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トレードマークのカーニバルハットを被って応援してます。 趣味は、コンサドーレとロックと温泉とお酒と鉄道を少々。 バルセロナのような後援会(ソシオ)でチームを維持できるようになるのが夢。 Jリーグ冬開催(秋春制)に絶大反対しています。一部の権力者がこの提案を撤回するまで戦います。 で、犬飼さんは退任した。でも、秋春制問題はいつまでも「検討」の対象のようですので、一旦、勝利の美酒を飲みながら、気長に戦い続けましょう.。
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2009年04月14日
もう、このタイトル、本日限りでお願いします。 我慢していた歯茎の痛さに耐えられず歯科医院へ。またしても麻酔して、歯茎を切開。あーあ。いいこと、ねえな。 昨日は50日ぶりに床屋へ行った。私が行っている床屋の近辺は各店舗がひしめく激戦区だ。犬も歩けば床屋に当たると言われてるくらいだ。で、うちの床屋が繁盛するために宣伝。 レオンサーブ元町店をよろしく。私のほかに行っているコンササポは、ぱやお君。そう、あの、アンニュイな感じのイケメンの彼である。問題は「アンニュイ」とは何だろう?誉め言葉かそれとも・・・・。良くわからず使う俺もあほでんなあ。 北24条東20丁目くらいかな。北24条通りに面して、北向き。これでお客さんが増えたら私の料金がサービスになる・・・わけではない。 地下鉄駅のほうから向かったら、シートベルトの取締りをよくやってる(近くに交番がある)のできっちりベルトをすること。ただし、タイのようなデモがあっても、交番が近くで安心だ。
2009年04月13日
ダンスの時、生き生きしてるジェニファー。ピッチでは・・・・・。 本業がんばれ。しばらくは・・・・修業してきてちょうだい。 普通にやれば引き分ける相手ではない。申し訳ないが。普通にできないのはどーしてか? きのうの救いは、試合後のブーイングか。あれはいいでしょ。俺は勇気なくてだまってたけど。 聞いていたドールズは辛かったみたいだけど。シカタナイヨネ。 なんか、サバサバした気分だね。晩飯のおかずの鯖は生きがよかった。うまかった。 もう、どうにでもなれって言うか、やけっぱちの開き直りかあ。
2009年04月13日
あしたも「あしたこそ」と言わなければならなくなった。
ところで昨日のキックオフ前にアウェー側へ「漢って何ですか?」と聞きに行ってきた。入口で待つこと約5分。やっと出て来た女性に聞いたら「男って意味ですよ」とのこと。なるほど。あの断幕は「富山男の心意気」ってことだったんだ。
2009年04月11日
いよぉし!あしたこそ。俺達の後押し力と選手のがんばりで勝ち点3を! ま、良くて引き分け、負けても今はそんなもんだとあきらめあきらめ。 さあ、がっつり、会場前から並んで、気合入れまくりだあああ! サポが、なんぼがんばっても試合するのは選手だかんね。 やあ、今から、試合後のみんなのサポーターの久々の笑顔が目に浮かぶよ。 何があっても、そのへんの物に当り散らすのは絶対やめようね。 記録だよ記録。9-0はJリーグ新記録の大差だよ。 まさか、ホームでも退場者出して、0-4で負けるとはねえ・・・。 と、いろいろ考えをめぐらせながらキックオフの時間を楽しみにしてるのでした。
2009年04月11日
昨日、抜糸した。縫い口回復順調。 ワイヤーはうまくいけば、21日に取れるか? 今日も整骨院。それから仕事してくるか。 あすは、北海道チャンピオンズリーグとコンサとどっちを見に行くか。といっても当然コンサだけど。時間、日にち、分けてくれよ。
2009年04月07日
さすがに腐っても鯛。アルゼンチン代表は、そんじょそこらのチームとは違った。去年JFLで戦ってたチームとも違った。 シメオネを退場で欠いて10人になった相手にも、ケンサドーレは1点も取れず、0対4で負けてしまった。打っても、打ってもシュートはアボンダンシエリにゼーブされ、しまいには、あきらめて、ケンサドーレの宮島も「あとは蹴り込むだけ」という場面もシュートせずに横パスをしてしまい、それも、カットされる始末だった。 期待できたのは、せめて上腹くらいか。やっぱり、急な若返りが無理だったのか? でも、次のホームゲームはいよいよ海上ホバリングステージが完成し、お披露目である。相手はカッタレ富山。いかにも、勝ってやれ、と言わんばかりのチーム名。いいかげん勝ち点3を取りたいところだ。 富山はいい。JR城端線がいい。のんびり、かったんこっとん、車窓からの日本アルプスの山々は絶景である。北海道はデッカイドウだけれど、やはり、高さのある山並みの迫力は本州なんだなあ。 ひるがえって、ケンサドーレ山脈。山合=高い。唐辛子=高い。宮島=高い。佐藤いうや=高い。さすが、ケンサドーレ山脈。 もとい、城端線の終点からバスに乗り換えて、五箇山へ。 ♪コーきりコーノーターケーはー七寸五分じゃ。 あのニッポンのふるさと。 カッタレ富山も、あのゆったりしたリズムだったらええなあ。 アルコール解禁のドクター指令を受けてお祝いのベルギーシメイビールと微発泡日本酒、土佐しらぎくを買ってきた。 例によってシメイは開けると泡が出てこぼれる。ベルギーでは栄養を摂るための飲み物とされている。うまみから栄養感がいっぱいである。 次は土佐しらぎくは、うすにごり酒で沈殿してるのをゆっくりひっ繰り返して、それから開けたらポン!とふたが飛んで、あーあ、と横を見て向き直ると、うわー、あっという間にテーブルと床が酒の海。 ま、あふれかえるほど、ケンサドーレには若い力がある、てな、苦しいオチで・・・お後がよろしいようで。
2009年04月07日
あー、もうケンサドーレの話も、やんなっちゃったなあ。 ワルビレナイックス古潟の話とかに変えようかな。 「何言ってんです、この子は!おまいさん、今まで、どれだけ、ケンサドーレのお世話になったかわかってるのかい。弱い時、負けるときに放り出すんだったら最初からやめなさい」と仏壇の中のかあさんが言ってるので、やるか・・・。 森盛りは退院後初の痛飲、でなく通院。傷は順調にくっついてて、10日の金曜日に抜糸とドクターから言われた。よかった。 うれしかったので、丸亀へ飛んで、アルゼンチン戦に出た。もちろん、右手は使えない。その試合中、おー、期待の外国人からバックパスが来た。これなら手を使う必要がない、使えないからキックで返せばいいんだ。 ドカーンと蹴る。ジャストミート!地を這うようなシュートになって、相手ゴールへぐんぐん加速。入るか、と思ったら惜しくもバーを直撃。ガシーンという渇いた音が5万人で埋め尽くされた丸亀スタジアムに響く。 5万人全員がうどんを食べている手を止めて見入った。その強烈な森盛りのシュートは跳ね返っても勢い衰えず、森盛りに向かって返ってきた。自分自身のキックに見とれていたら、頭を越してケンサドーレのゴールへ。 やべー!と慌てて飛んだが間に合わず、なんとオウンゴールになってしまった。痛い、痛すぎるミス。 続く。
2009年04月05日
何年ぶりか、日曜だけど少しでも片付けようと職場へ。 誰かいるかと思ったら、意外にも2階は真っ暗。 11時半に、やっと一人出てきて、この方が日ハムファンなので、少々野球談義。夜に食べたのはザンギ。 コンサの試合があるから、帰るわ、と急いで帰宅。 キックオフには間に合わないものの、例の事件、宮沢シュート打たない事件の現場は生で見た。その時の怒声で孫がびっくり。孫に嫌われても罵声を上げなければならない場面と思ったのでしょうがない。 失点を重ねるたびにあきれて、これ以上、孫の情操教育上、よろしくならないことをしないように、黙るおれ。叫び続けるかみさん。 さあ、チーム一丸で立て直そう。
2009年04月05日
よし、ここは一発、はりぃさんの提案で海に向かって叫んで気分転換。
海はないので、手近な多めの水・・・我が家の風呂に向かって
ばかやろうー!
さあ、また、がんばって応援して行こう!
ファイトで行こう、ソルマック!
もう、やけざけでも飲んで気分転換。
それにしても熊本行った人、ご苦労様です。大変だったですね。
選手も帰ってくるのが気が重いだろうなあ。
さあ、ネヴァーギブアッップですよ。
2009年04月05日
どっちにするか? 第1案 ばっかやろう。もう応援なんかやめてやる。他にも北海道にはJリーグチームが・・・・・・ないか。 もうあったまに来て叫んじゃって、孫にも変な顔されるし、試合が終わって我が家に平和が戻ってきた。これって、どうよ。うちらを不幸にするためのチームかよ。 第2案 苦しい時期が続くけどチームを信じて応援し続けよう。いつか必ず明るい未来が来る。希望が見える場面もあったではないか。監督を信じ、選手を信じてどこまでもついて行こう。 さて、どっちの案でいこうか?
2009年04月04日
「グラスの底に顔があってもいいじゃないか」と言ったのは岡本太郎画伯。 そこで私は、「連載の途中にあとがきがあってもいいじゃないか」、と。 あとがき これだけは死ぬまでに書いておきたかった。そういうものを今回書かせてもらいました。ずるい人は大嫌いです。だから、自分で自分が好きになれないんだ。あれ、オチがないぞ。ま、いいか。
2009年04月04日
高地での試合にこだわったマラドーナ監督は、キロロの標高では不満だった。それに、キロロの一人が藤井たかしだったっけ?に名刺を破られてるのも気になった。 それで「北海道とはよさこいで縁があるだろう」と高知での開催を要求してきた。高知と高地は漢字が違うと説明してもなかなか引かない。そこでは困るのだ、筆者が。だって行ったことないもん。 怒った岩崎は「どうにでもすれ」と興行主に丸投げした。丸投げ、丸投げ、そうだ、丸亀にしよう。あそこなら筆者も天皇杯で行ってるから書きやすいぞ。 会場の丸亀に着いた両チームの選手は「せっかく四国に来たのだから、うどんだね」と、会場近くでうどん屋を探すと、スタジアムの垣根の隙間から外へ出て、変形交差点を右に行ったところにうどん屋があった。ほれ、見ろ、詳しく書ける。 うどん屋は年のいった人が細々とやっていて、突然の大勢の来客に戸惑う・・・こともなく、これがマイペースでやってんのよねえ。 試合開始が近いからあせってても、ビールは出してくれたけど、うどんはいつできるやら。おいおい、試合前にビールかい。俺なんか、今週全然飲んでないよ。 やっと、さぬきうどんを食べたシメオネとメッシは水色と白の縦縞のユニホームで汗をぬぐってスタジアムへ戻って行った。 試合開始。春デスにシメオネが汚いタックル。怒った春デスは頭突きをかましそうになったが、ぐっとこらえたところで、シメオネが大げさに倒れた。主審がまっしぐらにレッドカードを持って二人のところへ向かい、シメオネに対し、シュミレーションの判定でそのカードを突きつけた。 さすがに最新兵器「すぐプレイバックできるモニター」を持っていたのが生かされた。大げさに倒れるシメオネの姿がくっきり主審には確認できたのである。ケンサドーレの選手は、すごすご退場するシメオネに「ばーか!」と言って、ベロベロバーをするのであった。続く。
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