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思い起こせば。 ホーム初観戦は、 1999年08月29日(日) 99J2第23節 札幌厚別 VS.FC東京 4対1で勝利。 アウミールがガスの選手だったな。 初アウェイ観戦は、 2002年09月07日(土) 02「J1」2nd第2節 西京極総合運動公園陸上競技場 VS.京都パープルサンガ 0対1で負け。 PK決めたのが朴智星だったっけ。 藻岩山が良く見える真駒内のやや奥地に住んでいましたよ。 なお、コメントについてですが、私makomaが不適切なコメントであると判断したときはコメント主に無断で削除させていただきます。

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シャムスカ、プンスカ。

2007年05月07日

すみませんが、余りにも凄いんで全文引用しちゃいます。

http://www.jsgoal.jp/news/00048000/00048207.html

【J1リーグ戦】J1第10節 大分vs広島 藤田義明選手(大分)の警告の取り扱いについて [ Jリーグ ]


規律委員会において、2007Jリーグディビジョン1 第10節 の試合における藤田 義明選手(大分トリニータ)の警告の取り扱いについて下記の通り決定いたしました。

【決定内容】
2007年5月6日(日)開催
2007Jリーグ J1リーグ戦 第10節 大分トリニータvsサンフレッチェ広島

79分 藤田 義明選手(大分トリニータ)に対する警告(C1:反スポーツ的行為)を、警告累積には算入しないものとし、本来警告処分を受けるべきであった三木 隆司選手(大分トリニータ)に、警告処分をつけかえ、累積警告に算入する。
ただし、1度目の警告(58分 C2:ラフプレー)については現状のまま藤田 義明選手の警告累積に算入する。

※サッカー競技規則 第5条〔主審〕主審の決定(「プレーに関する事実についての主審の決定は最終である」)により公式記録は変更しない。
※これに伴い、藤田 義明選手(大分トリニータ)は懲戒罰の運用上、2度目の警告処分とせず、また2度の警告による退場に伴う出場停止処分も科さないこととする。したがって、直近の2007年5月9日(水)開催 2007Jリーグヤマザキナビスコカップ 予選リーグ Cグループ第5節 ジュビロ磐田vs大分トリニータ は出場が可能となる。

【決定理由】 2007年5月6日(日)2007Jリーグディビジョン1 第10節(大分トリニータ vs サンフレッチェ広島) 79分に、藤田 義明選手は2度目の警告を受け、退場処分を命じられたが、(財)日本サッカー協会 審判委員会を通じて、79分の警告処分となる選手が人違いであることが確認されたため。

以上 

from Jリーグ

>79分の警告処分となる選手が人違いであることが確認されたため。
>79分の警告処分となる選手が人違いであることが確認されたため。
>79分の警告処分となる選手が人違いであることが確認されたため。

これが理由なのに、

>※サッカー競技規則 第5条〔主審〕主審の決定(「プレーに関する事実についての主審の決定は最終である」)により公式記録は変更しない。

これはあれか?
公式記録上は藤田選手は2度目の警告を受けて退場処分のままだが、運用上はそうしない取り扱いとするってことか?

( ´д)ヒソ(´д`)ヒソ(д` )


主審の決定は最終であるってのはさ、人違いをも包括してるとは普通考えないぞ。


post by 真駒

21:45

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