カレンダー
プロフィール
2001年からコンササポで親ばか 札幌市出身。
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
検索
2006年03月01日
本日高校を卒業された皆さん。本当におめでとうございます!
卒業というのは、友や恩師との別れも意味しますので今は寂しさもあるでしょうね。
でも新しい生活スタートです。法的にどうかは別として事実上大人として扱われることも多くなります。
明日からの皆さんの生活が充実した実り多きものでありますように!
現在の日本という国や、世界各国の情勢から考えると未来が必ずしも明るいものかはわかりません。しかし可能性は無限ではないにしても数多くあるはずです。
幸福な未来は自分たちで作るもの。よく大人は若者に未来を託しますが、若者だけに押しつけるのではいけません。
ですから私はガンバッテ下さいとは言いません。
いっしょにがんばりましょうね。
卒業された方へのメッセージのつもりが、もしかすると自分へのメッセージなのかもしれない。
2006年02月28日
キャンプが始まったなぁと思ったら、もう今週開幕、選手にとってどうだかは分かりませんがあっと言う間でした。
4日のことを考えると、遠足前の小学生のごとく「どきどき、ワクワク」です。相手は名将松本監督率いる鳥栖。昨年かなり力をつけており、そう簡単には勝たせてもらえないでしょう。(当然負ける場合もありえる。)
試合開始直後はきっとガンガンとばすでしょう。私が気になるのはどちらか1点とったあとの試合展開です。1点先制した場合、次の1点を積極的かつ落ち着いて奪いにいけるか。逆に1点取られた場合、動揺せず自分たちのサッカーで同点、逆転までもっていく姿勢を貫けるか。どちらの場合もキーマンはMF大塚選手と思われます。
夢は開幕ダッシュとJ1奪取。しかしコンサドーレに楽して勝てる相手はいません。とりあえず今年一年「いける」「おもしろい」と思うような試合内容を期待してます。
2006年02月27日
阿部選手が練習に復帰したとのこと。
結局本当の理由はなんだったんでしょうね。
まあ武士の情けと申しますか、モンジャーの立場や気持ちを考えるとよけいな詮索はしないでおきたいと思います。
そのかわり遅れた分を必死に取り戻し、生え抜きの選手の意地で林、高原両選手を脅かすくらいのスパートをかけて、開幕スタメンは無理だけど地元室蘭戦の先発は俺だ!くらいの気概を見せてほしい。いや見せるべき。みせてよー。
最近コンサネタが少ないのでたまには書かないと。
2006年02月27日
「ヤンツーと呼ばないで」で、お父さんより先に「柳下さん」を先に覚えた我が娘。ようやく最近「おとうさん」と「おかあさん」が理解できるようになりました。本当につい最近いつの間にかです。
私が仕事から帰ってきて玄関を開けると奥の方から「あっお父さんだ!」と声が聞こえて、ダダダーとやってきます。
「お父さんは?」と聞くとちゃんと私を指さし「おとーさーん」、「お母さんは?」と聞くと妻を指さし「おかーさーん」です。でも「児玉さんは?」と聞くと「こままさーん」とこちらはもうちょい時間がかかりそう。
今バスから更新中。これから家に帰って「おとーさーん」と呼ばれてまた足にまとわりつかれるのが楽しみな、結局今日もコンサネタがほとんどない親ばかでした。
(帰ったら、親だけがうれしい娘の後ろ姿を掲載)
帰ってきたので
お風呂あがりにストレッチボードにのる娘
2006年02月26日
名称募集では、みかんちゃんのデジカメに続き、昨日TAKさんの新企画音楽紹介コーナーで、私の「TAKさん伝えたい音(たくさんつたえたいね)」がめでたく採用されました。パチパチパチ(と自分だけ喜ぶ。)
今回の場合、TAKさんのお気に入りの歌、歌手などを紹介するコーナー、仮タイトルが「私の音楽事情」でした。
ちょうど私も先週自分な好きな曲を紹介し、その中で「思考を通り越して胸に伝わるのが音楽」と知ったようなことを書いたばかりでしたので、これに替え歌TAKさんをプラスしたイメージにすることを考えました。
名称を考える時(直感で思いつかない場合)、まず思い浮かぶ単語や四文字熟語、ことわざなどを、メモしていきます。
「音楽」「音符」「music」「しらべ」「メロディ」・・・・と音楽関係の言葉を羅列しながら、ふと「以心伝心」という四文字熟語がひらめきました。前述のイメージにぴったりの言葉です。
「以心伝心」をベースに音楽関係の言葉と入れ替えたりして、四文字のタイトルを作ろうとしましたが、結局原型をとどめずニュアンスだけが残り「TAKさん伝えたい音」となりました。
というわけで、ご褒美の私の替え歌が楽しみです。
写真は記事の内容と関係ありません。
2006年02月25日
昨年5月から腰痛のため整骨院に通うようになりました。
治療はマッサージが中心で、一時期針もやりましたが、必ず翌日体がつらくなり、今はやめています。
整骨院には男性4名、女性1名計5名の先生がおり、私は勝手にあだなをつけています。
・髭先生→院長先生。口ひげがトレードマークで眼光が鋭い。
・若先生→若手男性3名中一番しっかりした感じ。狙うは院長の椅子か?
・マッチ棒→頭の形がマッチ棒。あいのり出演の彼とは似てない。
・第三の男→少しだけワイルドな感じ。
・コシノ→痩せてて、小柄でオカッパ頭のおばさん。
思えば小学校時代から自分だけが使う人のあだ名なんかを付けており、それが大人になって「名称募集関係」が好きなことにつながっているんだなぁって今日整骨院で気づきました。(電気治療中に)
【現在駐車場、子供はチャイルドシートで昼寝。妻は買いだし中】
2006年02月24日
「赤黒まじっく」のタイトルから部分から、「コンセプトはポジティブ」の文字が無くなったことは、本人以外気づいていないでしょう。 4カ月近くこのブログを続け、なんとなく自分のスタイルというか「こんなかんじかなあ」というものができてきて、あえて「ポジティブ」を看板に掲げる必要もなくなってきたように思えたので、前向きな意味で消しました。 このブログの内容を考えているときはネガティブではなくなっています。 私は楽しく豊かな人生をを送るためにコンササポとなり、サポであることをより楽しむためにこのブログを続けている。そう感じています。 【今から係で飲み会】
2006年02月23日
実は私、結構中尾選手が好きでした。
「カードゲッター中尾」は毎試合のようにイエローカードをもらいまくりで、試合の前半カードをもらって「後半2枚目をもらう前に交替させたほうがいいなぁ」と思った瞬間前半のうちに2枚目即退場というのもありました。
彼の場合厳しい寄せが売りでしたので、もう少しカードをもらわないようなテクニックが欲かったところですが、柳下さんに「かわいそう」と言わしめたように、審判の先入観からたいしたことないファールにまでカードがでてしまっている印象がありました。
以前、月刊コンサの赤黒選手50への質問コーナーで、曽田選手が「中尾は意外と挨拶ができるんだよ。」なんて書いてました。キックオフ2004で初めて生の中尾選手と対面し握手してもらいましたが、試合中の熱く危険なプレーの印象とは違い、礼儀正しく大変好感を持ちました。
柳下監督1年目の2004年は彼がコンサの呪われた背番号10を背負い、勝てない試合が続きました。試合後心ないサポーターから「それでも10番か!」とヤジがとんだこともあり、そりゃ酒でも飲みたくなったでしょう。
昨年の問題になった鳥栖戦の横断幕を出した人は飲酒運転うんうんより言いたかったのはきっと最後の言葉だったんだろうなぁ。
「中尾もJへ」
2006年02月22日
日本VSインド戦6-0。
試合内容より感心したのはインタビューに答える長谷部誠(浦和)選手の言動が立派だったということでした。
やはりプロ選手たるもの、年齢に関係なくあれくらいきちんとしゃべらなきゃ。
いつかコンサに在籍している選手(特にユース出身)が日本代表となり、インタビュー答える姿が見たい。その時は今日の長谷部選手くらいのしゃべりをしてほしいものです。
とりあえず智樹。「やばい」を口癖のように何回もいうのはヤバイからやめよう。
ちなみに長谷部選手は現在22歳でコンサでは阿部(どうなったんだよ)、野本、相川、加賀、岡田各選手と同年代
2006年02月22日
コンサドーレの10年間の選手の動きを色分けしてみました。(詳細にみると間違っている部分があるかもしれませんがご勘弁)

<見方> 横列が時間で1996年(右)2006年(左) 縦列が背番号です。
・黒=前年から在籍し背番号が変わっていない選手。
・赤=前年から在籍し背番号が変わった選手。
・黄=移籍加入選手
・青=新人
・赤黒縦縞=サポーター
赤黒が多い年が選手の入れ替えがないということになります。 こうしてみると今年はそれほど動きはないように見えます。 2004年は真っ赤で真っ青。背番号を覚えるのが大変でした。 今から来年のことを言うのはなんですが、真っ黒になることを期待!
今日はまじっく兄1号の誕生日です。年はヤンツーさんと一緒。
カレンダー
プロフィール
2001年からコンササポで親ばか 札幌市出身。
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
検索