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クラブ収益の根幹を担う広告料収入獲得のためスポンサー営業に励む部署。業務として、クラブスポンサー、サポートシップスポンサー、パーソナルスポンサーの営業のほか、マッチデイプログラムの広告営業、クラブグッズの事業にも取り組んでいる。 部長以下4名のコンパクトな体制をフットワークでカバーと言いたいところだが、メンバーの高齢化が悩みの種でもある。

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アンゴラ代表、ゴンサルベス監督

2005年11月17日

こんにちは、吉川です。
今回はコンサドーレとはあんまり関係ありませんがご勘弁ください^^

昨日のアンゴラ戦見ましたでしょうか?
個人的には松井選手が1対1で強引に相手からボールを奪いチャンスに繋げる姿を見て今野選手を思い出しました。

さて本題ですがスポーツナビにUPされています、アンゴラ代表監督の
試合後の記者会見の内容が中々興味深いものでした。
(リンクをかけて良いのかわからないので、かけませんね)

以前、Jリーグのマーケティング研修に参加させて頂いた時に
”スポーツ観戦において、感動を得る重要なファクターとして相手へのリスペクトを感じる瞬間”というのがありました。

ゴンサルベス監督は長い内戦の苦しみをへてワールドカップに参加できる喜びに溢れていました。その真摯な会見での言葉を見てアンゴラ代表チームへリスペクトの気持ちを抱きました。

最終予選をともに戦った才能あふれる若いチーム、バーレーン

FIFA、AFCの判定にやり場の無い怒りが消せないであろうウズベキスタン

大好きなレコバがいるウルグアイ

彼らのことを考えるとなんともいえない気持ちになります。

そして、前回のワールドカップ時に大好きな国だからと言ってわざわざ日本まで来てくれて一緒に応援してくれた友人がいるスイス、おめでとう!!



post by hansoku

14:26

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