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~toko63改HOKUTO~ 市民アイスホッケークラブ・札幌ポラリス(旧雪印・実業団チーム)第2期活動中にボランティアスタッフ・マネージャーとして活動。同チーム解散に伴い発足したアイスホッケーチーム「札幌ホッケークラブ」でマネージャーをしています。現在は札幌IH連盟で競技委員を務めていたり、社会人札幌選抜のスタッフもやっております。選手(GK)としてはTOKYO SMILE(札幌クラブチーム)でプレー。 ~並行して音楽活動もしております~ 主にCDJを駆使し市内のスポーツバーや小樽ドリームビーチの海の家。大学生のアイスホッケーの大会等で音楽を担当しております。最近はROCK系のクラブイベント等にも出演。
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2006年11月06日
先ほどの投稿の情報収集中にこんな記事をみつけました http://hochi.yomiuri.co.jp/hokkaido/soccer/news/20061025-OHT1T00135.htm 記事中の人物、小杉コーチは高校の同級生です。もっともクラスメイトの他のサッカー部員を介して知っていた程度ですが・・・。でも3年時には右か左のSBのレギュラーで出ていて当時の強豪校(室蘭大谷・札第一あたり)相手に果敢にオーバラップしていた姿を何となくおぼえています。 その後そんなキャリアを積んで活躍していたのは知りませんでした(汗)それでも同窓生がサッカーの世界で指導者として活躍しているのはウレシイ限りですね。 ガンバレ小杉コーチ&創成サッカー部!! そしていずれは光星(今年はプリンスリーグにも出ましたがあえなく降格・・・涙)も選手権に連れて行ってやってください! あとコンサにも選手送り出してもらえれば!(^^)! あれ?自分のトシもばれてしまった・・・(汗) なかさん〉 1周年オメデトウございます!!これからもお互い頑張りましょう!! 伏屋君の事故の記事にコメントしていただいた皆さんへ〉 コメントありがとうございます。今後も情報が入りましたらここにアップします。ホントシンパイですね・・・
2006年11月06日
アイスホッケーに関して衝撃的な事故のニュースが入りました 以下抜粋 11/5午前9時ごろ釧路市春採アイスアリーナで行われていた高校アイスホッケーの北北海道大会前期決勝大会の試合中、出場していた白樺学園高三年、伏屋智史君(18)の首に相手チームの選手が打ったパックが当たり、意識不明の重体となった。 関係者によると、第一ピリオド開始直後、ディフェンスの伏屋君がゴール前で、相手チームのシュートを防ごうとスティックを出しながら前のめりに体勢を崩したところ、左耳の下をパックが直撃した。 パックは硬質のゴム製で直径七・六センチ、厚さ二・五センチ。選手はヘルメットに加え、首に布製の防具を装着しているが、パックが当たったのは肌が露出した部分だった。 大会は道アイスホッケー連盟などの主催で四、五の両日行われ、釧路、十勝両地区の代表六チームが出場。十勝管内芽室町の白樺学園が準決勝で釧路市の武修館と対戦中、事故が起きた 以上です ちょうどこないだの記事で説明したようにアイスホッケーのプレーヤーはあれだけの装備に加えて高校年代ではネックガード(首のコルセットみたいなカンジ?)も着用の義務があったんですが、よりによってそのわずかなスキマの部分に当たるなんて・・・ 白樺学園高校は道内のアイスホッケーの有力校のひとつで、日本製紙クレインズで今期からプレーしている飯村喜則らを輩出しています。当然ながら伏屋君も将来を嘱望される選手の一人だと思います。 今期はアジアリーグでもPSMでクレインズの佐藤匡史が接触プレー中にヘルメットが脱げて頭部を打ち現在もリハビリ中(もう退院はしていずれ復帰できるメドはたったようです)とゆう事故もありました。ただ今回の伏屋君の事故ははつけるべき装備はちゃんとしていたわけで・・・ 伏屋君の一日も早い回復・選手復帰をお祈りいたします。
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