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2001年からコンササポで親ばか 札幌市出身。
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2013年06月21日
明日も勝たなければならないホーム厚別での岐阜戦。 今回もガラスの体と相談しながらなんとか参戦予定です。 ホーム2戦参戦で勝率100%の私ですが、良いことばかりではありません。 「私がついてないとコンサが勝つ!」というジンクスが今年も生きていました。 4月14日(日)の徳島戦勝利の翌週は体調が崩れました。 職場で感情的になってしまったり、次の土曜日に娘の参観日にも行けず寝込むなど、結局5月中不調が続きました。 それでも6月に入ってなんとか回復。職場の一大イベントが無事に終わり、ボスからの宿題だった仕事もなんとかスタートさせることができました。 そして6月15日(土)の富山戦、厚別での勝利!!翌日の日曜日楽しく過ごせたのですが... 今週の月曜朝、通勤途中で昼食用のおにぎりの具を間違って買ったのを皮切りに、職場ではアラビック糊の補充用フタがとれてしまい机やキーボードに大量の糊がぁぁぁぁぁあああ! 幸か不幸か糊がかかったキーボードはLAN端末のノートPCに外付けた自前のもの(接続承認済)だったので本体は無事でした(弁償するとなると高い!)そのキーボードも水洗いして7時間ほど乾燥させたところちゃんと動いてくれました。 その後もついていない、うまくいかないことが公私にわり続き今日まできました。 明日もホーム厚別で勝って欲しい、でもジンクスが怖いという複雑な心境です。 しかし、私がホーム参戦すると勝つというジンクスが続くなら、 やっぱり厚別に行きたい!
2013年06月16日
昨日の富山戦で厚別初勝利! とにかく内容より厚別で勝つ事に意義があったらこの一戦での勝利は大きく、嬉しいです。 私の前回の参戦は第8節徳島戦(ドーム)に続いて2回目。 つまり私にとってはホーム勝率100%! (ウルトラスの皆さんを始め毎回のように参戦している方々になんか申し訳ない感じがします) 次節も厚別なのでガラスの体と相談しながら、出来るだけ参戦したいと思っています。 試合は砂さんDAY。 砂さんの急増ボランチと技割りのゴール、そしてその虎の子の1点を守りきっての勝利とドーム男が厚別男になった日でした。 シュートだけ見れば13対3と圧倒しているように見えますがチャンスを作りながら追加点が奪えなかったのは誰もが感じる課題ですね。 富山の選手も体をはって守っていましたし、数字には出ないビックチャンスも難解かありました。印象的だったのが富山の32番國吉選手。動きや体の使い方、タイミングなどバランスが良く、上原選手が抜かれる場面が多くありました。 私的MVPはもちろん「俺たちの砂川誠」選手ですが、影のMVPに上里カズゥ選手を挙げたいと思います。 昨日の厚別風がいつもほど無く、観客が5000人に届かなかった(札幌祭と重なったのも要因かと)事から選手の声が聞こえました。特にカズゥは最後まで大きな声を出していました。 次節も厚別で岐阜戦。 ホーム2連勝っていい響きだなぁ。
2013年06月08日
コンサドーレ札幌2-3愛媛FC
「今日はアウェイだから勝つだろう」
という油断だあったとは思えませんが、いかにもお疲れムードの札幌は予想を覆して負けてしまいました。
チーム全体に動きの鈍さが目立った試合でした。
先発したFW前田、宮澤両選手。
札幌の天才コンビなのですが、前田選手はお疲れ気味、宮澤選手は試合感が戻っていない印象を受けました。2人ともなかなか起点となれず、後半頭から、FW内村、上原のスピードコンビへの交代は納得です。
守備では相手のフォーメーションに対応しきれず。
先制した後すぐに追いつかれ、札幌戦になると必ずと言っていいほど恩返しゴールを決る札幌ユース出身の石井謙伍選手に逆転弾を許したの時点で敗戦濃厚となりました。
それでも3失点目で試合を決められたと思ったところから、ルーキーDF松本選手のプロ発ゴールで1点返し、更に最後まで追加点を奪おうとした姿勢は見ていてわかりました。
勝ち点が奪えなかったのは残念ですが、そろそろ外弁慶を返上し
ホームで勝って欲しいです!
(当然アウェイでも勝たなければならないのですけど)
以下は個人的近況です。
今週は私の所属課にとってハードな一週間でした。
今日のコンサドーレ以上に上から下まで全員お疲れモード。
そんな中、昨晩はお疲れ様会を行い盛り上がりを見せました。
個人的には数年ぶりの2次会まで参加。
さすがに今日の午前中は人間として使い物になりませんでした。
なので本当はコンサドーレの選手に偉そうなことを言える立場じゃなかったです。
それでも、厚別で勝ってくれ、コンサドーレ!
2013年06月01日
今日もコンサドーレ札幌は当然のようにアウェイで勝ち点3。 勝てたことはとにかく嬉しいが、謎は深まるばかり。 何故こんなにアウェイで強いのか。 それ以上に何故こんなにホームで弱いのか。 都市伝説となった?この事実に仮説を考えてみました。 以降勝手な思いつきなので、気分を害されると予想される方はスルーして下さい m(_ _)m
【仮説1】ホームスタジアムの特徴に合わせられていない! 札幌ドームは声援が大きい程天井に反響しピッチ上言葉でのコミュニケーションがとりづらい。相手も同じ条件だが、ここ2年で選手が大幅に入れ替わったため若手とベテラン互いの特徴つかみきれておらず、視線やジェスチャーなどでのコミュニケーションが上手くできないのではないか。 聖地と呼ばれる厚別競技場は例年にも増してピッチ状態が悪く、あいかわらずの強風。 Jクラブの中でも練習環境に恵まれている札幌の選手にとって、悪いピッチでのプレーを苦手としている。攻撃ではドリブルやスルーパスが通らないのでハイボールを前線に上げても高さのある選手が少ない 守備では風に流されるハイボールに入団1,2年目のGK,DFが手こずっている様子も多々見られる。 【仮説2】相手チームが札幌で頑張る! 札幌はJリーグチームにとって一番遠い地である。 札幌のホーム平均入場者数はG大阪、神戸に続き3位。 札幌のサポの応援は熱い。 この3つの事実から相手チームの選手に次のような影響を与えると考えられる。 (1)ここまで来てくれたサポーターのに報いたいという気持ちが強くなる。 (2)観客数が多くモチベーションが上がる。 (3)札幌サポの応援がすごいので、逆に燃える。 特に(1)と(2)は札幌がアウェイで強い事の裏付けでもあるのではないか。 【仮説3】札幌市が呪われている! コンサドーレというチームではなくホームタウンの札幌市が呪われているかもしれない。同じく札幌をホームタウンとするファイターズも今最下位に苦しんでいる たしかにファイターズは6月1日現在、札幌ドームで9勝10敗1分、他は11勝18敗とドームでの勝率の方が勝っているが、それでも負け越している事実がある。 以上、あくまで仮説です。 信じるか信じないかはあなた次第です。
2013年05月31日
明日は娘の運動会。 天気が良いとのことですが、3年前の悪夢を思い出します。 私は今週も相変わらずガラスな体調でした。 明日の予定は車駅に義母と義妹を迎えに行き、妻を加えて小学校まで送った後家に戻り、チャリに乗り換えてまた学校へ。 娘が出る最後の種目が終わったらチャリで家に戻り車に乗り換えて迎えに行くという運動会毎年恒例のパターンです。 コンサの試合はスカパーで後半から見られるかもしれません。 私の代わりに兄一号が三ツ沢に参戦してくれると言うことなので、見かけたら声をかけてやって下さい。 「まじっく兄一号さ~ん」と呼べば来るかも知れませんが責任は持てません。
2013年05月19日
今日もスカパー観戦でした m(_ _)m
3連勝、そして上位に食いつくために是が非でも勝ちたかった東京V戦。
キャプテンマークがすっかり板についた岡本選手の先制点を守りきれず、勝ち点2を逃してしましました。
相撲では稽古してもらった相手を倒すことを「恩返し」と言いますが、今日は相手GK佐藤選手に恩返しされた感じでした。
それにしても高原選手はやはり存在感がありますね。彼に得点を許さなかったことは収穫だと思います。
ここでネガティブにならず、次こそ厚別で勝って「引き分けを挟んで3連勝」という結果を出して欲しいと思います。
とりあえず嬉しいかった
祝ウッチー復活!
※この先は素人の浅知恵的試合分析なので、気になる方はパス願います。
ちょっと生意気に戦術的なことを考えてみました。
今日の榊選手の先発は狙いがはっきりしていましたね。
そして決定的なパスを出せる俺たちの砂川選手も先発させ、先制と追加点を早めに奪いたかったのだと思います。しかしそれは相手チームにも分かりやすい事でした。
加えて東京Vのディフェンスが粘っこく、タメを作るはずの前田選手がボールを失うシーンも多かったように思います。
今回に限った事ではありませんが、同点になり終盤勝ち点3を狙うには交代をどうするかが重要なキーポイントでした。
しかし
砂川選手先発=スーパーサブ不在
結局交代したウッチーがその役目をやってくれていましたが、ウッチーと砂さんが同時にピッチにいる方が得点確率が高いことを考えると、やはり切り札砂さんは残しておきたかったですね。
日高選手が先発したことで、ピッチに声を出せるベテランが増えましたので、先発はかなりやれるようになった荒野選手か、虎視眈々と出場を狙う神田選手にして欲しかったときわめて個人的な希望として思った次第です。
現場の状況が分からないので生意気な意見ですが、こういう自己満足の分析もサッカーを見る楽しみだと思います。
的はずれな部分は平にご容赦下さいませ。
【追記】
今日改めて思いましたが、攻撃陣に高さが欲しいですね。
その点テレ選手はチームにとっても本人にとってももったいない事をしました。
2013年05月12日
苦しい日程と台所事情の我がコンサドーレ札幌。
キャプテンマークが板についてきた岡本選手の先制ゴール、
前節の横野選手に続き、ケガ明けの小山内選手のアクシデントが有りながらも山形の猛攻に対し最後まで集中力を切らさず守りきった素晴らしい試合だったと思います。
明るい材料としては、なんと言っても日高選手の復活!
砂川選手が先に交代していたのでピッチ上の平均年齢が一気に下がり、最後の苦しい時間を鼓舞する人が欲しかったところに、真打ち登場とばかりに登場!
頼もしい選手が帰ってくれました。
6位(現在岡山)との勝ち点差も4とまた1点少なくなりました。
次節とその次はホーム厚別で2連戦。
今度こそ外弁慶返上を!
2013年05月11日
明日はアウェイで8位の山形戦。 J2暫定2位タイの得点力は驚異ですが失点も多く、18失点はワースト4位タイ。 コンサドーレは3試合で3失点している割には16失点で山形より少ないです。 ただし、1失点すると立て直す前に追加点を奪われる展開で数試合負けていますので、とにかく先制点を与えないことが大事ですね。 プレーオフ対象の6位(現在千葉)との勝ち点差は5。 一見近そうですが、その間に8チームありますので、この集団から離れないためにも、最低勝ち点1なんてことは考えず、勝ち点3をとりに行きましょう。 まあ私が心配しなくても選手の皆さんはそのつもりだと信じています。 J's GOALには「ホームで圧倒的な強さを見せる山形と、アウェイで分がいい札幌(一部略)」と書かれる始末、本当なので何も言えませんが、ホームで分が悪い以上アウェイで勝ってもらわないといけません。 注目はやはり前田選手。 先制して追いつかれる前に追加点を!
2013年05月06日
双方とも連敗中の18位と21位。
特に前半は最下位争いに近い2チームとは思えないような白熱した試合で面白かったです。
まずは今期初先発、誰もが期待する中で先制ゴールを決めた9番FW横野選手に拍手です!(その後のアクシデントでの悔しがりようからケガが重いのではないか心配です。)
ハードスケジュールの中、北九州はなんと25度の夏日。この温度差が最大の的だったと思います。
後半、明らかに疲れが見えた札幌、特に北九州FW池元選手が入ってからは危ないシーンが目立ちましたが、中2日でもなんとか全員走って勝ち点3ゲットできました。
前半に岡本選手の追加点が決勝点となったわけですが、シュート数や内容から見て更に追加点をとれなかったのは、毎回の課題ですね。
今日の私的MVPはもちろん横野選手!と言いたいところですが試合全体から見るとキャプテンマークを巻いたMF岡本選手です。
そして影のMVPとして、MF荒野選手の名前をあげたいと思います。
本当にきつい日程の中、最初から最後まであきらめずボールを追ってくれました。
チーム全員の意地で勝ち取った勝利、格別です!
【追伸】
娘の熱はようやく平熱に下がりました。しかし体のプツプツは消えておらず、完治するまであと何日かかかりそうです。
2013年05月05日
明日月曜日はアウェイでの北九州戦。 金曜日の京都戦では90分全力で走りきった末の敗戦後、中2日というのは選手の皆さんにとってきつくないわけがありません。 それでも監督は下を向かず前向きな発言、良いことだと思います。 さて、私が次節期待するのはズバリFW9横野選手です。 怪我で出遅れようやく今シーズン初出場を果たした前節の悔しさをぶつけて欲しいと思います。 頼むよジュンキ、札幌のエースストライカーを目指せ! 【追伸】 娘の熱は現在36.9度、少し下がったもののプツプツが昨日より目立っています。 せっかくの子供の日なのにどこにも連れて行ってあげられないのが辛いです。 でも本人は妙に元気。ハイになっているのでしょうか?(記事の内容と写真とは関係ありません。)
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