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函館市出身、やっと帰ってきた。 本人は至って穏健なサポだと自己評価していますが、さて周りはどう思っているのやら。 ま、やれる限りの事はやる。その代わり言うべきことは厳しく言っていくつもりです。楽しくなければ、そしてクラブが応えてくれなければ、応援する理由は無いと私は考えますが、どうでしょうか。 ある時は黄緑の恰好でスタジアムに、またある時は某所で試合経過の実況(をしつつ、身の上話の方が長くなるw) オフシーズンは別な某所で米国式なフットボール実況板にも出没。
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2008年01月27日
プロフィール書き直さんとならんなぁ(挨拶)。 事後報告で申し訳ないのですが、金曜日は札幌へ出張に出ておりました。 (お仕事よお仕事) まぁしかし仕事とはいえ夜の部は災難でしたな。正直ここに氏名を晒してやりたいところだが(苦笑)、まぁそれも仕事のうち、相手にされているということなのでしょうな。 2次会で切り上げた後は『オフサイド』にてまたーりと過ごさせていただきました。ありがとうございました。 そういえばアンテナはどうなったのでしょうか。
【以下独り言】
やっぱ連チャンは良くないな。
まずいなーとは思ったんだけどね。楽しいって分かっているモンだから。
しまふく寮じゃないけど、「またやっちゃった」。
えー、ふくらはぎに若干の違和感があります。
えー、最後の方は相当危なっかしいコトをしゃべったかもしれません。あれは言っちゃいけないよな。
えー、冷静に考えると何で3万5千なんて予想したんだろ?(謎)
まぁ2万よりは近いと信じたいのだが
えー、ドールズはイイよな
最後に、
えー、23日は泊まりだな(爆)。
【さらに追記】
本年は、とぉーーーーーっても魅力的でステキなお仕事であるリー○ーについて、何と若干名の新規採用があるとのことです。ディズニーリゾートのキャストさん以上に、周りから羨望の眼差しで見られるお仕事ですよネ。
(他人行儀www)
約2名ほど、事務局からラブレターを送られている方がいるかと思います。
ね?
皆さんお待ちかねですよ。
2008年01月12日
今日は仕事上の都合で朝食が外食だったのですが、たまたま8時頃に入店したら、店内にかかっていた曲が "We Built This City" でした。
「ん!? 今日って平日だっけ?」と、少し慌てました。
偶然でしょうが、紛らわしい時間に…と少し苦笑いしてしまいました。
※ 私は朝早くはHBCを見ますが、8時になるとUHBに切り替えます。家から職場が近いのでオープニングトークくらいは聞けます。
なんて思っていたら、その次にかかった曲は、これまた思い出深い "My Sharona"
昨年の11月11日、勝てば昇格決定も・・・という状況で、わざわざ札幌市内某所に出向いて観戦し、試合終了直後、まるで全てが終わったかのように皆が黙り込む中、鳥栖スタに鳴り響くこの曲(と、鳥栖選手による勝利時のパフォーマンス)がスカパから流れてくるのでした。
笑って振り返ることができて本当に良かった。
ところで、いよいよシーズンパスが発売になりましたか。 今日はファクトリーでイベントということで、参加された皆様お疲れ様でした。 でもって、私が毎年気になるのが「デザイン」なんですが、 随分と評判が良いようでして、どれどれと私も覗いてみたのですが・・・、 ・・・。 ・・・。 ・・・。 確かに今年も斬新なデザインですね。 ただ、これを試合毎にチェックするとなると・・・(苦笑)。 是非ともこのデザインに対する意見を … さんに伺ってみたいです。 HPに載っているのは縮小版だから、現物を見ないと何とも言えないのですが、自由席パスについてはどうやら外周が赤く囲まれているようで、ドームパスについては外周が黒のようですね。指定席についても共通パスについては外周赤枠みたいだから、何とかなるといえばなりますかね・・・。 いやいや、もっと単純な見分け方が必ずやサプライズで用意されているでしょう。B自由の子供用なんて「どうやって見分けるんだ?」ってなデザインですが、いやいや私は信じておりますぞ。やっぱ、若くて目の良い私は半券チェックの方が(ボソ)さてさて、登録書を書きますか。
【追記】 抱負については昨年末のエントリーを抜粋。 いやぁブログのおかげで楽になった(爆)。 あと1箇所、さてさてあの欄をどうするか。 流石に例年同様の空欄では・・・。 ん、何か妙な視線を感じるのは気のせいかな?
2007年12月28日
↑ って、言ったら怒ります?(笑) 今日は手短に書きますが、私は別にたじさんを批判したつもりはありません。内容が間違っているわけではないし、クラブには将来的に自立できるくらいになってもらわないといけないと思っています。毎年シーズン終了と共にお金の心配(と、それに伴う選手流出の心配)をしなけりゃいけないってのも寂しい話ですし、この状態を10年20年とは続けられないでしょう。財政的にもたないでしょう。 ただ、「CVSの今後」という文章を私が納得するためには、どうしてもこういう風にして言わなければ納得できなかったんです。我慢しようと思えば我慢できましたが、それでは今後「たじ争論」を読む時に心にモヤモヤを抱えたまま読まないといけないことになる。一応自分もブログを持っているわけですから、ご批判は覚悟の上で私の考えを言うべきだと思いました。 ですから、はっきり言えばこれは「たじさんの言いたいことを、上辺だけでなく心の底から納得したい」という私の我が儘です。 実際、あさ吉さんは不快感を持たれたようです。誠に申し訳ないと謝るほかありません。 いわゆる「ビッククラブ」になったとして、HFCの役職員の皆さん(特にお偉い方々)が、これまで沢山の人達によって積み上げられてきたクラブの歴史を、お金に目が眩んで忘れてしまうのではないかという懸念を表現したかったのです。またサポーターも、ここに来る皆さんは大丈夫だと信じていますが、お互いに艱難辛苦を乗り越えて今があるのだということを、大口スポンサーが現れることで忘れてしまうのではないか。自立するのは良いけど、そんなチームには絶対なってほしくないと言いたいのです。お金を得ることは勿論大変なことです。でも、もしも今のコンサが大金を得たとしたら、もっと大変なことになると思っています。必ずしも薔薇色の歴史になるとは限らないと思っています。 私も社会人の端くれですから、苦労無くお金を稼げるわけではないことは一応知っているつもりです。本当にまだまだ未熟ですけどね。それを考えると、どの業界も利益をあげるのが難しくなっている中で、その貴重な利益をチームのために削っているサポートシップスポンサー(他のスポンサーもそうですが)の皆さんは本当に素晴らしいと思います。あの件(くだり)はそういった方々をこの先クラブ運営が楽になったとしても決して裏切らないで下さいよと言いたかったのですが、「クソみたいな」などという表現はかえって誤解を招いても仕方なかったかと思います。今後気をつけることにいたします。あさ吉さん以外にも不快な思いをされた方がおられましたら、誠に申し訳ありませんでした。
さて、業務連絡ですが、 これだけの話題を提供しておきながら誠に申し訳ないのですが、29日(もう明日か!?)の更新が本年最後の更新となる予定です。 例によって実家にはPCが無いので、年末年始のココは携帯から覗くことしかできません。 もちろんこの期間中にコメントを頂いても良いのですが、お返事できるのは年明け(たぶん6日以降)になります。 重ね重ね恐縮ですが、よろしくお願いいたします。 初詣、どうしよっかな。。。 今年から市電は全線で特別営業か。うーん、利用したいけど、この時間帯は寝ているだろうなぁ(爆)。
2007年12月27日
クリスマスも終わり、あとは静かに新年を待つだけという時期ですが、そんな空気は無視しまして(笑)、私もこんな事を敢えて書く必要も無いだろうとは思うのですが、どうしても納得できないというか、心に引っ掛かっているものがあるので、書きます。 心静かに新年を迎えたい方は、↓ の記事は読まないことをお薦めします。 なんつて。
たじさんの所で、「CVSの今後」という記事がエントリーされたのが約1週間前の話でした。 プロフィールにもある通り私はCVSでありまして、気付けばそれなりの年数になっております。また、今年からはほっと12の出店場所が福住駅近くになったこともあり、極力寄らせていただきました。厚別の場合は大谷地駅から来るとちょっと寄りずらい場所なのですが、運動不足解消と思って大和ショップまで歩きました。競技場に行くだけがサポートではない。こういった方が存在するからチームが成り立っているのだといつも思います。 しかしながら、この「CVSの今後」というタイトルと記事の内容については、実は最初激しい不快感を持ちました。時間が経って、また内容をよく読むとだいぶ和らいではきましたが、それでも「この内容は無いだろう」という思いはあります。 最初これを携帯のPCビューアーで見てしまったので、「CVSはいずれ解消すべき」という部分に神経過敏になってしまい、後の文章や以前の記事にあまり注意がいかなかったのでしょう。携帯は普通のPC画面より見づらいですから。 少々のことですぐに目くじらを立てるのは良くない。私の子供の頃からの悪い癖なのですが、情けないものです。 とはいえその時は激怒しまして、すぐにでも反論しようと思っていたのですが、幸か不幸か風邪に見舞われまして、仕事から帰ったらほぼ何もできず寝るという状態が2,3日続きまして、少し良くなったと思ったら土曜日からは所用で旅(?)に出たりして、今に至っております。 さて、身の上話はこれくらいにして。 なぜ不快感を持ったのか、という所なのですが、実は私自身も上手く説明できない部分があるので、検証していきたいと思います。 まず、 >HFCにはCVSの存在に甘えずに、本来対価を支払うべき労働に対し、適正な対価を支払える会社になってほしい。 という部分ですが、確かにその通りだと思います。ただ、だからといってCVSをいずれ無くするということには賛成できません。このあたりは、そもそもコンサドーレというチームに対して私が求めているものがたじさんとは違うのかもしれません。ほっと12という店を経営しているたじさんと所謂サラリーマンの私では感覚の違いもあるでしょう。勿論違って当たり前なんですよね。 次に、引用されているお2方のブログ。たじさんは「揚げ足取りかもしれないが」と直後に仰っていますが、私は「揚げ足取り以外の何物でもない」と、カチンときました。 しかしこれもよく考えれば、もしもこの2人が私の知らない人だったとしたら、それ程違和感を持たなかったかもしれません。 たじさんはご存知ないのかもしれませんが、私はこの2人とも顔をよく知っています。話もします。私の中で、それなりに「人物像」が出来上がっているわけです。だから青空さんやみうらさんの文章は「行間が読める」とでもいいますか、「直接は書かれていないけど、こういう気持ち、こういう考えで書いているんだ」というのが、何となくですが私の中にあるわけです。引用されている文章が偶然にも私のよく知った人のものだった為に、「その引用は違う、そういう結びつけはけしからん」となってしまったのでしょう。 そうやって考えてみると、私も誤解というか、子供のケンカみたいに怒ってしまって、人としてまだまだだなぁと思うわけです。 また、たじさんはほっと12がある故に競技場内のことは失礼ながらご存知無いのではないかと思っていましたが、これを一読して、自らの認識を正したところであります。 仰る通りボランティアを止めてバイトのみにすれば、クオリティは落ちるでしょう。皮肉な事でもあるのですが、お金の為に働く人とチームの為に働く人では動きが違うという実感があります。有給の方々(バイト・警備員)から頼られて悪い気はしませんが、正直「こいつらこんなんで給料貰うのか?」と、サポの一人としては穏やかでない気持ちになることも、たまにあります。しかし、かといって彼らにあまり前に出られると、間違いなく「縄張り」を巡ってトラブルが発生します。もしもそうなった場合に双方の面子が立つような解決をHFCができるかどうか私は疑問です。少なくとも私はボランティアとはいえ現場を預からせてもらっているという自負があります。単純に「これからはバイトに任せる」では、「じゃあ今までは何だったのか?」という話になります。 ちょっと話題がずれてしまいましたか。とにかくそんなことで私が誤解してしまった部分もかなりあるのだと思います。ただ、それでも違和感が消えたわけではありません。 コメントした方の文章を読んでも、どうにもすっきりしないんですよね。 CVSの存在意義なんかはEBTさんが解説されているのですが。 これこそ縄張り意識なのかもしれませんが、一言でいえば、 「なぜCVSの存廃についてCVSでない人間に言われなきゃいけないんだ?」 って事ですね。 「少なくとも存廃の問題は、まずCVS個々とHFCの問題だろう?」と。 「外で言うのは自由だけども、中の人に対して礼儀は守ってくださいよ」と。 敢えて書く必要も無い事ですが、私はこの5年それなりにチームのために貢献してきたという誇りを持っています。1年目の方も10年目の方も、おそらくみんな同じようにCVSであることに誇りを持っていることでしょう。 これは何も自慢したいわけではありません。ゴール裏で声を出すことも、ビッグフラッグを展開することも、選手を叱咤激励することも、たじさんのように生観戦をグッと堪えて商売をされることも、皆同じように誇るべきこと、尊いことなのですから。私達はそれらの事と同じことをしているだけです。私らだけが神聖視されるとすれば、それは間違っています。 ただ、だからこそ、各々が各々の現場で苦労して積み上げてきた「誇り」を、お互いに尊重すべきなのではないでしょうか。面目が潰されるような事が断じてあってはならないのです。 変な例えですが、私がほっと12の営業について「どうして日ハムの試合の時にコンサ仕様にしないんだ?」って言うのは、これは相手(=たじさん)の事を考えていませんよね? 失礼な話ですよね? CVSというものについて外から色んな事を言って下さるのは大変有難いことです。お互いのためにもなることです。 でも、組織そのものの存廃という根本的な問題について、そこに属している人間を抜きに考えるのは筋違いではありませんか? 考えていただくのは良いのですが、組織には人がいます。CVS10年です。簡単には壊せない、また壊したくない「人の輪」が既に数え切れない程できている筈です。その輪の中にいる人からすれば、自分達の拠り所である組織そのものの存廃を外から軽々しく語ってほしくはないだろうと、少なくとも私は思います。 もう少しだけ。 コンサドーレというチームはどんなチームを目指すべきか。 勿論たじさんの仰るような姿が理想的だろうが、「果たして本当にそうなのか?」という疑問もあります。 会社としてしっかり自立できれば、適正な対価が払える会社となるでしょう。ただ、その為にはいわゆる大口スポンサーが不可欠だと思います。逆に言えば、自動車会社みたいな所がついてくれるならばチームは大きく飛躍できるかもしれません。 しかし、懸念があります。 大口スポンサーがつけば、ほっと12や北専サポーターズカードの支援金なんて相対的にクソみたいなものになるだろうし、きちんとオフィシャルでリリースされたり役職員が自ら出てきて頭を下げることもしなくなるのではないか。お金集めて持っていっても、受付のおねーさんに「この程度でしたらコンサドーレ神社へ…」と言われて終わりではなかろうか。いやひょっとしたらコンサドーレ神社すら撤去されているかもしれない。サポーターはスタジアムで応援するだけで良いって雰囲気のチームになるかもしれない。 そんなチームが理想のチームかと言われれば、私の答えはノーです。 誰がチームを支えているのか、支えてきたのかという根本的な所を役職員が忘れてしまうようなクラブになってほしくはありません。ボランティアも含め、色んな形でサポをどんどん巻き込んで、サポーターもチームが勝った負けただけではなく、HFCの様々な活動に沢山触れて、そしてチームとサポーターがお互いに成長していければと思っています。 この辺のことは気が向いたら改めて書きましょう。既にとんでもない長さですね。はい、3日がかりです。 生意気を言いましたが、これですっきりしました。 異論反論もあるかと思います。不快に思ったのでしたら申し訳ないのですが、以上が私の本音であります。
2007年12月19日
すんません・・・。 15日のこと、いつまで経っても書かないので、ひょっとして心配してくれてた方って、いました? 風邪のようですorz orz orz いよいよ年末に入りまして、諸々やらなきゃいけないってのに・・・。 明らかに、土曜日の「行事」の影響です(爆)。 そんな訳でまともな更新はできませんが、土曜日に行われた某組織の地下活動をさらっとご紹介。
ここは札幌市内の某所。時刻は15日の12時半前。
良いですねぇ。一般人には何の組織か分かりゃしません(笑)。 あとから来た病院関係者の皆様は「???」と思ったことでしょう。
会場入口では、この方が出迎えてくれました。 (右側には当ブログ読者様が写っておりまして、大変お世話になっております。おそらく大丈夫の筈ですが載せるという話をしなかったので万一のトラブル防止の為加工させていただきました。) えー、この後はそれはもう楽しませて頂いた次第です。今年はのっけからサプライズでしたね。まさかあの方が出てくるとは思いませんでした。周囲の喧騒を他所に淡々と進行するHFC職員(仮にA氏としておきましょう…笑)の司会ぶりも私は好きなのですが。 その後繰り広げられるステージショーやら抽選会やら、どうして何も当たらないのに楽しかったのだろうか。いや、当たらないから楽しかったと言えるかも。酔いに任せて下で笛吹いていれば良いだけだったし(爆々)。 あくまで内輪の話なので、あまりあれこれ話すのもどうかとも思いますので、何とかOKと思われる写真を1枚。
ステージで踊るドールズ・・・ あれ??? ついでに言うとドールズといえばスケッチブックですが(←そうなのか!?)、 持っているのは・・・?
延長前半、延長後半、PK1本目、PK2本目までいきました。皆様本当にありがとうございました。 Secret
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