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2001年からコンササポで親ばか 札幌市出身。
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2018年05月12日
状況に慣れていません。 3月末からの地獄の連戦が続く中、勝って勝って引き分けては勝って・・・「浮かれてもいいのか?本当に良いのか?」と自問自答しているうち、あれよあれよという間に3位まで浮上。 「たしかJ1だよね?、J2じゃないよね?」と妻にきいたら間違いなさそうなので、やはりそういう事なのでしょう。 当然これから勝てない時期もあると思います。
相変わらずガラスの体でなかなか応援に行けませんが、とりあえず体力作りにと運動靴を購入。コンササポ以外誰が買うのかと思うようなKappa様の赤黒シューズてちょっとだけ応援気分です(^^)
2018年01月01日
J1定着ってなんでしょう
毎年残留争いをしたり、中位にいることが定着とは思えません
時には優勝争いに加わる
たとえJ2に降格しても、1年で復帰出来る
それだけの力を持つことが定着ではないでしょうか
そのための監督交代
そのためのミシャ体制
2018はJ1定着元年
本音:数年後、パワーアップした第二次四方田体制が楽しみです(笑)
2017年11月18日
今日、アウェイで清水エスパルスに勝利して2017年シーズン最大にして究極の目標を達成しました。
歓喜の瞬間に立ち会われた現地組の皆さん、おめでとうございます!
「J1残留」なんて優勝を狙う強豪チームのサポーターからするとチャンチャラおかしいかも知れません。
しかし、一年間通してこの目標に向かって、「チーム、スタッフ、サポーター、支援していただいている企業、個人」がモチベーションを維持しながら一体感を持って戦っていく事って、優勝を狙うというモチベーションを維持するより遙かに難しい事だと思います。
試合終了後のインタビューで、いつもは厳しい表情で言葉少なめに答える四方田監督。今日も多くは語りませんでしたが真っ赤な目が全てを物語っていました。(ウルウル来ました)
コンサドーレを応援していても5年に1回くらいしか喜べる年は無いのですが、昨年のJ2優勝、今年のJ1残留決定と2年連続良い年になりました。
J1に定着できるチームとなる為にはまだまだ課題が多くありますが、懲りずに今後もユルサポを続けていきたいと思います。
皆さん本当にありがとうございました(まだ終わっていませんがとりあえず)
J1残留決定って、J2優勝より凄いことですね!
2016年12月30日
2016年ももうすぐ終わり。 北海道コンサドーレ札幌に携わる全ての方々にとって、結果として素晴らしいシーズンでした。 ただ今更ですが、イマイチ実感がわかない最終戦のJ2優勝とJ1昇格決定から1ヶ月をすぎ、道内メディアで今年を振り返る番組や企画などを見て、ようやく事実として認識できるようになってきました。 さて、しばらくご無沙汰していたC2cafeでコーヒーブレイク。 まったりと2時間半(笑)がすぎ、帰り際にコレをゲット!今年優勝したら限定発売すると聞いてたC2cafeオリジナルカップ赤黒バージョンです。 (写真左、右は通常バージョンです) またちょっと実感がわいてきました。 ちなみにまだ数個残っているそうですので、欲しい方はお早めに!(年内は今日で終わり、年明けは1月2日営業、3日はお休みで4日から通常営業予定です) それでは皆さん、良いおとしを!
2016年02月21日
いよいよ2016シーズン開幕まであと一週間ですね。 ここ数年、コンサドーレ躍進のカギといえば、「ベテランと若手の融合」「助っ人外国人の活躍」と言われてきたように思います。 今シーズンももちろん若手のさらなる飛躍、ベテランのベテランたるプレー。 そして前評判のよいブラジル助っ人3人集にブルーノコーチという補強には心躍るものがあります。 しかし、私が一番期待しているのは、新たにキャプテンとなった宮澤選手を中心とする中堅層の大活躍です。 若手、中堅、ベテランの線引きですが、今年のコンサドーレの場合、見事に3つのグループに分散し、わかりやすいですね。 <参照:「コンサにYELL」> http://www8.plala.or.jp/feelout/father_index.htm 中堅層が、シーズンを通して活躍すれば、百選錬磨もベテラン、なまいキングな若手とチーム全体が活性化すること間違いなし。 よろしく!石井ちゃん!
2016年01月01日
謹んで新年のご挨拶を申し上げます。 年の始めはなんとなく 「今年はJ1に上がれるのではないか」 と思いながら終わってみれば2歩も3歩も及ばず、数年が過ぎました。 昨シーズンのコンサドーレは選手層が厚く、ダントツまではいかずとも、最後まで昇格争いに絡めると予想しておりましたが、結果は10位。 近年のJ2は、J1の優勝経験があるチームが降格したり、元日本代表という肩書きを持つ選手も多くみかけるなど、かなり高いレベルでの競争になっています。 清水エスパルスがJ2降格、C大阪が昇格を逃し、大分がJ3に降格するなどこれまででは考えられなかったことです。 そんな中、2016シーズンは節目の20年目、コンサドーレはチーム名も新たに厳しい昇格争いに挑みます。 昨年途中から指揮をとる四方田監督の下、戦力的には昨年をベースにそれを上回る選手層になると思われます。 J1昇格を期待せずにはいられません。 昇格するには必ず必要なのがチーム、サポ、関係各位の一体感です。 接戦を勝ち点3につなげるのは、選手のハードワークを後押しする一体感。 接戦をものにする奇跡的な得点とか勝利とかは、偶然ではなくさまざまなものを積み重ねた先にあります。 私自身、昨シーズン終盤から体調が悪くなかなかスタジアムに足を運ぶことができませんでした。 こんな超低空飛行の私ですが、今年も微力ながら応援していきたいと思います。 一体感の中の欠片の一つとして、皆さんと昇格を喜ぶために! 本年もよろしくお願いいたします。 m(_ _)m
2015年06月03日
月曜日のC大阪戦。 前寛之選手のシュートがC大阪(元札幌)山下選手の背中に当たりそのままゴールに突き刺さりました。 「シュートを打たなければゴールは生まれない」当たり前のようですが、下手な鉄砲ではなく積極的で気持ちの入ったボールだからこそ生まれたゴール。試合前半札幌の失点がアンラッキーではないように、前選手のゴールはラッキーではありません。素晴らしいゴールでした。 その前選手が交代、バルバリッチ監督が悩んだ末に決めた3枚目のカードは小野伸二選手ではなく神田夢実選手でした。 豊作だった2013年ユースからの昇格組で最初にJデビューしたのが神田選手、その彼が交代の時のものすごい勢いと険しい表情でピッチに入りました。 昨年ブレイクした中原選手、今年スタメンに定着していた堀米選手、そして2度の大怪我から復帰し存在感を見せる深井選手。 神田選手からは「同期や後輩に負けてなるものか」という炎が燃え上がっているのが私には見えました。(見えたんだってば!) たった一つのゴールが、ユース出身選手に限らず若手からベテランまでチーム内の競争が一気に激しくなった瞬間、それが前寛之選手のメモリアルゴール。 大きな大きなゴールでした。
2015年01月10日
今日2015シーズンのクラブコンサドーレ会員の契約更改(継続とも言う)を行いました。
プロスポーツーチームのフランチャイズとして地理的、気候的に大きなハンディを背負う北海道※。
景気回復(一部の大企業)は他の地域に比べ遅れています。
いまさらですが、この地でJ1に定着するチームを作るのが可能なのかすらわかりません。それはまさに「夢に挑む!」事です。
そしてオフィシャルファンクラブに所属して12年目、初めて本気で継続するかしないか、試合観戦をし続けるのかも含めて迷いました。
シビアな事情としては、消費税増税(これは皆さんそうでしょう)、電気代値上(オール電化住宅なので激増です)という家計に大きな負担が増えている事です。
心情的な事情としては、昨シーズン絶対的ノルマと考えていたプレーオフ進出を達成できなかった事です。チームとしては精一杯やった結果としては受け入れていますが、挑む夢がどんどん遠くなっているような気がしています。
ファンクラブの会員でなくても(ゆる)サポは続けられますし、実際体調が悪くて1試合も行けないシーズンもありました。
なれば、なぜ今シーズン継続を決めたのかですが、それは契約合意選手の顔ぶれを見て「札幌愛」感じたからです。応援したい選手達がいて、彼らは誰も諦めてはいないと強く感じたからです。
ブレイクした都倉賢選手は移籍のオファーを蹴って札幌に残ってくれました。
元日本代表のビックネーム小野伸二選手、稲本潤一選手が札幌をJ1に上げる事にやりがいを感じてくれています。
「札幌の魅力と可能性」は思った以上に大きい
※あくまで私見ですが「北海道日本ハムファイターズ」は千葉県鎌ヶ谷にメインの練習場があるため、北海道のチームとして大きなハンディを背負っているとはいないと考えています。 m(_ _)m
2014年12月18日
12月18日現在で公式発表されている札幌の補強選手は ・ナザリト選手(岐阜からの完全移籍) ・進藤亮佑選手(U-18からの昇格) は2名のみ。 噂の稲本選手が獲得出来るかどうかは何とも複雑な気持ちです。 稲本選手であれば相当な金額が必要なのは想像に難くありません。 もし獲得出来たとして、野々村監督が言われている程の費用対効果があるかどうか計算が出来ないからです。 その他の補強としては、元札幌でFC東京の西嶋弘之と近藤祐介選手の動向に注目しています。また状況によっては日高拓磨選手の再契約も希望的予測としてはあって欲しいですね。また個人的には仙台で活躍した関口訓充(現浦和)選手なんかどかな?と妄想しています。 しかし、今は現在の戦力の動向の方が余程気になります。 特に都倉選手、奈良選手、上里選手、宮澤選手。 もう一年札幌でプレーして欲しいのですが、もし移籍するとしてもJ1のチームにお願いします。
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