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チーム創設時からのファン→サポータです。 HOME、AWEYでの一期一会を大切にコンサドーレを応援しています。 2007年からサポートシップスポンサーになっています。 2008年からは家族で観戦機会が多くなり、2010年からは新しい家族も増えました。
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2009年04月30日
昨日の試合まず驚いたのが、宮澤のミドルシュート。 なんだ、シュート打てるのね。。。 先制のヘディングシュート。 なんだ、ゴールできるのね。。。 と攻撃面について思ったことは、彼には前にスペースが必要なんだということ。 後半もクライトン→大吾→宮澤→クライトンとワンタッチでつないだ場面もそう。彼には前を向く形でパスを入れなければ、よさが出ないんだと感じました。 ただ、それ以外の守備の場面はいただけない。ボールへの執着がないから、スライディングしない、体を寄せない、攻守の切り替えが遅いなど、正直、愛媛が酷い状況だったから、あまり目立たないがボランチとしては運動量が足りず、不安な面ばかり気になりました。 彼はFWではなく、数年後を目指しボランチとしてコンバートしたほうがいいと感じました。 そう、福西のようなボランチを。。。
2009年04月29日
今年、右サイドで攻撃の要になっているセイヤくん。 今年の目玉は左足です。 草津戦でのおしかったシュートや、早いセンタリングを左足で上げれるようになっています。 今日の愛媛戦右サイドから中へ切り込んでの左足シュートを決めてもらいたい! それに加えての中へ切り込んでいく回数が増えていることで、サイドをもっと 有効に使えていくことでしょう。 今日はセイヤの左足に注目。 ボランチ宮澤はないよな。 正直、気が利かない。運動量がない。 できるのはボールをさばくだけ。 愛媛の餌食になる。ダニルソンが気の毒。
2009年04月27日
西嶋の退場やカウンター体制に入っているのに流さなかったことや、判定基準が一定しないなど、昨日の主審に問題があるのは確かだと思う。 でも、イエローの出る前後のプレーを検証すると、明らかに自陣のミスが原因なのは明確です。西嶋にしても2枚目のイエローについては自分のパスミスが原因。この試合、西嶋のパスミスは酷いものがあった。 ダニルソンのイエローはカズのパスミスをダニルソンが後ろからチャージ。 カズのイエローもカウンター阻止を手で行った。 他のイエローについてもある程度妥当だと思う。 ミスが多いのが、今のコンサドーレということをサポーターは忘れてはいけない。正確にパスをつなげないから、こういうことになると思うべき。 クライトンの技術と全員のハードワークとサポーターのハイボリューム声援(昨日は特別凄かった!)がチームの危機を救ったと思う。 主審に文句を言う前にチームの戦術、個人のスキルを上げれば、ファウルをしなくて済むはず。そうすればイエローが少なくなる。 罰金もなくなるしね。 強化部長も安易にJリーグに意見書を出すのは止めたほうがいいよね。 こんな審判に付き合わなくてもいいチームにしたい。
2009年04月21日
川崎の応援はうちのホームより声でてるなぁ。
メリハリあり、いいね。
少年達と仕事帰りで寄る人が多いね。場所がらかな。
オーストラリアのチームいいね。三浦さんがやりたかった形何だろうなと思う。
2009年04月21日
オーストラリアのチームは全員自陣に戻り、守備。中盤もスペースなく、川崎のボール回しができず、縦ボンサイドから中放り込みも枚数足りず。恐らく相手が外に開くのを待ってからかな。
2009年04月20日
今回の勝利の要因は以下 ・ダニルソンのボランチとしての機能 ・キリノの距離 ・C大阪のセットプレー対策がゾーンであった いままで、センター付近でのボールの逸失やパスミスが多かったダニルソンが、上手く機能するようになった。 ある程度キープできるため今までのようにショートカウンターを受けなくなり、守備に追われることがなくり、 自分たちの時間を持てるようになった。ダニルソンの攻守の切り替えの早さと上里との連携が中盤を支配できたと思われます。 中盤でのボール支配が、クライトンをルーズに前線付近でプレーさせ、キリノと2TOPに近い形になり、後ろからの ボールに対してキリノ、クライトンで対応できるようになり、キリノのよさが出始めた。 キリノはスペースに走りこみボールを追うことで良さが発揮される。富山、草津戦での宮澤との2TOPの時間帯がそれを証明している。 開幕から1TOPで相手DFへの追いかけで、疲弊していたのが嘘のようである。 後方からのロングフィードでは、キリノのパートナーがヘディングで後ろにそらし、キリノが追うことが約束のようになっているのではないだろうか。 このことで、ボールへのアプローチが早くなり、また守備の負担が逆に減っていると思われる。 今回のセットプレーでセレッソはゾーンで守っており、今回の3点目の西嶋の得点は完全にフリーとなっていた。それ以外でも、キリノや西嶋がフリーで フリーで打てる場面があった。このゾーンディフェンスが今回は裏目に出たようだ。まるで昨年のわがチームを見ているようだ。 今回は確実に戦略で勝ち取った勝ち点3ではないだろうか。3バックの相手の両サイドを攻めるのは常套手段で、1得点目はロングフィードに対する、セレッソの中盤の戻りが遅かったための失点。 3バックの2枚がつり出され、それを交わした時点で勝負あり。セットプレーもゾーンに入らず外からスペースに走りこみ決めた。 おそらく、かなり相手を分析していたと思われる。当然それを実行できた選手も賞賛に値する。 キーパの荒谷も落ち着いた対応でしっかりDFとの連携ができていた。 4点目は荒谷のアシストと言ってもいいでしょう。 とはいいつつも、反省点がいくつか。 DFからのボールは確実につなげないと中盤での相手へのパスはリズムを悪くして、疲労度が上がるだけ。 もっとDFとDMFで状況に応じた対応を取る必要があります。 もっと守りから自分たちのリズムが作れないと、精神的な疲労が残っていきます。 セレッソは本当にすごい攻撃力だった。本当にJ1のような個人技の高さと、密集でのプレーだった。 最後に・・・・ 岡本の得点後、キーパ以外が全員で喜び、ひとつの輪をつくったこと。このチームの可能性を示していると思います。 一人のミスを全員でカバーしあい、一人の得点を全員で喜ぶ。 近年、われわれが忘れていた光景が前半10分に見えたこと。 富山戦後のブーイングが無駄ではなかったと思いたいです。 さぁ、この形(プレースタイル)で次の横浜FC戦に挑みたいと思います。 自分たちのスタイルの扉を開けたようなC大阪戦でした。
2009年04月15日
昨日の雨があがり、爽快な東京です。
風が強いです。群馬はどんな感じなのかな?
草津もここ3試合程勝ちが無いようです。気持ちで、負けないで欲しい。
戦う ではなく、 戦え!
これで行って欲しい。
2009年04月13日
試合前、カズ、ダイゴ、セイヤから、サポーターへのメッセージが流されました。 いい企画だと思うな。
いろんな事を試して、盛り上げてくことは、必要だね。
今年からできた、総合案内ですが、対応のしかたが、良くないね。上から目線すぎますよ。フロントさん。
2009年04月07日
失点の場面について考察すると、ほとんどが、戻りなか゛ら逆サイドに降られた形からやられているのが、ほとんどですね。チャレンジはいいけど、カバーがないのは熊本戦で明白になっていると思うな〜。ショートカウンター食らって中盤の選手が戻らないから、枚数が足らなくなる。 去年の降格の悔しさは残ってるんだろうけど、試合になると、淡泊になるのは、ハートがヒヨコなんだろうね。河端や市村は地域リーグから、叩き上げたマインドがあったし、実際熊本サポーターも彼らを本当に必要だと、言っていたよ。 サポーターとして、このヒヨコマインド達をどう、叱咤していくか。負け後のゴール裏の「次、次、切り替えるぞ」は全く持って効き目がないことを感じているので、草津戦から、叱咤していこう。 激励は、今の状態では、必要ないです。アウェイでできないことが、ホームで出来るはずがないね。今のうちには、全部、戦いです。もっと、勝利のために要求しあうことが必要。
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