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2001年からコンササポで親ばか 札幌市出身。

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私の携帯履歴(コンサネタなし)

2006年08月06日

 私が初めて携帯電話を持ったのは平成7年の7月でした。
 当時から事業者はドコモで今も変わらず。
 最初はドニーチョ(土日と平日19時から翌朝までの通話)契約、それでも基本料プラス通話料を含め月5000円以上しました。

 機種はmovaNⅡでこの頃から第2世代(デジタル)。今の携帯よりすごく重く、通話機能以外特に何もなく、バイブ機能さえついてませんでした。それで5万円もしたんです。

 その後の履歴(注:コメントは私が買った機種としてのもので、機能としてはそれ以前の機種にもあったものがあります)
【2台目 D203】
 前よりは小型で軽くて使いやすく、バイブ機能がついてて嬉かったです。
【3台目:P501i】
 初めてiモードシリーズ。携帯でメールができるのは驚きでした。
【4台目:P503iS】
 液晶がカラーで綺麗だと思いました。503シリーズからiアプリがつきました。
【5台目:SO505i】
 デジカメ機能が欲しくて買いましたが、画質がいまいちで、デジカメとしては使わず。
【6台目:SO213i(premini)】
 携帯の機能としては、通話と簡単なメールが出来れば十分と割り切り購入。(すだちさんとお揃い)小さくて気に入ってましたが、なにぶん小さすぎ、40すぎのオジサン向きではないことを1年間実感しました。

 そして実は、また機種変更しちゃいました。
【7台目:SO902i】
 始めてのFOMA。アウトドア派ではないので、郊外のエリアの狭さは気にならず。
 とにかく、少しだけ画面とキーを大きくしたかったのと、TV電話が欲しかったので買いました。

 今回のように娘が病気になったり、出張で不在のときでも動画で確認できるのはありがたいことです。
 ただフェリカ対応ですけど今のところ使う気はありません。
 

 左が前のやつ。右が今のやつ。

 真っ赤にしたのは他の色が売り切れていたためですが、コンササポで無ければ40歳で真っ赤な携帯は抵抗あったことでしょう。
 今はへっちゃらです。


 娘の熱は下がらず。



思考!コンサ川柳

2006年07月04日

 以前に「心にしみるぅコンサ川柳」(だったっけ?)というブログがあって、密かに楽しみにしていましたが、見えなくなって残念に思ってました。

 でも最近「すれすれ草」さんが川柳をやり始めてくれたので、私も時々コメントで川柳書いてます。

 これまで川柳なんてめったに作りませんでしたが、コンサ川柳は内輪ネタでOKなせいか考えるのがとても面白いです。(名称募集も無いし)
 自分のブログで発表しようかとも思いましたが、どうせなら一カ所にまとめた方がいろんな方の川柳が一度に見られますし、感想などもいただけるので今後も「すれすれ草」さんのところに投稿?したいと思います。

 お好きな方、興味ある方は覗いてみて下さい。


 さて、本日から例の道東出張です。(やはりpreminiで更新する根性がなく結局朝の更新にしました。)
 3泊4日、JRで釧路に行き、車で弟子屈→中標津→羅臼→根室→浜中→釧路とぐるっと仕事をすませながら移動して金曜日にJRで帰ってきます。ガラスの腰がダメになるのは目に見えてます。

 そいえば、わりと「ついていた」先週はやはりコンサは負けました。今週はすでに昨日仕事でついてなくて(出張前に整骨院行こうと思ったのに行けなかったし)、今日からの腰痛出張もついてない、ということは愛媛戦きっと・・・・・・・・・しかしいやなジンクスです。
 出張中はみなさんのブログへ徘徊できるかどうかわかりませんのでご了承願います。


ミノルタのカメラ(コンサネタなし)

2006年03月24日

 ミノルタ(現コニカミノルタ)が、カメラ事業から撤退しましす。
 デジカメが登場した当初、家電メーカーが先行し、カメラメーカーは出遅れました。恐らくデジカメがこれ程急激に普及し、フィルムにとってかわるとは思っていなかったのでしょう。(APSに力を注いだのは失敗いでした)
 
 もともと苦戦していたミノルタはコニカと合併して巻き返しを図りましたが、開発費がかさむデジカメの他のメーカーとの競争に勝てませんでした。

 ミノルタと言えば世界初(だったかな)オートフォーカス一眼レフ「α7000」を世に送り出したメーカーです。私が自分の給料で初めて買ったカメラがミノルタでした。事業はソニーが引き継ぎますが、ちょっと寂しい今日このごろ。

【今日はもう1回更新予定】



私の好きな曲(コンサもサッカーも出てこず)

2006年02月19日

 私の実家は一軒家なので、親のすねをかじっていた10何年か前まではオーディオのボリュームを好きなだけ上げて音楽を聴いてました。
 その後一人暮らし、結婚とダイナミックに聞けない住宅環境となり、自然に音楽を聞く量、質とも激減してしまいました。カセット、MD、そして今はやりのメモリーのプレーヤーと携帯オーディオも試しましたが、もともとヘッドホンやイヤホンで音楽を聴くのが嫌いで、更に音質が明らかにCDより落ちているのに我慢しきれず結局どれもやめてしまいってます。(たまには聞きますけど)
 
 私が一番好きな曲を一曲と言われれば、きっとほとんどの人が知らないと思いますが、ZABADAK(ざばだっく)の「遠い音楽」(1990年)という曲(特にライブバージョン)です。
 ZABADAKを聞いたのは吉良知彦さんと上野洋子さんの2名(当初3名)で活動していた頃の約8年で上野さんの澄んだ声が好きでした。

 「遠い音楽」という曲を説明するのは難しく、あえて一言で言うなら「自然」でしょうか。私も何百回と聞いてますが、未だに歌詞に込められたメーッセージを理解しきれていません。まあ無理に頭で理解しようともしていません。思考を通り越して胸に伝わるのが音楽ですから。


できれば実家の倉庫に眠っているレコードプレーヤーを復活させたい私。 


私のデジカメ(その2)

2006年02月11日

 以前私が持っているデジカメを紹介しましたが、私が一番最初に買ったちゃんとしたデジカメはキャノンのIXYdigital300(2001年購入)でした。小型で200万画素、光学3倍ズームで結構気に入っていたのですが、2003年に子供が生まれるのを機会に当時動画が一番充実していた(と思う)ソニーのV1という機種を買い、IXYは手放しました。

 その後、もう少し小型で持ち歩きが便利なものも欲しくなり、選手を撮影するのに高倍率のも欲しくなり・・・・結局4台所有しています。
 そのうち2台がキャノンなのは画質が鮮やかで私好みだからです。(あくまで私の主観です)また、キャノンのデジカメに付いている「ステッチアシスト」というちょっとした機能が気に入ってます。この機能と付属のパソコンソフト「PhotoStitch」を使うことで、複数の写真を手軽に1枚に合成してくれます。
 ちなみにこのブログでも、キックオフ2006の時の全景写真はこの機能で2枚を1枚に合成しています。

 ほかに何かサッカー関係で良いサンプルがないかと探したところ、2002年アウェイ横浜マリノス戦の時の横浜国際競技場(当時)の写真がありましたので参考までに載せますね。
20060211-00.jpg


「なにもおそーれず むねをはりたたーかえ」とサポーターの声が響き渡ったのを思い出すなぁ



ザウルス君があだに

2006年02月02日

 バスを待っている間ザウルス君でメールをチェックしていたら、酔っ払ったサラリーマンのおじさん(私よりはるかに)に声をかけられました。
 <以下、「お」=おじさん、「ま」=まじっく>
 お:「それインターネットにつながっているんですか?」
 ま:「ええ、メール見ているんです」
 お:「すごいですね」
 ま:「今の携帯とそれほど変わりませんよ」
 お:「どうやってつながっているんですか」
 ま:「PHSです」
 お:「すごいですね。PHSと携帯の違いはなんですか」
 ま:「一言では説明できません」
 お:「それ盗聴されるんですか」
 ま:「されません」
 お:「すごいですね。盗聴しているんですか」
 ま:「していません」
 お:「盗聴されるんでしょ」
 ま:「されません。」

 最初のうちは丁寧に対応していましたが、そのうち何度か同じような質問を繰り返しされ、お酒臭い息にもいやけがさしてきました。いっそのことPHSと携帯電話(第1世代から第3世代まで)の違いをねっとり説明してやろうかと思いましたが、説明するだけムダなのでやめました。
 本当はちゃんとコンサねたで更新しようと思ってザウルス君を開いたのになんだかこんなになっちゃいました。ヒトのフリみて我が身をなんとやら。私も酔っ払ったときはからまないよう気をつけたいとおもいます。
 
 実は今バスからで、そのおじさんは、私の後ろの方に座っています。