カレンダー
プロフィール
拝田(はいだ)と申します。 コンサドーレ札幌を応援するようになってからまだ日は浅いですが 宜しくお願いします。 P.S Arsenal on my mindも宜しくお願いします。
最新のエントリー
リンク集
コメント
検索
2006年07月05日
ドイツ 0-2 イタリア 先程準決勝の第1試合が終了しました。 延長後半の残り2分という所でグロッソが見事なシュートを決め土壇場で先制! 攻め上がったドイツを嘲笑うカウンターからデルピエロが2点目。 これぞイタリア!という試合運び。
http://www.consadole.net/urobon/article/99#extended ↑のエントリーでイタリアが来そうだと書きましたが恐れていた事が現実になってしまいました。 こうなったらフランスorポルトガルに是非頑張ってもらいたい。 出来ればジダンに最後の花道を飾ってもらいたいが・・・ 明日の試合も激しい試合になりそうですね。 楽しみです。
2006年06月29日
昨日のエントリーで予告しておりましたがJリーグナイトの『Topics J』というコーナーの中でアンオフィシャルコンサドーレ札幌10周年記念誌が紹介されました。
実は大竹さんが野々村さんに関してのサポーターのアンケートを読む事は打合せでは内緒にしておりました。ちょっとしたサプライズです。野々村さんはちょっと照れておりましたがそれがネライです。 いくつかサポーターのコメントが紹介されておりましたね。 ここで紹介出来るといいのですが・・・残念ながら野々村さんに差し上げてしまったので手元にありません。(苦笑) こちらで予約してもう1冊買おうと思ってます。 ↑のサイトによりますと残り少なくなっているみたいです。 購入を考えている方でまだの方は是非この機会をお見逃し無く!(注:スカパーやUSの回し者ではありません。念のため)
2006年06月28日
が紹介されます。 26日のエントリーでアンオフィシャルの10周年記念誌を紹介した時にこのサポーターの思いが詰まった素晴らしい本を札幌のサポーターだけで楽しむのはもったいないのでスカパー!の『Jリーグナイト』で全国放送の電波に乗っけてもらって他チームのサポに自慢しよう紹介してもらおうと書いておりましたが正式に決定しました。
明日29日(木)20:00よりch.185で放送のJリーグナイトの『Topics J』のコーナーで紹介されます。 司会は野々村芳和さん、アシスタントは大竹奈美さんです。 あなたのアンケートの回答が全国に放送されるかもしれません(笑) Jリーグナイトを観られる環境の方は是非お見逃し無く!!!
2006年06月28日
今朝フランスvsスペインが行われベスト8進出チームが決定しました。 順にブラジル、イタリア、ドイツ、アルゼンチン、イングランド、フランス、ポルトガル、ウクライナです。 なんだかあまりにも強豪が順調にベスト8に残ってますね。 上記のチーム以外にベスト8に残る可能性があったのはスペイン、オランダ、チェコくらいじゃないでしょうか? その3チームにしても負けたのが、フランス、ポルトガル、イタリアですからまあ順当と言えば順当ですね。 あまりにも波乱がないので今イチ盛り上がっていない様な気がするのは気のせい・・・? まあベスト8は面白い組み合わせばかりなのでこれからでしょうけど・・・。 ちょっと気になったので調べてみました。
何を調べたかというとグレート7(過去の優勝国)が本大会に何チーム出場して何チームベスト8に残ったのかです。(誰だ?ヒマ人って言ったの?笑)
記憶のある86年以降を調べてみました。98年以前はグレート6です。(フランスの初優勝が'98の為)
本大会出場チーム数-ベスト8進出チーム数
'86 6-4
※この年には1回戦でアルゼンチンvsウルグアイとイタリアvsフランスがありました。
'90 6-4
※この年には1回戦でイタリアvsウルグアイとアルゼンチンvsブラジルの潰し合いがありました。
'94 4-3
※この年にはイングランド、ウルグアイが地区予選落ちし、アルゼンチンがトーナメント1回戦でルーマニアに敗れました。
'98 5-4
※この年にはウルグアイが地区予選落ちし、1回戦でアルゼンチンvsイングランドの潰し合いがありました。フランスが初優勝を飾り、グレート6がグレート7となりました。
'02 7-3
※グレート7全チームが本大会に出場しましたが、アルゼンチン、フランス、ウルグアイが予選リーグで敗退し、イタリアがトーナメント1回戦で韓国に敗れました。
'06 6-6
※今回はウルグアイが地区予選落ちしました。しかし本大会に出場した国は全てベスト8に残っています。
過去20年を観てみると本大会に出場したグレート7or6が全チームベスト8に残ったのは初めてです。
どうりで落ち着いた感じがするわけですね。
それにしても前回のKOREA/JAPANはグレート7全チームが本大会に揃ったのにベスト8に残ったのがたった3チームだったんですね。ホントに波乱の大会だった訳ですね。
前回の様な波乱の大会、今回の様な順当な大会と色々ありますがどちらが好みですか? 私は今回のように強いチームが順当に残る方が好みです。 ベスト8はドイツvsアルゼンチン、イタリアvsウクライナ、イングランドvsポルトガル、フランスvsブラジルの4カードです。イタリアvsウクライナがちょっとアレですが好カードばかりですね。 幸い今日、明日は試合がありませんのでたっぷり睡眠をとって30日からの試合に備えようと思います。 それにしても・・・どこがくるんでしょうねぇ~? 個人的にはイタリアが来ると思っています。 勝ち方がいかにもイタリアという感じが多いですし、なんかうまくいっちゃってますよね。 でも勝って欲しくないのもイタリアです。(苦笑) えぇそうです、嫌いなんです。(笑)
2006年06月28日
フランス 3-1 スペイン 『フランスの太陽ジダンはまだ沈みません』(町田アナウンサー) 後半疲れからか少し間延びした時間帯があったが90分通じてはイイゲームだった。 予選リーグとは見違える様なジダンの動き、ビエラの献身、テュラムの落ち着き。 次はブラジル。 前々回チャンピオンと前回チャンピオンの勝負。 楽しみだ。
2006年06月28日
ブラジル戦を観たあと仮眠をとってかなり眠いながらも起きた甲斐があった。 テクニカルでスピーディーで一気に眠気が覚める好ゲーム。 ただいまハーフタイム。 スペインはビジャのPKで先制。 フランスは40分過ぎビエラからリベリーへのパスで同点に追いつく。 前半終了して1-1。 フランスは予選リーグを観る限りジダンが出ない方がイイゲームをしていた。 でも今大会で引退する彼を使わない訳にはいかないだろうと思っていたらやはりスタメンでフォーメーションは予選リーグでも使っていた4-2-3-1。 どうなのかなぁ~?と思っていたらジダンの動きが予選リーグとは見違える程Good!!! アンリも再三オフサイドに引っかかっているが後半1本やってくれそうな雰囲気。 このまま後半もいけば今大会のベストゲームとなるだろう。 後半にも期待大!!!
2006年06月26日
![]()
24日(土)の東京ヴェルディ戦で手に入れました。 土、日で読ませて頂きましたが『羨ましいなぁ~』というのが第一の感想でした。 私はチームが出来た1996年から2003年までこちらには居なかったのでチーム創設当時の苦労やJリーグ昇格の喜び、J2降格の涙、2000年の堂々とした戦いぶり、2002年の屈辱等全て現場では体験出来ませんでした。
『サポーターの思いで出来ている』素晴らしい1冊です。 400名以上のアンケートを集計する作業は非常に大変だったと思います。 昨日宮の沢でお会いしたU村さんは『今見直したらもっとああすれば良かったというところがたくさんある』と仰っておりましたがそんな事はありません。 本当にサポーターの思いが詰まった素晴らしい1冊だと思います。 また表紙デザインもGood!だと思いますよ>Y田さん こんな素晴らしい記念誌を札幌のサポータだけで楽しんでいるのはもったいないと思い、今週のJリーグNIGHT!(スカパー)で紹介してもらう事にしました。 司会はドイツ帰りの野々村さんですしね。 ボツになるかもしれませんがもしかしたら紹介されるかもしれません。 スカパーをお持ちの方は木曜日20:00からのJリーグNIGHT!に注目して下さい。
2006年06月26日
ポルトガル 1-0 オランダ 前半は面白い試合だったんですが・・・ 両チーム合わせてイエローが16枚に退場者4名か・・・ なんだかなぁ・・・ ポルトガルは勝ったのにコスティーニャもデコも次はサスペンションだし、クリスティアーノ・ロナウドも故障でどうか分からんし、こりゃイングランド行っちゃうか?!
2006年06月25日
札幌 3-1 仙台 今日は宮の沢にサテライトの仙台戦を観に行ってきました。 非常にイイ天気の中たくさんの観客が集まっておりましたがほとんどの方のお目当ては上里選手だったのではないでしょうか?もちろん私もそのうちの1人でしたが(笑) その上里選手はなんとスタメンでした。 スタメンの11人はGK 佐藤 DF 野本 千葉 和波 MF 藤田 鈴木 上里 川崎 関 FW 相川 石井 トップチームと同じく3-4-1-2のフォーメーションです。
試合の方は前半中盤でのダイレクトのパス交換から藤田選手のクロスが入り川崎選手が頭で合わせて先制!鈴木選手の気の利いたダイレクトが藤田選手の落ち着いたクロスに結びつきました。 その後中盤での相手のボールを和波選手がカットし縦に突っ掛けるモーションを入れながら中の関選手にパス。それを受けた関選手がすんばらしいミドルを突き刺して2-0! 個人的には和波選手のカットとパスに0.4点くらいあげたいところ。 前半はこのまま2-0で終了。 後半1点を返されるがロングパスが流れた所を清野選手がよく拾って折り返し、藤田選手が決めて3-1!試合はこのまま終了。 上里選手はかなり積極的にシュートを狙っておりました。 この日は60分までプレーしたのですがシュートは4本で1本はポスト、FKからのシュートは外から綺麗に巻いてサイドネットに突き刺さりました。 一瞬入ったかと思って非常に盛り上がりましたが・・・惜しかったです。 ボールを止める、蹴るということに関しては問題なさそうでしたが今日は接触プレーがほとんどありませんでしたのでその辺りはまた今度ですね。 でも前を向いたら打つ!という姿勢は今の札幌の中盤の姿勢には欠けている部分なのでもし試合で使えるのならかなり効果的です。 ただ実戦になって相手が削りにきたときにどうでしょう? 怖さがでてしまうのではないでしょうか? それに慣れる迄には少し時間がかかるかもしれません。でも焦らず慣れていってもらいたい所です。 気になったのがGKの佐藤選手。 コーチングの声もでかくてはっきりと通りますし、前への飛び出しはかなり積極的です。前半には1対1での飛びだしで相手を吹っ飛ばしてました。今日初めて見ましたがなかなか面白いなと思いました。ただ波が激しそうな印象を受けましたが・・・さてどうでしょう? あとは清野選手は後半から出てきたのですが、かなりグダグダでした。 最近は練習を見ていないのですがこの日の出来だけで判断すればサブにも入らないのも納得です。全然ボールが足につかないし、プレーにキレもありません。 第3クール以降必要な選手だと思うのですが・・・どうでしょうね。
2006年06月25日
札幌 4-0 東京V 6年ぶりの4連勝らしいです。(笑) 試合前はゴール裏の雰囲気がユルくてユルくてとても心配だった。 昨年~今年にかけて少し勝つととたんに雰囲気がユルくなってしまうのはなぜなのか? 選手に伝染しなきゃ良いけどな~と思っていたが余計なお世話だったようだ。
水曜日の横浜戦から中2日での試合なので当然イイ内容のゲームなどは期待しておらずどんな形でもイイから勝ってくれと思っていたが前半の早い時間に池内選手、加賀選手がCKから決めて早くも2-0とリード!でもまだまだと思っていたら後半8分にフッキと砂川のワンツーから美しいループで3-0!ここでやっと安心出来た。ここから追いつかれたらそれこそセリエの赤黒チームだ(笑) 最後にはフッキのPKで4-0!今J2はPKのサービス期間中で入るまでやり直しをさせてくれているらしい。先週も先々週もどこかのチームであったが、ルール上は確かに先に動いてはいけないのだが(ライン上はOK)ずっと徹底出来るのだろうか?それともホントに今だけなのだろうか?ちょっと気にしてみておこうと思う。 後半は『走り負けるんだろうなぁ~』と思っていたら全くそんなことはなく相手を圧倒していた。個人的には3-0になった時点で次のことも考えてフッキを休ませたり、藤田を使ったりして『しっかり守ってから速攻』で体力を温存するのがいいかなと思っていたが監督は『4-1になってもいいからボールを回すのではなく最後まで攻めきって欲しかった』と言っていたので、私なんかとは見ているものが違うんですね。(苦笑)失礼しました。 次は来週アウェーで湘南戦、再来週にホーム(ドーム)で愛媛戦、次の水曜日に柏戦です。 なんとか柏戦まで良い形で繋げてホームで函館のお返しをしたい所です。 ちなみに柏戦は昨年はなかった厚別でのナイトゲームです。平日夜の開催で動員は難しいかもしれませんがお時間ある方は是非! 今日は14:00からサテライトの仙台戦ですね。 噂ではレフティーの彼が昨年8月以来に実戦復帰するかもしれないらしいです。 今年に関してはムリをせずに再発だけは絶対に避けて欲しい所です。 私は今年はトップの試合には出なくてもいいと思っています。 ケガの箇所が箇所ですから絶対にムリをせずに少しずつ少しずつやっていって欲しいです。
カレンダー
プロフィール
拝田(はいだ)と申します。 コンサドーレ札幌を応援するようになってからまだ日は浅いですが 宜しくお願いします。 P.S Arsenal on my mindも宜しくお願いします。
最新のエントリー
リンク集
コメント
検索