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2001年からコンササポで親ばか 札幌市出身。
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2006年02月08日
試合の時、テレビやラジオ中継で解説をされるコンサOBの方々。
野々村芳和さんは的を得ておおぎょうにならず、敵味方に公平で安心して聞いてられます。
平川弘さんは、文章では辛口なときもありますが、冷静なところがいいです。
川合孝治さんは私は効果音だと思って聞いてます(だってー)
今後、私が解説を聞いてみたいOBとしては、名塚善寛さん(現U-12コーチ)、古川毅さん(現京都育成部)です。なんとなくDF出身の方の方が向いているような気がしますね。
昨日の折れたBSアンテナは、接着剤&プラスチック補強でなんとかくっつきました。
とりあえず映ってます。
2006年02月04日
2月2日にクラブスローガンとして発表された「闘」。シンプルで良いと思います。
今年はすべてにおいて真に勝負の年であり、去年より「真っ攻勝負」です。
クラブスローガンについての私の考えは以前書きましたが、変にしゃれたものにせず、決まった経緯も社長のブログを読ませていただいて、今回の「闘」は納得です。
辻井先生の書をそのまま使うのも迫力があっていいですね。今後「闘」と書かれたTシャツなんかが販売されることでしょう。
どうせなら選手全員気合いを入れて、仮面ライダーみたいに「トォー」と言いながら入場してはどうでしょうか。相手選手もビックリです。
2006年01月31日
サポーターズブログを開設されている方は管理画面の本文の上の方あった「◆◆◆とりあえずブログを始めるには!◆◆◆」という囲みの部分が一度無くなり、昨日から下の方にまた表示されたことに気づかれたでしょうか。
実は私が復活をお願いしたんです。
自慢のザウルス君で更新をする時、搭載されているブラウザでは管理画面左側のメニューが使えないため、この囲みの部分の「新しい記事を投稿」を使用していました。
それが無くなって不便になったのでサポートに復活をメールで依頼したところ、昨日早々と対応していただけました。
おかげ様で今日もバスから更新です!。
2006年01月30日
ファンクラブ会員向けのレプリカユニの予約が始まります。
今着ているのは2001年に買ったもので背番号はありません。10周年でもありますし今回は背番号を入れようと思うのですが、さて何番にしたものかと思案中です。
「12」というのが一番無難ですが、これは最後の手段にしたいと思います。また、好きな選手の番号にすると、来年違う人の番号になる可能性もありますのでやめときます。
案1:8月9日生まれなので「89」
うーん「野球」とも読めるなあ。
案2 「100」にして「10(どー)0(れ)」
私的にはチョットアリかな。
案3:4桁が可能性ならば「0109」(まじっく) 一番したいのはこれです。(値段にもよりますが)
どうせなら「まじっく」の「ま」とひらがなで入れたいところですが恐らく無理でしょう(自分でいれるのもめんどくさいし)、いっそのことヤンツーお面を背中に......ちょっとそれは不気味すぎますね。
さて、皆さんは何番にしますか?
【今日もバスから】
2006年01月29日
日本ブログ大賞「しまふく寮通信」に心からの一票いれました。
さて、(機能)昨日につづきブログの機能の関係です。
とは言っても新しい機能についてではなく、テンプレートを作成される上で是非考慮していただきたいことです。
それは「ウェブアクセシビリティ」への配慮です。(ここでひかないで)
「ウェブアクセシビリティ」とは、簡単にいえばウェブのバリアフリー化です。たとえば高齢者や視力の弱い人にとっては小さな文字は読みづらいですよね。ブログに限らず一般のホームページではよく文字の大きさを固定していますが、作り方次第でブラウザの文字サイズの変更(インターネットエクスプローラーなら「表示(V)」の「文字のサイズ(X)」)で大きくしたり、小さくしたりできます。しまふく寮通信も「主婦ブロガー部門」にエントリーしている日本ブログ大賞のページでも確認できます(見るついでに一票を)。
文字の大きさはあくまで一例で、ほかにも考慮すべき点はたくさんあって、いっぺんに全部は無理ですので、とりあえず文字の大きさくらいは変えられるようにしていただきたいと思います。
「ウェブアクセシビリティ」について詳しくお知りになりたいかたは以下のホームページを。 http://www2.nict.go.jp/ts/barrierfree/accessibility/whatsacs/index.html
2006年01月28日
誰でも手軽に開設できて大変ありがたいコンサオフィシャルブログ。
約3ヶ月使わせていただいて、だんだん欲が出てきたせいか、もう少し機能があったらと思うことがあります。
とりあえず私が今欲しいと思っているのは以下の3機能です。
1:パスワード等によりページごとに閲覧者を限定する機能
→仲間内の限られた人との連絡や、個人情報など一般の方に見られてはこまるような内容を掲載する場合に使用する。
2:テンプレート編集機能
→ 自分オリジナルなテンプレートにしたい!
3:動画公開機能
→デジカメ動画を公開。当然容量が増えサーバーへの負担が多くなるので大きさは限定する必要があると思います。
当然今の無料サービスで実現するのは難しいでしょうから、有料サービスでも結構なので実現してほしいものです。
話題があまりおもしろくないので、我が家の乾杯シーンをどうぞ。
2006年01月27日
実は今週のビバジョカを見たのは昨日でした(遅!)。
内容はみかんちゃんほか皆さん紹介してますので書きませんが、まあ曽田選手にしては笑えたかなぁ。
さて、皆さんも(たぶん)CDを発売してほしいと思っているビバジョカのエンディングテーマ。流れるとついつい一緒に口ずさんでしまいますよね。
いつもは夫婦で「君がいまー追いかけてるその夢を~」っ歌ってて、私は最近なんとかうまくハモれないか試してるのですが、カラオケをガンガン歌ってた昔のようにうまくはハモれません。
そうのこうのしているうちに、昨日はついに娘まで歌い始めました。娘は今2歳と4ヶ月ですがものすごい勢いで歌や本の内容を覚えています。いつの間に覚えたかわからないようなことも多いのです。
(でも何故か「お父さん」と「お母さん」はちゃんと覚えられないんです。今も「お母さんは?」と聞いたら自分を指さしました。)
なんかタイトルから離れてただの親ばかネタになってしまいましたが、本当にCD発売しないかなぁ。ドームでみんなで歌ったらきっと感動的でしょうね。
CD発売決定とは。dolekun さん情報ありがとうございます。
先ほどコンサにアシストを見て、娘が「柳下さん」って言いました。
2006年01月23日
<マニアな内容ですみません。ガンダム用語解説は下にあります。>
サポに好評の新ユニフォーム、私ももちろん好きです。新ユニをキックオフ2006で見たときは、RX78ガンダムから時を経て先祖返りしたνガンダムを見た時に似た喜びを感じました。
最近のガンダムSEED系のデザインをみていると、ターンAガンダムのデザインをシド・ミードに依頼した富野監督が気持ちがわかります。日本人にはもう新しいガンダムデザインは作り出せないのです。しかしあまりに初代ガンダムと違いすぎたターンAのデザインはファンには受け入れられませんでした。(ヒゲもあったし)
同じようなことがコンサのユニフォームについても起きており、おもいっきり新しく変わってしまった昨年のデザインはコンササポに受け入れられず、赤黒縦縞を復活した新ユニは感動と賞賛の声で受け入れられています。
常に新しさを追求することは大事ですが、変えてはいけなものもあり、コンサにとってはそれが赤黒縦縞なのでしょう。伝統というには歴史が浅いですが、結成30周年くらいの頃には「伝統」と言われていることでしょう。
<ガンダム用語解説>
・RX78ガンダム
初代ガンダム。1979年TV放映開始。この作品から「リアルロボット」とう路線が生まれた。
・νガンダム
1988年の劇場版「逆襲のシャア」に登場したガンダム。初代ガンダムの面影を残しながら新しいデザインにすることに成功(私は好き)
・ターンAガンダム
1999年、それまでのガンダムの数千年後の設定で登場したガンダム。ちょんまげとヒゲがあるデザインにファンはひいてしまった。
・富野監督
機動戦士ガンダム(最近のは違う)の総監督。ガンダムのほかに「伝説巨人イデオン」「聖戦士ダンバイン」など、ロボットアニメの巨匠。
・シド・ミード
アメリカの工業デザイナー。代表的なのは「エイリアン2」「ブレードランナー」
2006年01月20日
昨年念願のJ2デビューを果たした徳島は初年度としてはまずまずの成績を残し、今年からは愛媛が参戦、更にはジンギスカン大使がうどん大使になるという噂のカマタマーレ讃岐(ってネーミングがすごすぎ。うどん食べたくなってきた)もJを目指しており、ちょっと前までJリーグの空白地帯だった四国に急に活気がでてきました。
また、九州には福岡、大分、鳥栖とJのチームが3つもあり、元コンサ選手が多くいるロッソ熊本もJを目指しています。
Jのチームの所在地を日本地図にプロットしてみるとコンサだけが極端にぽつんと離れていることを実感します。個人的な希望としては北海道新幹線もできることですし、青函圏として一つの地域でもあること(FMいるかの人に聞ききました)から青森あたりにチームがあったらいいなぁと思ってます。
北海道にもうJをもう1チームという考もあるでしょう。確かにあればコンサと競いあって北海道のサッカーを盛り上げてくれることでしょうが、コンサでさえ経営は苦しいのでちょっと無理でしょうね。
まあ、私は札幌に住んでるのでコンサで十分なのですが、道内地方都市(札幌も東京から見れば地方都市)に住んでいる方はどう思われますでしょうか。
田畑選手もったいないなあ。変な言い方ですがまだ十分使えるのに。
明日の決起集会私は参加できませんが、参加される方のレポートお待ちしております。
2006年01月19日
まだまだキックオフ2006を引きずってます。
さて今日は入場料についてです。
【一般参加の入場料を無料にできないでしょうか】
一般参加の人から入場料をもらう理由は、おそらくらく収益よりもファンクラブや後援会等の会員特典と区別するためでしょう。(この時点で既に違ってたいごめんなさい)
無料にした場合、ただの冷やかしで来場する人もいるかもしれませんが、イベント参加を機会に少しでもコンサ興味を持っていただければ将来的なサポを増やすことにもつながりますし、また、そこそこコンサを応援している人ならば、イベントの雰囲気で(コンササポは暖かいし)なんとなく試合を見にくる気にもなるのではないでしょうか。
ほかに入場時は荷物チェックだけで済むので人間渋滞が緩和される(結構並びましたよね)ことや、当日券チケットそのものと売る人員がいらなくなるなどのメリットもあります。
ファンクラブ会員等の理解さえ得られれば、いくらかの入場料収入が無くなるかわりの見返りはけっこうあると思うんですけどね。
追伸:今日もバスから
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