カレンダー
プロフィール
拝田(はいだ)と申します。 コンサドーレ札幌を応援するようになってからまだ日は浅いですが 宜しくお願いします。 P.S Arsenal on my mindも宜しくお願いします。
最新のエントリー
リンク集
コメント
検索
2006年02月03日
初めてお便りさせて頂きます。
昨日こんな記事を発見致しました。
記事の中で塾長は「札幌は中盤でプレッシャーをかけると自信のないプレーをするなと感じていた。ゲームの中で、少しでも落ち着いたプレーをできるようにしたい」と語っておられますね。やはり札幌のウィークポイントをご存知でいらっしゃったのですね。
塾長が昨シーズンまでいらっしゃった山形には2年間に渡り、大変苦しい思いをさせられました。(しみじみ)
塾長が出場なさらなかった雨の函館でやっと勝利することが出来、2年間負けっ放しという最悪の事態を回避出来たのも塾長の欠場とはけっして無縁ではないと思います。
でもだからこそ我らが札幌へ塾長においでいただいたのです。
幸いにして札幌には鈴木、金子という伸び盛りの鍛えがいのある選手がおります。
聞くところによりますと塾長はJ1の京都やその他のチームからもお誘いを受けていらっしゃったとか・・・。
そんな中札幌を選んで頂き、また「このチームでJ1に上がって札幌で引退したい」と仰って下さり我々サポーターも大変喜ばしくまた大変頼もしい思いをしております。
移籍早々副キャプテンという重責を担わされることになったようですが、和波キャプテンをはじめとするチームメイトや柳下監督も塾長の経験、プレーに大変期待している旨伝え聞いております。
幸い札幌の中盤センターには伸び盛りの鈴木や金子、一列前には昨シーズン最も成長した(と思われる)上里などもおります。
どうか塾長の経験とプレーで若い選手達をビシビシ鍛え上げて下さい。
そして12月には、塾長が「札幌に移籍して来て良かった」と思って頂けるような結果を残し、皆で喜べるような結末になれば良いと思っております。
もちろん我々サポーターもその為のサポートは惜しまないつもりでおります。
キャンプも中盤にさしかかり、開幕まで1ヶ月となりましたがケガにはお気をつけ下さいませ。
長文駄文失礼しました。
それではくれぐれもお怪我などなさらぬよう。
敬具
カレンダー
プロフィール
拝田(はいだ)と申します。 コンサドーレ札幌を応援するようになってからまだ日は浅いですが 宜しくお願いします。 P.S Arsenal on my mindも宜しくお願いします。
最新のエントリー
リンク集
コメント
検索