カレンダー

プロフィール

思い起こせば。 ホーム初観戦は、 1999年08月29日(日) 99J2第23節 札幌厚別 VS.FC東京 4対1で勝利。 アウミールがガスの選手だったな。 初アウェイ観戦は、 2002年09月07日(土) 02「J1」2nd第2節 西京極総合運動公園陸上競技場 VS.京都パープルサンガ 0対1で負け。 PK決めたのが朴智星だったっけ。 藻岩山が良く見える真駒内のやや奥地に住んでいましたよ。 なお、コメントについてですが、私makomaが不適切なコメントであると判断したときはコメント主に無断で削除させていただきます。

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

検索

土曜日の街角で。

2005年12月04日

おうちの中で。

なんか、似合ってるな。



post by 真駒

21:50

コメント(4)

この記事に対するコメント一覧

ぁっちゃん

Re:土曜日の街角で。

2005/12/04 21:57

とっても、ぉ似合ぃです。

真駒

Re:土曜日の街角で。

2005/12/05 00:40

>ぁっちゃんさん コメントありがとうございます。 お似合いですよね。 これを写した僕も同じマフラー、してました。 おそろいってやつです。 ちなみに彼女に名前あるの知ってますか? 「千鳥ふみ子」さんです。 ホントですよ(笑

ばんぶう

Re:土曜日の街角で。

2005/12/11 13:41

中山ふみこさんじゃなかったっけ??

真駒

Re:土曜日の街角で。

2005/12/12 14:26

お、ばんぶうだw 中山ふみ子さんだとぉー? 残念ながらはずれらしい。 で、以下の記事を見よ、いや読め。 看板娘  「中山ミシン店」(札幌市中央区南3西3)の店先で、ダウンジャケットとマフラーに身を包んだ「千鳥ふみ子」さんが今日も一生懸命、足踏みミシンを踏んでいる。  「彼女にホテルの場所を聞いた観光客がいました」。社長の中山菊雄さん(71)が愉快そうに教えてくれた。  マネキンのふみ子さんが登場したのは昭和30年代初め。ジグザグ縫いのできる新製品をPRするためだった。ジグザグ縫いを「千鳥足」に見立てたのが名前の由来。  内蔵モーターがペダルを動かし、ペダルに乗った足が動いているように見える。摩耗の激しい足を一度交換した以外は、当時の姿のままだ。  カツラや靴を盗まれたり、火のついたたばこを手に握らされたり、いたずらは絶えなかった。「化粧直し」のため、たまに留守をすると、道行く人に「どこへ行ったの?」と消息を聞かれた。  足踏みミシンはもはや時代物だが、「人形のいるミシン屋さん」に彼女はなくてはならない看板娘。「まだまだ頑張ってもらう」と中山さん。引退の予定は当分ない。【大谷津統一】 毎日新聞 2005年1月25日 北海道夕刊 ばんぶうに勝ったw …。むなしい。 そんなことより、コンサ勝て。

コメントする