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札幌出身で川崎在住(フロンターレの地元)で30歳の(一応アテネ世代) 札幌は生まれてから大学卒業までいた。 実家は清田区内にある(北広島ICの近くに住んでいる) 実家は厚別と札幌ドームまではバスで1本 厚別に関しては自転車でもいけるくらいの距離に住んでいる。(約10分) 札幌ドームも自転車で行ける距離である(約25分) 初観戦は2007年3・3西京極のAWAY京都戦 初HOMEは2007・3・31室蘭でのC大阪戦 初札幌市内観戦は2007・10・13厚別での草津戦 2008年初戦は3・2熊本でのPSM熊本戦 観戦成績 5勝2分8敗     HOME 2勝2分     AWAY 3勝8敗 箕輪様と征也としゅんぴーと同じ誕生日6月2日。 趣味は旅行と音楽鑑賞であるが、音楽に関しては90年代後半の音楽中心である。(最近のアーティストはあまりついていけないがついていこうと努力するが…) AWAY遠征の際、有名観光地へ出没することもありますが…

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弱音を吐かずに・・・

2007年06月12日

1週間が始まった。

日曜日のブログを見たら、2度目の寮母様からのコメントがあって、励みになった。

月曜日は2社面接したが、両方ともいい感じであったのでもしかして近いうちに社会人復帰の可能性が出てきた。
まして、高校時代の友達と2時間にわたって長電話をした。
本当に友達と電話などで会話すると弱音を吐いているときには励みになるし、疲れていたときにとてもありがたいものである。(長電話に関しては30分記録更新)


新聞休刊日で、ネタが少ないと思いましたが、日刊スポーツよりすごいいい話があったので報告します。(道内版では掲載されていますが)
弱音吐かず高いレベルに燃える男

征也は弱音を吐かない。U-20日本代表の合宿やフランス遠征などがあったため、5月8日から1日の休みもない。超過密の40日連続サッカー漬けにも「使ってもらえるなら出たい」。中学時代もそうだった。
ユース入り前は横浜Mの山瀬・千葉の下村らが所属したSSSで活躍した。全国クラブユース選手権予選リーグ最終戦で、征也は試合開始5分で相手DFからスライディングタックルを受けて倒れたが、痛みをこらえてフル出場し勝利し予選突破に導いた。
試合後に診察したところ左足首を骨折していた。松葉づえ生活、約3カ月棒に振った。SSSの監督は教え子のサッカーにかける思いを「大きい大会、高いレベルの相手のときは、とにかく燃えるタイプだった」と、懐かしそうに振り返った。

この記事を読むと征也はケガをおしてでも、フル出場し勝利に貢献するところはこのときからプロ根性がありすごいものであることに気付いた。

そう考えると、今弱音を吐いている人に対して、この記事はメッセージ性があり、転職活動中の私にとってもすごい励みを持つ記事であった。

たまには選手のいい話を掲載してほしいですね。


危険な試合・・・ 鳥栖戦感想
鳥栖戦スタメン        のお返事です。


post by TATSU

00:25

コメント(2)

この記事に対するコメント一覧

sure_kusa

Re:弱音を吐かずに・・・

2007/06/12 06:26

征也の話・・いい話ですね。 骨折しても出場・・という話はたまに聞きますが、さて自分ならどうか?と考えた時、ちょっと情け無く思ったりします(苦笑) 弱音を吐かない・・自分を強くする手段でもありますね。

TATSU

Re:弱音を吐かずに・・・

2007/06/12 22:55

sure_kusa師匠様 怪我をして試合に出るという話は良く聞きますが、読んでいたら征也は早いうちからプロ根性を出していたんですね。 自分にたとえるとどうなのかは… 私の場合は仕事を探している立場であるが、少しでも仕事慣れして行くために仕事をしている私がいるのでね… 弱音をはかないことは、自分に対して強くなるし鍛えられていると感じますよね。

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