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思い起こせば。 ホーム初観戦は、 1999年08月29日(日) 99J2第23節 札幌厚別 VS.FC東京 4対1で勝利。 アウミールがガスの選手だったな。 初アウェイ観戦は、 2002年09月07日(土) 02「J1」2nd第2節 西京極総合運動公園陸上競技場 VS.京都パープルサンガ 0対1で負け。 PK決めたのが朴智星だったっけ。 藻岩山が良く見える真駒内のやや奥地に住んでいましたよ。 なお、コメントについてですが、私makomaが不適切なコメントであると判断したときはコメント主に無断で削除させていただきます。

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土曜日の街角で。

2005年12月04日

おうちの中で。

なんか、似合ってるな。



ブログ講座。

2005年12月04日

資料

行ってまいりました。ブログ講座。
こんなに早く試合会場に行ったことがない僕は
眠くて仕方ない。

ドームについてびっくり。
ホームB自由席側入り口にはたくさんの赤黒人の方たちが
並んで待っている。

講座会場へ行く。
30人くらいは居ただろうか。
大熊さんの講義から始まる。
実際に画面を投射させながら説明が進む。
聞きたかったトラックバックの話。
よくわかりました。

続いて児玉社長のお話。
興味深く聞きました。
失敗の話も参考になったし。

ここで、サプライズゲストの紹介。
僕のすぐ後ろに座っていらしたその方は、
とても美しい方でした。
で、講義終了。
アンケートを書いて、必勝弁当プラスお茶を頂いて退席。

今日の必勝弁当

総じて、時間の関係で駆け足ではあったが、
ためになる講座でありました。
児玉社長、大熊さん、その他関係者の方々、
ありがとうございました。

で、受講の結果が、これです。



將東遊題壁。

2005年12月01日

將東遊題壁

釈月性

男児立志出郷関  男児志を立て郷関を出ず
学若無成不復還  学もし成るなくんば復還らず
埋骨何期墳墓地  骨を埋づむる何ぞ期せん墳墓の地
人間到処有青山  人間到るところ青山あり



次のミッション。

2005年11月27日

11月26日(土) J2 第 43 節 1 日目
≪鳥栖 vs 札幌≫ 13:00キックオフ
主審:砂川 恵一/天候:晴/気温:17.6℃/入場者数:8107人

サガン鳥栖 0(試合終了)2 コンサドーレ札幌

△山放送局のラジオを聞きながらでした。
とりあえず鳥栖に攻められた試合運びであり
CK数の違いがそれを物語っている(鳥栖16に対し札幌1)
但し、文字通りワンチャンスをものにした札幌を褒めたい。
相手をいなすような試合運びが本当にできるようになると
勝ち点稼げるようになると思う。

で、次のミッション、草津戦。

君たちの使命は

「得失点差を0以上にすること」

がんばってもらいたい。



来年の事よりも。

2005年11月24日

日刊の記事を読んで。

来年の目標を立てる事はもちろん重要。
どちらかというとプチ補強厨なので補強選手が来るのもうれしい。
誰が去るのかを考えるのはさびしいけど。
だけど、それより重要なことがある。

次のアウェイ鳥栖戦、そしてホーム草津戦。
この2試合を絶対に勝つ事。
絶対に、だ。
このミッションを成功させられないのなら、来年昇格なんて夢で終わる。
特に、ホーム草津戦。
楽勝だと思ってるだろ、選手もみんなも。俺も思ってた、昨日の昼までは。
「ロスタイム3発で敗戦。」
ここからどう立ち直るのか。

まず、鳥栖戦をどう戦うのか?
守備陣は新居や鈴木をきちっと押さえられるのか?
攻撃陣の清野は、西谷は、砂川はちゃんと機能するのか?
策士松本育夫監督に札幌は打ち勝つ事ができるのか?
来年も当たるんだぜ、ぶちのめしてやれ。

で、草津戦。
勝利は当然、内容もきちっと伴った試合だったか。
それを僕はドームに見に行こうと思っています。
そしてやんつーのお話を聞いた後、
じゃ、また来年とドームに挨拶しながら、
静かに帰ろうと思っています。

ミッションが成功したらの話だけどね。