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厚別在住35歳。 よく食べ適当に働きやたら寝る #####FORZA4SODAN##### いつでもどこでもいつまでも 全 身 全 霊 全 力 で 札幌と曽田雄志を応援します。 曽田さんは引退したけれど、 だからこそ彼の愛する札幌を 全身全霊全力で応援し続けます この度札幌に引っ越しました。

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千駄木のオヤジ

2005年11月17日

※全くコンサドーレ関係無し

今日は仕事の関係で、競合各社との飲み会に出なければいけなかった。

こんな時、個人的にはスレスレのビーンボールを(他社従業員に対して)投げたくなるんだが
いつぞやの山形でも訳わからん連中に〆られかけた(後で聞いた)ように
そんな事はしない方がいいんだろう。(現実先輩に口を押さえられた)
でもやってやった。場内は爆笑だったが、俺は色々言われるだろう。
いいんだよ受ければ。

ともかく、自分なりに色々気を遣い、与えられた場では弾けて
競合各社との飲み会は終了。
皆三々五々に帰途に就くが、俺は一味違う。
何と言ってもチャリンコ通勤なのだ。

来年導入のカッパに合わせている訳ではないが、
去年の今頃松井GKコーチと約束した「腹をへこます」という事に
先月ぐらいから若干なりと本気になっていると言うだけの話だ。

勤務地から自宅までは直通で45分程度。
酒に酔っ払ったせいもあり、皇居で芝生に転んだり(リアルで。芝生は柔らかいね)
車に轢かれかけたり色々あったが、まぁ自宅への目処がつく場所まで到達した。

自転車を漕ぎつつ、アンセブの甘過ぎる歌を絶叫していると
千駄木あたりで歩道にぶっ倒れて居る人を発見してしまった。
見れば、それ程臭くはない、至って普通なおっさんである。
酒が祟って死んでしまった親父を思えば、
こんなみすぼらしいオッサンでも放って置くわけにはいかない。

俺「おい!オッサン!大丈夫か?」
オッサン「おう!おう!おう!んだアンちゃん!オウ!?」
俺「んだよ!元気じゃねぇか!早く立て」(自転車を降りて無理矢理抱え起こす)
オッサン「(何故かガッツポーズ)」
俺「うるさいよ!家どこよ?」
オッサン「湯島。湯島かな?」
俺「聞かれてもしらねぇよ!じゃあこっから戻るんだな?行くぞ!」
オッサンはかなり蕩けて居て、もう話が通じない。
↓こんな感じ。
僕は神山満月ちゃん!

そんなドリフで言えば馬鹿兄弟的なやりとりをしてると、
通りがかりの兄ちゃん(明らかに俺より若い)が
飲み屋の軒先から出てきて声をかけてきた。

「いや、大変そうですね」
「だったら手伝え馬鹿野郎!この若造が!」

間髪いれずに言ったら若造は爆笑しながら去っていった。
東京砂漠である。俺も正直余裕は無い。

結局大トラのオッサンは、千駄木の南ぐらいで
タクシーを捕まえ去って行ったのであるが
個人的に父親を酒で亡くしている事もあり
知らんオッサンでも、自転車置き場で寝てるのをほっとける訳は無かった。
ほんの10分ほどの同行であったが、色々面白い時間だった。

そのオッサンは俺に「シャキシャキ歩けよオッサンよ!」
「家どこだよ!」「うるせぇ!とっとと歩け!面白い事いってんじゃねぇよ!」
などと罵られる度に、「うへへへ」と訳も解らず笑っていた。

このオッサンは全然俺の父親とは似てもにつかないんだが、
ふと、どうしてこんな気遣いを俺は父親の生前に出来なかったんだろうと
なんかそんな事を思った。
(俺のオヤジは凄い酒飲みで、それを俺は余り好きではなかった)

きっと色んな人が色んな考えを持って
その考えから逃げる為に、或いは考えている末に否が応もなく
お酒を飲むことになっていたのだろう。
弱いといえばそれまでだ。
だけど、他人の事情は他人の事情として尊重できる余裕が無いと
きっと何事も(いい意味で)看過したり、取り込んだりは出来ないんだろうなと
そんな事を思った文京区の路上であった。

以上。

まぁこの時期路上でぶっ倒れて居る人を見たら
声をかけるぐらいはコンサドーレ云々関係無しにしてあげよう。
死人が出たら気分悪いしな。



post by アラブの旅人

01:20

由無し事 コメント(0)

シーズンは終わらない

2005年11月15日

どんな時期であれ、試合が終われば当然仕事が待っている。
ハッキリ言ってどんなもんであれ仕事は嫌いだ。
でも仕事をしてないと遠征にいけない。
故に、誠に遺憾ではあるがサボる訳にはいかない。全く酷い話だ。

負け試合のあとの仕事、しかも東京に戻った足で直接通勤となると
その疲労感と敗北感も相当なものだ。
人と一緒なら無理矢理自分を奮い立たせてポジティブな話も出来るが、
一人でしんみりモノレールの外を眺めていると
どうしても弱気の虫が顔を出す。like a サナダせんせい んん~ス・テ・キ☆

弱気の虫の言うままに来年の移動計画などを何となく考えていると
モノレール車内でやたら魅力的な広告を見かけた。

何この切れ味抜群なカウンター

一瞬、ホンの一瞬だが

「あ、結構ありがたいかも・・・」

と思ってしまった。
俺は、俺は、一体何を・・・・ 俺の馬鹿野郎!
来年は大阪に行く手段だけ考えてりゃいいんだよ!そうだ!そうに違いない!
あー来年仙台いけなくて寂しいなあ!!!!うおおおお!!!!!
山形と仙台両方いけないなんて、面倒がなくなるけど寂しいなあ!!あああ!!!!!

仙台「ねんがんの 3位のざ を てにいれたぞ !!」

そう?かんけいないね!
メ几
木又してでも うばいとる

ゆずってくれ! たのむ!

後は野となれ山となれ!有給ならまだ腐るほどは無いけどそれなりにはある!
絶対12月は有給使うぞ!



post by アラブの旅人

22:48

由無し事 コメント(0)

今日の3失点は残り四戦で20得点の隠し味

2005年11月14日

夕焼けの向こうにはもう月が出ている。
冷えた空気に心地よい緊迫感。
博多の森は、両軍にとって負けられないギリギリの戦いを前に
どこか落ち着かない、張り詰めた空気が充満していた。

試合が始まる前、やや散らばり気味だったゴール裏は一箇所に固まった。
今日は決戦だ。とにかく集まって力を選手に送りたい。
打たれるシュートは声で跳ね返し、打ったシュートは声で後押し。
そんな気持ちが高まってきていた。

試合は一進一退の攻防。やや福岡が押し気味かと言う状況で
札幌の伝統とも言うべき、集中が切れた瞬間のセットプレーから失点を喫する。うむ、ドフリーだ。

その後札幌も福岡も相手陣内には行くものの弾き返される展開のまま
試合は折り返しを迎えて0-1。悔しいが、まだいける流れだと思っていた。
しかし、見ていればプレーの精度(当てる、下げる、開く、上がる)が違うのは目に付いてしまう。
ここが実力かと思わない向きも無い。でも無理矢理テンションを上げる。
いけるいけるいけるいけるいけるいける。全然余裕。超リラックス。

そう。俺達には相川と清野と言った飛び道具が居る。
ハマったときの奴らはあり得ないゴールをする。奇跡が起きる。
こんな奇跡を起こせるチームが昇格できるのだと自分に言い聞かせて後半。

結構押し込む。どうせ相手はバテるだろうから、札幌の時間もあるに違いない。
そう思っていたらホントに押し込んできた。凄いな札幌!最高だぜ!
と思ってたらゴォォォオオオーーーーール!!!!やった!ボケ!見たかコレ!
これが札幌の相川だよこの野郎!てめぇ水谷!変なスパッツ穿きやがってこの寒がり!
長ズボン穿きゃいいだけじゃねぇか!この面白ゴールキーパーが!

が、オフサイド。酷いよ。酷すぎ。残酷すぎる。これは映像見てないので何とも言えんが
まぁ完全に抜け出してたからきっとそうなんだろうな。ああ、残念。
だけども、結構いい感じに崩していたのでこれからもこういうチャンスはあると思っていた。

しかし四分六ぐらいで相手の流れの中、またFKのチャンスを相手に与えてしまう。
イヤ~ンな予感がしていたが、ホントに決められた。何この予知能力。

だがまだまだ。ここから逆転出来ちゃうのが昇格争いに勝てるチームなんだよ!
そう思っていても時間は過ぎる。
ヤバい。ヤバいが俺のこの不安は杞憂に終わる。そうに違いない。そうに決まった!
自分を鼓舞してたら、なんか向こうの方でバーに当たって落ちたボールがサイドネットに刺さっている。

?    ん?やられた!?マジ!?ショックでかまる!

ふと目の前を見ると、水谷(寒がり)がピッチを両手で叩いている。怒ってる?
ああ、なるほど。きっとオフサイドなんだな。水谷、3点目入らなかったぐらいで切れるなよ。
と、考えた瞬間水谷の野郎がガッツポーズしやがった。
なんだコイツ!紛らわしい喜び方してんじゃねぇよ!

結果としては0-3。完敗である。
福岡の選手は抱き合って喜んでいる。
ここまで急にボロボロやられ始めて、今日のこの勝利。産みの苦しみか。
あと一つぐらいで念願の昇格なのだからそりゃそうだろう。

数字上はかなり厳しい。だが未来の事は解らない。
何度も言うが、奇跡を起こせるチームが昇格をする。
これ以上奇跡と呼ぶに相応しいシチュエーションが思いつくかい?

奇跡は起きるんじゃなくて起こすもの。
その為にも試合中であれ、試合後であれ、選手もサポもチームもフロントも
みんな諦めちゃいかんのだ。
次は京都戦。ノルマ5-0。精一杯後押ししよう。
後半清野のシュートがちょっと枠を逸れそうになったら皆で押し込む方向に息を吹け!
それぐらいやって選手を後押しして行こう!うおおおお!書いてたら盛り上がって来たぁぁぁ!!!
断固昇格!断固昇格ぅぅぅうううっぅ!!!

追伸
空港から博多の森までタクシーに乗ったが、
運転手さんが思いっきり「やっぱり福岡でサッカーはねぇ・・・はやらんとよ」の人で
大変楽しかったです。
「井口はねぇ・・・ 所詮東京の人ったい」
「松中だの城島だの九州モンが頑張ると嬉しいがねぇ。みんな出て行ってしまうと」
大変、大変楽しかったです。こういうの聞くと地域に密着するって大事だなと思う。
(その辺の意味合いでアビスパ頑張れ。コンサも頑張らないと。)

※今回はフィクションは入れてないつもりです。

moon over the 博多の森アウエーゴール裏



post by アラブの旅人

16:49

観戦記 コメント(0)

めざせカッチャン甲子園

2005年11月13日

福岡に来たならば、やはり博多のラーメンは食べておかねばならない。
そう思い立ち、地下鉄福岡空港駅で地下鉄の一日乗車券を購入し
天神の向こう、赤坂に赴いた。
福岡の地下鉄一日乗車券は札幌で言うところのドニチカきっぷより
若干値段は張る(600円)が、初乗り料金が札幌の1.25倍なので
お得感で言えばこっちの方が多分あるのだろうか?
と思ったが、計算してみたら大した違いも無かった。残念。

閑話休題。

赤坂駅をおりると、よく解らん城址っぽい堀がある。
木々は色づき、秋の訪れを東京よりも強く感じる。
(すいとうとう。せからしか。よかろうもん。なんばすっとね。とんこつ。)
道行く人の会話から、色々な方言が耳に入ってくる。こういう事も遠征の楽しみだ。

10分も歩けば元祖ラーメン長浜屋に到着する。
店の前の駐車場には、普通の車に混じって
明らかにサイズオーバーな一台のコンボイ(上から排気する奴)が駐車されていた。

ガラガラ・・ カタ。 みっつ。ズズズ バリカタで。ふたつ。
 ガラガラ・・・ 玉。ズズ 半分ね。 ガラガラ・・・

店に入ると謎の言葉以外は全く会話が無い。完全なるアウエー。
テーブルはビールケースを積み上げた上に板を乗せたようなもの。
予め独特の注文の仕方(脂の量、麺の固さに独特の呼称がある)を学んできたし、
東京には二郎がある。ヤサイマシマシニンニクアブラなどなど。
まさか精神的に負けることもなかろうと思ったが
予想以上にハードでブルージーな店内の雰囲気は俺の心を折るに十分だった。

「す、すいません、麺柔らかめで・・・」

明らかに場の雰囲気が変わった。
(なんね。「麺柔らかめで」て。なんかきさん。他所モンとね。すかーん。ホークス。)
店員は「・・・ヤワで?」と聞き返してくる。
「あ・・はい」
もう最悪だ。机に突っ伏して自らの情けなさに頭を抱えていると、
向こうのテーブルのヤクザっぽい恰幅のいいオッサンが近寄ってきた。
「兄ちゃん、このストラップ、なんね?」
完全アウエーで失態を演じた上に、携帯電話につけていたコンサドーレのストラップを発見されてしまった!!
(こいつ札幌やと。なんかこいつ。九州独立。ジョージア。ありみつ。)
今や長浜屋は昼前とは思えないヤバすぎる雰囲気だ。
オッサンは替え玉をバリカタで注文し、尚も俺の隣の席で睨んでいる。
死を覚悟したその瞬間、オッサンの顔、まさに破顔一笑。
焼け過ぎて硬くなった皮膚に刻まれた年輪が、ますます深くなるほどに
それほどに頬を上げ、目じりを下げ、笑っている。呆気に取られる俺。

「今夜はよか試合にしような」

オッサンはそう言うと、脊椎がどうにかなる程の強さで俺の背中を叩いた。
鼻からヤワ麺を出し、咽こむ俺。緊張が解けた涙と咽こんだせいで顔はまたベトベトだ。
オッサンは替え玉を持ってきた手鍋をそのまま店員から引ったくり、丸呑み。
口をモゴモゴしながら、やや店内を振り返りつつ、不器用なウインクをして去っていった。

物凄い音と共に一台のコンボイが駐車場から走り去る。その音、まさに山笠(聞いた事ないけど) 

ここは博多。人情の街。
敵は強大だが、負ける訳にはいかないなと、俺は思った。

※斜体部分はフィクションです。 

元祖ラーメン長浜屋



post by アラブの旅人

11:04

妄想日記 コメント(0)

早朝の話

2005年11月13日

福岡行きの朝は早い。早いなんてもんじゃない。超早い。
何せ日が昇ってない。ヤバすぎ。植物すら光合成できないなんてヤバすぎる。
何せ鶏も鳴いてない。街に響く音は
仕事に向かう暴走ダンプカーの走行音ぐらいのものである。
フジテレビは試験電波で、テレ東は深夜映画のクライマックスぐらいの時間。

そんな寝静まった街を、一人でかいバッグを抱えて電車で移動する。
周りは酔客や釣りに行くおっさんなどカオス極まりない。
今日は決戦だ。血で血を洗う血戦だ。
隣でいちゃつくカップルにやられつつ、テンションをあげていく。
負けるわけには行かない。

羽田に到着し、挫けそうになる自分に気がつく。
畜生、負けちゃ駄目だ。
今日は、いや今日に限らないが、ともかく今日は絶対に勝たなければならない。
勝てればいい。じゃない。マストだ。マストに行きマストだ。照瑛だ。筋肉番付だ。
絶対に勝たなければいけない試合がそこにあるのだ。

そう思っていると、不意にあの歌が口をついた。

バモ札幌 行こうぜ 我らと共に 自らの力信じ 熱い気持ち見せて戦え

止まらない。
バモ札幌 行こうぜ 我らと共に 自らの力信じ 熱い気持ち見せて戦え
段々大きくなってきた。
バモ札幌 行こうぜ 我らと共に 自らの力信じ 熱い気持ち見せて戦え
もう止められない。
バモ札幌 行こうぜ 我らと共に 自らの力信じ 熱い気持ち見せて戦え

搭乗待合室の人たちは何事かと俺を見る。
空港警備隊の屈強な男二人が走ってきて俺を取り押さえた。
だが止める訳にはいかない!潰れる喉でなおも歌い、叫ぶ。
大男に組み伏され、涙と鼻水と血反吐で汚れなおも歌う俺。
しかし喉を押さえられては声も出ない。
もう駄目かと思ったとき、誰かが歌った。

バモ札幌 行こうぜ 我らと共に 
     自らの力信じ 熱い気持ち見せて戦え

それは、徐々に人数を増やし、大きな輪となり、雄大に羽田を包んだ。
ふっと俺を抑える力が抜けた。
警備員に迷惑をかけた事を謝り、一般客に頭を下げる。
余りに感動的な光景に、俺は搭乗を許可された。
搭乗待合室の一般客と共にWe are SAPPOROコールを繰り返し、搭乗。

羽田を発つ。轟音に包まれる機内で、俺は自然と敬礼していた。
勝って帰って来ます。
差し込む朝日は涙で歪んでいた。 

※斜体部分はフィクションです。 

羽田発6:30




post by アラブの旅人

08:53

妄想日記 コメント(0)

奇跡の前触れ

2005年11月11日

思えば長かったこのシーズン。色々あった7ヶ月。

スタートダッシュに失敗した1stクール。マジやばいと思った。
上里が爆発し、クール別成績で言えば2位につけられた2ndクール。マジで?と思った。
水戸の得点王デルリスが加入し、クラブの本気を感じたが
如何せん結果がついてこなかった3rdクール。何だよお前らと思った。
そして、負けは無いものの
勝つべき相手に引き分け、負けると目された相手には
きっちりと引き分けてる4thクール。なんだこの状況と思ってる。

さて、どうなる事か。

もし神がいるなら勝たせて欲しい。
出来ればと言うか、絶対五つ。それでヨロシク。
何?五つも勝たせられない?
そんな貧弱な神は去れ。ハナっから頼る気もしねぇ。ふざけろ糞が。
ともかく結局のところサッカーな訳だし、選手がやってくれるのを
俺みたいなサポは見てるしかないのが現実だ。

でもちょっとだけ信じたい。
「あの瞬間、サポーターの声が僕の足を動かしてくれました」
と、札幌の選手(上位チームを破る決勝ゴールを決めた奴:相川なら最高)
が試合後に言ってくれる事を。

札幌という街が好きだ。
そこで頑張るコンサドーレ札幌が好きだ。
故郷を離れても札幌の事を応援している人たちが好きだ。
だから明後日も福岡に行く。
その週末に札幌にも行く。
更にその後また札幌に行く。
そして鳥栖に行って、その翌週は札幌に行くだろう。
そしてその札幌行きの3日後にはまた札幌に居るだろう。
その後は何処に居るんだろう。今は解らない。
ただ、これだけの予定は既に組んでいる。

後は全力を皆がつくすだけだ。今はその方針さえ確認出来ればいい。

ほんの少しだけクラブに言う事があるとすれば、
ニッカをスポンサーに引き入れて下さいお願いします。
余市は世界のウイスキーの権威に一つの産地として認められています。
これは本当に凄い事なんです。是が非でもお願いします。
CMキャラは札幌No.1渋過ぎダンディズム体現者曽田雄志で。
20051111-00.jpg



post by アラブの旅人

23:03

由無し事 コメント(1)