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ホームでは主にSS席で観戦。時々思い出したかのようにゴール裏に出没する。たまに行くアウェイでは熱烈応援&旗振りに変身することもある。 2007年時のJ2チーム全ホームスタジアム制覇を無事達成しました。 もうこれでJ2に思い残すことはありませんw

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草サッカーでの怪我 その後

2007年06月08日

約1ヶ月前、こちらのエントリーにあるとおり、右手親指の付け根と右足首を怪我してしまいました。
両方とも現在、湿布を貼り、足は医療用テーピングでがっちり固定しております。特に足は、過去にも左足の同じところを2度怪我してしまった経験があるので、時間がかかるのは覚悟しているのですが、それにしてもかかりすぎ。やはり年齢と共に自己治癒力がなくなってきてるんですかねぇ(涙)。

さて、最初に整形外科に行ったのは、怪我してから5日後。
そのときに診察した先生は
「とりあえず湿布してさぁ、一週間様子を見てください。それで腫れが引かなかったらまた来てください」
と言われました。

あっさりと一週間経過し、腫れが引かないのでまた同じ病院へ。
診察した医師は前回とは違う先生。今度の先生は、長引いている理由を丁寧に説明してくれて、
「どんな靭帯の怪我でも最低3週間はかかるから、気長にね~」
とおっしゃっていました。

あれ?「別な先生だけど、確か前は『一週間』って言ってたよな~」
とは思ったものの、確かに前の左足の怪我は1月近くかかっていたので納得して帰宅。


そしてさらに2週間経過(怪我から4週間経過)した今日。
湿布薬が底をつき、腫れも引かないので再び病院へ。
いやーな予感がしたのですが、また別な医師が診察。
オレ「痛みも残っているし、腫れも引かないんです~」
医師「うーん、こういう怪我は時間かかるからねぇ。焦んないで1ヵ月半我慢だよ~」

なんか、診察してもらうたびに全治までの日数が増えていっているのは気のせい??

明日の早朝サッカーは当然見学。
来週は南幌で、草サッカーチームの「サッカー&焼肉パーティー」があるのですが、そっちも「肉喰う係」になりそうです(笑)。

そろそろ運動しないと、おなか周りが…(汗)


post by なおし

22:25

草サッカー コメント(2)

オウンゴールの考察。

2007年06月07日

あんな暇人としか思えない考察をUPしましたら、いくつか反応をいただきました。

はかたん1号さん
さすがデータ人間ですわ。
とてもオレのエントリーを読んでからUPしたとは思えない、データ量&分析。
今年のチームを体現するのには、わかりやすいデータかもしれないですね。
ビール好きという分析は余計。まあ、事実だがw

りおんさん
ご指摘ごもっとも。
で、早速去年のOGがどんなシーンだったか振り返りました。

1点目~2006年4月8日(土)vs神戸inウィングスタジアム神戸
西谷のミドルシュートがなぜか前線にいた池内に当たり左サイドにこぼれる。ちょうどそこにフッキがいてグラウンダーの速いクロスを入れるが誰も触れずに枠を外れそうになったところに、神戸・丹羽が自分の股を通してウラに出そうと思ったボールを左太ももに当ててしまい、それがそのままゴールへ。

2点目~2006年5月17日(水)vsサガン鳥栖in札幌ドーム
中盤からのパス交換で右サイドをえぐったフッキからグラウンダーのクロス。鳥栖DFと札幌攻撃陣の隙間を縫ってゴール前に転がったボールが鳥栖DFの右足にあたり、GKの逆をついてゴールに収まる。

3点目~2006年6月10日(土)vs徳島ヴォルティスin札幌ドーム
左サイドをドリブルで抜けたフッキが左足でグラウンダーの速いクロスを入れる。ゴール前にいた徳島DFがクリアにいったボールがもう一人いた徳島の選手の顔面にあたり、そのままゴール。

というわけで、すべてOGの起点になったのはフッキ、しかもグラウンダーのクロス、そして鳥栖戦以外は全て速いクロスでした。
ここから言えることといえば、やはりスピードのあるクロスが入ってくると、クリアに行く相手DFも周りをルックアップする余裕もないためか、クリアミスが出やすいということでしょうか?

んー、なんかうまく結論付けられないw

それにしてもあの徳島戦のOG、敵ながら顔面直撃を食らった相手DFは大丈夫だったのでしょうかねぇ。あの試合って、そんなOGもあったし、PK蹴り直しもあったし、西谷の見事なダイレクトボレーもあったし、勝ちなし街道とさよならした日だし、西谷がマン・オブ・ザマッチの景品のサッポロ雫生の目録ボード持ったままピッチをおおはしゃぎしてたし、なんか思い出深い試合でしたね。


得点を分析する。

2007年06月06日

ごぶさたです、みなさま。
別にたいして忙しかったわけでもないのですが、なんとなく更新をサボってましたw

暇にまかせて作っている、コンサドーレの今年のゴールラッシュムービーも、すでに26得点分、時間にして38分近くになりました。
暇ついでに、この26得点という点、去年と比較分析してみました。
ちなみに26得点に到達した試合数ですが、
2007年………18試合目
2006年………19試合目
と、あまり変わらないというか、むしろ攻撃的なサッカーを標榜していた去年より、守備的なイメージが強い今年の方が早いんですよね。これも意外。

さて、昨年の得点を大まかに分類すると…
セットプレー…………10得点
流れの中から………12得点
相手ミスから…………4得点

これに対して、今年はというと…
セットプレー…………10得点
流れの中から………13得点
相手ミスから…………3得点

となります。
「なんだよ、かわんねぇじゃねぇか!」と思ったあなたは素人w

これを更に細分化してみましたこの暇人という突っ込みは却下w



まずはどうでもいい「相手ミス」からの得点

2006年
相手ミス(パスミス等)………1得点
相手のオウンゴール………3得点

2007年
相手ミス(パスミス等)………3得点
相手のオウンゴール………0得点
今年はまだ、オウンゴールを決めても決められてもいないんですね、ウチは。


そして、流れの中からの得点ですが

2006年
ポストプレー…………………1得点
クロスから……………………4得点
スルーパス……………………1得点
ロングボール…………………2得点
ゴール前混戦・こぼれ球……1得点
個人技(ドリブル突破等)…3得点

2007年
ポストプレー…………………2得点
クロスから……………………4得点
スルーパス……………………2得点
ロングボール…………………1得点
ゴール前混戦・こぼれ球……1得点
個人技(ドリブル突破等)…3得点

これもあまり代わり映えしませんw


では、セットプレーはというと…

2006年
FK直接ゴール………………2得点
FK・CKから数タッチで………2得点
セットプレー崩れ……………3得点
PK……………………………3得点

2007年
FK直接ゴール………………0得点(ぉぃ
FK・CKから数タッチで………6得点
セットプレー崩れ……………2得点
PK……………………………2得点

見てのとおり、去年に比べると、FK直接ゴールがゼロ、セットプレーから数タッチでのゴールが4点も多いのです。
去年はフッキが直接ゴールに叩き込んでいるのが2本あるのですが、今年は直接狙えるキッカーがいないのが難点。これとは逆にフリーキックやコーナーキックを味方選手にピンポイントで合わせて点を取る能力が、今年は高いことがわかります。
シーズン序盤はセットプレーから得点が取れないことが多かったのですが、西谷・砂川の質の高いリスタートからのボールが、曽田・ブルーノ・中山といった長身の選手にぴったり合うようになってきているんですね。これに池内が加わったらもっとすごいことになっている気がしますがw

ただし、課題も垣間見えます。
それは、今年はOGがゼロであること。
「そんな偶発的なものがゼロでも関係ないじゃん」という意見もあるかもしれませんが、OGがゼロということは、相手チームにオウンゴールを誘発させるような、ペナルティエリア内での混戦がないとも言えます。
必要以上に前がかりになる必要は当然ありませんが、ペナルティエリア内で、長くポゼッションできていないというのは、チャンスを持続できていないということが言えるのではないかと思います。チャンスを確実に決めているというわけでもないですしw

まあ、とにかく攻撃についてはまだまだ改善の余地はありそうです。


2007年6月2日(土)J2第19節 コンサドーレ札幌2-0京都サンガF.C.

2007年06月03日

【得点者】(札)元気、はしゃぎすぎだよブルーノ
【主 審】田辺 宏司

お天気も最高の厚別で、破竹の6連勝っすよ。そりゃ、ビールも美味くて飲みすぎるってもんですよ。気がついたらクラシックの500mlを4缶、350ml缶を2缶あけてましたw そのうち500ml4缶をあけたのは開場前だけどなw

京都戦は、開幕のアウェイに行ってやられて帰ってきていたので、是非リベンジと思ってゴール裏に行ってサルトしようと思っていたのですが、右足の捻挫が良くなっていなかったので断念。いつもと同じくSSでの観戦でした。

試合は、京都がアンドレが居なかったことと、札幌のDFがベストメンバーを組むことができたおかげで、何度か危ないシーンがあったものの、おおむね無難に対応できていましたね。パウリーニョが結構いやらしいなーとは思っていましたが。
攻撃では、西谷が負傷、征也がドナドナで欠場だったのですが、右はまあスナマコに任せておけば安心ですし、左の健太郎が攻撃では、西谷に比べたら見劣りはするものの、ドリブルの切れもよかったですし、守備でも貢献してましたのでまずまずでしたね。
しかしこの日の影のMVPは大塚でしょうね~。京都の攻撃をことごとくつぶしていましたし、先制点となったFKを貰ったのも大塚。まあ、ファウルを貰った後わざとらしく倒れこむのはちょっと大根役者気味でアレですがw
ちょっと不満といえば、流れの中で点が取れなかったことと、上里のプレー。
特に上里は、もうちょっと守備がしっかり出来ないと厳しいかなぁ。足の怪我の間にしっかり体を作っていたはずですから、もうすこし相手との競り合いに強くないといけないでしょうし、NHKの中継でノノが言っていましたが、途中出場なのに、ファウルでしか相手を止められないのはちょっと…ですね。

さて、リーグ戦はこの後10日(日)鳥栖、13日(水)愛媛とアウェイ2連戦。しかも最近好調の鳥栖との試合は日中の試合、そして中2日で休み明けで休養十分の愛媛が相手。翻ってウチはダビが出場停止。正直、ここを連勝で乗り切るのは厳しいと思います。なんとかこの2試合で、最低勝ち点3できれば勝ち点4を持って帰ってきてくれれば御の字だと思います。まずはしっかりと鳥栖から勝ち点3を狙ってしっかりトレーニングして欲しいですね。


NHKを見ろ!!

2007年06月02日

もうまもなく、今放送中の「おはよう北海道」で、今日の試合のことを取り上げるようですよ。

まだ家でテレビを見ている方は必見!!


むかつく!!!

2007年05月31日

「なぜ札幌を愛してしまったか」を、長々と連ねてUPしようとしたら、サーバーエラーではじかれ、文章が消滅してしまいました(怒)

もう書く気力が無いので明日にします。

いい加減にしてくれ、Weboss!!!!


2007年5月27日(日)J2第18節 アビスパ福岡1-2コンサドーレ札幌

2007年05月29日

【得点者】(福)りんこん、(札)ビールさん、謙伍
【主 審】牧野 明久

いやもう、出来過ぎですよ、出来杉くん。
正直、アウェイ、気温30度、曽田・ブルーノ欠場、アウェイ連戦と不利な条件が揃っていた上に、前半にすっこり先制を許したので、引き分け御の字かなーと思っていました。ただ、前半の出来自体は逆転勝ちした前節湘南戦よりはまともな内容。あえて前半はガツガツいかないで、スタミナを温存してるんだろうなーということがわかる試合運び。

後半、やっぱりスナマコですよ、スナマコ。
入った途端に同点ゴールの起点になってますから。ビールさんが良く詰めていました。その後も福岡の足が止まって札幌ペース。どっちが地元かわかんないくらい天候と試合展開をしっかり読んでプレーしてましたね。

決勝点も見事。
カウンター気味に攻めていた訳ですが、左サイドにいた砂川が駆け上がると、中央には謙伍・ダビ・ビールさんの3人が駆け込んでいる。シーズン当初から取り組んでいる、サイドでボールを持っている選手が上がっていく時には、中には3人は陣取るというルールがしっかり実践されていて、全員の戦術理解度が高いな~と思います。

気がつけば2位とは勝ち点10。
とはいえ、まだシーズンの1/3。
第2クールの勝ち点の目標は45ということでしたが、ここまできたらもう少し目標を高くしましょう。第2クール残り7試合で、下位チームとの対戦が4つ。最低でもこの4つを取るとして、現在の勝ち点39+下位4試合から勝ち点12をゲットして、勝ち点51すら狙えると思います。

自分の中では、これを目標に考えたいですね。


2007年5月23日(水)J2第17節 湘南ベルマーレ1-2コンサドーレ札幌

2007年05月26日

【得点者】(湘)味得る、(札)ビールさん、ダビ
【主 審】早川 一行

いやもうね、正直勝てるとおもわなかったっすよ。
DFの要が2人もいない、相手に先制され、前半に関しては攻め手に欠けていたし。
それを打開したのは、やはりサブの力でした。
謙伍が裏を狙って走りまわり、PKを得ましたし、大塚もリードしてから登場しましたが、中盤でしっかり守備をして、湘南の攻撃の目を摘んでいました。

特筆すべきは、やはりスナマコでしょう。
同点PKに至るプレーの起点となった、タッチライン沿いでの粘りある守備。これによってダビの前にボールがこぼれてチャンスになりましたし、何と言っても圧巻は、決勝点のシーン。ダビからスペースに出されたボールに全力で走りこみゴール前にクロス。ダビの打点の高いヘディングも圧巻でしたが、やはりあそこまでスペースに走りこみ、絶妙なクロスを上げた時点で勝負ありでした。

正直、開幕戦以来の追う展開であったことに、相当な不安を感じていたのですが、実力のあるサブメンバーがベンチにいるっていうのは、こんだけ頼りになるっていうことですよね。過去ウチのチームではあまり考えられなかったメンバー構成だと思います。

スタメンのあのメンバー落ちである状況で、上位を伺える位置にいる湘南にしっかり勝てたことは、今後、この試合が勝ち点3以上の価値を生んだ試合になるかもしれません。

しかし次の福岡に負けてしまっては意味がありません。
今度こそしっかり勝って、首位のメンタリティを見せてあげましょう。


2007年5月6日(日)J2第16節 コンサドーレ札幌3-0水戸ホーリーホック

2007年05月22日

【得点者】(札)ダビ、カウエ、ネ申
【主 審】辺見 康裕

ま、完勝ってヤツですか?
てか、水戸は全然ボール取りにこなくて全然楽勝ってヤツですか?

そんなこと言いながら、先制点はめちゃめちゃオウンゴール臭満点ですがw

2点目のアシストした元気はハンドですがw

3点目の曽田もDFに当たってのゴールですがw

まあ、ラッキーであっても得点は得点。勝ち点3は勝ち点3。
稼げる時に稼いでおくのが当然の手。去年それができなくて苦しんだのですからね。
水戸がダメダメだったとはいえ、中盤でボールをひろいまくり、攻めまくりの展開は本当に楽しかったですよ。でもやっぱり決定力が…。

他の昇格争いに加わると思われるライバルチームは揃って足踏み。しっかりと足場固めができて何よりですね。
次節は、今節負けたとはいえ好調を維持している湘南、週末には福岡と2戦連続してアウェイでの対戦。ここが正念場ですよ。ここを乗り切れば、第2クールも好調を維持できると思います。

ネタ不足のため画像でごまかしてみるw


エアギター少年


エアギター少年



20070520-01.jpg


ネ申ゴールの瞬間(ボケボケですがw)



道リーグ初観戦

2007年05月20日

今日は、予定していた草サッカーも中止になったし、足の捻挫も癒えてないので、のんびり出かけることにして、江別の北電グラウンドまで道リーグを見に行きました。

今日は午前10時から「ノルブリッツvsブラックペッカー」、午後1時から「ベアフットvs十勝フェアスカイ」のダブルヘッダー開催だったのですが、午前10時からは到底駆けつけられないので、午後の「ベアフットvs十勝フェアスカイ」のみを見に行きました。

このグラウンドは、江別の石狩川沿いという立地にあるので、今日みたいな強風の日はきっつい状況でしたw 正直、ベンチコートを持っていかなかったのを激しく後悔したのですが、照明塔の影に移動して風をしのいで見ることができたので、意外に快適でした。


十勝フェアスカイ側には熱心なサポーターがちらほら。


熱心なフェアスカイサポ3名+妖しいコンササポ1名
おや?右端の太鼓の方、どこかで見たような気がw

試合は全体を通じてややベアフットペース。
フェアスカイは一生懸命繋ごうとしているのですが、ベアフットの守備網にひっかかり、なかなかフィニッシュまで行かない。自分たちはベアフット陣内で観戦していたのですが、あまりボールが来ない。そんな中、フェアスカイのDFが足裏を見せて蹴りに行ってしまい、ペナルティエリア手前でベアフットの間接FKに。

ベアフット間接FK
キッカーがちょこんと蹴り出し、走りこんだ選手がシュート。これがフェアスカイの作った壁に当たり、ゴール右に詰めていたベアフットの選手の前に転がり、それを押し込み先制。その後ミドルシュートをGKがはじくものの、強風に煽られてゴールに転がり込むなど、ベアフットには運も味方して3-0のベアフットリードで前半終了。

後半も、ややベアフットペースであるものの、風の力を利用してフェアスカイが徐々に優勢に。右CKが跳ね返ったボールをフェアスカイの選手が切り込み、ゴール前にグラウンダーのクロス。中央で一人つぶれたが、ファーにいる選手が蹴りこみ1点を返す。その後もフェアスカイが豪快なミドルを蹴りこんで1点差に詰め寄るもここで試合終了。


20070520-04.jpg

ベアフットの監督はあの木島さん。
試合中も大きな声で選手に指示を送るのですが、FWが決定的なチャンスをつぶすと手厳しいのですよw「何やってんだよ!●●●!そこできっちり決めろよバカヤロウ!!」とかw
サッカーボーイのマスターだった木島さんからは想像もつかない厳しい言葉w
後半、ベアフットベンチ前でフェアスカイDFに足を掛けられてベアフットの選手が転んだシーン。
自分はやや離れた場所で見ていたので判らなかったのでが、これがシミュレーションを取られ選手はイエローを貰ってしまいました。
それを見て木島さん、審判に聞こえよがしに
「わざわざシミュレーション取るほどのプレーじゃーねぇよ!」などと独り言w
第4審判がすっ飛んできてなだめる始末w

いやー、熱いなー、熱いよ木島さん。

またタイミングが合えば見に行こうかな~。