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2001年からコンササポで親ばか 札幌市出身。
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2006年10月12日
昨日のインド戦の播戸選手。 いやー気持ちが見えていましたね。オーラも出まくり。「絶対点とってやる!」と背中に書いてありました。 とにかく諦めない、とにかくボールが来そうならつっこむ!とにかくゴールを狙う!これぞFWと言っても褒めすぎではないでしょう。(ちょっと褒めすぎ?) 27歳、いつの間にかベテランの顔です。 神戸時代に三浦知良選手に学んだものも多かったのではないでしょうか。 インタビューでも決めた2ゴールより決められなかったシーンを反省する姿。カッコ良すぎです。 是非うちの若きFW選手達もあれくらい粘っこくプレーして、外したら悔しがってほしいです。
今回初めて招集された川崎の中村憲剛選手ももうすぐ27歳の選手。 次のワールドカップまであと4年、まだまだ選手は入れ替わるでしょう。 若いコンサにはお年頃の選手がいっぱいいるじゃないですか。 可能性は無限大ですよ。 播ちゃんも、今ちゃんも元コンサだぞ! でもどうせ代表に選ばれるなら赤黒のユニ着ているうちにね。
追伸:日ハムにそれほど執着がなくて、いまいち盛り上がりについていけてません。
2006年10月11日
日ハムのプレーオフ第1戦、 日本代表アジアカップインド戦 コンサドーレ天皇杯4回戦 でも今の私が一番気になるは前立腺・・・・・ 薬を飲んでいますがまだ痛みが治まりません。 医者にはとりあえず2週間分の薬を飲み終えたらまた来るように言われています。薬でスカッと直るものでもないようですので、焦らず気長におつきあいするしかないですね。 さて連日ガラスネタ(しかも下ネタ)のみというのも申し訳ないので、今日話題の天皇杯の話などを。 ご存じ4回戦の相手はジェフユナイテッド市原・千葉。(ほとんど千葉って呼ばれていますね。「いちはら千葉」じゃなく「いつから千葉」って感じです。市原市民の古参のサポはイヤだろうなぁ。) オシムサッカーはヤンツーサッカーと目指すところはほぼ同じ。しかもメンバーには日本代表に顔を出している阿部勇気、佐藤勇人、巻誠一郎、羽生直剛など、有名選手がゴロゴロしています。 コンサのアクションサッカーの完成度を試す相手として申し分ありません。 しかも2年前の対戦で負けているジェフはJ1チームの意地で本気モードでくる事が予想され、勝つのは容易ではないでしょう。 その分コンサの選手も日曜の新日鐵大分戦とは比べ者にならないくらい気合いが入るでしょうから、とにかく楽しみです。 ジェフにとっては、雪辱を果たすべき試合。 コンサにとっては、天皇杯を勝ち続けることにより得られるものの大きさは測り知れません。 (2年前の活躍が、ダントツのJ2最下位だったチームをどれだけ救ってくれたことか) そこで気になるのがやはり監督の去就問題。 柳下さんが来季も続けるかについては「10月中に結論を出す見込み」だそうですけど、10月のリーグ戦は山形、横浜、神戸、草津との4試合。この4試合が全勝もしくはそれに近い内容であればと願ってやみません。 天皇杯4回戦は11月8日です。
会場の「フクアリ」って「フクダ電子アリーナ」のことですよね? なんか略しすぎ。
2006年10月10日
初めて行った泌尿器科の病院。
開院時間ちょっと前に着いたのですが、3連休明けというのも手伝ってかロビーは既に満員でした。
約30名程の中には私より若そうな人が5名ほどいました。
一昨日室蘭からの帰路で気づいた痛み、場所が場所なので、原因が何なのか分からない不安と、どのように診察&治療をされるのかという不安とでせっかく楽になった胃も痛みだし、更にロビーの椅子に長時間座っていると、ガラスの腰も痛みだし・・・・・・我ながらフィジカルもメンタル弱いなぁ、普段偉そうなこと言ってゴメンね選手の皆さん。
40分ほど待ってようやく名前を呼ばれ、軽い問診と採尿、検温。そしてようやく診療が始まりました。
担当は30代くらいの誠実そうな先生。そしてベテラン看護師!(若い人で無くて良かったです)。
質問を何点か受けたあと、あられもない姿でいろいろ触られ、最後は葵の門から指を入れられました(これは痛かった)そして再び採尿。
診断結果は「前立腺炎」
後でもらった資料で前立腺炎が疑われる症状を確認すると、思い当たるものがいくつもありました。
(40歳をすぎるととこうなるのかなと、単純に思っていました)
ちなみに資料によると、前立腺炎は老人に多い前立腺肥大症とは異なり、若い人がなりやすく、発病には疲労や飲酒などのほかに精神的ストレスが影響していることが多いそうです。
「ガラスの腰」「ガラスの胃腸」に続くガラスシリーズ第3弾。「ガラスの前立腺」がスタート・・・・・などと冗談を言えてるうちはいいですけど、もう若くないのでのでこれ以上ガラスシリーズが増えないよう気をつけます。
2006年10月09日
お休みなので2回目更新です。
今日は午前中、妻の祖母のところに行き、お昼は梟で食事後に三角山放送局の「コンサドーレ GO WEST」の生放送をコレクションハウス2階ホースタで見ておりました。さすがに練習のない宮の沢は人が少なかったですね。
1年前はここに来ると必ず泣いていた娘も今日はニコニコ。愛想をふりまいておりました。
午後は私の実家&新居建築現場にいきました。基礎のコンクリートが固まり、枠を外している最中でした。
実は昨日現場におかれた簡易トイレが強風で倒れたとのこと。ウンが向いてきたとポジティブにとらえたいと思います。
ここから体調報告。昨日は風が強く寒かった室蘭でしたが、ダウンジャケット&カイロ2つで風邪もひかず、またガラス腰もこまめにストレッチしてましたので悪化はせず、ガラスの胃腸もかなり回復しました。
と、ここまでは良かったのですが、昨日の午後くらいから人には言いずらい分が少し痛くなり、今日は少し痛みが強くなっています。
明日も痛みが強ければ病院にいきます。
泌尿器科・・・できれば行きたくないんですけどね。(贅沢は言えない)
2006年10月09日
「コンサドーレ札幌10周年感謝デイ 特設ブログ」あの選手の思い出、久々の雄姿への期待をトラックバックで! というのを久しぶりに見てみましたが、ほとんどトラックバックはされていなくてビックリしました。 この企画があまり目立っていないからかもしれません。私も心の師匠のところで紹介されて初めて知ったくらいで、オフィシャルブログのトップページ、スタッフブログの下に大きく広告されているのもだいぶ後になって気づきました。 皆さん10月21日のOB戦は楽しみにしている方がほとんどのはず。なのに好きな選手に一つもトラックバックが無いというのはちょっと寂しいことです。 紹介されている選手で私が一番思い入れがあるのが板長こと「森下仁志選手」、というわけで私もトラックバックに参加です。 とは言っても以前にも思い出を書いていますので、あえてトラバ用に書き直さなくてもそれを紹介するということにさせていただきます。 思い入れの選手については皆さん過去にそれぞれ書かれていると思いますのでそれを直接トラックバックするというのでも良いのではないかと思います。 2005年11月25日掲載 男の顔シリーズ番外編「みかんの国から来た兄貴」
2006年10月08日
本日1回目の皮肉った内容ではダメだと反省し、2回目の更新です。 せっかく第4クールになってチームは成長した姿をかいま見たと喜んでいたのもつかの間。 トーナメント戦というのは魔物が住んでいるので1戦だけですべてを否定するの愚かなこと。 それを理解しながらも、天皇杯新日鐵大分戦は「いままでのトレーニングはなんだったのか」と疑うほどの内容でした。悔しい! リーグ戦でも強気をくじき、弱気を助けることが多かったコンサ。言われ尽くしている感はありますが、やはりメンタル面だと思わざるをえません。 天皇杯、相手はJチーム。新日鐵大分のモチベーションは高いものだったでしょう。 大分が1点入れて追いついた時の、彼らはベンチも選手も本当に嬉しそうでした。純粋に「勝ちたい」という気持ちで闘っているんだなぁとつくづく感じました。 コンサドーレにはその純粋さを取り戻し、J1チームが登場する4回戦で目指している「J1でも通じるサッカー」がどのくらいできるか見せてほしいです。 そのためにも是非4回戦は浦和、G大阪、川崎といったJ1の優勝争いをしている強豪チームと当たって欲しい!今から抽選で「下位のチームと当たりますように」なんてことを期待するような弱いメンタルではいつまでたっても強くなれませんから。 あんな内容で悔しくねー悪い選手はいねーがー (「なまはげ」って禿げてないのに何でなまはげ?)
ちなみに今日の先発メンバーの平均年齢は23.2歳。西澤選手を除けば全員25歳以下。
2006年10月08日
今日はいつもの職場の友人と2人で参戦!(送り迎えまでしてもらっちゃった。ありがとー!) さて、試合終了後に思わず拍手しましたよ。新日鐵大分の選手達に。 暖かい九州から寒くて遠い所まできて、J2のチームにあと1歩。惜しかった。また、大分サポで一人で太鼓を叩いて声を出して応援されていた方、お疲れ様でした。 それと対戦チームの方。 個々でみると14番の選手は良く頑張っていたとおもいます。あとは1番と3番かな。全体的には良いコメントが見つかりません。とりあえず負けなくて良かったですね。 私は今回贅沢してメインスタンド側で見させていただきました。久しぶりに正面から見た12番目の選手の方々、120分敢闘賞、本当にお疲れ様でした。 良かったと言えば、試合中雨がほとんど降らなくて本当に良かった。 私は防寒対策は万全でしたので、むちゃくちゃ寒いということはなかったですけど、雨が降るとやっぱり大変ですから。 うーん何か淡泊な内容になってしまいました。 家に帰り娘の発疹がほとんど消えておりました。 これが一番良かった。
そういえば今日は連れだって3名で来たあの方達とあの方とあの方にお会いし、あの方とは手で挨拶、あの方とは双眼鏡ごしにメールで挨拶でした。
なお、ちなみに室蘭入江はチームにとっても私にとっても鬼門なので一眼レフは持っていきませんでした。
「ガシャン!」悪夢が~
2006年10月07日
今日は朝から雨。明日も雨。
室蘭での天皇杯は冬装備でいく必要があるかもしれませんね。
娘の発疹は最盛期に比べだいぶ目立たなくなってはいますが、まだ消えていません。でもあまりに元気なんで心配なさそうです。
元気がないのはバカ父さんの方で、昨日午前中バリウム&下剤を飲んだ後、仕事に戻ったのですが、2日ほど前からきつくなっていたガラスの腰が限界で、午後から早退させてもらうことにしました。
いそぎ整骨院へ行こうと思いましたら、帰宅途中のバスでお腹がゴロゴロピー、なんとか家についた時にはガラスの胃腸もひどく痛くなり結局夜まで寝込んでしまいました。(出る物は出ています)
今日は昨日よりはマシですが、まだ胃が痛くてしんどいです。とにかく腰も痛いので整骨院に行き、その後あまりの寒さに灯油を買い、切れかかっていた米を買い先ほどもどってきました。
これで風邪でもひいたあかつきには、何もできませんっと言っている間に「ハァックショーン」
でもね、明日の室蘭は無理してでも行っちゃうと思います。
試合となるとドーパミンが出るのできっと一見元気かもしれませんが、帰ってきてからがきっと・・・・・・・。
わかっちゃいるけどやめられない♪ (こう見えてもけっこうつらい。)
2006年10月06日
さすがに一週間以上公式戦がないと、なんだか間が抜けたような感じがします。 水曜日の日本代表の試合は、播戸、今野両選手が出場して内容も楽しめたとはいえ所詮練習試合。楽~な気持ちで見ることができる反面刺激が少ないので、なんか物足りない。 やっぱりハラハラドキドキしてサッカーを見たい! というわけで結局我慢できなくなったので、10月8日(日)天皇杯参戦決定! (但し娘の具合いが悪くなるようなら中止します。) でもこの試合には「ハラハラ」は不要ですけどね。 どうせまた、室蘭入江は風が強くて寒いんだろうなぁ。暖かくしないとね。(ガラスの腰も痛いし) 【ただ今バリウム後の下剤が効いていてお腹に力がはいらない】
2006年10月05日
明日は先週伯母の葬儀で行けなくなり、延期した健康診断の日です。 バリウムを飲むため、今日の夜8時から食べるのだめ、10時からは水分もだめ。でもそう言われるとなぜか8時すぎたらお腹がまたすいて、10時すぎたらすぐ喉が乾くんですよね(特にビールなんか飲みたくなる)。また、いつもは出るのに検○のための採取する時に限ってなかなか出ない。 私の体はあまのじゃく。困ったものです。 さて、話は変わりますが、昨日の、娘の体のあちこちに赤く小さな点ができていました。食欲もあまり無かったのですけど特に熱があるはけではなく、機嫌はわりとよかったので様子を見ることにしました。 今朝になって見ると、赤い点がさらに増えた(それでも機嫌は良い)ことから、妻が病院へ連れていきました。 診断は「ウィルス性発疹」。どういう病気かは知りませんが、特に薬もでず、人に移るものでもなく、とりあえず様子をみろということでした。なんだかハッキリしなくてちょっと不安です。 【ただ今バスから。早く家に帰って8時までにご飯食べなきゃ】
追伸:家に帰ってきて娘の体みたら、赤い部分がすごく多くなってる~大丈夫か? でも何故かゴキゲンで走り回っている。
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