カレンダー
プロフィール
HN:元多摩の農民/大澤唱二 東京多摩地域出身。 2001年最終戦、対セレッソ大阪戦でコンサドーレデビュー。 翌年、翌々年と徐々に試合に行く回数が増え、2004年にはファンクラブ会員になるなど、身も心もすっかり赤黒く染まる。 2005年、CVS登録。また、OSC蹴遊旅人の立ち上げにも加わり、赤黒さに磨きがかかっている。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2006年12月12日
チャーター機の件が今日の日刊スポーツ北海道版に載ったとのことで、ブログにもチャーター機に期待する声が多く見られますが…、このチャーター機、JAL社内で検討はしていたけれどボツになったという情報も複数か所からキャッチしています。某巨大掲示板にも書かれていましたし、僕のOSC仲間もそう言っていました。
もちろん、正式なところはわかりませんし、こうやってブログでチャーター機に期待する声が高まれば、一転、チャーター機を飛ばすことになるという可能性もありますから、なんとも言えませんが、あまり期待しない方がいいのではないかと思います。
新千歳空港や仙台空港の発着枠の問題や、機材繰り、人員配置、人件費、等々、問題はいろいろあるでしょうからね…。どうなるか…。
でも、よりたくさんのコンササポでユアスタを埋めるためにも、是非飛んで欲しいなと思いますよ。
ちなみに、僕ですが、日本旅行さんのフェリーツアーに申し込みました。学生ならもちろん2等です。雑魚寝です。これぞ学生の旅。
メールで申し込んだんですが、返信や電話が来ないのが心配…。明日一度電話してみるか…。
2006年12月11日
さあ、天皇杯に勝って、このブログでもにわかに「どうやって仙台に行こう?」的な内容のエントリーが増えてきました。 阪急交通社さんのツアーはキャンセル待ちとのこと、北斗星も23日夜発札幌行きの列車が満席。飛行機もその辺は軒並み満席の模様。 お金に糸目をつけなければ、札幌→東京→仙台、とかのルートもありそうですが、いかんせん僕は学生で、お金に糸目をつけますから(笑)。 その代わりといってはナンですが、学生の売りは時間があること。ただ、修論締め切り前ゆえにそうそう時間をかけているわけにも…。でも、多少時間をかけてでも仙台に行くことをモチベーションに修論をがんばる、という手もあってもいいかなと思う今日この頃。 それに、はっきり言ってたとえ準々決勝で勝っても、次の試合に行くのはまず不可能。エコパだか国立だかは知りませんが、12月29日に東京へ行くなんて、お金がかかりますし、フェリーもその時期は運休しますし、僕も修論が近いし…。だったら、ぎりぎりで行こうと思えば行けないこともない甲府戦に行っておいた方がいいんじゃないかと思ってしまうわけですよ。 でだ。そうなると、やっぱりフェリーという手段になるわけですよ。安さが魅力です。貧乏学生はかくあるべし、という典型的な移動手段です。 大学生協から申し込むと、通常の学割よりもさらに安くなるのでお得です。 また、マリンクーポンというものもあります。フェリーの回数券ですね。4枚一組なので、2人で往復すれば使い切ってしまいます。ですから、誰か一人同行者を見つければオッケー。2等なら、一人往復10950円、B寝台なら13500円と格安です。大学生協の組合員価格よりも安く、同行者が見つかればぜひ使いたいところ。 さらに、日本旅行でフェリーツアーを企画しているという情報もキャッチ。明日にでも日本旅行北海道支店に電話して聞いてみようかと思います。生協の組合員価格やマリンクーポンと比べてどちらが安いかな…。 修論が修論がと言いながら、結局行く方向で動き始めている不良学生・元多摩でした。
2006年12月10日
未だに昨日の興奮冷めやらぬ元多摩です。 目を閉じればあの勝利の瞬間がよみがえってきます。そして、思わずほくそえんだり、ガッツポーズをしたり、目頭が熱くなったり…。 昨日はずっとゴール裏の真ん中やや左寄りにいたので、ずっと応援しっぱなし。こんなに熱烈に応援したのは久しぶりです。 最後のPK戦は、祈るような気持ちで見ていました。最後の声を振り絞って。 それが…、あの最後のPKを止めた瞬間…、あー、だめだ、涙出てきそう…(T_T) 昨日の佐藤優也の姿には感動しました。 確かに、2失点目のチョンボはありましたし、1失点目も優也の判断ミスか、優也と他のDFとの連携ミスのような感じの失点でした。 でも、そうやってミスを犯しながらも肩を落とさずに懸命にプレーして、最後の最後でチームを救った、自分のミスを取り返したってところがえらいじゃないですか。 1回や2回ずっこけたって、へこたれちゃいけないんだということを教えてもらった気がします。 チームメイトも優也のことを気遣っていたみたいですし、一体感のあるいい試合でした。 また、サポーターの姿勢も良かったですよね。 特に2失点目なんかは、優也を責めてもおかしくない場面だし、PK戦の時も、優也に野次のひとつも飛んでもおかしくないと思っていたのに、そんなことは一度もなく、ゴール裏はみんな常に優也には暖かく声援を送っていました。少なくとも僕の耳には優也への野次は聞こえませんでした。 昨日はいい応援ができたと思います。 試合終了後、他の選手がサポーターへの挨拶をすませて引き上げた後、優也が一人ゴール裏に来て、深々と頭を下げていきました。 「自分のせいで最後までご心配をおかけしてすみませんでした。最後まで暖かい応援ありがとうございました」 と言いたいのだろうな、というのが伝わってくる一礼でした。 今回のことを糧に優也にはさらに一回り成長してもらって、来年は札幌のゴールマウスにがっちりカギをかけてもらいたいです。もちろん、「来年」と言わず、次の23日の甲府戦から施錠していただいて結構なわけですけれどw。
ところで、最後の最後にこんな話を書くのもナンですが、ゴール裏に、コンサドールズに所属している某女性が来ていました! まあ、プライベートですから、名前を出すのは控えますけどね。 最初蘇我駅で見かけたときは、「え?でも、まさか…」と思って声をかけられなかったのですが、試合会場でももう一度見かけて、どうみてもやっぱりドールズの彼女にしか見えない。で、ついに勇気を振り絞って声をかけたら、やっぱりそうでした。 他にも数名ドールズジュニアの子が来ていたみたいです。 勝利の女神さま、札幌のゴール裏に降臨していたのですねw。 そんなわけで、持参したスケッチブックも、基本は「今日の勝利はコンサのもんさ!」を出していたんですが、時々「ああっ勝利の女神さまっ」も出していましたよ。
2006年12月09日
我が軍はフクアリにて新潟を襲撃、強烈な反撃に遭うも死闘を制して撃破! やった、勝ったよ! 今仲間と飲み会中です。 今でも勝利の瞬間を思い出すと、涙が出て来そうですよ。 嬉しい~!! 好きです、札幌!!
2006年12月09日
我、これよりフクダ電子アリーナに向けて突撃す。 ってなわけでフクアリに向かっています。 昨日の84番さんへのコメントで、どのルートで行こうかなぁ、みたいなこと書いたと思いますが、結局りんかい線ルートになりました。 実家に1週間ほど滞在するので荷物が大きくなってしまい、預けたら、受け取りに時間がかかってバスには間に合わず。 昨日の煩悶はなんだったのでしょう。「休むに似たり」という感じです。 さて、現地組としてご報告します。 朝6時ごろ発の連絡バスで新千歳空港へ。バスの中は、明らかに「それっぽい」人たちでいっぱい。こんなに混むとは思わなかった…。 飛行機は朝一のJAL。 新千歳空港ではJALのスタッフの方がコンサレプリカで搭乗口の業務をやっていて、さらにボーディングブリッジには選手の写真と、「目指せ天皇杯優勝!」みたいな言葉が。JAL、GJです! 羽田到着後は、手荷物を受け取りモノレール→りんかい線→JR京葉線。現在蘇我に向かってますが、電車の中も赤黒い電波を出している人いっぱい(自分も含めて)。微笑ましいですね。 天候は小雨。気温はひと桁らしいですが、それほど寒くないです。まぁ、北海道の寒さと比べたらね。 あと…、新千歳空港の手荷物検査場でうちの研究室の教授発見。ってか、修論の指導教授です(汗)。 これはやばい!と思って奥の検査場へ退避。多分見つかってないと思うけど…、焦りました…(苦笑)。
2006年12月08日
今日は真珠湾攻撃のあった日、12月8日。 真珠湾攻撃では、「ニイタカヤマノボレ1208」の暗号が、南雲中将率いる機動部隊に伝えられました。 12月8日、ハワイ真珠湾を攻撃せよ、の意味の暗号として有名です。 ちなみに、「ニイタカヤマ」とは、漢字表記「新高山」で、敗戦まで日本が統治していた台湾で最も高い山(現在名:玉山〔ユイシャン、ぎょくさん〕)のことだといわれています。その標高は富士山よりも高く、当時日本で一番高い山は富士山ではなく新高山だった、というわけです。 歴史的な説明はこれくらいにして。これに引っ掛けて発令します! ニイタカヤマノボレ1209 12月9日、千葉県千葉市、フクダ電子アリーナを急襲、以てアルビレックス新潟を撃破せよ。 札幌の興廃、繋りて此の征戦に在り。粉骨砕身、各員其の任を完うすべし! なお、フクアリ突入に際しては「ト連送」を、札幌勝利の際は「トラトラトラ」を発信する予定です。 …こんなことばっか書いてると右翼と間違えられそうですが…、そんなことないですよ! 単に無駄知識があるだけです! 教育基本法も憲法も改正反対の口ですし。でも、左翼かというとそれも違う。 右も左も「翼」はイクナイ!!(・A・)と思います。
ところで、羽田空港から蘇我までのルートですが、どうやら、 羽田-(連絡バス)→海浜幕張-(JR)→蘇我 のルートが一番推奨されているみたいですね。 でも、こんなルートもありますよ。 羽田-(東京モノレール)→天王洲アイル-(りんかい線)→新木場-(JR)→蘇我 一見高そうですが、連絡バスルートが1350円に対してりんかい線経由は1370円。あまり変わりません。なので、バスに乗り遅れた方はこちらがいいのではないでしょうか。いちいち山手線内まで出て東京で乗り換えて…、とかよりは早いと思います。 路線検索しても、このルートが2番目に出てきます。 バスに乗りそびれた方は、このルートも一考の価値ありではないかと思いますよ。 さらに、東京モノレール、りんかい線、関東近郊のJRに乗り放題で2300円の、ホリデーパスもあります。 道内から日帰りされる方は、これを使うと良いのではないでしょうか? 2300円で、りんかい線経由で蘇我まで行き、羽田まで帰ってこられますよ。連絡バスを使うルートだと往復で2700円ですから、そちらと比べて400円も安くなります。 僕は、この「ホリデーパス」を使うつもりでいますよ。 というのは、試合のあと実家まで帰るので、新宿まで行かなくちゃいけないんです(新宿からKO線)。新宿まで全てJR利用で950円。空港から蘇我まで、連絡バスルートで1350円ですから、足して2300円になってしまうんですよね。 で、もし、飲み会か何かで途中駅で降りることになったら余計にお金がかかるのは必至ですからね。 ホリデーパス使うなら、せっかくだから帰りも、新木場から、りんかい線からJR埼京線へ直通する列車で新宿まで行こうかと思っていますよ。新木場で座ってしまえば、新宿まで一直線ですからね! 明日が楽しみです。 早起きしないとな…。5時起きです。始発便JALで行きます。
2006年12月07日
2006年J2第52節結果 試合結果 予想結果 一 言 ×札幌0-2鳥栖○ ハズレ… J2最終戦がこれか…。ま、ある意味札幌らしい。 ○仙台2-1楽天× ハズレ… 神戸、入れ替え戦に回る。 ○山形5-1水戸× 当たり! 山形、2試合連続5得点。いつかのうちみたい。 △草津1-1緑虫△ ハズレ… 草津よく粘った。 ○横浜2-0愛媛× 当たり! 優勝に花を添えた。 ×湘南0-3木白○ 当たり! ノブリン万年3位、柏連続入替戦出場、ともに免れる! 今回の当たり数 3(/6) 最終成績 118(/312) 正解率 37.8% なお、蹴遊旅人内で行った予想レースでは、11人中8位でした。 ……全然ダメだね。 ま、希望的観測で予想しましたからね…。
<追記> 天皇杯5回戦予想 ○札幌-新潟× 必ず勝つっ! 亀田製菓に負けるな!
2006年12月03日
昨日はCVS担務をしていた元多摩です。 なぜCVSを最終戦に入れたか? それは、コンサドールズに会うため!! 最終戦ではドールズがCVSにお菓子を差し入れてくれるという情報をキャッチ! しかし、「私が着いた頃にはすでにお菓子は机の上に置かれていた」という情報も。真相を確かめるべく、最終戦に担務を入れたわけです。 昨日は気合いを入れて集合時間のおよそ40分前には控え室に到着。しかし…、ドールズはすでに来た後だったようで、その日のスケジュール表や配置表と一緒に、ドールズからのお菓子が配られました。無念…orz。 あとでリーダーさんに聞いたところによると、ドールズがCVS控え室に来たのは9時頃で、そのドールズに会えたのは一人だけだったとか…。 でも、昨日は担務を入れて良かったと思いましたよ。というのは、お菓子に付いていたドールズからのメッセージがCVS向けバージョンだったのです! 僕は、河原こむぎさんからのメッセージ! うおお~、こむぎさん好きなんですよ~! 何度かお話ししたことがあるんですが、とてもいい子で…。 その内容は、「仕事をしている姿に元気をもらいました! ありがとうございました!」というもの。え、全文ですか? いやー、全文は載せられないなぁ。恐れ多いというか、自分の中にしまっておきたいです(笑)。 集合時間が近づき、他のCVSも集まってきて、同じ班の人たちと挨拶。 その会話の中で、 「○○ちゃんって誰?」 「ああ、○○ちゃんですか~!」 といったことが何度繰り返されたことか。 CVSは全員ドールズからのお菓子&メッセージをもらったわけですけれど、まあ、大抵の人がドールズの名前なんていちいち知らないわけですよ。 さらに、僕のことをよくご存知のぱやおさんが同じ班にいたこともあって、僕がドールズサポヲターであることがたちどころにバレ…、こんなことになってしまいました。
何人かの方が、「あなたが持っていた方が…」と言ってメッセージを下さったり、お菓子ごと下さったりしたんです。 ふと、あちこちからもらいまくってドールズ全員分そろえようか、と思いましたが、さすがにそれは大人げない、と思ってやめておきました。 こむぎさんのほかに、桜子さん、良子さん、史帆さんからのメッセージをもらいました。 それにしても、メッセージ全部手書きなんですよね。CVSおよそ120人分、アウェイドールズにも、ありゃあざっと50人はいたでしょう。昨日は結構人数多かったですし…。多めに作っておいたとしておよそ80。合計200のメッセージを全部手書き。ドールズトップ&サテ11人で手分けしても一人およそ18のメッセージ。腱鞘炎になったりしなかったかなぁ? 大変だったでしょうね。お疲れ様でした。 昨日はドールズには会えませんでしたが、ドールズの優しさに触れることができて、ほくほくの1日でした。
試合後、仲間と飲み会へ。 ネット上では何度かコメントをやりとりしたことがあるけれど、実際にお会いするのははじめて、という方ともお会いしました。 本当に、楽しい1日でした。 試合には負けちゃいましたけどね…。
2006年12月01日
2006年J2第51節結果 試合結果 予想結果 一 言 △水戸1-1草津△ ハズレ… 草津頑張った! △緑虫1-1仙台△ 当たり! J2に染まった緑。 ×徳島0-5山形○ 当たり! なんだこの得点!? ×鳥栖0-1横浜○ ハズレ… 横浜優勝! ×木白2-3札幌○ 当たり! わっはっは!! △楽天2-2湘南△ ハズレ… 楽天退場者出し勝ちきれず。 今回の当たり数 3(/6) ここまでの成績 115(/306) 2006年J2第52節予想 ○札幌-鳥栖× 元日まで8連勝します。 ×仙台-楽天○ 仙台には負けてもらいたい。 ○山形-水戸× 山形破壊力発揮。 ○草津-緑虫× 最後のホームゲーム、草津に勝ってほしい。 ○横浜-愛媛× チャンピオンチームの勝利。 ×湘南-木白○ ここで勝てなければJ1になど行けない。入れ替え戦も勝てない。
2006年11月27日
柏に勝ってしまいました! しかも、0-2からの大逆転勝利! どうしちゃったんだ? という感じの試合展開。 試合内容については、全然映像を見ていないのでわかりませんけど、2点ビハインドから追いついた粘りは称賛に値します。 ただ、どうしても、こういう結論になります。 シーズン序盤からこういう戦いをしろ。 正直、来年も今のメンバーのままで戦えたら…、と思います。監督も、フッキもこのままで…。そうしたら、来年は…。せっかくフッキが周りを使えるようになって、チームにフィットしてきたのに。でも、フッキを残留させるお金もないですしね…。貧乏クラブの悲しいところです。せめてフッキを完全移籍で取れていたら、移籍金で少しは救われたのですが。 次節でリーグ戦は終わりますが、リーグが終わっても今年は幸い天皇杯があります。少しでも長く、できれば元日まで、今のメンバーで戦い続けられるように、勝ち星を重ねていってほしいと思います。 ちょっと来季のことを考えると、この攻撃的なサッカーを維持しつつ、いかに守備力を上げるかが次の監督の使命でしょうね。0からサッカーを作り直すのは勘弁。攻撃的なスタイルは維持する方向でお願いしたいです。せっかく「札幌スタイル」として定着してきたのですしね。 チームの連勝の陰に隠れがち…、というか、多分みなさん、チームが勝っている間くらい心気臭い話は忘れさせてくれ、ということなのだと思いますが、来季のチーム編成の他、HFCの累積赤字とか、債務超過とか…、不安は尽きませんね。下手したら倒産→チーム解散の危機ですよ…。 とはいえ、一人のサポーターにできることは限られています。 チームを応援する。HFCにお金を落とす。スポンサー様の商品を買う。 これを地道に続けていくしかないですね…。前にも同じようなことを書いた気がしますが。 とりあえず、このあいだ新聞に投稿してせしめた図書券で月刊コンサドーレを買ってこようと思います。
昨日のアクセス数、497。ランキング17位ランクインでした。 大して面白いことを書いたわけでもないのに…、みなさんいらして下さってありがとうございます。
カレンダー
プロフィール
HN:元多摩の農民/大澤唱二 東京多摩地域出身。 2001年最終戦、対セレッソ大阪戦でコンサドーレデビュー。 翌年、翌々年と徐々に試合に行く回数が増え、2004年にはファンクラブ会員になるなど、身も心もすっかり赤黒く染まる。 2005年、CVS登録。また、OSC蹴遊旅人の立ち上げにも加わり、赤黒さに磨きがかかっている。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索