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:しゅ~ちょ~ ゴル裏サルト中は常にヒザ痛と格闘しながらのインチキサポーター。 ココの所喉の調子が良くない札幌人。 最近新しいゲーフラを思案中。 (スグにはできないだろうが…) 捨てハンにつきましては、この場では好ましくない事は確かです。 なぜなら、管理人のコメント人識別能力が低いから (´・ω・`)
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2008年05月06日
J1第11節 ニトリ 1-3 アメーバ 前節に続いて終了直後は何も言葉が出ず。
頭に浮かぶのは 『コレは何かの罰ですか?』 という事だけ。 後半を見ても明らかな通り、最低の選手起用と采配。 選手に大きな罪は無い。 終了後挨拶でのしバーターを見てたら余計にそう思う。 クライ㌧のポジション云々はモチロンでしょうが、 それよりもハッキリ言って一番の元凶と考えるのは 『芳賀とマーカスとのアンカー共存』 コレに尽きると思う。 一番の爆弾ではないかと。 クライ㌧が本来の位置に戻ることによって、自然と解消される事ではあるんですが、 『ハナからそうやっとけ!!』 ですよ。 レイソル石崎監督の茂原重用と同じようなキナ臭さをマーカス重用に感じてます。 (経緯が似てるもの) 平岡も何のためにあの位置で…… ある意味彼も罰ゲーム。 そしてしバーターが入る時にヨンデと代わる不思議さ。 (ストレートに平岡とでいいのに。結局途中で平岡も代えてるのなら) アレじゃあヨンデだけでなく池内も浮かばれん。 前半の孤立っぷりでいってもダヴィちゃんも相当の罰ゲームを受けていましたね。
『主審鍋島&副審二俣が相も変わらず』 という事柄がもうどうでもいい位のショック度。 クライ㌧のゴール時も喜ぶことなく普通にチャントを続けていた事も これまでで初めてかもしれない。 まぁ監督が代わらない限り、この拷問が続く可能性は高いでしょうね。 それか彼の考え方の根本が変わるかでもしない限り…
またそれと同じくらいショック度が大きいのは 『イスに乗っかるガキ共』 がそれなりに多い事。 もし壊した時はド~するんだろか。 「自分で金出して」、なんてできないのでは?というように見えるのに限って 乗っかっている。 また、イス自体は金で直るかもしれないが、 周囲からのイメージは簡単に消えないのだから。 チーム全体へ掛かる迷惑を全く考えていない愚行。 アレだけUSコールリーダー田中君が『乗らないで欲しい』と言っているのにも関わらず。 そして、キチンとしてる方はちゃんと脚立なりを持参しているんだから。 選手入場時に乗っかっていた時に周囲3名ほどに一度注意したんだが、 ま~辞めない事辞めない事。 ハッキリいって『カッコ悪すぎ』ですよ。
2008年05月04日
J1第10節 京セラ 1-0 ニトリ 何も言葉が出なかった…
とかく人任せになってしまってる選手たち。 動き出しの連動とサポートがない… あれならボール持ってる人はどこにも出せないわ。 試合の中で普通は玉離れが早い方が良い状況の方が多いだろうが、 あの状況で『早く出せ!』という方がどう考えても酷。 早く出しても、それが常に 『行先はボールに聞いてよロングボール』 ばっかしで全く意味なし。 まぁショートパスが出せなくて仕方なくそうなってるんでしょうが。 今日の池内とクライ㌧はただただ不憫。 そして、少ない可能性であったボス西谷が替わってしまうのも不憫。 池内なんていの1番に替えられちゃっているし。 あれであの時間に替えられたら、他の選手だって 『自分がチョイしくじったら同じように替えられる』 と萎縮するだけだと思うが。 ソコよりも別にやらなきゃいけないトコがあるだろうによ、 監督!! ダヴィに対して怒る資格なんて全くなし。 まぁ見事なまでに、昔の 『外国人個人技が命綱』チームに戻してくれていますね。 今の時点で五段階計画というものはかなりの割合で死んでいますね。 『もう2度と昔のような状況になって欲しくは無い!』という気持ちで チームがどれだけ負けようがこれまでの4年間応援していたと 個人的には思っています。 ヤンツー時代は、J2最下位の時だろうが少なくともヤンツー自身からは 強いメッセージを感じていたんだが… 今は個人的にはそれを全く感じないんですよね。 自分が鈍感なだけなのかもしれませんが… 何か感じ取れる方がいればホント教えて欲しい位です。 戦いの場がJ1だろうがJ2だろうが、試合に勝とうが負けようが 自分は常にそのメッセージを求めていたような気がしてなりません。 今日だって、試合終了時の自分は想像以上にドライだったし。 自分の大切だったものを失って抜け殻になってしまったかの如く。 一刻でも早くこんな状態から脱出したいという気持ちは持っているんですが、 今の状況からしてそのキッカケは果たしてあるのか?というジレンマ。 試合に勝つことでアッサリと解決できればそれに越したことはないですが、 すくなくともそうなる自信は今のところはナシ。 それでも次のホームゲームも普通に行きますし応援もします。 とにかく今の時点で最大限にできる事はそれしかないですし。 『これから先は試合毎に自分自身に対する禅問答になりそうだ』 と考える深夜3時。
2008年04月29日
J1第9節 SAVAS 4-2 ニトリ ダヴィちゃんの出場停止によって図らずも 大伍がFWで出場 と相成って、ソコを希望の光として見てましたが…
まぁ一言、『采配が話にならん』 “あれなら0-4で負けた方がマシ”と少しでも脳裏に過ぎってしまう位に。 (モチロンこんなことは脳裏を過ぎって欲しくなんかない) まずは、 マーカスをフルで使っているのがワカラン。 次に、 結局大伍を1列下げているのがワカラン。 そして、 あの展開でボス西谷とスナマコが途中で引っ込んでしまうのがワカラン。 普通ならハーフタイムでマーカスとぎーさんの2人を替えてもおかしくないと思うんだが。 それくらいぎーさんが調子悪そうだったし。 なのにあれだけ引っ張ってあの交代は、ただただ『ハァ?』 せっかく得点時の流れは悪くなかったのに。 1点目はクライトンを経由すること無く大伍の良い落としも含めてスムースだったし。 (“今日の”クライトンであれば流れの中では頻繁にボールを預ける必要なし) 2点目は失点直後というベストのタイミングで決まったわけだし。 その状態から、一体何をしたかったのか? 感じ取れるメッセージといったら、 『今年はこのパターンで負け続けますのでよろしく』 といった事のみ。 試合が進んでいくにつれての闘莉王の表情を見ていると、 さらにその思いが強くなったGW初日。 _| ̄|○
2008年04月20日
ナビスコカップ予選グループC組第3節 富士電機 0-0 ニトリ J1第7節 楽天 1-1 ニトリ どちらも通しで試合をみれてませんよイエ~イ _| ̄|○ 見れたのはニュースやスパサカ等のみ。
特に水曜日に関しては、文字情報でしか得られたものがなかったので一言。 『新居と馬場が同時にピッチにいない時点でコッチにとっては大いにプラス』コッチの状況はさておいてな
リーグの方に関しちゃあ、どうやら 神戸さんのシュート練習 だったのかな? あれじゃあ90分あれば一発くらいはスゴイのが炸裂してもおかしくはないですね。 ここのところナカナカにキレている石櫃ならなおさらに。 その中で、ぎーまるさんのPKセーブも含めて アウェイで勝ち点1を取った(というか相手から2奪った)のは結果としては確かに大きい。こういった試合ばかりが続くと、そのうち コンササポの中から心臓発作で死人が出るかも知れんなやはり気になるのだが、 『ダヴィ&クライ㌧がいなかったらどーするの?』 と聞かれちゃうと何にも返答ができない状況なのは今節もだったのでしょうかねぇ…… そのうち出場停止がどんどん出てきた時はどーなるんだろか。
次の対戦相手の新潟さんは京都さんとの試合で、いい形で先制点を取りながら 『シジクレイが退場して以降(相手人数が少なくなってから)はずっとグダグダ』 だったようなので、現状で後ろを固める相手チームは得意でないかも。まぁどっちもグダグダになりそうとかは言うな我慢比べになりそうなので、先にキレなければこっちのペースになる可能性も大きいんだけど。 問題は山積みだろうが、何とか取りたいなぁ。 まぁ個人的に前日の飲み会が決定済みなMeとしては、当日ドームに駆けつけるまでが問題。 飲み会を早々に終わらせて、体力がある状態で参戦できたら良いんだが。 _| ̄|○
2008年04月12日
J1第6節 ニトリ 2-1 飯田産業 まるで 『前節まで本当に禁止令がでていて、今日解禁されました』 となったかの如くのスルーパスとダイレクトプレイの数々。 アレだけ出ていれば普通に攻撃として成立するでしょう。 特に、坪内→クライトンのスルーパスにはシビレタ。
今日は勝利なのだから本来それが一番の印象として残るハズなのだが、 それよりも試合前に強烈なインパクトがあって。 今節の試合は、 『特急旭山動物園号1周年記念 JR北海道サンクスマッチ』 であって、ゲストにはJR北海道スキー部の夏見選手と石田選手。 一通りインタビューの形式で話が進み、そしてその後に出てきたのが 旭山動物園号マスコットであるペンギンさん。 この直後にお名前の大発表。その名前がナント……… 『ペン太くん』 50分前ドールズダンスの前だったので、個人的には無防備でした。この大分サポから苦情が来そうな名前に対して、あまりのインパクトにおったまげていましたよ(笑) 最後に、 ぱるシャチ競演、生で見てぇ~~~!!
2008年04月07日
J1第5節 ENEOS 1-0 ニトリ 『この選手が特段悪くて』というのはないです。 悪い部分を上げるとすれば、監督を始め周囲。 一体ウチのチームは何時から 『ダイレクトプレイ自粛令』なり 『スルーパス禁止令』 なりが出ているのだろうか。
別にソダン信望者でも何でもないが、 失点シーンだってソダンの責任を大きくしていたら進歩はない。 時間帯のことも考えると、アレ以上のプレイをした結果 80分間10人で ともなりかねないので、アレで仕方なかったと思う。 (2000年厚別対浦和戦、ジャニ健ゴール時のゼリコの対応と同じ) カボレのシュートがもっとクリーンヒットしていれば、逆に入っていなかった感じにも取れるし。 あの場面はもっと坪内が絞って欲しかった。 それでも、あの試合で『DFのテコ入れをしなければ』とか言っている事は、 この時期にして『覚悟しておけよ』と言っているのと同じようなもの。 もしウチのCBが中澤と岩政になったとしても結果は変わらんと思います。 それよりももっとやらなきゃならん事があるだろうに! いい加減クライトンのFW起用はヤメテクレ。 その場凌ぎにしか見えん。 それなら大伍をトップで使え! クライトンを真ん中から外してしまうと、全節0-0の勝ち点1狙いになってしまう。 また、技術的な練習をする前に、視野を広げる練習と状況判断の練習をもっとやって欲しい。 試合の最後、ノナトがポストをして、その後彼はモノスゴク良い動きをしたのに、 そこにパスが出なくて、ガックリ崩れ落ちましたよ。
まぁ一番の疑問は 『なぜウチの監督はスルーパスを禁止しているのでしょうか?』 といったところ。 全く出すタイミングが無かったとはとてもじゃぁないけど言えない。 その中でどの選手も頑なに出さない。 全ての場面において『技術が…』といった理由になるとも思えない。 そうなるともう 監督が禁止しているとしか思えない。 こういったことを一例として、 三浦戦術とやらにがんじがらめになりすぎ 攻撃に関しては少しくらいは戦術から外れたプレイがあったりした方が 相手の戸惑いも含めて有効なハズ。 クライトンの自由な動きなんてまさにそうだし。 あくまで雑感なので『そんなことは絶対ない』ということになるのでしょうが、 それをワカリヤスイ形で証明してくれないと、 『一体何に対して応援しているのだろう?』 という空虚感しか残らなくなる。 もうハナっから『全試合、0-0を目指して頑張ります!』と ハッキリと言ってもらった方が気が楽になると思う。
謙伍についてですが、おとなしすぎです。 『もっと感情を出せ!』 と率直に思う。 試合中に味方をぶん殴るくらいに。
2008年04月05日
といっても参戦できない人間の最大の移動幅
千歳まで
ですけどね _| ̄|○
空港には、見たことあるような個人的有名人の方から 知っている方・外見一発でワカルような方まで 相変わらず溢れていました。 そして、同士に念を託してワタクシメの遠征は終わってしまいました。 それでも今日はBS-1で見れるので、『少しでも現地組な方々と リアルに喜怒哀楽を共有できるかなぁ~』と今から気持ちは盛り上がっていますよ。
2008年04月03日
J1第4節 ニトリ 0-2 Fujitsu なぜ大伍をFWで使わないかなぁ? とか どうして西嶋は必ず1度トラップするかなぁ? とか なんで元気は常に正直プレイなのかなぁ? なんて疑問はさておいて…
無得点で終わった事はともかく ぎーさんが一発退場になったのも 芳賀があれだけ疲弊していたのも かなりの割合で 謙伍! あなたが関わっているんだゾ!! 特に、ぎーさんがロングフィードしようとした時に、 オフサイドの位置でトロトロしていた時は 相当な怒りを覚えましたよ。 「なぜ故にこういう状況になるまで彼の出番がなかったのか?」という 監督に対する疑問がアッサリと解決できるくらいに。 私的には決して選手個人のために応援しているわけではないので、 チームのために尽くせない選手は応援したくはない! よって、その不満が解消されるまで どんなに点を取ろうが彼個人に対する応援拒否決定。 結果としては カウンターのチームがカウンターで点取られる というワカリヤスイやられ方なので、普通に受け止めています。 川崎さんの通常の勝ち試合でしょう。 (特にジュニーニョの「味方に繋がるダイレクトヒール」に感心) しかし、別の意味でこんなに腹が立つとは思わなかったワイ。
2008年03月31日
J1第3節 HITACHI 1-2 ニトリ 映像は見ますたょ。 「ソダンの復活が何よりもデカイ!」 と改めて感じる紅茶の美味しい今日の午後。 (´∀`)
西嶋が高い位置にいれているし。 もっとダイレクトプレイを織り交ぜられたら、 1得点の他に2アシストくらいはできたんじゃね? と考えもできる程だったと思われ。 そして、しバーター(2試合連続2回目)も出来がよく。 こうやって好材料があればウチだって勝つもんですよ。 大伍に関して思うのは、 「彼はヤッパリFWだよ」 てな事。 89分上手くいかなくても、ハマッタ1分間で結果を出す。 これはどう見ても前線の選手のイメージなんだが…… (-o-)y―・゜ まぁクライトン(柏系では『暗い豚』ってなってた)もハマッテきているようですし、 この流れが水曜日に続けばグゥ~~~~~~!! (b´∀`)b byエドはるみ それにしてもヤッパリ日立台はウラヤマシス。 今回は(というか今回も?)雨でしたが、ゴル裏があれだけ近いのは グゥ~~~~~~!! (b´∀`)b 前半の同点ゴール時や試合終了時の高揚感(選手もサポも)はバキバキ伝わってきました。 今は贅沢は言ってられないけど、ドームや厚別ならああはならないんだよなぁ… それと今日のニッカン。 まぁたまに当たり写真があったりもするが、今日の写真はまるで 川上憲伸の開幕戦ホームラン のような出来栄え。 「コレがウチのチームだ!!!」 てな香りがプンプンしていて グゥ~~~~~~!! (b´∀`)b 水曜日に対してのヤル気がさらに高まっていますよぉ。
2008年03月25日
ナビスコカップ予選グループC組第1節 HITACHI 1-1 ニトリ ナビスコカップ予選グループC組第2節 ニトリ 2-1 Fujitsu NカップってWカップよりは小さいかも知れないけど、 それでも大きいよなぁ~~ ←ヲイ (fromゴン中山)
『勝ち点はリーグ戦の方に欲しいよなぁ』と思っている方多数でしょうが、
アホゥはただ嬉しくなっています。
せっかくの勝ち試合、少しでも喜んでおかないともったいなくて(笑)
この勢いがリーグ戦に繋がればいいですね。
葉っぱゲームに関しては、映像で見たのは得失点シーンのみ。
そして、双方チームのサポが「勝てたのでは?」となっている不思議な状態。
まぁ自分が一番ハッキリと分かったのは
「あぁ、土砂降りだなぁ~~」
という事。
失点シーンは単純に連携の問題だと思うので、ある意味分かりやすい。
そして面白かったのは、2ch(通称:便所の落書き)の実況スレか何かで、
柏の先制後、
『これでこの後スナマコにお礼参りされたりして』
と投稿され、そして実際そうなり
『フラグ立てた奴は風呂で溺れろ!!』
といった(柏サポの)反応が書かれていた
こういったのを見たときで、これに対しては純粋に笑ってしまった。 つぎの日立台でも誰かフラグを立ててくれないかなぁ。 急募! 室蘭焼き鳥、おいしかったね。 (´∀`) 日曜日の試合後、決勝ヘッドの西嶋に関して、TVなどでは 『その前の決定的シーンをミスってしまった』事がよく出ていますが、 個人的には ダイレクトプレーが少なすぎ という不満の方が大きい。 必ず一旦トラップするから、ソコを狙われる。 (ウルトラなキープ力があるのであれば話は別ですが) 移籍してきた時からその部分に関しては変化していない。 改善されれば劇的に個人もチームも進化すると思うのだが… 決して西嶋だけに限った事ではないですけどね。 それから、SBがもっと2列目を追い越していけるように、CBはSBに対して 後ろに関して安心感を与えられるようにしていきましょう。 でも、しバーター(初出場)は良かったかなと思ってる。 カレーラーメン、食べたかったね。 (´∀`) 今回の室蘭からぎーまるさんが戻ってきたワケだが、あとジークソダンとボスが 戻って来たらと考えると、楽しみではあるかなぁ。 それから、ウ・テホ・ウノナテマタドルに関しては、現状ではあまりにもワカラナイ。 ヤッパリ彼は『ゴール前のポジショニング命』にこだわってやった方が結果が出るのでは? 「ディフェンスをやれ」という指示を無視してでも。 1人くらいは常に相手ゴール近くに居たままでも良いと思われる。 それくらいサイドがクロスを上げた時に相手ゴール前に誰もいないから…… 攻めの流れでダヴィちゃんがサイドに流れた時なんかは特に。 白老で高速から一旦出されてビックリしたね。 (´∀`) これからは、今の所 『SEXY東京戦終了時まででどれだけの勝ち点を取れるか』 これが個人的重要テーマ。 リーグ戦とカップ戦において良い意味でバランスが取れれば、 明るい未来が見えてくる…………だろうからサポートとしては早くも正念場。 今出来るであろう事に対して全力を尽くさねば。 ヤッパリたじさんの所のたこ焼きはウマイ!ね。 (´∀`)
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