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札幌出身で川崎在住(フロンターレの地元)で30歳の(一応アテネ世代) 札幌は生まれてから大学卒業までいた。 実家は清田区内にある(北広島ICの近くに住んでいる) 実家は厚別と札幌ドームまではバスで1本 厚別に関しては自転車でもいけるくらいの距離に住んでいる。(約10分) 札幌ドームも自転車で行ける距離である(約25分) 初観戦は2007年3・3西京極のAWAY京都戦 初HOMEは2007・3・31室蘭でのC大阪戦 初札幌市内観戦は2007・10・13厚別での草津戦 2008年初戦は3・2熊本でのPSM熊本戦 観戦成績 5勝2分8敗     HOME 2勝2分     AWAY 3勝8敗 箕輪様と征也としゅんぴーと同じ誕生日6月2日。 趣味は旅行と音楽鑑賞であるが、音楽に関しては90年代後半の音楽中心である。(最近のアーティストはあまりついていけないがついていこうと努力するが…) AWAY遠征の際、有名観光地へ出没することもありますが…

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スタジアムで見ていた少年は、やがて選手としてスターとなる

2007年07月22日

街中を揺るがすスピーカーからの大絶叫は、オフサイド!!!


7月29日は参議院選挙の投票日です。20歳以上の有権者は必ず投票をしましょう。もし無理でも市役所等で期日前投票ができますので利用しましょう。
これは、投票日前日まで書きます。


3回目のりょうぼ様のコメントには本当に考えさせられるものでありました。

昨日の試合でのヒーローは文句なく、神話が途切れる寸前で神がかりのゴールで決めた石井ちゃんですが、石井ちゃん、昔は厚別で実際に見ていたというエピソードがありました。

日刊より
暇があれば厚別を訪れて声援を送っていた。抜群の人気と得点力を誇ったFW宏太(現大宮)があこがれだった。「まさか100試合目の試合に僕が出られると思っていませんでした」
というエピソードがあった。

一方スポニチは、
札幌が初のJリーグ昇格決めた一戦が97年10月22日に同競技場で行われた大分戦。当時小学5年生だった石井少年はその瞬間を観戦に訪れたスタンドで目に焼き付けていた。

この2つを読むと、石井ちゃんにとっての厚別は、成長したらここでプレーしてスター(ヒーロー)になるという気持ちではないかと思うのは私だけでしょうか?

そう考えると今年の石井ちゃんは、スーパーサブで且つジョーカー的存在であるのが事実であるが、スーパーサブでは駄目だと思う。スタメンで結果を出すことが真のスターとなり、J1昇格(復帰)へつながっていってほしいです。

石井ちゃん、真の厚別のスターとなってJ1へ復帰させてほしい!
と願っています。



あと、別件ですが
三浦監督は「最後の得点は厚別のサポーターがわれわれにくれたようなもの」としみじみ話した。

これは、監督にとってサポーターはとても大事にしているということを改めて証明できたと思っています。

そう考えるとサポーターはひとつになって、勝利を信じて声援を送るべきではないかとわれながら思うのです。


今だからこそ、選手・フロント・サポーターは危機感を持て! 本当に昇格に赤信号か?
緑を食す! その他もろもろのお返事です。




冒頭の枕詞はotv様のブログを借用しています。


post by TATSU

23:04

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