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トレードマークのカーニバルハットを被って応援してます。 趣味は、コンサドーレとロックと温泉とお酒と鉄道を少々。 バルセロナのような後援会(ソシオ)でチームを維持できるようになるのが夢。 Jリーグ冬開催(秋春制)に絶大反対しています。一部の権力者がこの提案を撤回するまで戦います。 で、犬飼さんは退任した。でも、秋春制問題はいつまでも「検討」の対象のようですので、一旦、勝利の美酒を飲みながら、気長に戦い続けましょう.。
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2018年11月12日
素人サッカーマンの考えですけど聞いてください。 きのう私がフットサルでゴールを決めた試合後に、相手チームのキーパーから 「良くふかさないでおさえて決められたね」と言われました。 その時は「普通のキックだった」と思ったものでした。 今日になって、荒野さんのふかしたシュートをじっくり見たら、きのうの私のゴールと似ていました。 サッカーとフットサルの違いはありますが言いたいことは次の通り。 左から来たグラウンダーのパスを右利きの人がダイレクトでシュートする、というところ。 左足は利き足でないので、正確を期すため右足で蹴ろうとします。 この時、軸足となる左足は左から来るボールが通過した瞬間に着地します。 ここで普通のシュートのようにガッツリ着地して蹴りたいところですが、左から来たボールが通過した直後ですので、そうすると右足の甲をしっかりボールに被せることができないため、左軸足を爪先立ちするような形で蹴ります。 こんなことは全く意識してやっていません。 そんなことは、もちろんプロの荒野さんには当然のことでしょうから、それができなかった要因が何かあるのでしょうね。それが何かはわかりませんが、軸足を踏み込み過ぎたように見えました。 そんなことがあって、相手キーパーが誉めてくれた意味がわかりました。ありがたいことです。 と、エラソーに言っても、私の方は、もちろん映像はありませんので違っているかもしれませんが。 ちなみに、このことから、何十年か前のワールドカップでの、ベルギーのストライカーの得点を思い出しました。その選手はレフティーで右から来たグラウンダーのパスを左足で弾丸シュートを決めました。 その時の解説者が「あくまでも、左足で蹴ることにこだわるストライカーですね」みたいなことを言っていた記憶があります。
2018年11月11日
9日は、孫を連れて北湯沢温泉森のソラニワの宿泊へ。 10日は、まっすぐ厚別へ行ける可能性を考えて、一応、観戦道具を持って行ったが、孫二人はソラニワで大はしゃぎで、約26時間滞在。 高速道路で帰って来て、厚別公園競技場の横を通過したのは試合終了直前のアディショナルタイム時。 残念。 試合結果も残念。 そして今日。シニアフットサルリーグ開幕。 2試合連続ゴールできて最高の結果。 1得点目は右サイドでフリーになってもらったパスをダイレクトシュート。インステップに当てれてゴール。 2得点目は左サイドでパスを受け、中央へパスをするふりをして縦に切り返してディフェンダーを振り切り、トゥーキックでシュート。 よし❗
2018年11月09日
JFL入りを目指す十勝スカイアースの本日の初戦は、残念ながら負けたようですね。 しかも、頼みの外国人ディフェンダーが退場したようで。 明日の試合は厳しさが増しそう。 フォルツァ、スカイアース。 ちなみに、一番好きなのはプログレッシブロック。次に好きなのはハードロックです。 ブラボー、ハードロックジャパン。
2018年11月09日
庭には二羽鶏がいるので、森のソラニワに来ました。 アソボーヤでは孫が大喜び。 昼食で一旦、アソボーヤから出るのも納得せずに大ゴネ。 やっと説得して近くの蕎麦屋へ来た。 明日まで、ドンだけ遊ぶのか❗ (写真は、アソボーヤのかわいい時計) 小さい子はスゴく楽しめますので、庭に鶏のいない家の人もどうぞいらっしゃい。
2018年11月08日
明日からJELを目指す戦いが函館で始まります。 北海道からは、Jリーグ入りを目指す帯広のチーム、十勝スカイアースが出場ですね。 がんばってほしいです。 ビッグクラブを目指すコンサドーレにとっては、道内にライバルチームができることは大きなプラス材料になるでしょう。 スカイアースは、コンサドーレホームゲームのDJでお馴染みの栗山昌宏さんが背番号11でフォワードなんだ❗ まいったなあ。コンサドーレとスカイアースが対戦して、スカイアースがゴールしたら、ピッチ内で「ゴオオオオール❗」って栗谷さんに叫ばれちゃう? 将来的には、函館、室蘭、帯広、旭川、釧路にJリーグチームができたら盛り上がるだろうなあ。
2018年11月08日
ちょっと早いが、明日遠出するので、タイヤガーデンに来ている。 2年履いているタイヤなので、古くて硬くなっていないか心配だ。 新しいかみさん、でなくて、新しいタイヤにしたら安心なんだろうけど。 急ブレーキかけた時だけスパイクが出るタイヤとか発明しいてくれたら、ノーベル賞あげたい。
2018年11月05日
きのうの試合のMVPは多くの人が言っているようにソンユンさんですね。 PKストップはブラボーでした。もちろん、それ以外のセーブも安定していました。 駒井さんは相変わらずキレキレでしたね。次節出られないのが痛い。 キャプテンミヤーザーさんもすごかったですね。ほぼ完璧でしたね。 兵藤さんの先発での活躍もうれしかった。何もなんも、足つったことなんて気にしなくてもいいよ。久しぶりのスタメンとは思えない働きぶりでした。 チャナティップのキープ力も相変わらずファンタスティックで、自陣でのドリブルでドーム中が沸いた時間がありました。 菅ちゃんの弾丸シュートも見事でした。あんだけジャストミートしたら、本人も気持ち良かったでしょう。せっかく親御さんも来ていたのに、ジェイがいなかったら・・・。 さあ、連勝でシーズンを終わろう❗
2018年09月26日
ご無沙汰しております。 台風だ、地震だと大変な後、この前の三連休で横浜行ったら、連れが救急車を呼ぶような病になっちまって、ダゾーン観戦もままならず、予定を切り上げ帰札したら、今度は親が深夜に倒れて意識不明で手術するなど。 実は大大変(だいたいへん)なことになっておりまして、しばらくブログを書く気になれないと思われますので、とりあえず一報入れておきます。 えー、私は何とか元気で、今日は水曜シニアリーグで活躍して、チームの久しぶりの勝利に貢献できました。とさ。
2018年09月21日
23日の鹿島戦。 幸い、披露宴は昼で試合は夜なので、ダゾーンで観ることはできる。 できれば大勢で盛り上がって観たいもんだ。 まさか、横浜でパブリックビューイングなんてないですよね? どこか、スポーツバーみたいのはないでしょうかね? でも、単なるスポーツバーだとアントラーズサポーターの方が多い場になっちゃうだろうなあ。
2018年09月21日
川魚は皮から先に焼くのがイイ。海の魚は身から焼くのがイイ。魚を美味しく食べるコツだそうです。 タイトルの「皮先き」が「川崎」になっていることをお詫びして訂正します。 0ー7のショックは・・・忘れたよ。
2018年09月20日
きのうのV・ファーレン長崎社長(元ジャパネットタカタ社長)の話しの続きです。 話しのテーマが「野球人気を超える」ウンヌンではなく、サッカーの素晴らしさを伝えるコメントの中で出たものでした。 その話しは、 「サッカーが、ホームで盛り上がるのは当たり前ですが、私はアウェイにも良く行き、対戦チームのサポーターともコミュニケーションをとります。相手チームのサポーターの話しを聴くことで・・・」 ウーム。ちょっとあやふやになっちゃった。シッカリ見直すつもりが、ウッカリ録画を消してしまった。失敗。 いずれにしても、日本全体のサッカーファミリーは素晴らしいものだ、みたいな話しから、「いつかサッカー人気が野球を超える」てな話しに。 また、20年以上前の日刊スポーツの人の話しは 「これからは、野球に偏重している報道が正される」みたいな話しでした。確かに、当時よりはサッカーの報道は格段に増えましたが、新聞の売上のためには基本的には、野球重視で変わっていないですね。 野球報道の中でも、特に私が気になるのは高校野球です。高校サッカーに比べて報道量は雲泥の差ですね。 高校野球は爽やかで清々しい 、という意見が多いですが、選手一人一人を見て、サッカーと野球に、それほど差をつけることが正しいのでしょうか? きのうは「死ぬまでに人気逆転」とは言ったものの、「死んでも」ダメかな。 例えば、高校サッカーの北海道予選で、チームや一人づつの選手が新聞で紹介される、なんて日は来ないだろうな。
2018年09月19日
「サッカー人気が野球人気を超える日が来る」 今日、この言葉を生涯2回目聴いた。 1回目は、コンサドーレができた頃の札幌でのフォーラムで、私の質問(「日本では、なぜサッカーの人気は野球に勝てないのか?)に対して答えていただいた日刊スポーツ札幌支社編集長の言葉。 「今は、マスコミ報道は野球を偏重しているが、変わる時が来ると思う」というようなもの。 そして今日、V・ファーレン長崎の高田社長が 「いつかサッカー人気が野球を超えると思う」という話し。 オレが死ぬまでに実現したい。
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