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2001年からコンササポで親ばか 札幌市出身。
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2010年12月25日
本人の都合と関係なく、チーム事情だけでご迷惑をおかけしました。
' お帰りなさい「すな8」
早く帰ってきてありがとう!
最高のクリスマスプレゼントです。すなサンタ!
9年目もよろしくね。「すな8」'
砂さんといい、ぎーさんといい、なんか補強(案)が当たりました。 次は藤さん?
2010年11月13日
早くも11月となり、来期の契約の話が聞こえてくるようになりました。 さて「SD赤黒戦士シリーズ」ですが、今年はとりあえず打ち止めにします。 なにせ縁起が悪かったので。 登場させた選手が退場になったり、作ろうと思ったとたんケガで戦列を離脱するというようなことが続きました。(もしかしたら呪われていたのかもしれません。) 既にJ1昇格がなくなり、来期の体制やスポンサーが未定なので今年は潮時と判断いたしました。 本当はレギュラークラスは今年中に全員揃えたかったのですけどね。
特に西嶋選手は本来芳賀選手の次に作るべき選手と思っていましたが彼のイメージにあうキットがなく、結局最後まで残ってしまいました。 その他の選手としては、 ・岩沼選手→当初砂川選手とセットのサポートメカでしたが、砂川選手をマイナーチェンジした段階で、作り始めようとしたとたんにケガが再発。 ・近藤選手→彼用のキットは用意したのですが、そろそろ作ろうかと思った時にケガ。 ・中山選手→ゴンゴール1号後すぐ製作できる用意をしていましたがゴールナシ。「もう最後に作っちゃおうか」と思ったらケガで手術。 ・吉弘選手→センターバックとして覚醒できるか期待した中、小柄の藤さんの方が安定していたのと、これ以上DFにけが人が出るのがいやたっだので作らず。 ・高木選手→来年残ってくれたら・・・・ ・キリノ→一時期点がとれるようになり、「ヨシ!」っと思ったらケガが長期化。 終盤は上原選手、横野選手、三上選手と作りたい選手が増えたというのは嬉しかったです。でもやっぱりケガされたら困るのでやめました。 来年またこのシリーズをやるかどうかはわかりませんが、とりあえずお付き合いいただきありがとうございました。
2010年10月30日
(注:シリーズを最初からご覧になりたい方は、左のカテゴリの「赤黒戦士シリーズ」をポチッと押して下さい。10月3日が第1回目です。) <なんじゃこりゃ!>罵声が聞こえてくるようです。 「おいっ!なんかすゴック変なのいるぞ!」 「どこがSD赤黒戦士何じゃ~」 「昨日の本来の「キャプテンガンダム」とも全然違うだろう!」
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「むふっふっふっ」(謎の声、不敵な笑い)
<いざ、出陣>謎の声:「分離するぞ赤黒ゴック!」 ゴック:「了解兄貴!」
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謎の声:「これが俺の本当の姿だっ!」
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という訳で、ようやく完成! 名前はベタに「ナオキガンダム(Naoki Gundam)」です。 左腕にはキャプテンマーク、さすがキャプテンガンダム!問題だった身長もご覧のとおり。 (ここから前回のキャプテンガンダムに戻せますよ。) 製作を1ヶ月も中断したせいか、反動で何故か子分(誰かは不明)の赤黒ゴックまで作ってしまいました。 「ナオキガンダム」のパーツは全て赤黒ゴックに収納されています。 いやー長かった。☆シリーズ「SD赤黒選手ができるまで」 <完>です。
2010年10月29日
<本来の「キャプテンガンダム」キットの姿> 勝手にSD赤黒戦士にしていますが、本来のプラモデルというか、キャラクターとしての「キャプテンガンダム」を御紹介します。 若干カラーリングは違いますが、部品と組み立て方は変更なし。 説明書の通りです。 (写真が悪くてすみません)![]()
「キャプテンガンダム(軽装タイプ)」これが基本形です。
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「キャプテンガンダム(フル装備)」軽装タイプのロケットランチャーなどを装備。
「キャプテンガンダム(ガンビーグルモード)」。フル装備のパーツをいろいろ差し替えするとこの姿になります。 「必殺!獅子の牙」という攻撃をするそうですが、私にもよくわかりません。
当然このままでは終わりませんよ! 明日はいよいよこのシリーズ最終回です。 (ただ今名前を考え中) 元キットを変えぬまま、大きく変わるその姿に、作った自分でもビックリです! <つづく>
2010年10月28日
「SD赤黒戦士シリーズ」を3倍楽しく読んでいただくためのシリーズ5回目。 <製作スパート!> 前回確認した3つの改造ポイントなどの作業です。ヘルメットスタイルにするため、マスクの部分を切り離し。壊れないように結構気を使います。力が入りすぎると勢い余って指を切ったりします(体験談)
切り離した状態、マスク部分には目のシールを貼るためにプラ版を追加。今回はこの部分だけで、ヘルメットにはめてもズレないので助かります。
マスクのないヘルメット部分、普段は選手の顔を貼る部分を自作するのですが、このキットは必要なし。時間も節約出来て大助かりです。
胴体前写真。外のキットの流用パーツ(バレバレ?)を使い、胸の「白い恋人」などのロゴを貼るスペースをキープ。
胴体後写真。背番号や「☆サッポロビール」のロゴを貼るスペースはいつもどおりプラ版で作成。
胴体前写真。部品の色などがバラバラなので、塗装をする前に白の下地用塗料をスプレー。
胴体後写真。赤黒の縦縞にするため、赤く塗る部分をテープでマスキング。この作業が細かくて結構時間がかかります。
胴体前写真。黒いスプレー噴射!最初の頃は全部「ガンダムマーカー」というペンで塗っていましたが、今はスプレーでシュ!
胴体前側写真。マスキングテープを
芳賀剥がした所。これから赤い部分を筆で手塗りします。
この後は更に細かく塗装を加え、背番号などを貼っていきます。 目標は土曜日夜までにブログ掲載。 なお、これまでで一番奇抜なものになります! <つづく>
追伸:やっぱり私は塗装が下手です(泣)
2010年10月25日
「SD赤黒戦士シリーズ」を3倍楽しく読んでいただくためのシリーズ4回目。 富山戦で勝利したのでいよいよ石川選手製作再開です!(長かった) <SD赤黒戦士となるために> 基のキットからSD赤黒戦士にする改造ポイントは3つ。 (しつこいようですが「SD赤黒戦士シリーズを作る上での4箇条」が原則です。)①顔パーツを外すと選手の顔が見えるようにする。 →このブログでの造語「ヘルメットスタイル」にするために顔の部分を切り取り、顔が見えるようにします。また元のガンダム顔も戻せるように工夫します。 ②スポンサーロゴや背番号を貼れるスペースを作る。 →元のキットの形状を崩さず、なおかつ胸と背中を中心に、「白い恋人」「☆SAPPORO」「kappa」「ニトリ」「エンブレム」「背番号」などを貼れるようにスペースを作ります。 ③塗装とシール 赤黒ユニフォーム柄に塗装し、背番号などのシールを貼ります。特に赤黒の縦縞に塗装するのが大変です。
<悪のり> さて、右上の写真は9月29日現在の写真だったのですが、調子こいているうちになんだか暴走してきました。自分でも何ができるかわからなくなってきました。 本当にガンダムになるのだろうか・・・・すゴック心配です。<つづく>
2010年10月08日
やりましたねザックジャパン! 親善試合とはいえあのアルゼンチン相手に攻撃的サッカーで勝ったというのは一昔の日本代表では考えられなかったことです。しかも面白かった!日本のJのサッカーもこれからああいうのを目指すのでしょうか。 だとすればもっとテクニック&フィジカル&メンタリティを上げていかなくては(審判も含めて) 我らがコンサはその前に明日の天皇杯、ダニルソン率いる名古屋戦。J1首位のチームなんだからTV放送くらいしてくれれば良いのに。 相手がコンサではまだまだなのでしょうね。 でも今日の香川選手のように、うちの若手も伸びていって欲しいですね。
さて、「SD赤黒戦士シリーズ」を3倍楽しく読んでいただくためのシリーズ3回目です。 前回発覚した問題に対応するための救世主とは?【その3】<問題克服> 前回発覚した身長不足の問題。 その救世主はこれでした。 ガンダムマコトⅡのマイナーチェンジのため部品となったガンダムMk-Ⅱ(ティターンズ)の余剰部品です。(箱絵は上)
足を長くするためにこのキットの余った腕の部品を流用。可動範囲もあり作業の効率化に役立ちました。 下の白い部品が基(キャプテンガンダム)のキットの足(短)、上がガンダムMk-Ⅱの腕(長)
また足を長くすると、当然手が短く感じます。これまたガンダムMk-Ⅱの余った拳部品を利用。一番上が基キット。三番目がMk-Ⅱの拳。真ん中がその2つを繋ぐための自作部品です。
首を長くする部分はプラ版で作成。頭の下の部分がそうです。今後この部品の下に胸を覆うパーツになるようプラ板を順次追加していくことになります。 実は、ここまでの作業は通常SD赤黒戦士を作る場合はありません。 ようやくこの後SD赤黒戦士らしい作業に入る予定だったのですが製作中断期間に入りましたので、明日勝たなければこの先は更に甲府戦まで持ち越しになります。
いいかげん勝ってくれないと、ユニフォーム変わっちゃうよ~
<つづく予定>
2010年10月06日
「SD赤黒戦士シリーズ」を3倍楽しく読んでいただくためのシリーズ2回目です。 今回は箱を開けてからわかった大問題発覚のお話です。
【その2】<大問題発覚、どうする?> 石川選手用に買ったキャプテンガンダム、「ガンビーグルモード」というのに変形するらしく、ガンダム本体とは別のパーツが沢山あります。![]()
左がこのキット全てのパーツ、左がガンダム本体の部品を除いたパーツです。 ゲゲッ、本体以外の方が多いではないか・・・・・・・・・
ちなみに本体の主なパーツはこちら。 ここで大問題が発覚! 本体となるパーツを並べて焦りました。
このキット、組み立て後の大きさが、身長170cmの藤さんやカズーより遙かに小さい・・・・公式では石川選手は180cmだ。 「どっ、どうする!(アムロ風)」 キットを仮組したら約6cm、あと4cmは欲しい! 「ボディ剛性」「ガンビーグルモードへの変形」と検討した結果、胴体を長くすることは無理と判断し、首を1cm、足を3cm長くすることにしました。 本当は首だけ長くするのが一番簡単なんですけど(石川選手は首が長いし)、そうすると完全に「ろくろ首」状態になります。 さて、方針は決まったものの、足を3cmも長くするのって初めてです。3cmの四角い棒を足すというのが簡単ですが、貧相な出来になるのは目に見えています。 いろいろ過去の余剰パーツなどを捜した結果、目の前に救世主が現れました。 <つづく>
追伸:こっちはでっかいガンダム掲載
2010年10月03日
お約束どおりと言うべきか現在製作を休止しているSD赤黒戦士シリーズ。
今、製作途中のSD赤黒戦士「石川選手」が「早く作ってくれよーん」とばかりに待ちわびた様子です。
さて、前から一度やろうと思っていたのですが、「SD赤黒戦士シリーズ」を3倍楽しく読んでいただくため、その製作過程を掲載いたします。
記述が多少マニアックなものになってしまうのはご容赦いただきながら(わからない部分はすんなり流していただいて)進めていきたいと思います。
【その1】<基となるキットを決定せよ!> これまでのSD赤黒戦士シリーズは、「宇宙世紀(UC)」のガンダムシリーズと「機動武闘伝Gガンダム」「新機動戦記ガンダムW」「機動戦士ガンダムOO」のSD(スーパーデフォルメの略って知ってた?)プラモデルキットを沢山買っておいて、選手のイメージに合うキットを使用して作成しておりました。 ただ、現在販売されているものの中には石川選手をイメージするものが無く、かつ「ガンダムSEEDシリーズ」はデザインがキライ、その他のお子様向け「武者ガンダム」とか「三国伝」とかになるともう全くわからなくなってしまい、手詰まり感がありました。いろいろ悩んだ末『SDガンダムフォース』という2004年に放送されたテレビアニメの中に「キャプテンガンダム」というのがあることを知り、そのネーミングだけで「石川選手はこれだ!」と直感しました。 リサイクルショップとかを廻り、ようやく発見した「キャプテンガンダム」。 これなら製作が簡単そうでSD赤黒戦士の作成過程をわかりやすく説明できるのではないかと考えたのですが、これが甘かった。
もしかしたら、これまでで一番の強敵になりそうです。 <つづく> 追伸:ガンプラブログの方もよろしくね。
2010年09月20日
昨日の試合のことは触れる気全く無しです。 ただ苦しい時こそベテランの力が必要であると考えます。 そこで前から気になっていた「ガンダム Makoto-Ⅱ」(これ) 「SD赤黒戦士シリーズを作る上での4箇条」 以前に作った作品ですので他のと並べると違和感があります。 そこでビックマイナーチェンジを慣行!![]()
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右下のキットには申し訳ありませんが、チームのためにパーツ要員になってもらいました。
写真だけではよくわからないかもしれませんが、主な変更点は 「頭部のヘルメットスタイル化」 「胸、腰、ランドセルパーツの新規製作」 「つや消し塗装」 です。以前のパーツと比べてみると![]()
ようするに胴体は全て新作です。 さて、これまで「ガンダムMakoto-Ⅱ」と「シュンディフェンサー」を合体、させていました。 しかし、俊ピーはやはり立派なガンダムとして独り立ちさせる実力を備えた選手!(しかも好青年!) 状態がよくなりレギュラー復帰しましたら彼らしいキットを元に作成いたします。 という訳で
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この姿は「スーナーガンダム (SUNAR GUNDAM)」と呼ぶことにしましたのでよろしくお願いします。
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