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:しゅ~ちょ~ ゴル裏サルト中は常にヒザ痛と格闘しながらのインチキサポーター。 ココの所喉の調子が良くない札幌人。 最近新しいゲーフラを思案中。 (スグにはできないだろうが…) 捨てハンにつきましては、この場では好ましくない事は確かです。 なぜなら、管理人のコメント人識別能力が低いから (´・ω・`)
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2008年10月05日
J1第28節 飯田産業 5-0 ニトリ 文字情報を更新する度に失点が増えていって… ヤンツーは今のコンサに対して、あまりにも自らがいた当時の遺産がない事に お嘆きになっているかもしれません。 それよりもゼヒ鼻で笑って頂きたいですが、ヤンツーには。 (当時からの選手がいくら残っていても必ずしも遺産とは言えんでしょ)
結果に対して別に驚きはしませんよ。 全く持って考えられない状況であれば普通に驚くでしょうが、 今のウチなら想定の範囲内というのがありますし。 (文字情報のみでもそう思える節があるのは悲しいが…) 負の連鎖反応というのもつきものですから。 それをどれだけカバーし合えるのかがチームスポーツというもの。 といっても、どれだけ怒っても嘆いても結果が変わることはありません。 大事なのはこの試合を如何に無駄にしないか。 数年後になって 『いやぁ~、磐田に0-5なんていう虐殺もされたなぁ』 なんてサラッと言えるようになるためにはどうすれば良いのかを 追い求めていく事が重要だと思う。 (2004年の時は結構考えていたと思う) そして、まだシーズンの試合は残っているワケだから、 そこで如何なる試合を見せつけるか。 自分のようにビョーキな方は居場所がJ1だろうとJ2だろうとどこであろうと 応援する事に変わりはないでしょうが、 未来へ向けて見るべきものがあるかないかで当然意気込みだって変わってくると思う。 そういうものを見せて欲しい。特に監督。 少しでも足掻く意味も含めて。 P.S. 4-4-2の3ラインなんてぇのは、ウチの選手を見ると ヤッパシ適性だとは思えないのだが。 仕事が格段に多いCHに適任選手がいて初めてできるもの。 今日もいつも通りにサイド渋滞で真ん中ポッカリだったのだろうか… だとすると0-5の結果に対して更に納得度が増えてしまう。 磐田の中盤はまるで『鬼がいない鬼ごっこ』のようにユッタリとしてたんだろうなぁ…なんて。 そして、クライ㌧とアンデルソンはいつも通りに 『来たボールは必ずトラップ』+『ボールは自分を必ず経由しろ』 だったのだろうか? もしそうだったら、90分フルで出る意味はないですね。
2008年09月30日
J1第27節 ニトリ 1-2 ENEOS 試合に関しては 「また監督だよ・・・」 コレしか出てこないので以上。
それよりも、この時期・この流れになっていて、個人的には 監督やフロントとのかなりの距離を感じるのが気になっている。 サポがいくら訴えようが、何かチームに人事にされているような印象。 いくらチーム関係者の友人や身内でも何でもないとはいえ、 『チームとしての一枚岩(選手・指導者・フロント・サポ)』 という言葉に対してサポのみがほとんど縁がない所に現状として置かれてません? なんて強く感じる今日この頃。 何か一歩踏み外せば『完全にどーでもいい』となってしまうサポ続発の可能性もあるかも、という意味で。 自分がそう感じているのみであればいいけど、 もし自分と同様に感じている方が多いのであれば、 『チョットまずいぞソレ』 なんてチームに対して率直に思う。 試合結果云々等よりも問題として重要視する必要があるかな、と。 他の方は一体どー思ってるんだろーか?
2008年09月27日
だいぶ過ぎちゃいましたが… J1第26節 (MARUHAN) 3-2 ニトリ 鴨池ははるか遠くスカパーがない身としては、 モチロン映像見れなく文字情報のみ。
最後に大伍のゴールが決まって「引き分けか…」と思い 次に更新すると試合終了の表示と共に 3-2のスコアが。 ホント切ない… 直近4試合で10点取っていて、得た勝ち点が1のみ… 3点4点取られて完封負けの試合があって、それとは別に 2-0で勝つ試合があったりすれば、と思ってしまう位に 得点が試合結果に結びつかないなぁ。 2試合続けて3-2で負けのスコアを見るにつれて。 後になって得失点シーンのみ映像で見ましたが、 特に優也の辛そうな表情の印象が強くて。
そして箕輪の事とダヴィの事。 この順位でこうもパンチを連発して受けると厳しさ倍増。 しかしそれでも個人的には次の試合以降も 変わらず応援するだけです。 死ぬまでのルーティンですから。 そして、去るものは追いません。 あまりに固執し過ぎると他の選手に対して失礼ですし。 自分が助っ人選手やフロントとしてチームに入るワケでもないので、 今できるであろうこと(応援)を変わらずするだけ。 この選手(監督)がいなくなったから応援しなくなる、というのは 自分から見たら信じられませんし。 また、過去を悔やんでも勝ち点は増えませんし、これまで通り 顔を上げて前を向いて明日も厚別に向かいますよ。 逆風? 何ですかソレ?
2008年09月20日
ハイまた放置後の一発ですよ。
まずは先週のアウェイから J1第24節 SUZUYO 3-1 ニトリ 今年他のドコよりも行かなければならないアウェイの地。 ということで現地まで行ってきましたが、試合はただただ ゴーモンに近いもの でしたね。
例えば、「あとはフィニッシュなんだよなぁ…」とかなっていたのならまだしも、 そんな話までも全くもっていかなかったし。 あの試合内容・試合展開で終了間際に1点返してもその瞬間は全く喜び合う事もなく。 「次の点を取る為に全力だぁ~」と言ってました。 (試合終了まで諦めて欲しくはないので) それにしても、「基本的に必要ない!濡れようがモーマンタイ」という人を除き、 例え天気予報が悪くなかったとしてもカッパくらいは持ってくるのが普通なのかと。 試合展開が輪を掛けていたとはいえ、雨が本格的に降ってきてから 避難して戻ってこない人の多さはコレイカニ…。何か 『大差で負けている野球チームのファンが試合途中で我先にとご帰宅の風景』 といったようでしたね。 選手や監督の事についてはまぁ他の所でイッパイ語られているでしょうから ココではほぼ書いてないですが、一言で言うと 「あれなら幼稚園児サッカーの方が相当マシ」 てな感じかな。(あちらさんの監督が健太氏だし) 自分はまず試合でかなりヤラレました。 (カズゥが一番良かったかな) プラス 試合前のピーカン照り → だんだん下り坂 → 試合終盤からの雨 という感じで試合と同様に徐々に痛めつけられ、 完敗のショックと共に、西サイド(ホーム側)からしか出ていないバスに乗るために スタジアムを半周してホーム側へ。 そして、帰りの静岡駅行きのバスが所要時間30分では全然静岡駅には着かず、 その後に東京で用事があった身としては、「遅れてる遅れてる~」と 慌ててダッシュで静岡駅から新幹線『こだま』に飛び乗る。 そして発車してから時刻表を見て、 【 乗った『こだま』の1本あとに静岡駅に停車する『ひかり』の存在 】 がある事を知りガックシ… _| ̄|○ という風に、 日本平に着いてから東京に戻るまでの自分は、 ほとんど良いとこなしでした。 それでも、 数少ない良かった部分としては、まずこの1枚と
この1枚 がゲットできた所でしょうか。 パルさんには「お互い頑張りましょう!パルちゃんショーの応援ヨロシク!」 という事で肩を叩いてもらえました。 嬉しかった! また、ヨネさんに対しては、こちらから 「今ヨネさんができる最高のポーズを下さい!」 なんて無理なお願いをしたにも関わらず、最高のポーズを頂きました。 (この直後に風が吹きヨネさんのヘアーが乱れ、パルさんが直してました・笑) お2人とも、感謝致します。 ありがとうございました。 そして、イヨッ!待ってました!の『パルちゃんショー』 (´∀`)
個人的にはJ1に昇格した喜びの一番の理由はコレだから今回は、ドーレくんが現地まで来ていて、コラボのメンバーとしてショーに参加していました。 メインは「Choo Choo TRAIN」でした。 そして途中に突然、石原裕次郎の「恋の町札幌」が流れ、パルさんが髭と白衣を身にまとい 「少年よ、大志を抱け!」と羊ヶ丘のようにドームをバックにならぬ (コッチから見て)エスパサポをバックにポーズをとっておりました。 このショーでなければ無いであろう選曲とパルさんの頑張りに感動。この時点で帰途につけば大変満足な1日だったのかもしれない。だから、モチロン行った価値がゼロではありませんでしたよ。 しかし、コアな病人でもなければ 「もう二度とコンサの試合なんか行くもんか!」 と次々に言われそうな結果だった事だけは確か。 まぁ、『無駄なブーイングが出ない』というアウェイの特徴があったので 自分としてはまだ良かったですが、 これがもしホームだったならブーイングの雨あられだったでしょうね、多分。 P.S. ヨネさんの写真を撮らせてもらった時のエスパスタッフの言葉。 「ヨネさんの写真ですか?」 「もうイックラでもイヤになるだけ撮っちゃって下さい!」 Σ( ̄□ ̄;) こう言われ、ビックリしてから写真を撮りました。 その時にそばにいたエスパサポさんから 「ヨネさん有名なんですか?」 と声を掛けられ 「もう超有名人です!」 と自分中心の返事をしてしまいましたアホゥがここにいますよ(爆) パルさんとヨネさんも厚別に来て欲しかったなぁ~、と今になってふと思う。
そして、そんなヒドカッタ試合から1週間… J1第25節 ニトリ 2-3 富士電機 審判に対してはそもそもJリーグ全体のジャッジの基準が変化しなければお話にならないので、 東城がまぁアレだとかまぁソレだとか云々は置いといて、 選手の頑張りは感じました、特に優也とダヴィ。 箕輪がああいった形でいなくなってしまいましたが、そこから2点取ってますし。 そして後半はボールの支配率も高かったんじゃないでしょうか。 なので、思いっきし悔やまれるのは 今日の千葉のサイドなら、別に ディフェンス4枚にこだわる必要はないと思う よって、ボス西谷 → デビ純 の交代が全くもって意味不明。 逆にこだわるのなら、カズゥをあのタイミングで平岡以外と替えないと。 また、使うのなら西嶋は前の方で使いましょう。 相手に一番狙われているのは西嶋の部分だと思いますよ。 そういった事がいろいろと頭の中を巡りますが、一番残念なのが こういったような時は、もっと監督やフロントが スタジアムの時点でサポーターに対して矢面に立たないと という事です。 個人的にこういう時、試合が終了してすぐいなくなってしまう監督は、 采配も含めて一番腹立たしい。 これだと選手ばかりがツブれてしまいますよ。 何よりも春先からの自分の疑問である 「ブルーノを切ったことの意味」 に対する答えがいまだに出て来ないんですけど…これで「曽田の離脱が予想外だった」なんて言うのがいたらブン殴るかもしれない、ソイツを
2008年08月30日
新作Jウィイレがとうとう出ましたよ奥さん!(not大介)まだ買ってないけどな
注目していたカウントダウンのラストはジェフィ&ユニティでした。 (お2方よ、忘れててスマヌ…) というか、やっぱり例の方は出てこないのね。 こういう時にしか仕事が無いような気もするが、今回呼ばれない結果から 究極の窓際族であることを再確認。 ということでまぁ感動して泣くことはなし……となりそうなのもつかの間、 発売当日のレポートで感動しちゃいましたよコノヤロウ なかなかに大人な財布なんだねYouは! カゴに入れたいけど届かないのが写真的には1番グッとくるyo!『請求宛名がパルちゃんだったら完璧なコラボだったな』と思ったのはまぁ内緒だそして、『パルちゃんとグランパスくんのほん』 買っちゃいましたyo! いきなりの「パルさん」の呼びかけにクラッとし、 最初からマンツーマンのトークときたもんだ。 もうシャチが冴えまくる冴えまくる。 もうこの時点で1000円の価値アリでした。 トータルでもおなかいっぱいの内容でした。 皆さんもゼヒ買いましょう! そして自分はこの本とともに日本平へGO!と多分相成ります。もし試合前から落ち込んでいたら『ほん』を忘れてきたと思え
2008年08月30日
ワケあってプライベートでPC断ち状態だったアホゥですよどーもお久モードでござる。 なので、その間にコンサは2試合消化。
J1第22節 NISSAN 1-0 ニトリ訳あって丸刈り小宮山のミドルは見ました。 もっと詰めていれば…とかあるかもしれないが、あれはしょうがない。 どれだけ頑張っていても点を取られる時は取られるとは思います。 また、果たして試合を通しては一体どうだったのか ということで、失点部分以外は大して見れていません。見なかった方が良かったとかはまぁ言うな開始10分程で結果が見えたというような方もいたようですが、 そうだとすると現地組の方は雨も含めて一種の拷問だったんですね。 『アンデルソンにボールが収まらなかった』云々の話は見聞しましたが、 その部分についてはアンデルソンに対してどうこう言うよりも 『その選択肢でなければ攻撃がままならなくなる事がそもそもの間違い』 といった考え方をまずしていかないと、 ただただアンデルソンが不憫に見えてしまうだけだと思う。 『攻撃でイケイケ』オンリーもなんだかなぁ~ですが、 1点取られてほとんど勝ち目がなくなるというのは一体どうなのか… _| ̄|○ アドリブがなさ過ぎるとはまさにこの事でしょうか。 まぁ自分は 『ニッパ球でのコンサなんぞ知らん!』 と割り切って水曜の仕事人ナイトに向かいました。 (だから映像もたぶん見ない) そして…
J1第23節 ニトリ 3-3 Panasonic 今回の試合は評価がドッチにも取れ得ますね。 「ヤンツーサッカー時代を思い出す(前半部)、良かったゾ」 「勝ち点3を取らないと意味がないから」 と言った具合に。 厚別の唄で選手入場を迎えるパターンはドームではない事なので、 それだけでも厚別に来る意味がありますよね。 「スゴかった」といった話を多く見ましたが、自分自身はその時 ただただ夢中 だったので、雰囲気がスゴかったのかどうかはワカラズ… 試合についてはミスからの失点が多かったので、失点原因の対策は しやすい方だと思う。 それよりも、(今回は特に)サイドからのセンタリング時に 前線が相手ゴール前に詰めたパターンが結構あったのに、 二の矢、三の矢がなかったのがホント悔やまれる。 FWのすぐ後ろがポッカリ空くんです。 (後半にディフェンスに関してのみ修正) こぼれ球を後ろが拾う事が出来れば、もっと攻撃に厚みが出たと思う。 そのためには、2列目の両サイド(今回はスナマコと征也)が ウィークサイドの場合に中に絞って、 自らこぼれ球を拾いに行く か アンカーのどちらかに対してその役目を促す かのどちらかが出来れば、最終的にフィニッシュまで持っていける確率は上がるかな、と。 そして、それは同時にオフェンスに関するサイドバックの仕事スペースを 増やしてあげる結果にもなるかと思う。 それでも、ニッパ球の試合映像を見ていないものにとっては 悪くはないと思ったし、その他に何よりも 必要時におけるダイレクトでの捌き がこの試合は見られたので、個人的にはポジティブ材料。 あと、カズゥはナカナカでした。 特に『逆サイドへの視野がある』といった面。 彼をあのタイミングでしか出せない理由は一体なんだろう? ディフェンスなのかヤッパリ…
とにもかくにも、今回の試合を見た結果、
次の日本平の試合に向けて期待が持てた次第で。
ヨ~シ! パルちゃんショーを見に行くぞ!日本平に参戦だ!
アウェイな皆さん、ドーゾお手柔らかに。
m(_ _)m
2008年08月19日
J1第21節 ニトリ 1-2 京セラ 昨日のハイライトがビアガーデン会場での 「南京玉すだれ」 だったような気がする管理人ですよドーモです。
今回は何だかチョットだけやり方を変えていたようですが、 受け取り方は多種多様になりそうですね。 『近い未来を主として見る』人であれば部分的に納得いく所があるでしょうし、 『目の前の試合のみ』な人や『もっと遠くを見ている』人であれば、 なかなか納得できない部分が出ているのでは? ちなみに自分は後者の中の後者のつもりです。 (あくまで『つもり』ですが…) これまでとこれからを考えてこの試合はどうだったのか? ととらえると、結局 中央のスカスカ と 『来たボールは必ずトラップ』病 に全くもって変化は感じられなかったので、効果があったのは ダヴィの孤立が一時的に回避された事くらい。 (でもほとんどブラジル3人衆で攻撃なんですけどね…) そして、あんなトラップ病になっていたら、ただでさえできていないパス&ゴーができないですね。 パスを出す方からすると。 もっとダイレクトなプレーとのバランスを作っていかないと。 自分は決して技術が何よりも先んじて劣っているワケではないと思っています。 根本的に足りないのは、 『空間認識能力』 『視野』 『状況把握判断能力』 『緩急』 これらに尽きますね。 技術は上記の力をある程度持ってから得ようとしても決して遅くはないと思う。 クライ㌧のボール保持が長いのも、周囲に対してこれらについての疑問を持ってるからでは? とも純粋に思うし。 デビ純の話で周囲から良く出ているバックパスの話も、アレに限っては 彼は一旦パスを出す動作を小さく入れています。 ボールをもらう側に問題があってデビ純は結果そのパスを断念しているので、 アレに対してデビ純を責めている人が多数のようじゃどうもイカンと思う。 (その後の流れがああだったんで言いやすいのだろうが) また、エロプレーキング(褒め言葉)フェルナンジーニョの決勝点の所も単純に選手がどうこういうより アレは単純にゾーンディフェンス徹底の弊害が出ただけでしょう。 決してデビ純擁護派ではないが、今回はデビ純に少々同情してしまう。 先日のアウェイ新潟戦ももしデビ純がいなかったら5点くらい取られてたと思いますよ。 そして芳賀もいろいろとトライしているように見えました。 パスをもらう方が難アリで残念が多かったですが。 頑張れ、芳賀! それらを感じはしながらもうまくはいっていない。 そうなるともう毎度おなじみ や は り 監 督 の 問 題 でしょうどう見ても。 征也を『サイド張り付き病』や『必ず一旦トラップ病』に感染させたのも 監督以外に考えられない。 今年になって監督は彼に何かしたんでしょうね。 しかし、去年の対草津戦の中央ミドルシュート等をなまじ見ているから、直らない事は全くないと思う。 これは一刻も早く直していかないと、彼本人にとってもチームにとっても未来はないと思います。
昨日の試合が終わって、順位が1番下となりましたが、 自分の立場が慌てたり切羽詰っても何も変わることはないでしょうから (それで変わるんであればナンボでも慌てますよ) これからもいつもと変わらずスタに通って全力応援! ただそれだけです。 個人的にはJ1だろうがJ2だろうがコンサはコンサですから。アウェイチームサポとしてパルちゃんショーが見れないことだけはツライまだチームが文化としての存在の領域ににつま先すらも踏み入れていない今現在、 何をしていくのが1番かと考えたらヤッパリこれしかありません。 まぁ1つハッキリと言えるのは 『昨日の試合後の熱烈の後ろの普通B自由席にいた ブーたればっかり音量MAXのバカタレ(白髪混じりのオヤジ) には死んでもなりたくない』という事。 思わず言い返しそうになった。 『テメェはもう来んな!二度と来んなバカタレ!』と。 試合の負けより何倍も腹が立ちましたね正直な所。 US等のあんちゃんたちは叱咤激励が言葉の中にまだ入っているが、 昨日のバカタレオヤジはあれじゃ単なる酒のつまみ。 んな事を怒鳴ったら普通に良くなるとでも思っているんだろうか? 単に周囲が不快なだけ。(距離が近ければ近いほど不快) 自分同様に『消えてくれ』と思った人が結構いたと思うんだけどどうだろうか? あと、椅子を椅子だと思っていない、こちらも同様のバカタレ。 普通にチームの首を絞めている事になんで気づかないのだろうか… いつか椅子がバキッといく気がする、あれは。 あんなやり方は、もう既に応援ではない。 個人的にはもう過去に何度も直接注意したことがあるが、あの状態だともう 言ってもきりが無い。再犯も多いでしょうし。 何とかならないだろうか…
2008年08月15日
昨日、『人の頭に鳥のフンが命中』シーンを生まれて初めてリアルに見ましたよ (挨拶)
もうすぐ発売のJ版のウィイレですが、 J's GOALのカウントダウンフォトにドーレくんが出てきてました。 『あと10日』でしたね。 後ろのスタンドに自分はいるのかなぁ? それよりも、大御所が『あと8日』で出ちゃってました。 ウ~ン、残念! 個人的には最終日にネタ付きで出てもらうのがベストだったんだけどなぁ~ しかもトリオで。
まぁそれはそうと、J版ウィイレそのものの話ですが、 多分前作の流れとは大きく変わらないのかな?という予想もあります。 一番理想なのは、『もっとJに特化してもイイ』という事。 海外のスタジアムはJリーグチームにとっては ACLかプレシーズンでしか出てこない ので大きな意味を感じていません。 別のウィイレだって海外のスタジアムはありますしね。 海外チームの選手自体は移籍選手を新たに作成する必要性のことを考えると、 あるに越したことはないですが……でも、 実際に今現在登録されている海外リーグ選手のどれだけが Jリーグに来る可能性があるのか? なんて考えると、人選をもっと考えてもらいたいのはあったりもします。 あと、リーグ戦モードでやっている時に感じるのだけれど、 今現在のJリーグは、全てのチームが1つのホームスタジアムでリーグ戦を 行っているわけではないので、そこでチョイト違和感が。 例えばコンサの場合は全てドームでの試合になっちゃいますよね。 この部分において、もしリーグのカレンダーあたりで試合ごとの会場変更ができれば リアリティが増して支持者が更に増えると思うんだけれどどうだろう? コンサに関して言えば、以前のJ版ウィイレでは厚別を使っていたわけですから、 厚別についてのデータ・情報はあるはずですよね。 また、今のところはサンシーロやカンプ・ノウ、オールド・トラフォードがあるよりも 室蘭や函館があった方が良いのに~と思ってます。 (他にも例えば金沢、鴨池、松本アルウィン、ひたちなか、柏の葉、熊谷、等) サポのコール・チャントもチームごとにある程度入っていたらなお良し!です。 とにかく、海外部分のデータを入れる余裕があるのなら、その分をもっと Jの方に使って欲しいです。 また、2007版では リーグ戦モードでナビスコを入れると、自動的にオールスターも入ってしまうのには 大いに不満でした。 しかも、そのオールスターにマスコット大集合はないですし…… マスコットが関わらないオールスターは ハッキリ言って興味がガクンと下がります (断言) 今年からはああいった形になっているので、一体どうなっているのでしょう… ゲームとしての選手の動きを今以上に追求する必要はないと思うので、 それよりもこれらの部分をもっと特化してくれると嬉しいですよね。
いろいろあったりはしますが、それでも
他の全てのゲームと比べてステータスは群を抜いて高い
のは間違いないので、今回もKONAMIにはホント感謝!です。
あー、待ち遠しい。
2008年08月15日
《まずは一言》 ビーグルさんへ 先日は貴ブログの方でご迷惑をお掛けした形になっていまい 申し訳ありませんでした。 m(_ _)m ということで本題 本題といっても上記の話とおんなじ中身なんですが…
ゴル裏エリアの話について、いろいろと出てきています。 まぁこういった話は今年のような成績だと当然のように出てきてしまうのが 札幌の特徴かもしれません。ある意味一種の風物詩でしょうか? (他のチームの内情は大して分からないのですが…) もうこれは結局『水掛け論』になっちゃってますよね。 例えばホームB自由席の上の方で見ている人から見ると 『前方でガチャガチャやられたら邪魔くさい!』となって、 毎試合ゴル裏熱烈ゾーンで叫び続ける人から見ると 『見えないんなら別の場所に行けば良いだけだろ!』 といった感じになるかと思います。 また、熱烈ゾーン内でも 『このエリア(その近辺含む)に来てるのなら、 常にサポートしていないと意味無いって!』と思っている人も 『ゴール裏で常に飛び跳ねている人はそんなにエライんですか?』 と思っている人もいるかとは思います。 これまでに自分もこういった類の事は何度も経験しました。 この事に対してのアッサリとした答えは… ない と思います。なぜならこれまでの話の通り 各人でのスタジアムでやろうとしている事に対しての 捉え方に差があるから この一言ですね、もう。 これも簡単な例を出すと、 『単純にサッカーを観に来ている』人も 『常にチームを鼓舞し続けるのが当然』な人も 『チームを応援しているが反応は基本的にワーキャーです』な人も どんな形の人だっているはずです。 (他のパターンは省略) そうでなければ逆に気持ち悪いかとは思います。 そして、それらの人々がお互いに近いところにいた場合、 まぁ何かしらの主張のぶつかり合いなんてのが出てくるのは 普通に考えられますね。 こういう事を望んではいないのが前提にあったとしても。 そうなるともう 『スタジアムの席種の再考』 が一番できそうなことではないかなぁ?なんて思ってはいます。 浦和のようにサポ内で毎回場所決めができるのであれば 更に違うやり方があるのでしょうが… でもまぁ1つ言えることは もし全席指定席化になったとしらある意味大変かも、ですね。 【以下、あくまで話のタネ(お酒なんかとご一緒に(笑))】 例えば、 ◎熱烈ゾーン内 ・『USと一緒に飛び跳ね叫び席』 (誓約書付き) ・『旗席』 (フラッグを持参していないと入れない席) ◎SBあたりの位置 ・『ヤジ席』 (俺はヤジを飛ばしてナンボという「いつもはTVでプロ野球」な方のための席) ・『ため息席』 (ワンプレイごとにまるで「100人に聞きました」のように ため息が出てしまう人のために)←若者には通じないなネタとしては◎場所特定なし ・『ドールズ席』 (これは「チーム<ドールズ」な人のための席) ・『立ち見ダンマリ席』 (「どうしても自分はダンマリになってしまうんです」といった方用) ・『チームより選手命席』 (試合は大して見えないが、とにかく選手が目の前に来る事が多い) 何かアホゥなものも出していたら、 こうやっていろいろ考えるのも意外と面白い(笑)
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