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思い起こせば。 ホーム初観戦は、 1999年08月29日(日) 99J2第23節 札幌厚別 VS.FC東京 4対1で勝利。 アウミールがガスの選手だったな。 初アウェイ観戦は、 2002年09月07日(土) 02「J1」2nd第2節 西京極総合運動公園陸上競技場 VS.京都パープルサンガ 0対1で負け。 PK決めたのが朴智星だったっけ。 藻岩山が良く見える真駒内のやや奥地に住んでいましたよ。 なお、コメントについてですが、私makomaが不適切なコメントであると判断したときはコメント主に無断で削除させていただきます。

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本日の新年会における重要なお知らせ。

2011年01月08日

おはようございます。
makomaです。
おかしいな、まだ酔ってるぞw

業務連絡です。

本日の新年会ご参加の皆様へ。 
突然ですが、諸事情により開始時間が変更になりました。 
以下の通りです。

一次会:19:00~22:00
 
二次会:22:30~∞ 

申し訳ありませんが、よろしくお願いします。 
ちなみに、本日18:00に会場に参りますと、
店主にこき使われる罰ゲームが待っていますのでMな方はどうぞw

なお、上記の新年会ですが、
既に参加者は〆切っておりますので、
悪しからずご了承下さいませ。

元鹿島の笠井健太選手の件。

以下は、茨城新聞からの転載です。

茨城新聞 こちら運動部
松本隆吾

一度きりの人生だから
人生の岐路に立ったとき、あなたはどんな決断をしますか?
鹿島・笠井健太の場合。
ブラジル・パウリスタから08年に加入した25歳は、3年間で公式戦出場ゼロ。
昨年12月、10シーズン限りでの契約満了がチームから発表された。
幼少期の8年間をカナダで過ごし、高校卒業を待たずにブラジルへ留学。
英語、ポルトガル語、フランス語を操る。
そんな彼にクラブは今年からブラジル人監督が就任するユースチームの通訳兼コーチを打診した。
他クラブからオファーはない。「現役を続けるか、違う道を行くか」
知人には、語学を武器に貿易会社への就職も誘われた。年収は2000万円。今の倍以上だった。
心が揺れるころ、大岩剛の引退セレモニーに立ち会った。
「悔いはない」と語る38歳を前に、涙が止まらなかった。「俺はやりきったのかな」
腹は決まった。テストを兼ねてJ2札幌の合宿参加を決め、代理人契約も結んだ。
「まだサッカーがしたい。一度きりの人生だから」。後ろは振り返らない。笠井の出した答えだ。

そうか。
是非、札幌で開花して欲しい選手ですね。
がんばれ、笠井健太!


post by makoma

07:29

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