カレンダー
プロフィール
チーム創設時からのファン→サポータです。 HOME、AWEYでの一期一会を大切にコンサドーレを応援しています。 2007年からサポートシップスポンサーになっています。 2008年からは家族で観戦機会が多くなり、2010年からは新しい家族も増えました。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
コメント
検索
2008年10月24日
今年の赤字の原因は観客動員の見積もり誤り? このお役所的な数値を算出した担当者の責任はどうするのでしょうか? 予算的にいいように帳尻を合わせ、見積もりを立てたのですね。 これを承認したGMの罪は大きいところです。 このような予算を立てなければいけなかった状況もつらいところです。 そうでなければJ1では戦えなかった。 必要人件費+必要経費=必要な予算→帳尻あわせの売り上げ というところでしょうか。 でも結果的にはお金が足りなかった。 また、過去の超過債務を消さなければいけなかった。 過去の負の遺産を今年、清算した形でしょうか。 コンサドーレができた10年でもありますが、正常に進化できなかった10年でもあります。 振り返ると、会社は十分な準備を継続的に取らずにきたように思えます。 今年のけが人の多さは、開幕前の準備がきちんとできなかったこと。 天皇杯の準決勝からの疲労が取れず、去年のJ2の酷使で選手の体はボロボロだったはず。それを知っていて手を打たなかった強化部の責任。 ベッカムカプセル?どこ行ったのかね? チームを戦える状態にするには、いい準備が必要です。 春先のキャンプは本当に正解だったのか? 過去からの反省を生かして、何が必要なのか?精査してもらいたいです。 また、現場をしっかりまとめてほしい。強化部よしっかりしろ。 今年の失敗は来年に引きずるな。 J2での戦いはもう今から始まっている。
2008年10月23日
全力で勝ちにいく。 この一言でいいと思います。 若手を出せと言う意見がありますが、可能性がある若手であれば、後半途中からでいいでしょう。実力がないのに先発から出すのは相手にも失礼でもあるしね。 若手選手を試合に出すことが来期に繋がる?何が繋がるのでしょうか? そんなことで来期厳しいJ2を戦えるのか疑問です。 ここを勝ちに行く姿勢で臨むことが来期に繋がるのではないでしょうか。 それは、いつも危機感を持ち、そのための準備をする会社とコーチ陣とサポータのためにです。 現在のベストメンバーで戦う姿勢を見せることも、若手の教育にもなると思うし。 川崎戦が、柏の後半のような試合展開ができるのであれば、それでいいと思う。 結果を貪欲に求める。現場、サポがそのためにできることを精一杯やることが来期に繋がることだと思う。 どんな状況でも、どんな環境でも DO MY BEST ベストを尽くすことを放棄するやつは、ピッチに立つな! ダイゴ、セイヤ、カズは先発でいけるように、練習からアピールすればいい。
2008年10月22日
USの乱入について、コメントをいただきました。 正当化はしてませよ。 ただ、乱入の部分だけを捉えてUSを全否定するようなコメントに対抗しただけです。 グラウンドに入った子の情熱の部分を私が勝手に表現しただけです。 また、乱入させるような状況を作った選手に問題ありと私は思っています。今シーズンの試合終了後の選手挨拶は目に余るものがあります。 勝てないことだけで本当にサポータは怒っているのでしょうか? 破棄のない試合内容。水分補給しないでプレーしてるってどういうこと? そんな選手に対する怒りですよ。 特にアウェイはみんなお金を使って応援しに行っているのです。そういったサポの思いや感情を選手は本当に理解しているとは思えません。
2008年10月22日
柏戦後、乱入したUSの子の行動は確かに誉められるものではありません。が、彼らはアウェイの全戦応援しに来ています。あの若さでアウェイに来るということは、生活の全部をコンサドーレに注ぎ込んでいるはず。これは普通には出来ないこと。その情熱が溢れ出して、あのような行動に出たんだろうと思います。そして誰かが何かをしなければ、あの日のフロントとの話し合いは実現しなかったでしょう。話し合いの段取り、フロントからの要求を受けてサポーターを外にでるように促し、話し合いを冷静に進めたのはUSです。私は賞賛したいと思います。 毎回、弾幕を遠征先まで運び、持って帰ってクリーニングに出しを繰り返しているのです。一部のブログでは、酷い表現で中傷していますが、いかがなものかと思います。
村野GMは現状を5段階計画の3,5だという話をしました。
5段階計画が本当に必要なのは北海道フットボールクラブそのものではないでしょうか。
2008年10月20日
オシム親子を雇える程うちには、そんな金はないはず。 オシムを日本以外のアジアに出したくない協会がケツモチをしてるはず。 J2なら影響少ないし、岡田さんが駄目なら直ぐ代表に呼べるからね。 駄目息子の為、条件が揃う日本がいいはず。 気候が体にいいのは、本当だろうけどね。 協会に利用されるなら、こちらもオシム親子を最大限利用するしかないだろう。
2008年10月20日
22日に来日するとの事。
本当にJ2の貧乏チームの監督なんか引き受けるのか?
フロントの改革はしないのか?
昨日のサポーター説明で村野GMは大目標をACLと言った。これは非常に大事な事。 なのであればサッカーのクラブチームとしてのHFCの体質改善は必須事項だろう。
本当にオシムが札幌に来てくれれば喜ばしいことだが、本当に必要なのは札幌がどこに向かうのかをハッキリさせること。
2008年10月20日
昨日の社長、GMとサポーターの会話ででた内容や感想を記録しておこう。
社長を直ぐに出さなかったのには、やはりこの会社の社長は出資会社の出向先であること。これは他のチームにもあることで特別な事ではない。 が、しかし、仮にも経営者として、真っ先にサポーターの前に出て来るべきだったと思う。そして、社長を出さないように、仕向けようとしたスタッフ、GMの行動には正直憤りを覚えた。
コンサドーレが抱える問題の根深さは相当なものです。
抗議集会の最後にサポーターが訴えた事は、フロントや選手からはハートが伝わって来ないと言う事でした。
もしかしたら、三浦監督はこんな会社の犠牲になったのかもしれませんね。
フロントスタッフの意識改革をサポーターが圧力をかけないといけないと駄目と 感じました。
カレンダー
プロフィール
チーム創設時からのファン→サポータです。 HOME、AWEYでの一期一会を大切にコンサドーレを応援しています。 2007年からサポートシップスポンサーになっています。 2008年からは家族で観戦機会が多くなり、2010年からは新しい家族も増えました。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
コメント
検索