と言っても下がろうとしないのでたまに出て行って、ちびっ子にぶつからないように飛ぼうとするもむずかしい。あ、福森さんが蹴り始めた。出たい。しかし、ちびっ子が6人くらいゴールマウスにいる。出られない。ウー・・・残念。

何たってちびっ子がサッカー好きになることが1番だからね。

そのうち「だめ」なはずの蹴る方が許されて、赤池さんが壁人形の中に入ってくれた。で、2本蹴れたけど、1本は壁にぶつけてしまい、もう1本は壁を越えてゴールには向かったけど力ないものになってしまった。くやしい。 続く。


post by yordel1

20:16

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