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2001年からコンササポで親ばか 札幌市出身。
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2007年08月03日
正直びっくりしました。 「絶対にJ1昇格するので、応援よろしくお願いします!」 第一クールの最終戦に負け、昇格を口にしないで欲しいとまで言ったあの三浦監督が本当に口にしたとは信じられないセリフです。 確かに2位の京都とは勝ち点差わずか2ですが、3位仙台とは勝ち点差11と二桁をキープ。 言うまでもなく2位までがJ1自動昇格ですから、極端な大崩がしなければ実現可能と踏んだのでしょう。 百戦錬磨の三浦監督がここまで言うのだから、大きく期待したいと思います。 このタイミングで風呂敷を広げたのは、ファンサービスだけではなく選手へのメッセージではないかと勝手に想像しています。 このまま負けないサッカーを続けるのはメンタル的にもしんどいものですが、8月から9月上旬のハードなスケジュールを乗り越えるため、お尻にムチを打つタイミングを計っていたかもしれません。 私の心の師匠が「信じ切る!」と言った三浦監督。 昇格が本当にできるかどうか別として、選手の出来る限りの力を引き出して、チームとして闘い続けてくれることを私も信じ切りたいと思います。
2007年08月01日
うちの娘は必ず夜中寝言を言います。(何故かうなされていることが多い)
私はもともと眠りが浅いせいか、娘の寝言には敏感に反応して目が覚めてしまいます。
先日午前2時頃の出来事、また娘の寝言で目を覚ましました。
娘:「おかあさ~ん」
妻:「なーにー」
娘:「ごめんなさい」
妻:「いいよ」
実はこれ、二人とも寝言でした!
ちなみに最近私は寝言でも「腰痛い」と言っているそうです。
2007年07月29日
ここ数ヶ月私の夢にはコンサの選手がよく出てきます。
特に最近出演が多いのが西谷選手。
昨日の夢では何故か彼が運転するワンボックスカーに選手何人かと私が乗っていて結構真面目な話をしていたんですけど、内容は忘れてしまいました。
以前見た夢の内容で覚えているのが西谷選手に海外のチームからオファーがあったという話。
みんなの心配をよそに、西谷選手は記者からの質問に「コンサをJ1に上げてから(海外へ)行く!」と答えました。
夢の中の私は、西谷選手に「J1に上げてくれるのはいいとして、J1で一緒に闘ってはくれないの?」とつっこみを入れたいのをガマンして「マサ兄ィのためなら仕方がない」と自分を納得させていました。
なお、夢では、私は一応現在の年齢と家族構成のままコンサ選手となっており、選手はもちろん村野さんとも普通に話したりしています。(そういえば監督とかコーチは出てこないなぁ)
義務教育時代からスポーツらしいことをしたとがないオーバー40の腰痛おじさんがプロサッカー選手になっている設定に、夢の中の自分としてもさすがにおかしいと疑問を感じはじめた頃に必ず目が覚めます。
正夢ではなくマサ夢?いやマサカの夢の話ですね。
2007年07月28日
試合内容では鳥栖、結果としてはすっきりしない引き分けでした。 鳥栖の決定力の無さに助けられた印象が強かったです。 前節試合の無かった鳥栖と、中2日はやはりお疲れの札幌でスケジュールは厳しかったのは確か。 しかしやはりホーム厚別で勝ちたかった! 京都がお休みなので、勝ち点差を更に3ポイント開きたかったのですが、1ポイント止まり。 28試合消化して、17勝、8分、3敗の勝ち点「59」 ホームとアウェイの内訳では、 ホーム15試合 8勝7分0敗 アウェイ13試合 9勝1分3敗 ホームで負けてはいませんが、引き分け多く特に厚別では3勝4分。 多分第3クールは今のような勝ちきれない状況が続くんでしょうね。 選手もサポもガマンと辛抱の時なのでしょう。 ただし、次節はアウェイで草津戦。 今期勝っていない唯一のチーム、ガマンと辛抱の時でも勝たなければ! 追伸:腰もなんとか落ち着き、厚別で観戦できました。
2007年07月25日
アウェィ中のアウェイ、ユアスタ。 内容も濃く、飽きる暇もなくあっという間に終わってしまった感のある仙台戦でした。 5試合ぶり完封勝利、しかも2得点はFW2トップが仲良く1点づつで強豪仙台あいてに理想的な結果です。 今日はいろんな選手にネ申が舞い降りました。 まずはGK高木選手。ギーさんセーブ炸裂、仙台のあれだけの攻撃も「気」ではねのけていたように見えました。 そして藤田選手。モチベーション、運動量とも十分で初の2アシスト。一まわり大きくなって帰ってきてくれたように見えました。前から見たかった藤田選手のクロスから中山選手のゴールはらしからぬ美しさ、しかも足でした! また今日は本職でネ申ぶりを発揮した曽田選手。仙台のハイボールをはねのけはねのけ曽田頭で落ち着いたプレーも光ってました。 まあ全体としてはやばそうなシーンもありましたが、前節東京V戦の反省も踏まえ良くしのいだと思います。 全員褒めてもいいのですが、あと一人挙げたいのは大塚選手。 今のコンサのダブルボランチのベストはやはり、大塚、芳賀コンビでしょう。 中二日でまた試合、疲れているでしょうが今日の勝利が連勝の1試合目となる気がします。(確約はできません) 土曜日、腰を治して厚別へいくぞ!
追伸:マサ兄ィの気合いとアイディアにはネ申もチームメイトもついてゆけ!
2007年07月22日
日本最強の5歳幼稚園児が主人公のあのアニメのオープニングを見ながらお尻を振っているところ。
今日初めて娘が迷子になりました。 スーパーでダダッと走っていたと思ったのもつかの間、消えるプレーで私と妻のマークを外しました。 広いスーパー、探しましたが見つからず駐車場に出たのではと車のそばまで行きましたがいなくて、ちょっと焦ったその時・・・ 館内放送(ピンポンポンポーン)「迷子のお知らせをいたします。ワンピースを着た3歳くらいの女の子が迷子になっています(以下略) あわててサービスセンターに向かったところ、泣き叫んで妻に飛びつきました。 以前でしたら、私や妻がいなくてもへっちゃらでしたが、ようやく親がそばにいない、自分が何処にいるか解らないことへの「不安」というものがわかるようになったようです。 帰りの車の中ではすっかり機嫌をとりもどし、妻が「初迷子」と言ったら「はつまいご~」と歌っておりました。
2007年07月21日
残念ながら私は厚別J100試合メモリアル参戦を断念、スカパ観戦でした。 今年2回目の厚別ホーム蚊帳の外でした(腰痛より行けなかった方が辛いです)。厚別で応援された方お疲れ様でした。 しかし「すごい」としか言いようのない試合でした。 TV画面を見る限り両チーム気合いの入り、レベルも高い試合のように見えました。 今日の好調スター集団東京Vは特にディフェンスが堅く、札幌の点が入る気がせず、かたやこちらも後半40分まではフッキを良く抑えていました。(どうせならあと5分抑えてほしかった) スコアレスドローも有りかと思いましたが結果はご存じのとおり、厚別で負けないことを「聖地」という一言で片づけるのは好きではないのですが、今日の試合を見たらなんかピッチの下に人知を越えたものが住んでいそうな気がました。 ただスカパ解説の川合さん(今日の解説では叫んでませんでした)も言われてましたが、コンサのとっては1-0で勝たなければならない試合でしたし、東京Vにとっては2-1で勝たなければならない試合でした。 そういう意味では、緑のボヨヨヨーンと赤黒のボヨヨヨーンの痛み分け、両チームとも勝ち点2を落としたと言えます。 やはり決定力不足はいかんともしがたく、補強は急ぐ必要がありますね。 それでも最後の石井選手からのゴールシーンには本当に鳥肌が立ちました。(写真とっとけば良かった) 次節水曜日に仙台戦、そして来週の土曜は厚別で鳥栖戦、絶対いってやる!
2007年07月20日
明日は東京V戦。 ラモス監督から今年3度目のあの言葉を聞きたいものです。 (どうも私は元々緑色が好きだったので、あのチームを単に「緑」と言うのには違和感が・・・) 勝ち点差3と「振り返れば京都がいる」状態。 このまま首位をキープしつづけるのは理想ですが、現実的にはそれほどの戦力があるわけでもありませんし、これから過酷な夏場に勝ち続けるのはかなり困難でしょう。 私的には首位転落は想定内ですし、また追われ続けるというのは余計なプレッシャーを生みますからできれば「首位と僅差で追っていく」というシュチエーションの方が安心して見ていられる気がします。 とはいえ首位転落を望んでいるわけではありません。当然やるからには勝ちたい!首位でいたい! 特に本来のポテンシャルを発揮してここ最近好調な東京Vには勝ちたいという気持ちは強いです。振り返ればフッキもいる。 そこで明日の試合、「FWの補強なんていらねーよ!」とばかりに今いるFWが奮起してくれることを期待します。
私のガラスの腰は整骨院を変えたのが功を奏して少し楽になってきました。 ただまだ余談は許さず、明日の厚別まじっく参戦確率50%といったところです。 多分行くとしても少しでも負担を少なくするようキックオフぎりぎりに行きますので残念ながら今回も「しま福」のカレー丼は食べられないなぁ。 <このあと自分のブログのこと>
約1年半強このブログを続けています。 以前書いた内容を引用するときに検索して読むとき、特に初期の内容はまだわずか1年半ほど前のことでも随分懐かしく感じます。(その時こっそり誤字を直したりしてます。昔の内容なんで誰も読まないんですけどまあ気分の問題です。) その時々のチームや選手に対して感じたこと、ブログ仲間との交流、自分のガラス記録、そして親ばかネタと書いてきて、つきなみな表現ですが楽しいこともあり、苦しいこともありでした。 また自分よがりだったり幼稚な考えだったりしたことに気づいたりと、オーバー40にもなってまだまだ人間が出来ていないと反省することがままあります。 止めようかと何度か考えましたが、今はとにかくコンサのJ1昇格が決まるまではお気楽モードで続けて、その後はまた考えようと思っています。その時には最初から読み返してみようかな。 なんでこんなこと書いたかというと「しまふく寮通信」が本になるということで、児玉社長、村野さんがブログに書かれた内容をみて、なんとなく「自分のブログ」を振り返ってみた、まじっくでした。
妻として、母としてだけでも忙しい上に、選手のお弁当作って、ご飯作って、ブログを更新して、「しま福」を出店して、更に本まで出されるとは、村野さんは正にスーパー寮母ですね。(なんかJRの特急のようなネーミングですみません)
2007年07月19日
7月13日(金)に初めて、16(月)のサテライト前にもう一度行った整骨院。 全然効果がありませんでしたというより悪化しました
普通なら2度行くと少しは改善されるのですが、今回に限ってはかえって辛くなっています。 家から車で10分、新しく出来た広くて綺麗なところでした。 今から思うと症状を言った後、あまりちゃんとした説明が無いまま即治療でなんかいやな予感はしたのです。 思い切って今日29日(金)違う整骨院に行きました。 家から歩いて10分かからない所ですが、何故最初からここにしなかったというと、なんとなく小さくて古びれてて入ったらお年寄りが世間話をしていて「お兄ちゃん何処悪いの~」と聞かれそうな感じが二の足を踏ませていたのでした。 案の定玄関に入ると、奥からはおばあさんの甲高い話し声が聞こえます。 そして診察室に入ると、Tシャツを着た八百屋の若旦那風の先生がおばあさんの背中を押しており、それが終わると椅子に座っていきなり後ろ向きのまま私の症状を聞いてきました。 ハッキリ言って最初の印象としてはあまり良くありませんでしたが、いろんな症状の原因と思われることや注意事項などを細かく説明してくれて、多少希望が持てました。 今日はテーピングをしてくれて、明日もう一度行って状況を見てみることにしていますが恐らく私もとうとうコルセット生活になりそうです。 そんな訳で21日の厚別参戦は微妙です。
2007年07月18日
まずはおめでとうございます。 ダヴィ選手とカウエ選手の契約更新! 心情的にとても安心しました。 お二人には更に精進していただいて、来年以降も一緒に戦えるようお祈りしております。 さて、各チームとも補強が進んでいるようです。 別にマネをすることはありませんが、現有戦力で残り試合を勝ち進んでいけるほど甘くはありません。 本当はサテライトの中から救世主というかラッキーボーイ的な選手が出てくることを望んでいました。状況が許せば岡本選手をトップで使いながら育てたい所ですが、残念ながら夢を追う暇はないようです。得点源となる選手の補強は急務! とにかく補強するなら早く!(私の腰も補強してほしい)
携帯がドコモなので『コンサドーレ札幌モバイル』試しに登録しました。 とりあえず携帯の待ち受けをダウンロードしてみました。(多分すぐ娘の写真に戻してしまうような気がします。親ばかですから。) 他の使い勝手などはこれから徐々に確認します。 これからリニューアルされるオフィシャルHPとの差別化、特にモバイルならではの内容をいかに充実するかが課題となるでしょう。 今後あっと驚くコンテンツなんか登場することを期待しております。 (松井コーチの腰痛が治るマッサージとか・・・)
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