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トレードマークのカーニバルハットを被って応援してます。 趣味は、コンサドーレとロックと温泉とお酒と鉄道を少々。 バルセロナのような後援会(ソシオ)でチームを維持できるようになるのが夢。 Jリーグ冬開催(秋春制)に絶大反対しています。一部の権力者がこの提案を撤回するまで戦います。 で、犬飼さんは退任した。でも、秋春制問題はいつまでも「検討」の対象のようですので、一旦、勝利の美酒を飲みながら、気長に戦い続けましょう.。
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2009年10月01日
「こんにちは勝利」の日が近づいて来ました。 ディズニーランドでも、それ関係のグッズを売ってるようです。 それにしても、なんで「こんにちは勝利」で「カボチャ」なんだろう?
2009年09月30日
岬の売店で「最北到達証明書」を購入。 これがあれば樺太に渡れる、とかだったらいいのだが。 ほぼ同じ道を戻り、さて、まっすぐ宿の豊富温泉へ行くか、や、明日は行けなかったら困るから稚内の副港にある「港の湯」行きに決定。 どうせ豊富温泉は露天風呂がないから遅く着いてもいいだろう、と。 港の湯は七百円。明日は市民感謝デーで五百円。惜しい!ここのお風呂のメノマエが港。露天風呂に出ると、プーンと港の香り。でも、湯舟に浸かるとヒノキの薫り。好みのぬるめのお湯。極楽。 運河を航行した船がUターンして漁船に寄り添うようにして止まった。北海道エネルギーと船体に書いてあるところからすると補給船なのかな。 露天風呂横の木製リクライニングチェアでゆっくり。うっ、さぶ。続く。
2009年09月29日
最も美しい新幹線、500系が300キロ運転でなくなってしまう。 来春にはこだまとなり、300キロ走行をしなくなると聞いて、死ぬまでには乗ろうと決めていたので、とにかく春のフィーヴァーの前に乗車しなければ、と。 どのアウェイと合わせようかと検討の結果、最終戦に決定。 えっ?東京の試合でなんで新幹線乗るか? はい、試合後、「乗ること」のために名古屋へ行って、エビフリャーを食べてから中部国際空港から帰ってきます。 帰りの飛行機は、選手と一緒になる可能性はないな。ならば、和波さんあたりご一緒?
2009年09月28日
シルバーウイークの22日と23日、コンサドーレと初恋の人を忘れるための旅に出ましたが、どっちも忘れられませんでした。 あ、初恋の人は思い出そうとしても忘れられないんだった。 8時30分、札幌駅発、スーパー宗谷1号。これに乗ったことはあるけど、稚内まで乗るのは初めて。早速、先頭車両で記念撮影。先頭車両の窓から顔をのぞかせ写真撮影したかったが、ビデオカメラを据え付けている人がいたので断念した。走行中に先頭に行ったら、相変わらず独占していて、どうやらずーっといたらしい。あきれた。 行きは稚内からレンタカーなので、アルコールは飲めない。長く感じるだろうと予想してたら、そうでもなかったなあ。楽しいのんびり車中でしたね。ちょうど、行くところの稚内の間宮林蔵特集がJR車内誌に載ってたこともあり、「ふむふむ」と勉強しながら揺れに身をまかせた。 稚内に着いて、レンタカーを見たら、日産キューブ。ベンチシート、うーん、慣れないな。コラムシフト、操作しずらい。 まずは宗谷岬へ。レンタカーのおばちゃんに教えてもらった岬の前の宗谷丘陵へ先に行く。ここが、えがったよお。最北端へ行って、岬だけで帰ってきたあなた。ブー!丘陵へ上がったあなた、正解です! 連休明けに職場で「宗谷岬サブレー」を配ったら、背中合わせの女の子が「私も家族で山本さんの前の日に宗谷岬行ってました」「でも、丘陵は行かなかった」で、「ブー、給料半減」。 なんでも氷河期の氷の融け流れが作った景色とかで、その幻想的な丘に牛さんがいっぱいと、鹿さんが少々。や、絶景、絶景。 それから、岬に降りて、できるだけ1番北側の海中から顔を出してる石に足をかけて記念撮影。残念、樺太は曇ってて見えないのね。続く。
2009年09月28日
もう二戦目も終わったので先を急ぐ。 先制点はゴール前に飛び込んだ嵯峨選手が真後ろからのパスをダイレクトで蹴り入れるファインゴール。記念すべき札幌での初ゴールだぜ。 惜しくも引き分けだったが次に期待。 終了後はファンクラブ特典でフロアに降りて選手と交流。 買ったユニホームにサインをもらいまくり。 終わり
2009年09月28日
バス停で待っている時に見たもの、それは・・・。 札幌新道の向かいの車線にエラク長いボディーのトラックが止まっていた。 「へえー、日本てにもアメリカみたいなあんなトラックもあるんだ」 で、信号が青になった瞬間に事件は起こった。 そのトラックの頭が動きだしたのに後部は止まったままだった。 ミステリー! 賢明な読者はおわかりのことでしょうが。 高速道路の橋げたに二台目のトラックの頭が隠れていたのだ。 全く同じシルバーボディーだったので一台に見えたのだわ。
2009年09月27日
この土日は勝ちまくり。 まず、土曜日の9時35分キックオフのセリエ米(べー)第6節、キーパーをやりまして、1-0の勝利。 そして、同日17時キックオフのエスポラーダは、7-3の勝利。 ほんでもって、今日は、 です。ばんざーい。 家本劇場?!?!?!・・・むむむむ、ま、いいか。 やっぱり、山本はいいけど、家本は・・・・?
2009年09月26日
や、要は今日も忙しいってことを言いたいだけ。 ちょっと寝坊して7時10分くらいに起きて、アンパンマンの形をしたチョコパンを食べて(アンパンだと思い込んでたので、ショックは小さくなかった)サッカー身支度して出発。 白旗山でサッカーして、うち帰ってカレーなプレイを思い出しながら華麗を食べて、カミさんの実家へ行って、カミさんの保育園行って、クリーニング寄って、うち戻って自転車乗って地下鉄乗って、間もなくきたえーる。
2009年09月25日
グッズを買ったら十月十一日の名古屋戦(会場はきたえーる)のチケット二枚くれたんだけど、困ったなあ。 なんか、コンサドーレが天皇杯に力入れる気がするので、やっぱり十月十一日は厚別だよな。悩む。 さて観戦記に戻る。 試合前から神戸サポーターがエール交換してくる。フレンドリーだな。(私はオードリーが好き) 試合前の練習からシュートの迫力びんびん。近くで見れるのがいい。 サインボールはかすりもせず。 試合が始まると固さが取れてからは押しぎみの展開。うちの方が崩しもバラエティーに富んでるし、イージーミスも少ない。 でも、点はなかなか入らない。これはキーパーの力ですね。もう、何回「入った!」「入れられた!」と思ったことか。両チームのキーパーのファインセーブの連発。いいそ、イトキン。(うちの伊藤キーパーの愛称) キャプテンはエスポも「かず」さんらしい。九番の菅原選手。日本代表に選ばれただけあって、さすがにうまい。 十七番の水上選手はゴールゲッターらしくトリッキーなプレイが見事。ただ、彼のパスに味方が合わせられないことも。コールは下の名前で「玄太」と呼ばれる。 続く。
2009年09月25日
エスポラーダは二試合連続の札幌での試合。 場所は変わって、きたえーるで17時からです。 前回は1142人の観衆なので、明日は一桁アップの11420人てのはどうだ。 きたえーるは地下鉄の豊平公園駅すぐでアクセス抜群。 前回は1時間半位やったので、終わってからススキノ行くのもオータムフェスタへ行くのもいい時間。 相手の府中はちょっと強い。うちと同じで今年からFリーグ参戦のチームだが、前からFリーグレベルの力がありました。 さあ、我らサポーターが勝利へ後押しだ!
2009年09月24日
土曜日のサッカープレイのこと、エスポラーダのこと、稚内旅行記と、どれからやりゃあ、いいねん? 順番にサッカープレイから。 今年3回目の屋外サッカープレイ。2週連続で芝生はうれしい、の白旗山。遅刻しないよう向かうと真駒内御料線のあたりで、結構雨が降って来て、やばい。でも、やってる間は降らなかった。良かった。 まず、PKストップ練習。1本だけ左に飛んでいいセーブができた。後は入れられまくり。 さて、試合。飛び出しが遅い、とセンターバックに怒られる。更に、副審のオフサイドフラッグでプレーをやめたら「やる気あんのか!」って。ま、これは結局オフサイドだったのだが。 右からクロスが上がった。お、相手はボレーで狙ってくる構え。それっと飛び出しシュートコースを狭めるよう両手を広げて横向きに体を倒しかけて前へ。飛んできたシュートはみぞおち直撃。ファインセーブながら、呼吸がしずらく、「グルジー」とかがみこみ、プレーを止めてもらう。 1対1になった。前へ出ると相手はドリブルが長すぎて「しまった」という表情。はい、楽勝と思ったら、苦し紛れに出した相手のつま先でつついたボールが股間を抜けてゴールイン、失点。がーん。後で聞いたら股間を狙ったわけではないそうで、あー、残念。 次の1対1は飛び出して、右太ももできれいひ弾き出して、「よっしゃあ」。 この日は信じられないくらいキックが丸出駄目夫。パントキックは当たらず飛ばず、バックパスも相手に渡してしまうし。試合の合間の一人でフリーキックでゴール狙いのキックは調子よかったのに、何で? また、1対1.これは早めに飛び出しセーブした自分の足でボールをからめ取ってからキャッチ。これは誉められた。 そして、あの恐怖の激突事件が。 ちょっと、おっかないな、と思ったものの、その前から「飛び出しが遅い」って言われてたので、クロスが来て「キーパー!」と声かけられたら、迷わずそれっと、飛び出し、左手1本で弾こうとジャンプ。相手はぶつかる直前(多分、ぶつかる0.1秒前くらい)に見えたが防御態勢を取る余裕は全くなし。がつーんとぶつかったところで、みんながプレーを止めて「わー」と集まってきた。 最初は、相手が小柄なので向こうがダメージ大きいと思い、少しして「大丈夫」と言って起き上がる。なんとかなるか、とプレーを続け、最後は例によって、味方のコーナーキックに相手ペナエリアまで出て行く元気。惜しくも触れず、相手の選手の「キーパーいないぞ。行けー」という声に負けないよう、必死にゴール前へ戻る。失点しないで済んだが「へーへー、はーはー」と息が荒くなる。 帰る頃になって左側が痛みが出てきて、エアーサロンパスをブシューとかけまくり、うちに着いたら左顎が痛くて口が思うように開かない。その後、左腕が痛くなったり、そりゃもう大変さ。治ったから、またやるけど。
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