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:しゅ~ちょ~ ゴル裏サルト中は常にヒザ痛と格闘しながらのインチキサポーター。 ココの所喉の調子が良くない札幌人。 最近新しいゲーフラを思案中。 (スグにはできないだろうが…) 捨てハンにつきましては、この場では好ましくない事は確かです。 なぜなら、管理人のコメント人識別能力が低いから (´・ω・`)
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2007年09月03日
J2第38節 白い恋人 1-1 エリエール 行ってきましたょイカ刺しを頂きに函館の試合観戦に。とっても美味しく頂きましたマッタリ俯瞰して見させて頂きました。 雨降らずだったのでイトウレシ。 (´∀`)
大伍もやすくんもトップの試合で生で見れたのは良かった。 2人とも悪くなかったし。 大伍は同期の征也と比べて既にいい意味で正直者ではないように感じるもんで、 楽しみな存在。 後半頭から投入と思ってたんだが…(謙伍のデキを見て) また、大塚投入時にカウエと代えた事には大きく??? まぁ基本的に三浦監督は柔軟性に欠けるタイプだと思うので、 仕方ないと自らを納得させる。 そして、お付き合いしてくれるチームがあるというワケで、とりあえず 大きく差が縮まずに節をひとつ無事消化。 ターンオーバーがどうこういった話があるようですが、 今回の4バックのメンツが今年のチームではベストだと思いますね。 そ れ よ り も イカ刺しとシャケのハラスがうまかった~! (´∀`)
2007年09月01日
J2第37節 ケーズデンキ 2-1 白い恋人 いやいや会社で飲み会がありまして、試合があったことに気付いたのが 自転車のペダルを漕いで帰宅する途中の進也深夜12時過ぎ。 (´・ω・`) 「あっ!、そういえば…」と携帯で遅報(自分だけ)チェック。 そこはもうまさしく (-o-)y―・゜ (゚Д゚)y─┛~~ な世界。 何か多くの方が「ひどかった」と言っていらっしゃるようで… 試合あったこと思い出さなきゃ良かったのか? ココ最近は週末の函館ライフのことばっか考えちゃってたし。 先程はなかさんのところを拝見して イカ刺しにも頭がいってしまうしでもう。 車の運転係だからそのくらいは楽しみとして考えておかないとね。 あぁ、片道300kmか…… _| ̄|○ って試合についての話はないのかよっ! と自ら突っ込み。
2007年08月26日
J2第36節 白い恋人 1-0 はえぬき スピカで見てました。 永井ハム彦氏、会社で縛りがあるのかもしれないが、 ウットウシイですぞ。 (´・ω・`) そして、経験年数が長くなるほどそのウットウシサが増しているんですけど… 行って損した気分になる まぁどんべと西嶋(有給の為ゲスト)に少々救われてた感じでしたが。
さて試合ですが、全体としてそんなに悪くはなかったですね。 これまで言い続けてる部分を除いてはね… スピカ内ではとにかく接触プレイで倒れまくるカニがいじられキャラと化していました。 どんべが煽るから更に… 確かにぎーさんのPKセーブ時はスピカ内が得点時よりも湧きましたが、 今日一番良い意味で個人的に湧いたのは、後半のカウエのシュートでフィニッシュした一連のプレイ。 ダイレクトでパスが回り、それぞれの意思がリンクしていました。 あーいったプレイができれば未来は明るいな。続けてできるかが問題だが今日の北村央春氏、『ひどっ!ジャッジ』でした。 どちらのチームにとっても『ひどっ!』だったので、 ある意味平等かもしれませんが… でもあのPK判定はないなぁ~ コンサが勝って、家に帰る過程で経過確認した2位と3位の対戦。 荒れたよーですね。 って、『ジョージ、お前か…』 前半終了時で両チーム赤紙1枚ずつ、得点は3-1で3位チームがリード。 で、終わったら4-3で2位チーム勝利ですもの。 試合中に風呂入って、上がってきたら 『ん、ゴシゴシゴシゴシ…(目をこする)』 パターンですよ。 昨年もこの対戦は5-4なんて試合をやってたようだし、 ま た で す か まぁ、これで3位との差が広がったワケですし、ヨシとしますか。 (´∀`) その影で前半1分の得点を守りきって勝利したチームがある意味で驚異。 そんな勝ち方もできるのか!
2007年08月21日
J2第35節 白い恋人 1-2 産能大 暑さ、と言うか直射日光にヤラレた90分(+2時間) 北海道であろうが本州以南であろうが、この時期に お天道様の光(熱)をモロに浴び続けるのは危険ッス… (´・ω・`) 7年前の対浦和戦を思い出しましたょ。 (あの時は延長戦のオマケまでついてたけど)
とにかく、 湘南の方がそれぞれの選手の意思がうまくリンクできた 感じでしょうか。 前回の西京極の逆状態だったのかな? 加えて、有給メンバーの存在や大塚のアクシデントがあったにせよ 采配もチョイ裏目裏目だったかなと思われ。 (画伯&相川、あれだとこの先チトまずいぞ) それでも長いシーズン、相手のほうが上手くいく時だってありますって。 まぁまたもやウチとの試合でゴールを決める石原が 片渕(当時鳥栖)とダブって見えましたが何か… _| ̄|○ 最後に 入江では飲み物は普通に売っていないんでしょうか? 近所のコンビニが通勤ラッシュみたいになってましたよ。
2007年08月19日
24時間テレビを観てますがな。 室蘭に行くってぇのにこの時間にこうだからこのアホゥは。 (´・ω・`) 今の若者はもう知らんのかなぁ、スーパージョッキーは。 それはさておき、木曜日。 J2第34節 京セラ 2-3 白い恋人 この一週間でチームはある意味有名になったようで…
まぁワタクシメはどんな雑音があっても コンサを全力応援する 事しか考えてない単細胞なので、個人的にはほとんど影響ナシ。 いろいろ考えられる高等な脳ミソはあいにく持ち合わせていないですしね。 (´・ω・`) ソレよりも、ネガティブニュースになると 「そこまでやらなくてもいいんじゃね?」と思う位 しつこくやってるんだろうニュースやワイドショーの類。 まぁ見る方も見るからやる方もやるんだろうけど。 たまに機会があってワイドショーなんかを見た時、 「今の状態から前向きに進んでいくための意見」 が全くないモノなんてのもあったりする。 人間ってのは誰しも間違いを犯す可能性なんかあるんだから そっちの方も語っていかないと。 過去の事ばかり度を過ぎて流しているとウンザリするだろうな、自分は。 ワイドショー等を見る時、基本的に 「あくまでワイドショーだから」 (モノによってはそうではないものもあるだろうが) というスタンスで見ないと、 「ソコで言っていた事が全部完璧に真実」 な方で溢れ返っちゃいますね。 オーコワイコワイ そういった話はさておき、 試合当日の猛暑の中、京都さんよりも動けていた様で驚いています。 自分なんかは暑さに弱いクチなのでもう尊敬の域です。 あと、向こうは秋田が出てこなくてヨカッタヨカッタ。 あれだけ暑いとメンタルの占める部分も大きいと思うので。 そして、またもやウチを除く上位のコケっぷり。 3位と勝ち点15差は大きい! 何か3位グループのチームのサポさんブログを見ると、 もう狙いは京都さんの位置みたいで、 ウチの勝ちを歓迎している所なんかもチラホラありましたね。 これからの上位との対戦がある意味怖いな…
2007年08月11日
J2第33節 白い恋人 3-0 ヤンマー イヤー、まずは ヨーデルさん、おめでとうございます! (´∀`)/ [ファッションコンテスト]ノコトデスヨ (ヨーデルさんがこんなトコ見ていないとは思うが…) ハーフタイムにワタクシメ、1人でガッツポーズしてましたょ。
試合内容は他のブロガーの皆さんがタックさんたっくさん述べていると思われるので割愛。 といきたい所だが、1つだけ。 ブルーノが娘さん(道産子)誕生のために欠場し、今日は右サイドバックが池内。 今日はコレが当たりですよ奥さん(not大介)。 個人的には今日の勝利の理由の最低80%はコレだと思っています。 前線の人にとって、ボールを持った時の選択肢が1つでも増えるのはアリガタイ事。 池内はその選択肢になってくれるので、特に征也あたりがイキイキしていてモ~ これからも右サイドは池内でイイ!と思いますね。
今日のJは何処も点が入りましたね~(除くセレッソ&ジュビロ) モチロンFマリの8点にビックリしていた中の1人でしたよ。 キングオーシの満塁ホームラン(もうコレだけでお腹イッパイ) 山瀬兄弟で3打点 って何さ…… それで後で映像見たら「1点目以外は菅野はどうしようもない」という感じじゃないですか。 あれはDFに相当な問d(ry あとは、 バレーは尋常じゃないな、もうあのシュートは変態の域だな! という事と 大分がエジミウソン&鈴木慎吾で全然これまでと違うチームになったなー という事ですかね。 あっ、BSで観てたけど アマルを取ってイリアンを切った影響モロ出じゃないですか、千葉さんは……
2007年08月04日
なんてもっともらしいタイトル付けておいて、結局ただの自分のイメージ確認… _| ̄|○
今現在、コンサは今年のリーグ戦で首位にいますね。 よく会社で周囲から 「コンサは今年強いねぇ~」 なんて言葉を聞くんですが、実際にどうなのかは置いといて(笑) 地味に返答に困っていることだけは確か。 個人的に 「今年のチームはハッキリ言って強いよ!」 とは言い切れないし、 「実はあんまし強くなくて…」 とも言い切れません。(というかコレはただ言いたくないだけ) 聞いてくる人は大体結果のみを見ての話なので、 もし今までの流れを1から話し出してなんかすると、とてもじゃないけど 仕事している時間が無くなると思うんですよ。 (´・ω・`) どう話せばいいでしょう? そして、これからどんなスタンスでいればいいでしょう?
今年のコンサのスタイルは確かにさまざまな意見が最も出やすいと思いますよ。 そしてさらに、これまでの流れやこれからの流れをミックスさせると 人によっては「コンサはこれからどうなっていくのが一番良いのか?」と こんがらがっちゃうパターンもあるんじゃないでしょうか。 ヤンツー時代は分かりやすかったですから尚更だと思います。 実はワタクシメなんかはそのパターンに片足突っ込んじゃっているみたいで… 何とか 「これまでの育成サッカーやアクションサッカーを踏まえた上で今度はこういうサッカーをやっている。」 「チーム戦術としてのポリバレントレベル(オシム爺じゃないけど)が少しでも上がれば、 これから起こるであろういろいろな事に対応できる可能性が高くなる。」 「そういう意味では現在もチーム構築段階。これから強くなっていくよ!多分」 「今の首位というポジションは副産物。」 という考えでいます。 けっこうユッタリ派ですが、それでいいんじゃないかと… (´∀`) お金に関してはどうこうという話がいろいろな所で話題になっていたりしますが、 私的な思考回路では 「それを中心で考えると、どうしても 一時的な延命措置にしか感じない…」 なんて思ってしまいます。 (これから先永遠にお金に関して心配が要らなくなるのであれば話は別ですが…) せっかくJ1に上がったとしても、またすぐにJ2に落ちるようだと 「それこそ問題の先延ばしだけをしていて…」 云々という話題が沸騰することになるでしょうから、そうなると長く応援している人間からすると 以前の出来事の繰り返し なんてぇのが頭の中をループするでしょう。 少なくとも自分なんかはそうです。 とにかくワタクシメとしては後ろ向きな考えをするのがイヤなので、お金等の事に関しては、自分1人ではモチロン雀の涙にも満たないだろうが具体的な事をあーですこーです言う前にとにかく 「コンサを応援している人間ができるサポートを最大限で」 ということだけ考えています。 とにかくこの先どんなことがあろうとも前を向いて応援して行きましょう! \(´∀`)/ コレガ「タンジュンアタマ」
あー書いたら個人的に少しだけまとまった(笑) まさに自問自答 それでもまぁ個人的にチョビットだけ言いたいのは 「以前の野々村戦力外の二の舞だけは避けてくれ!」 (未だに現在までの流れのスタート地点はココだと思っている) 「後はいまのサイドバックを何とか…」 お願い……(切実) m(_ _)m
2007年07月29日
J2第31節 白い恋人 1-1 BBIQ 負けたとしたらそれはそれで悔しいだろうし(笑) 勝ったとしたら後々の事を考えると個人的には引き摺るだろうから 今日は結果1-1か0-0かの違いなだけで、どっちにしても 「まぁ妥当な結果でしょう。」 との一言。 今日のレフェリングは人と人との接触ができなくなってしまうモノでしたけど。 (´・ω・`)
大方の選手はよく頑張っていたと思いますよ、中2日だった事もあるし。 (細かい?はあるかもしれないけど…) 今日の一番の?の矛先は…………とにかく監督! これまでも個人的に思っている事なんだが 画伯をフルであの位置で使う理由がホント分からない。 今回だって、前方に上がること無くウラを取られる事多々だし。 約束事云々が一部あるのかもしれないが、それにしても その1点だけでもチームに得点が入る気がしなくなる。 代わりに入る可能性のある選手達(特に岡田)をそのポジションで 最近見れていないんで何ともという部分もあるけれど、 そんなにヒドイんでしょうか? これ以上ソダンと征也に多大な負担を掛ける状況が続くようであると 2人のこの先が心配になってくるアホゥであります。 そして、今回の選手交代に関しての意図が全くワカラナイ… 入ってくる選手自体の質がとかいうことではないですよ。 今回は ①カウエ ⇒ 池内 ② 元気 ⇒ 砂川 ③ 征也 ⇒ 謙伍 でした。 まず①ですが、まぁ確かに周囲とのズレが多少あったかもしれないけど、 今回の試合で一番アクセントをつける可能性を感じていた カウエを下げちゃった…(´・ω・`) そして、池内に求めるだろう役割もカウエの時との違いを感じない。 そして、②の時だけは「ダヴィのフォローアップ」という意図を 少々感じたのだが、そうだとすれば③の交代はないでしょうょ。 決勝点を取りにいくのであれば、状況を見てまず考えられたのは 「ダヴィの真後ろ方向のフォローアップ」 だと思っていたのはワタクシメだけであったのでしょうか。 (芳賀や大塚がその役目を大いに果たしてくれればそんなに問題にはならないという話は置いといて…) それなら、DF1枚減らしてでも前線の真後ろに1人持ってくるであろうと 個人的には考えるのですが… 元気が下がったということで、ダヴィがターゲットマンになっていたと思うのですが、 謙伍を投入するのはともかく そのターゲットに絡むピースの1つであったはずの征也を下げたもんで、結局 ダヴィが選べる選択肢が増えることは無く 彼の孤立感に大きな変化はなかったという感想になっています。 ソダン大作戦もあまり見られなかったので余計にです。 相手DFから見ると、ダヴィが選ぶと考えられる選択肢が1つでも増えるのが 1番困ると思うのだが、今回はそれが無かったと考えています。 だからダヴィは突破を試みようとしても幾度となく止められる。 ダヴィチャンヲミテイテカナシクナッテキタ これだと、今回は 「引き分け狙い」もしくは 「PKでもあって勝てれば儲けモノ」 てな感じで受け取っちゃいます。 だから、今エントリーのタイトルはこうなる。 でも、怒っているワケではないですよ、全然。 今回の試合がどういう意味を持っていたのかは、もう少し経って何試合かこなした後に 見えてくるかなぁと思っています。 幸い直接対戦で仙台に勝っているし、今回東京Vがコケたし。 まぁ、この先チームがどうなるかがある意味楽しみだ(チョイ毒)
2007年07月25日
J2第30節 アイリスオーヤマ 0-2 白い恋人 ビアガーデンのPVで見ましたょ。 (´∀`) 何ですか?他メーカーのエリアとの人数の差は(笑) ってくらい人イッパイいました。 そして、惜しいけどゴールは入らなかった場面でも みんなビールは入ってるから席ゲット組は総立ちになる(笑) まぁ楽しそうだし良いんじゃないでしょうか。 (´∀`)
試合は、西谷には申し訳ないけど最初のミドルシュートがバーに当たって良かったかな、と。
もしあれが入ってソッコーで1-0になっていたら、今日の試合展開を考えると
どうなっていたか。
結局FWが良い時間帯に点取ったので、大きかったですね。
中山元気がああいうシュートを決めると、
明日の天気が心配になるのは自分だけか?
(元気よスマヌ…)
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