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札幌で生まれ育ち、40代に突入しました。 2000年に本州へ異動したのを機に郷土愛に激しく目覚め初参戦を果たし、勝利の瞬間を目にしてからサッカー観戦の楽しさのとりこになりました。 現在は札幌在住です。 20台後半から厄介な病気と付き合うハメになり生観戦がしんどくなって来ました・・・。 2012年はJ1残留を果たせなかったけれど、応援することには変わりなし。 再スタートを切るだけです(炎)!! 今年も坊主と一緒にゴール裏から声援を送ります。 タイトル通り厚別の方が移動も含めカラダに優しいので大好きです。

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悲しき気遣い。

2008年10月06日

昨日は自宅にて1人でスカパー観戦。


妻と坊主は買い物でした。

16:30頃に帰宅した2人。

いつもの坊主なら必ず「サッカーどうだった?!」と聞いてくるはずなのにサッカーの「サ」の字も出てこない。


不思議だなとは思っていましたが予想は的中しました。


帰宅途中にラジオのニュースで試合結果を聞いた妻が
「父さんにサッカーの話したら駄目だよ」

と指導していたそうです。


有難いやら悲しいやら・・・。



こんな家庭多いかもね。



post by さぶ

12:46

コメント(4)

この記事に対するコメント一覧

meoto

Re:悲しき気遣い。

2008/10/06 13:08

こんにちは♪ 泣ける… ちゃんと言い聞かせる奥様の優しい気遣い、そして それを守って、サの字も口にしない息子さんが いじらしいです。 ウチは、夫婦喧嘩…じゃなくて、ディベートでした。

さぶ

Re:悲しき気遣い。

2008/10/06 18:42

こんにちは♪ ならべく不機嫌にならない様には気を付けているんだけど、やっぱり難しいです・・・。 夫婦喧嘩、いやディベートが出来る家庭が羨ましい様な気もします。 家庭平和のためにも次は勝利を!!!

すいとこびっち

Re:悲しき気遣い。

2008/10/06 23:10

複雑ですね。 ストレートに言われたほうが、いいわけ言ったり、チームをくさしたり、反論したりすることで、逆に憂さをはらせるかも知れない気もします。 気遣って、何も触れられないと、よけい悲しいかも。 ちなみに、ウチは、誰も気遣いませんよー。

さぶ

Re:悲しき気遣い。

2008/10/07 09:36

◆すいとこびっちさん おはようございます♪ 確かに複雑な心境でした・・・。 何か言われれば「5-0だよ!信じられるか??」とか切り返して憂さ晴らしが出来たかも。 昨日は会社でサッカーの話が出来る人(1人だけですが)を相手に憂さを晴らしました。

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