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トレードマークのカーニバルハットを被って応援してます。 趣味は、コンサドーレとロックと温泉とお酒と鉄道を少々。 バルセロナのような後援会(ソシオ)でチームを維持できるようになるのが夢。 Jリーグ冬開催(秋春制)に絶大反対しています。一部の権力者がこの提案を撤回するまで戦います。 で、犬飼さんは退任した。でも、秋春制問題はいつまでも「検討」の対象のようですので、一旦、勝利の美酒を飲みながら、気長に戦い続けましょう.。
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2008年05月10日
今日は、「大信州の掟破り」なる、日本酒を買った。いつも買う、大信州よりぐっと高いお酒。自分の誕生会用に、と、ま、いいんじゃないか。 この高級酒を明日の誕生会の前に、今日、かみさんと二人の祝勝会で飲んでしまった。うんまい。 三角山放送もいつもよりグレードアップして、はしゃいでしまった。いいな、勝利は。 一部、「2点目のゴールを池内の折り返し」とか、放送ミスもあったけど、勝利に免じて勘弁してください。 あ、「掟破り」というネーミングは、こんなに旨いのにこの値段(と、言ってもすごく高いけど)つう、ことだそうです。 で、コンサも、こんな資金力で、なんとか3勝=掟破り・・・・・んなことない!もっと、もっと勝てる。頼むぞーーーーーー!
2008年05月10日
ムラの講義、当選しました。 当日は、1番前に座ってプレッシャーをかけようっと。 道新ぶんぶんクラブの中・上級サッカー塾。6月8日のレイソル戦の前に1時間、戦術の講義があります。以前に宴会で、ある程度聞いたのですが、きっちりしたものをまた聞けるとは楽しみですね。 チケットも付いている。さて、チケットの種類は何席だったっけ?誰か、同じく当たった方、知ってますか? 試合もムラと一緒に観戦できるのかな?
2008年05月10日
すいとこさんに受けたので、もう一丁。 そういえば、もう駅前の西武を五番館とは言わないみたいですけど、池内の背番号が「5」。 なにか因縁を感じますね。感じない?こりゃまた、失礼しました。 さあ、今日も、宮の沢へ行って、三角山の放送だ。 聞いてください。 午前中は、桜の幹を切ったので、キーボードを打つ手がへろへろです。
2008年05月10日
丸井と三越の間にはさまれて、いまひとつ派手さに欠け、地味な存在だった池内デパート。1階にディズニーストアが入った頃はにぎわっていた。 あ、そっちの池内はどうでもいい? そうですね、そこで、コンサの池内です。私のパソコンのアドレスには「22」という数字が入っています。昔、コンサで池内の背番号が22でした。 最初にコンサドーレにレンタルで来たとき、アントラーズの後援会誌に「必ず成長して鹿島に戻ってきます」とかを書いてきた。なんだ、やっぱり、コンサは仮住まいかよ。そして、そのとおり、鹿島に戻った。 ところが、またコンサに来て、今度は定住。あの、チーム得点王の輝きをもう1度。で、今日は、「池内に期待」なのだ! 室蘭大谷卒業生コンビで宮沢君と二人で大爆発だ!行っけー、行け、行け、行け、行け、池内。行っけー、行け、行け、行け、行け、宮沢。
2008年05月09日
さて、何を書こうか?と時計を見ると、ない! 時計があった位置には、かみさんが昨日、ディスプレイしてくれた仮装部門賞のプレートが飾ってある。おー、床に転がしておかないで、こういう手があるのか。さすが。 で、右を見るとブルーインパルスのカレンダー。こいのぼりの写真ををメインにして、遥か向こうを、5機のデルタ隊形(だったかなか?)で上昇して行くT4。 で、正面に時計が来たんだ。 ま、言わば、左に張り付いた部門賞プレートが西谷で、右のカレンダー、ブルーが砂川で、正面が宮沢君で、てことは、俺の位置はクライトンか。ま、見た感じも、俺もクライトンに似てるかな、と。 で、何を言いたいかというのを、読んでるあなたに聞きたい。 あー、今頃、職場の歓送迎会は二次会のカラオケで盛り上がってるだろうな。スピッツ、歌いたかったなあ。全ては、明日の勝利のために。(一部、うそ) 勝て、勝て、勝て、勝て、アウエィやど。 2日早い、誕生日プレゼントをくれー!三浦監督うー!
2008年05月08日
5月12日は、私の50うん回目の誕生日です。 でも、もう私のかばんはプレゼントでいっぱいになってしまって、お受けする余裕が全くありません。 どうか、そのお気持ちを明日、締め切りの持ち株会の方へ、ぜひぜひ、お願いします。 なんか、16日まででもいいようにも書いてありますが、良くわかりませんね。
2008年05月06日
うらら、居酒屋、予約しといてよかった。 そこで飲んで騒いで気分転換してよかった。 前半の1失点目の時から、なぜか、前半のだめだめぶりを予想してしまって、全く、声が出せない状態。 後半から気を取り直して、それなりに応援したけど。 笑えてよかった。試合後になんだかんだ話して。ま、何言ってんだと、言われるかもしれないけど、人間、笑えなくなると苦しいからね。 酔ってるので、この辺で、すみません。
2008年05月06日
低迷を振り払う試合にしてほしいですね。 それにしても、今が大事、大変なのはわかるけど、必要以上に危機的に捉えずに、1年を通して今、何をするべきか、ということで、いつものように、がんばって応援してこよう、と出発です。 では、良い結果が出せるように、うーーーん、気合だあああ!
2008年05月05日
来ましたね、エジソン。 あの、りんごが落ちるのを見て、萬有製薬を興した人と同じ名前?あれ、違うか? あ、人の上にビルを造らず、の人とも違う? 世界で最初に空を飛んだ兄弟の片割れ、でもない。 人民の人民による自民のための政治、の発言の人とも違う。 ベータでビデオの世界統一を目指した人・・・・でもない。 電話は・・・・ベル?機関車は・・・・・トーマス? あれ、ほんとにわかんなくなってきたぞ。蓄音機は・・・・ライトは・・・ライト兄弟? ま、とにかく、コンサはエジソンだあーーーーー!期待。
2008年05月05日
もんじゃに会いに室蘭へ行ってきました。ヘアスタイルが曽田さんのようになってて、とても元気でした。伊達メガネもカッコイイ。 5月3日、三角山の放送を終えてから、あいちゃんに琴似駅まで送ってもらい、そこから札幌駅経由で室蘭へ。 セットしていただいた方が駅まで迎えに来てくれて、焼鳥屋さんへ歩き始めたら、かみさんが「あれ?紙袋は?」ぎょ!、汽車の中に忘れた! それっと、猛ダッシュで駅に戻り、特急の中で探したら棚の上にあった。ほっ。 まず、3人で乾杯してると、もんじゃ登場。まだだと思って外で待ってました、だって。 さすがにでかい。187メートル、や、センチメートルね。 で、今は母校の中学校のサッカー部のコーチをしていて、何年かの成果が出てきて、子ども達がどんどんうまくなるので、やりがいがあるんだそうです。 自身もサッカーチームに所属していて、フォワードで去年はアシスト王を取ったそうです。これからは、また、キーパーもやるんでしょう。 私にとって、もんじゃは、なんといっても、札幌ドームで最初に行われたアンダー16の国際大会で、北海道選抜のキーパーとして出場した時。あの時の大活躍を見て、こりゃ、コンサが獲得できたらいいな、と思ったものでした。その話をしたら、あの時は、自分でも最高のパフォーマンスができた。Uー16日本代表にも勝ったので、気持ちよかったですよ、とのこと。 そんな、なんやかんやで二次会にも付き合ってくれて、次の日、子ども達の試合があるというのに、ありがたいことでした。 食は細くなった、とかで、焼鳥は30数本しか食べてなかったです。もちろん、他のものやおにぎりも食べてるので、やっぱりすごい。うらやましい。なんでも、家庭では5人兄弟だったそうで、5合炊きの電気釜2台をフル稼働させてご飯食べてたそうです。 次の日は、有珠の善光寺で桜を見て、帰りの特急では、1ばん前の席に座れて、前方の見通しが良く上機嫌なボク。あー、楽しかった。
2008年05月05日
「力」で、途中、トイレへ向かうと、おー、もう一人、コンササポがいた。 そちらは、10人くらいのレッズサポと盛り上がってる。ここで、カーニバルハットを披露して、かわりばんこに被って写真撮影で盛り上がり。イエーイ。 それから、「力」の店長もきてくれて、色々お話しました。だいぶ酔ってて、内容は定かでないが・・・。 店から出ると、路上サポから「札幌ドームへ行きますよ」とか声かけられて、握手するなど、ほんとフレンドリー。 次の日は、汐留へ行って、劇団四季のミュージカル「ウィキッド」観覧。時間があるので、日テレショップでお土産買い。まつじゅんが好きな娘に隠し砦の3悪人のグッズを買って、職場に、笑点のおこしを買って。 イベント広場のラウンド1のキックゲームブースに挑戦。靴の紐を締めなおして挑む。前の人は、賞品ゲットできず。俺が入る。なんだ、近い。こんなターゲットなら楽勝だね。両サイドのの20点にそれぞれ蹴りいれ「あと15点の所に入れれば、合計55点で賞品が出ます」と言う、おねえさんの言葉を聴いて、正面の15点の所へ、ジャストミート!おめでとう。賞品はラウンド1のボーリング券2ゲーム分。札幌でも使えます、とのこと。 それから、ミラノ出張のため、新潟戦を見れなかった○○さんのために赤黒グッズのお土産を購入。 さあ、ミュージカルへ。コンサブログでウィキッド観覧記を書いてくれた方の詳細報告が参考になって、大変ありがたかった。が、半そで1枚で見始めたのが失敗。クーラーで寒かった。さあ、帰りの集合時間が迫っている。カーテンコールの途中で「ごめんなさい」と席を立つ。 汐留駅へ駆け下りて大門駅から階段を駆け上がり、モノレールへ。よし、快速に乗れた。と、おー、○○課長夫妻がいらっしゃる。息も荒く汗をかいていると「優先席に座ればいいしょ。もう、権利ある歳だよ」って。とほほ。権利ある歳ではないけど、もう発車で空港までノンストップ、誰ももう乗ってこないので座らせてもらう。あせあせ。 こんなわけで、旅は終わるのでした。おしまい。
2008年05月05日
いつまで続く埼スタ話? 行きは、座る列にならんだが、帰りは早く帰りたいので我慢して、立ってもいいよ列に並ぶ。ちょっと、疲れてたが、がんばろう。また、車内でコンササポは我らだけ。少し渋滞があって、帰りは40分くらいかかった?だったかな? 浦和駅西口でレッズ選手集合写真がでかでかと飾られてるところで記念撮影。 それから、札幌在住経験がある昔の草サッカー仲間と合流し、いざ、居酒屋「力」へ。「ちから」でなく「りき」と読むのね。 まず、1号店へ。おー、路上にはみ出すようにテーブルと椅子を出して、レッズサポが祝勝会をしている。我らは、意地でもレプリカを着たまま参上。「おー、コンサだ。」と声が出るので、両手を挙げて、答える。2階席待ちに並んでる間に、3号店が空いた、とのことで移動。 ここも、もちろん、レッズサポだらけ。結構狭くて、隣の席のレッヅサポとも超接近状態。隣の10歳くらいのレッズサポの女の子が「どうして、コンササポが来るんだろう?」というような顔でこちらを見ている。 少しして、草サッカー時代の○田キャプテンも合流。○木さん夫妻とまずは5人で再会を祝って完敗、でなく、乾杯。 まずは、レッズサワーを頼んだ。赤くて、なんか、たんたかたんみたいな味。食べ物は、お勧めの持つ煮込み、うまい。とにかく狭い店内が賑やかで、フルパワーで話さないと聞こえないので、試合中と同じ大声で話す。 店内には、当然のこと、その日の試合のビデオが流れている。前半のハイライトのコンサ得点シーンで歓声を上げてもレッズサポに首を絞められることもなく、楽しく飲んでるところへ、○杉君登場。 彼は、○○選手のお友達の完全道産子で、試合後、彼女に会うため、当日の飛行機に乗って帰札しようと、羽田に向かってる途中に飛行機の出発時間を勘違いしていて、全然間に合わないことに気づき、引き返してきてここにたどり着いたところ。 彼が、試合後に引き上げる○○選手に「おーい、お前のユニホームくれー」と叫んだそうで、それに対するお返事メールをみせてもらって、「おー、ほんとだ。○○からのメールだ」と大盛り上がり。(そのメールの内容には、少し、もの悲しい部分もあり)続く。
2008年05月04日
試合終了後に挨拶に来た選手の表情。クライトンは、「やるだけやったさ」とさばさばとした感じ。もちろん、私が受けた感じですけど。 印象的だったのは柴田君。なんか、じっと、スタンドを見てる様子で、「こんな俺達を、どう評価してくれてるのか?」という複雑な表情。ま、これも、私の感じ、ですが。 その時、ほとんど同じ場所から「けんごー!ユニホームくれー!」と叫んでる仲間がいるのは聞こえなかった。 さて、それからが問題。浦和美園駅へ向かうと1時間以上待たされると言うし、あー、頭が痛い。 なんとか、札幌在住経験の浦和サポと連絡が取れて、結局、浦和に向かうことになったので、また、浦和行きのバスの列に並ぶ。うわー、長蛇の列。続く。
2008年05月03日
先制点。誰がどうしたのか、あっという間だったが、砂さんが決めてくれたことは、良くわかった。 後で見ると、芳賀さんがすごかったのね。やはり、個人が「突破するという姿勢と力」が大事(もちろんチーム戦術も大事ですが)だと、つくづく思い・・・。 まさか、こんな早く入るとは、狂喜乱舞。スコアボードを記念にパチリ、撮っておきました。 そして失点。信じられないぎーさんのちょんぼ。後から、レッズサポに「へたなキーパーね」と言われてしまった。そのぎーさんにたくさん助けてもらってることもあるのだ。キーパーはかわいそう。決定的なシュートをミスったフォワードよりも、目立ってしまうみたい。 すぐ、柴田のゴール。興奮しまくりのオレは、狂喜乱舞せずに、「こんなこと当たり前だ!」と叫びまくる。それくらい、前半のレッズは、ゆるゆるだったような気が。まだ、試合の映像を見直してないけど。 2失点目、目の前でとーりおが、地面を叩いて吼えてたのが印象的。悔しい。 その後色々あって、試合終了。うーん、挨拶に来る選手をどう迎えるべきか、悩んでしまう。前半の検討は、大、大、大満足だし、でも、後半は、だめだめで、交代で入った選手もひどかったし。考えてる間に選手は来てしまい、「お地蔵さん」になってしまってる私をスカパーのカメラに、しっかり捉えられてしまった。ま、あそこの場所に居れた記念だ、いいか。ビー、コンティニュー。
2008年05月02日
でもって、前座のちびっこの試合。直接フリーキックを狙う子ども。普通にキーパーの正面の上を狙ってるだけなんだけど、ゴールが大人用だもの、ほれ、背丈の上に蹴れば、届くわけないべさ。ま、それはそれでファインゴールなんだけど、子どものくせに、大人げない、というかなんか・・・・・。や、子どもげない、か。 ほんでもって、いよいよコンサの選手登場。いやあ、近い、近い。ほんの10メートルくらいのすぐそこまで来て挨拶。ほんと、クライトンの顔が10平方メートル位に見えるほど。 で、かみさんが「写真撮った?」おれ「あ・・・撮らん」 ♪撮らんばっかあーん、そこは、○○なの。という、木久蔵の歌のような始末。ごめん。 そしてコンサの選手紹介の場内アナウンス。誰かも書いてたけど、まことにテンションをわざと落として、お通夜のような紹介。あったまにきたね。あれに対抗するには、札幌ドームの時には、レッズの紹介の時に読経を流しながらやるしかないね。まーかー般若あーはーらーみーたーしんぎょう。本来、そういう使い方するものでないけど。 それから、試合開始の選手入場。今度は、正反対に感心したこと。それは、レッズの選手と手をつないできた子たちが、手に持ってた花をコンサの選手一人一人に手渡してたこと。 美しい光景でした。 実は、白状しますと、ま、レッズサポも一時ほど荒れてないわけで、あのゴール裏の応援風景を見てると、なんか、アントラより品と迫力があって(すみません。個人的な好みの問題です)、あー、俺が40年前に夢見ていた日本のサッカー文化も何とかここまできた地域があるのだな、と感動してました。 もちろん、対抗して、負けじと、応援する我らがコンササポのアウェイとは思えないほどの大応援団と一体となったスタジアム全体が、なんともうれしかったのです。続く。
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トレードマークのカーニバルハットを被って応援してます。 趣味は、コンサドーレとロックと温泉とお酒と鉄道を少々。 バルセロナのような後援会(ソシオ)でチームを維持できるようになるのが夢。 Jリーグ冬開催(秋春制)に絶大反対しています。一部の権力者がこの提案を撤回するまで戦います。 で、犬飼さんは退任した。でも、秋春制問題はいつまでも「検討」の対象のようですので、一旦、勝利の美酒を飲みながら、気長に戦い続けましょう.。
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