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2001年からコンササポで親ばか 札幌市出身。
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2006年09月25日
うちの娘はアリさんが大好き。
道ばたでアリさんを見つけると喜んで手にとる。
でもまだ3歳になったばかりなの。
だから指の力の微妙な加減がまだできない。
「アリさん、アリさん」
プチッ!
・・・・・・・・・さよならアリさん
こんなネタですみません。
2006年09月24日
本日一回目の更新のとおり「まったり」と終えるはずだった日曜日。 コンサをやめて大学の(遠い)後輩となった斉川雄介の逮捕のニュース。 たしかに既にチームに関係ない「元」コンサドーレの人間。 でもこれまで、「元」コンサドーレの人間がJ1や代表で活躍することに喜びを感じるサポとしては、「元」コンサドーレ選手の不祥事にも当然怒り隠せません。 窓を開けて「バカヤロー」っと叫びたいくらいです。 アウェイでの快勝よりも、「逮捕される」ほどの不祥事の方が目立ってしまうのが世の中。 暴行、飲酒運転による事故、児童買春、そして振り込め詐欺。 たとえ「元」がついても「コンサドーレ」の名前にまた一つ悪いイメージがついてしまいました。 明日の新聞に大きく掲載され、騒ぎが大きくなると思います。 なんとか水曜日にはそれを払拭するような快勝を願わずにはいられません。 私のせいでもなんでもないんですが、選手、スタッフに対してなんか申し訳ない気持ちです。
2006年09月24日
今日のお昼は先日TVで紹介されたスープカレー屋(地下鉄宮の沢駅そば)に行くことにし、どうせならと結局白恋へ(どっちがついでなんだか) 私が見たのは1時間弱でしたけど、サテライトの選手たちが以前のような楽しげな雰囲気とは違い、緊張感があってよかったように見えました。特に目立っていたのはGKの声がよく出ていたことと、画伯のプレーが安定していたことです。(それにしても日差しが強く暑かった!) 途中偶然会ったこちらの方が娘を拉致。15分以上親のから離れていたと思いますが、帰ってきた時はごきげんでした。 さて本来の目的?のスープカレーですが、私好みでおいしかったです。お店は十魔素(トーマス)さんです。こってりスープ(私)
あっさりスープ(妻)
その後、妻の実家で「おはぎ」を作るということでいってきました(私はほとんど娘と一緒に昼寝) そして今、帰宅してその「おはぎ」を食べたところ。 平和でまったりとしたした日曜です。
2006年09月23日
前半はモヤッとでしたが、最終的には今シーズン一番「スッキリ」。 是非とも大量得点で勝利し、「厚別の仇を平塚で」という想いは前半終了時点で諦めていましたが、後半は別チームとなって成し遂げてくれました。 まずは大塚選手の同点ゴールが大きかった! 前節決定的なシーンでハズしてしまい本人も悔しかったでしょうが今回やりましたね。 相川選手もハンドをとられた幻のゴールで「今日もだめかな~」という私の予想を見事に裏切ってくれました。 フッキ選手はもう言うことありません。おみそれしました。 湘南とはこれで勝ち星は2-2の五分。得点は12-9で札幌の勝ち。今シーズン札幌が2敗しているチームはあと柏、水戸、横浜、愛媛。当然全部勝って今シーズン負け越すチームを0にしよう! さて、石井選手・・・・・・・・・・・・・・またハズしちゃったしキープできなすぎだけど、今回のチームの勢いを自分のものとして次はまた厚別で決めてくれ~! 現地参戦の方お疲れ様でした。兄1号殿、念の受信ありがとう! 当然我が家はこれから祝杯です。 いつもの写真は後ほど追加でアップです。
追加で画像のっけます。 以前私が「ついていない時勝つ」というジンクスがありましたが、今度は「勝った後ついていない」ということになりそう。 いやー今日の店、美味しくない、オーダーミス多い、おまけに隣の客のタバコの煙が思いっきりかかりました。 ま、いいや勝ったから。
2006年09月22日
U-21の練習試合で石井謙伍選手が1アシスト。 彼の動きが反町監督の目にどう映ったかは分かりませんが、出来る限りのことをやったならそれで良し。 後は、終わったと安心せず、高いモチベーションを維持して明日の湘南戦に望んでほしいものです。 彼にとってはこれからの試合すべてが代表へのチャレンジ。これまでよりずっと厳しい目で見られることを覚悟しなければなりません。 うーん書いてきてだんだん期待感が増してきた! 明日はTV観戦ですが石井選手のプレーを目を皿のようにして見たいと思います。(ボール簡単にあきらめるようなプレーは見たくないぞ!) 現地参戦の方の「石井ちゃんレポート」、よろしくお願いします。 またチームとしても前回厚別で1-5とぼろ負けした湘南ですから、意地を見せて欲しい。念はまじっく兄1号に送信! 【ひさびさバスからザウルス君。ちょっと酔いそう】
2006年09月21日
私が家を建てることは発表から4ヶ月もたっているのでとっくに忘れられていることと思います(これが結婚10周年記念事業のメインなんですけどね) 実は本日ようやく神主さんを呼んで地鎮祭を行いました。 参列者はまじっくバカゾク3名に、まじっく父、工務店側3名(と言っても実の叔父と従兄弟2名)の6名です。 地鎮祭のクライマックスは建て主が盛り土にザクっと鍬を入れる場面。「エイッ、エイッ、エイッと言いながら鍬を3回入れて下さい。」と言われたのですが、さて声の大きさをどれくらいにしたら良いものか迷いました。 気合いを入れて「エイッ、エイッ、エイッ」と大声で言うのも気がひけたので、とりあえず参列者には聞こえる程度の声で「エイッ、エイッ、エイッ!」。 台風が上陸するなど天候が心配でしたが、晴天でなんとか無事に終了して安心しました。 でもようやくスタートしたばかりで今後は引っ越しの準備など、やることがてんこ盛りです。 それでもコンサのシーズンホームゲームはなんとか全部行って2度目の皆勤賞をとるつもりです(大丈夫か?) そういえば家の外観の一部に赤黒の縦縞をと考えていましたが、デザイン的にちょっと合わなそうなので、玄関ドアを黒、その周りを赤とすることで落ち着きそうです。![]()
撮影:まじっく父
2006年09月20日
ドラマを見ていないとさっぱりわからない内容です。(俳優さんの敬称略です)
普段ドラマはあまり見ませんが「結婚できない男」は妻が見ていてなんとなく見るようになりました。
なんと言っても阿部寛の怪しげなキャラが最高!彼無くしてこのドラマは成立しませんでしたね。
阿部寛といえば「トリック」の上田教授役でコミカルであやしいキャラもを演じ(というか地?)ていますが今回のはきわめつけでした。あんなイヤな奴が最後にはいい人に思えてくるのは脚本の上手さと彼の演技力&個性によるものでしょう。
一方、強烈主人公を受け止める相手役の夏川結衣の演技も抜群でした。主人公の言葉に笑いながら顔が引きつるところがなんとおかしく、またその後の怒りながら悲しい顔をするところなんか上手いなあ。
私は彼女の出演作品をあまり見ていませんで、映画「四国」からの暗いイメージがTVドラマ「87%」でようやく無くなり、今回のドラマで好きな女優さんになりました。
もう一人面白かったのが、高知東生演ずる「金田」の存在。
結局最後までストーリーの本筋には関係ないキャラだったのですが、とにかく気になる存在として印象に残っています。「ラストで高島礼子と結ばれるのでは?」という私の深読みは見事に外れ何もなし。やられたー。番組のHPから実際に「金田のホームページ」を見ることができるのもシャレがきいてて笑えました。
そいて忘れてはならないのが犬の「ケンちゃん」の存在。金田とは違い、ストーリーを進める上で大きな役割を果たしました。
最終回ラストで結末を家の模型と2匹の金魚で表現した演出もナイス!終わっちゃったのが残念だったなー(でも渡鬼みたいに続けるわけにもいかないし....)
「結婚できない男」関係では、昨日の更新にまじっく兄1号がコメントをくれています。参考まで。
2006年09月19日
「新撰組!」くらいまではだいたい見ていた大河ドラマ。 去年の義経でタッキーの裸ばかり映す演出を見て嫌気がして見なくなりました。 現在の「功名が辻」も見ようかと思いましたが、何度もやっている安土桃山時代でしかも同じ俳優さんが何度も出るのでこれまた嫌気がさして結局見ていません。 「功名が辻」で特にひどいと思ったのは、過去の大河ドラマで「秀吉」役で出た俳優さんが(以下敬称略)西田敏行(女太閤記)、武田鉄矢 (徳川家康)、香川照之(利家とまつ)と3名も出ており、現在の柄本明を含めると秀吉が4人もいることです。 特に西田敏行は今回徳川家康役。先日ちらっとだけみましたが、秀吉に見える西田敏行が秀吉と対面する場面はとても滑稽に見えました。この人は過去に徳川秀忠(葵徳川三代)、徳川吉宗(八代将軍吉宗)と徳川将軍だけで3役もやっているほか大河ドラマには「これでもか」というくらい出ています。 このほかにも、津川雅彦、江守 徹、榎木孝明など見た顔ばかり。 題材も配役も既にネタ切れ感たっぷり。 ちゃんと見ていないので偉そうなことを言えませんが現在主役の仲間由紀恵が「ヤンクミ」にしか見えないのは私だけ?(見たら面白いのかなぁ) さて今日は「結婚できない男」の最終回を見ようっと。
先週木曜のアクセス数(いつもより多かった) なんか嬉しい。パチスロでもしましょうか(笑)
2006年09月18日
先の私の更新と矛盾する内容のようですが、明日の朝刊には石井謙吾選手のことを大きく報じてもらいたいです。
最近道内のテレビも新聞も日本ハム一色でコンサドーレの扱いが非常に小さい(まあ成績から言って仕方なし)ので、言葉は悪いですが利用できるものは利用してコンサドーレ札幌の知名度と存在感をアップするチャンスですから。
さて、今回の朗報によりチーム内の他の選手に与える影響も少なくないでしょう。
U-21とはいえJ2でも代表に選ばれる可能性があり、チームメイトが候補の挙がるということは「自分にもチャンスはある」ということが実感できるでしょう。全体のモチベーションは上がること間違いなし。
ただしつこいようですが、本人には気を引き締めてもらわなければ。最終的に五輪代表に選ばれる可能性を少しでも大きくして欲しいです。
あえてプレッシャーをかける言い方をすれば、チームが崖っぷちのこの現状で、コンササポの期待は今背番号「9」にどっしりと乗っているのは間違いありません。
その重さを背負ってなお、期待に応えられるでっかい選手に成長してほしい、時間がかかっても。
とりあえずはいつもの人なつっこく優しい笑顔ではなく、声をかけられないくらいの厳しい「男の顔」を今は見たいです。
追記:石井選手のご両親はお喜びのことでしょう。
2006年09月18日
石井謙吾選手U-21北京五輪代表候補トレーニングキャンプメンバー選出。 今回のメンバーは前回メンバーからほとんど入れ替えており、反町監督曰く「五輪予選に向けて選手層を厚くすることが最大の目標」とのことですから、まだまだ「おめでとう」を言うにはほど遠いです。 まずは同年代のトップクラスが集まるなかで自分の力のなさを実感してください。そして闘ってください。自分と。 ようやく「層の厚み」の一番底に見えただけ。2年後「厚み」ではなく「表面」に見えたとき、初めて「おめでとう」を言います。 大きな可能性がある小さなチャンス!逃さないよう貪欲に!
最近私の彼に対する内容がキツイですけど、もちろん期待が大きいのと大好きな選手だからに他なりません。ホントは自分の息子にしたいくらいカワイイんです。(多分ヤンツーさんもそうじゃないのかなぁ)
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