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2001年からコンササポで親ばか 札幌市出身。
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2005年12月03日
今期最終戦を終え、妻と二人でささやかな打ち上げ会を開きました。
場所は以前から行きたかった「よりあい酒場 f CLUB」
このお店はコンサドーレサポートシップスポンサーで、しかも三角山放送局のアウェイ中継や、月曜昼の「コンサドーレGo West」のパーソナリティでおなじみの相沢さんの旦那さんのお店です。(相沢さんも普通にお店にいます。)
初めて行ったお店ですがお客さんはほぼコンササポの方で、始めて会う人とも気兼ねなくお話ができ、雰囲気はアットホームです。(今日の試合内容については甘口、辛口のコメントあり)
途中で、アウェイ中継の実況や関東方面のサポとして有名な横浜の「ひぐま」さんが登場!いろいろ裏の話など聞けて大変お得でした。
育成計画中の子供の面倒を妻の妹にお願いしていたこともあり、途中で切り上げてきましたが、世俗を忘れた楽しいひとときを過ごせました。(もうちょっと居たかったなあ)
という訳で今日はただの酔っぱらいです。
2005年12月02日
昨年の今頃も「0円提示」と他チームへの移籍すると言われた選手に心をいためてました。
彼らの今、
佐藤尽さん、彼がフロントいるというだけでうれしい。
河端、市村、鎌田の3選手はロッソ熊本でJリーガーを目指しています。
吉瀬選手は水戸にレンタル中。西沢画伯のイラストにも登場。
尾崎さんは就職し第2の人生を歩んでいるらしい。
皆さん彼らの顔すぐに思い浮かびますよね。
サッカーを続けるか、別の道を行くかの違いはありますが、それぞれの人生を歩まれています。
私はコンサドーレ選手も、元コンサドーレの選手も応援しつづけたいと思います。
宮の沢3丁目に沈んだ夕日は明日また登ります。
2005年12月01日
私がサポになるきっかけとなったのが堀井岳也選手のVゴールです。
昨年はリーグ戦わずか1得点。今年は勝負の年という気迫がありました。
ケガ前までは、彼がチームを引っ張っていたという印象が強くあります。
コンサドーレは彼と来期契約「しない」のではなく、財政的な体力不足で「できない」のでしょう。
申し訳ないと思いつつ、まだまだやれるので是非来年も現役を続行して欲しい!(敵でもいいから)
先日引退を表明した森下仁志選手がコンサ時代、試合の最後まで諦めずに走っていた姿に負けじと走っていたのが堀井選手でした。
献身的に走ってくれる選手って大事なんだけどなあ。
2005年12月01日
今年の3月、宮の沢での練習後、何人かの選手に娘をだっこしてもらいました。
その中でとても喜んでくれたのは中山選手!ご自身も第1子が誕生したばかりだったせいか、終始ニコニコでした。(対照的にうちの子はぐずってました。)
ここ数年コンサドーレってベビーブームですよね。
つい昨日(11月30日)田畑選手に女の子が生まれたとのこと。パチパチパチ。
千葉県にいるそうで、会いたくてしかたないことでしょう。
今度田畑選手にもうちの娘をダッコしてもうらおうかな。(と勝手に考えている)
やはり娘はメンコイのだ!
「親ばかのコーナー」なので見逃してくれよ
2005年11月30日
今年のアウェイ戦は宮の沢のコレクションハウス内「ホーホースタジオ」からコミュニティFM三角山放送局で、生中継をやってくれました。(インターネット放送もあり、全世界で聞けました。)
スカパーで生中継しない日、アウェイに行けないサポにとっては貴重な情報源であり、現地からの「ひぐまさん」の実況は他のメディアではありえない内容で「絶品」でした。
来年もこの企画を是非つづけて欲しいと思い、局のスタッフ宛にメールを送ったら、月曜昼の「コンサドーレGo West」で読まれちゃいました。
同じく「来年もまた聞きたい!」という方は、メールなり手紙なりで要望すると実現性が高くなるかも。
【追伸】
私はスカパーの生中継がある時もこの中継を聞いてました。
スカパーの映像は、赤道上空3600kmの静止軌道上にある(でもホントは静止してない)人工衛星から0.5秒(宇宙刑事ギャバンなら10回蒸着できる。知らない方は無視して下さい)のタイムラグで視聴者に届きます。
一方ラジオではほぼリアルタイムで届くので、「ゴール」ラジオで叫んだ後、、映像でシーンを確認するというちょっと変則的な見方でした。
2005年11月30日
クラシックを飲んで応募して当たりました。
届いて「ヤッター」との歓喜の後、開けて絶句....にっ似てね~
職場の人に見てもらった所、誰も私だと気づきませんでした。
ということで安心して公表できます。
(ちなみに私の職場の人も当たりましたが、あまりにショックな出来だったようで、結局見せてもらえませんでした。)

2005年11月29日
去年は4連敗くらいから、負けてもあまり悔しくなくなりました。
それは決して良いことではありませんが、勝敗よりは若い選手やチーム全体の成長を子育てのような感覚で体感していました。
0-6で負けた川崎戦は、何点入れられても自分たちのサッカーをつらぬこうとした所が、逆に楽しくすら感じたほどです。(テレビ観戦だったせいもありますけど)
しかし、今年は違いました。
負けが本当に悔しくヘコみました。勝っても試合内容が悪いと手放しで喜べませんでした。
早くも今年最終戦。
勝利するというだけでなく、内容にもこだわって欲しい。
そしてサポーターと幸せを共有して欲しい。
きっと「ありがとう」の思いをこめたサポーターの拍手がドームに響き渡ることでしょう。
そして.........
2005年11月29日
今回はビバジョカ初2人セットで岡田選手と阿部選手が登場。
(この2人のコンビは記憶にありませんが仲良いのかな?)
普段から愛想のよい2人なので、たくさん話しが聞けると思いきや、料理を賭けたトランプゲームという展開になり、あまり話が盛り上がる前に終了してしまいました。
次週もこの続きということですが、できれば2人別々でやってもらいたかったですね。
(取材はまとめた方が楽で安上がりだからなのかな?)
それぞれの人となりをもっと知りたいところです。
モンジャーはジャージ
おしゃれな岡ちゃんはジャケット
二人ともひげを剃った方が私は好きです。
2005年11月28日
2002年J2降格決定の後、佐々木(前)社長が就任されました。 第一印象は「面白い顔」(ゴメンナサイ)そして「優しそうな顔」でした。 なんとなくいつもニコニコしていそうな感じでしたが、1年でのJ1復帰失敗、度重なる不祥事など、就任中は踏んだり蹴ったり。 2003年シーズン終了後に5ステップの計画をたて、柳下監督を迎えた2004年、普通あれだけ連敗が続くと、サポーターやスポンサーが離れてしまうかもしれないという強迫観念から、目先の1勝のために外国人を補強したくなるところですが、グッとこらえて方針を変えませんでした。 驚いたのはサテライトの試合で自ら当日券のチケットを売っていたこと。「お疲れ様です!」と声をかると笑ってくれましたが、表情からは相当な疲労が見えました。 退任の理由に体調が優れないことが挙げられていましたが、札幌のJ1に復帰が決まった時に、是非とも元気な顔がみたいと思います。 「優しい男の顔」を。
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