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2001年からコンササポで親ばか 札幌市出身。
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2006年09月18日
日付がかわりましたので昨日になりましたサテライト浦和戦。 週末からの自分の風邪&娘の熱で行くかどうか悩んでいました。 朝方娘の熱は下がっていましたが私は頭痛&疲労感がとれず、ついでに腰痛もあり行くのを断念・・・・ でも妻が友人と一緒に観戦する約束をしていたため、私が娘と留守番・・・・・ちょっと待て、明日は休みだ行けば何とかなる!という安直な考えというか行きたい気持ちが勝りまして、結局12時前にはバカゾク3名宮の沢におりました。 風邪よりコンサ病の方が悪性だったようです。 風邪がこれ以上悪くならないよう長袖で行ったんですけど思いのほか日差しが強く暑すぎ! 食事のため白恋の正面のパスタ&カレー屋に行ったあとすぐにレプユニに着替えました。 さて試合の印象・・・ うーん浦和選手の声しか聞こえない..... でかい声が自慢のGK佐藤選手もあまり声がでていなくて浦和のGKに負けている。 それと力強さというか体のガッチリ感も浦和選手の方が上に見えました。(さすがに千葉選手は別ですけど。) コンサで目立った選手は、私的には藤田選手でした。持ち前のスピードに粘っこさがでてきたように感じられます。後は千葉選手は安定していましたね。(最後の失点のシーンは遠くてわからなかったけど) 一番気になっていたのは清野選手だったんですけど、まあいつもどおり。他の選手も良いプレーもあり、悪いプレーもありでこれくらは出来て当たり前以上の活躍はありませんでした。 まあサテといえどJ1チーム相手にボールは良く回っているシーンがわりと多かったですね。特に終了間際の怒濤の攻めは見応えがありました。 (でも決定的なシーンはやっぱり・・・・)そしてまたバカゾクの話ですが、前半途中から私の頭痛はひどくなり、かつ暑さでバテバテ。ハーフタイムにストレッチで腰をケアし、後半に突入直後娘は汗だくでお昼寝。抱えていた私の腰にずっしりと負荷がかかっておりました。 家に帰ったとたん前日に続きグッタリ。今も頭が痛いです(だったらブログなんてやってないで寝ろ!) 最後に、ちょっと遅れましたが西澤画伯復活おめでとうございます。ほんとはもっと良い形で出場して欲しかったですけどね。プレーは安心して見ていられました。
2006年09月17日
先にちょっと言い訳をさせて頂きますと、どうも西選手はユース時代や入団当初のあどけない少年的イメージが強く、また私の息子と言ってもおかしくない年齢です。 しまくふ寮通信での村野さんが彼を見る目線も、なんとなく「末っ子を見守る母」のようで、読ませていただいているこちらも、なんとなく同じような気持ちになっている感じがします。 その彼に昨日宮の沢で出待ちの時、写真を撮らせて貰おうと思わず「ダイゴ!」と呼んでしまい、終わった後も「ありがとー」と偉そうに言っちゃいました。 本来であればこちらはお願いする立場であり、「西さん」又は「西選手」。最低でも「西君」と声をかけるべきで、終わったら当然「ありがとうございました」ですね。 ラフな気分で礼を失したことを深くお詫び致します。
フォローする訳ではありませんが、久しぶりに近くで見た彼は本当にたくましくなっていいてビックリです。
2006年09月16日
娘が昨日からまた熱が出はじめました。(前回も3連休前)
かくいう私も一昨日から喉が痛いのが直らず。二人とも水曜日に娘は幼稚園で、私は厚別で風邪をひいたようです。
やむを得ず今日は予定を変更し、まず娘を病院へ、その後整骨院、そしてようやく宮の沢へ(残念ながら妻と娘はお留守番です)
ゲッ!何か空いてると思ったら練習終わってました。
まあ今回の宮の沢訪問の目的は道南からやってきたあの方と会う事。恐らく出待ちをしているだろうと行ってみると思った通りでした。
あの方とあの方ともお会いでき4人でその後一緒に食事などをして、私は最後に来たにもかかわらずお先に失礼してしまいました。
(腰も痛かったし、喉も痛かったし・・・だけどランチはカレー)
実は家に帰ってから先ほどまで3時間半も爆睡。私の風邪も悪化の方向に向かっております。
明日の宮の沢でのサテライト戦に参戦できるかは微妙。
でもその前に今日の試合ですね。
へなちょこですが「念~」
宮の沢で見た変わった雲の写真を載せようと思ったけど、あの方に先を越されたので止めました. さて、あの方とあの方とあの方はいったい誰でしょう。 当たっても何も出ませんけど(笑)
2006年09月15日
タイトルはゆりさんのパクリです。 今日は日中バタバタと仕事を、夜7時からは楽しい飲み会でした。 仕事を忘れて飲むのは楽しい!(若干1名参加できなかったのは残念でしたけど) ただ今地下鉄駅から自宅まで歩いて帰る途中です。 夜暗い所でザウルス君を使うと、バックライトが顔にうっすらと明りを灯し、結構「あやしい人」に見えるかもしれませんね。しかも歩きながらなので「あやしい」より「あぶない」かもしれません。 てなわけで、とっとと帰って寝ます。 明日の宮の沢に出没予定です。
2006年09月14日
札幌が現在の順位に甘んじている最大の原因は失点の多さにあります。
同じようなパターン、もうちょっと集中していれば防げた失点がたくさんありましたよね。
思い起こせば年間5勝しかできなかった2004年でさえ終盤は比較的守備は安定し、課題は「決定力不足」だったはずです。それが今では守備が最大の課題になっています。(日本人FWの決定力不足もひどいですけど)
あの薄い選手層だった2年前と比べ、MF、DFで足りない人を探すと行き着くところは「西澤画伯」です。
私はサッカーは未だにど素人。実は西澤画伯がそれほど良い選手だとは思っていませんでした。フィジカルはものすごいけど「すぐにファールで止める人」という印象の方が強くありました。
しかし「ケガをして長期間の離脱が避けられない。年齢も年棒も高い」という悪条件にもかかわらず、今年チームに残ったのはDF出身の柳下監督が認めたからなのでしょう。また加賀選手も西澤画伯の危機察知能力はすごいと以前言っていました。プロの目からみればきっとスゴい選手なのでしょうね。
既にベンチ入りはしているので、後は出るだけ。
本当は昨日の厚別で直接見たかったのですが、復活は次の仙台戦になるかもしれませんね。
求む!画伯完全復活!
うげ、喉痛くなってきた。風邪気味かも。明日は飲み会なので早めに寝ます。
2006年09月13日
ホイッスルがなった直後、久しぶりの勝ち点3を素直に喜べない自分がいました。
結果こそ3-1での勝利ですが、この満足感の無さはいったいなんなんでしょう。
双方ともミスが多く低レベルな試合だからか、あと3点は取れたのに、結局3点止まりだったからか。
でもほとんどの選手はそれなりに頑張ってはいたと思います。
石井謙伍選手へ。
3試合連続決定機を逃し、今日相手のミス続きて転がりこんだ得点1点で満足だったのでしょうか。
あなたのプレーは適当にサマになってはきたものの、あきらめが早く淡泊な動きには気持ちが見えず、最近いらだちばかり感じています。
自分の背中をもう一度見て欲しい。
「9」
この背番号はあなたが考えているよりずっと重たいものなのです。
2006年09月12日
今日の午前中は、幼稚園の見学に行きました。 来年4月から娘が通う幼稚園を決めるためで、3カ所まわりました。 1番目:食を大切にし、栽培、調理も行う。幼稚園外での活動が多い。 2番目:平均的な幼稚園の印象。障がいをもつ子も受け入れている。 3番目:建物、園内設備が立派で充実。室内プールまで完備。 それぞれに特長があり、実際にどこに決めるかは迷うところではありますが、私としてはしつけが厳しいとか、教育に力が入っているところより、元気に明るく育って欲しいという思いと、とにかく先生方がみなさん笑顔で明るかった1番目に行った幼稚園が気に入っています。 うちの娘の性格にも合うような気がしています。
私の季節はずれの夏休みも今日で終わり、明日から仕事です。 ちょっと気が重たい、体も重たい、腰は痛いですが頑張らねば。 そして夜は水戸戦。どのくらい仕事が貯まっているか心配ですが、とりあえず明日中にしなければならないことだけは片づけ、厚別に行きます。(ちょっと遅れるかも)
2006年09月11日
神戸遠征の写真9枚とコメント。 他の人のように詳細なものは私には無理ですので、適当に見てやってください。
1 ウイングスタジアム外観、スタートレックに出てきそうです。札幌ドームと円盤戦争できそう。
2 先日書いたとおり、ピッチが近い!まだ試合開始前には時間があり席もまばら。 最終入場者数は1万人に届かず(9,687人)。札幌サポはだいぶ貢献していました。
3 フラッグ掲揚。何で横に吊すんでしょうねぇ。
4 アウェイ側の売店内容ショボすぎ。しかも他の場所に行くには一度スタジアムを出なければならないのに、再入場不可。ちなみにペットボトルは持ち込み可でした(コンビニで神戸サポに聞きました)
5 キーパー練習開始。「はやし~!」
6 札幌選手挨拶。「勝ってくれ~」
7 試合中の札幌ベンチ。
8 背番号02もこの日ばかりはヌルサポ返上!熱血サポでした(妻撮影)当然試合中の写真は私は撮れませんでした。
9 結局引き分け。選手の姿が見えなくなるまでサポの歌声が響き渡りました。
<余談> 神戸側のゴール裏を見るとサポで一杯ではありましたが、試合中は当日配られた(と思われる)うちわでパタパタしている姿が目立ちました。応援は札幌の勝ちだと確信した次第です。
2006年09月11日
昨日は午後5時前に新千歳空港に着陸、7時に妻の実家に到着しました。 「涙の再会!」というほどではありませんでしたが、私達の顔を2日半ぶりに見た娘は通常よりあきらかにテンションが高く、興奮していました。義母によると2日目、3日目は夜になると不安になったようで、「よるだよ・・」と言ってべそをかいていたようです。 今日もまだ興奮しているようで、なかなか昼寝をせず、整骨院に私が行くため家を出るのをいやがり、そして「ダッコ~」。うえ~腰イテ。 私の遅めの夏休みもいよいよ明日まで。 今日は午前中死んだように眠り(宮の沢に練習を見に行く元気が出ませんでした)、ただ今整骨院で電気治療中です。 昨日の夕方は限界寸前だったガラスの腰、なんとか危機は脱したようです。
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