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ブログタイトルの400kmは以前稚内に住んでいた頃ホームゲームで通っていた距離。 (札幌~稚内は約400km) 現在は倶知安町在住。札幌に近くなり(93km)多少は行きやすくなった。 たまにアウェイにも出没することがあるらしい。 のんびりやろうと思っていますので、どうかよろしくお願いします。

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日程についていろいろ

2007年01月25日

秒刊のせいでBGMがこれになってしまっていますが、それは置いておきます。

今シーズンの日程が発表されました。
#携帯電話にスケジュールを入れました。
このことについていろいろと…。

1:16時開始の試合が多い
スカパーの生中継の関係でしょうか、16時開始の試合が多くなっています。
実はこの時間ですと、私にとっては結構つらい状況になります。

16時試合開始ということは、試合終了は18時くらいになります。
スーパー宗谷3号の札幌駅発車時刻は17:49ですので、間に合いません。
1泊しない限り、帰りは夜行になります。
#同じことは網走方面(オホーツク7号は17:30発)にもいえます。

試合終了後にすすきので祝勝会という手もありますが…。

2:西が丘のホームゲーム
第8節の福岡戦はホームゲームですが、西が丘で開催されます。
#道外での平日のホームゲームは1998年J1st第2節の鹿島戦@仙台(今のユアスタ)以来です。

稚内からなら飛んでいけないことはありません。
#札幌に行くより(時間距離が)近いという話も。
ただその時私がどうなっているかはわかりませんが…。

3:開幕戦への行き方
今年の開幕戦はアウェイ京都です。
さすがに皆様の動きが早く、既に3月3日朝のJALの大阪便は(先得割引が)空席待ちになっています。
2月3日まで待つこともできますが、他の方法を考えるとすると…。

A:中部国際空港に向かう
こちらの方はまだ空席があります。
#JAL3100便 千歳7:55発→名古屋中部9:50着
計算上では名鉄名古屋に出てJR名古屋から普通列車で京都に向かっても
開場時間に間に合いそうです。

B:NH使用
あえて2レターコードで。
こちらの方はまだ空席があります。

C:前日乗り込み
ここからは金曜日に休みを取ることになります。
前日を見てみますと、17時以降の2便は△になっています。
3月2日までに今年のレプユニの引取ができるのならこの手がありますが…。

D:小樽→舞鶴か苫小牧→敦賀のフェリー
共に木曜の夜に出て金曜の夜に到着します。
でも2日休みを取るのはさすがにきつそうです。

もう少し検討が必要かな…。
#トワイライトエクスプレスも考えましたが、運転日ではなさそうです。


post by ncsa3809

23:47

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【現地組】戦闘準備中

2006年12月29日

キックオフまでおよそ1時間となりました。
#電光掲示で煽ってるし。
間もなく戦闘体制に入ります。

ゴール裏の人数は同じように見えます。
ただ未着組がいますので、まだ分かりません。

みんなで国立に行きましょう!


post by ncsa3809

12:07

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いつかは→2007年

2006年12月29日

無事沼津に到着しました。
今夜はここで1泊し、明日エコパに向かいます。

実は途中でルートを変えています。
ラッシュアワーを回避するためにグリーン車を使用して
大宮から湘南新宿ラインに入りました。
#北海道&東日本パスでもグリーン券を買えば自由席グリーン車を利用できます。
あと接続がうまくいったため、予定より1本早く着いています。


2004年の後半にホームゲームで配られていた「好来符」の中にはこういうものがあります。

「いつかは元旦国立!

今、「元旦国立」が見えるところまで来ています。
「いつかは」を「2007年」にするために今日闘ってきます。


チケットホルダーの中に入れていますが…ちょっと見えにくいですね。



post by ncsa3809

00:20

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【移動中】はまなす間もなく発車

2006年12月22日

現在はまなすの発車待ちです。
こちらは3号車(今日は指定席)ですが、席はほとんど埋まっています。
赤黒い方が結構いますね…。

それでは行って参ります。


post by ncsa3809

21:53

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次は泉中央に停まります

2006年12月09日

皆様ご存知のとおり、勝ってまいりました。
現在は羽田空港近くのホテルにいます。

ゴール裏は最後まで飛ばしていましたね。
第51節柏戦の経験がいい方向にいっているような感じがします。
私がいた中では最強のゴール裏でした。
あとはこれがホームでもできるようになれば…。

次は準々決勝、vs甲府@ユアスタです。
チケットは抑えましたが、どうやって行こうかなぁ…。
#北海道&東日本パスだけではキックオフに間に合わないのです。


post by ncsa3809

22:35

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【現地組】ハーフタイム

2006年12月09日

前半終了。1-1。

ゴール裏の人数ではこちらの方が勝っているんじゃないかな?
そのためか、今日のゴール裏はいつもにも増して熱いです。

それでは、後半に入ります。


post by ncsa3809

13:58

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ゴール裏で同じ絵を描きたいけど…

2006年12月04日

最終節の鳥栖戦は残念ながら0-2の敗戦となりました。
例によって試合の内容は他の所でいろいろと書かれていますのでここでは書きません。

今回はいつもの襷の中が混み合っていましたので、メイン側に近いところに陣取りました。
この位置に来ますと、声だしサポの数はかなり減ってきます。
そして何らかのミスがあると「あーっ」というため息が埋め尽くしてしまいます。
そのため、一時はソロボーカル状態になってしまったことも…。
そういう私自身も腹痛に襲われていまして、腹に力を入れることができなかったのですが…。
#声を出すときは腹筋と背筋を使います。

この席の入り口には「熱烈サポーターゾーン」と書かれています。
大きな声は出ませんが、努力をしている方はいます。
それ以上に、努力もしていない方が多すぎます。
正直、何らかの対策が必要です。

ではどうすればいいのかですが、それは次回以降に…。


これ以降は毒吐き気味になります。気分を害するかもしれません。








さらに信じられないことですが、コンサ側の選手紹介の時に
中山選手と柳下監督に対してブーイングしていた者がいました。
さらに新居選手(言うまでもなく今は鳥栖の選手です。)がゴールを決めたときに拍手をする始末。

ゴール裏にはいろいろな方がいますが、ここまで来るともう論外です。
あなた達が着ているユニに着いているエンブレムはどのクラブのものですか?
鳥栖の応援をするのなら、水色のユニを着てアウェイ側に行ってください。

…失礼いたしました。


post by ncsa3809

02:11

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アウェイの洗礼

2006年11月14日

愛媛戦は1-1の引き分けでした。
試合の内容についてはご存じのとおりですのでここでは書きません。

ゴール裏の話ですが、今回愛媛の選手がピッチ練習前に札幌のゴール裏に向かって挨拶をしました。
これに対するコンササポの反応ですが、USの皆様がブーイングするのはいつも通りです。
しかし、中心部以外では拍手の方が多かったです。

一通りオフィシャルブログを見てみましたが、ブログ内の世論では拍手派が多いようですね。
しかし、世論に逆らう形になりますが、私はブーイングが正解だと思っています。

2chの愛媛スレによりますと、全ての試合でやっている訳ではなく、
今年は仙台、柏、天皇杯の横浜M戦でやっていたようです。
…どうやら度胸試しみたいです。
ということは他のスタジアムでの反応は大体想像がつきます。
満場のブーイングで迎えたことでしょう。

アウェイでいろいろ見てきていますが、
アウェイチームに対してはどこでもブーイングが飛んできます。

あと、過去に所属していた選手に対して拍手で迎えるのも札幌だけですね。
#一部例外がいますが…。
これも他ではブーイングが飛んできます。
例えば9月のユアスタでの仙台戦の時、西谷選手が交代で入ってきただけでブーイングが飛んできました。

「アウェイの洗礼」という言葉があります。
相手に恐怖心を植え付けて試合を有利に進めるのもサポーターの仕事だと思っています。
相手に隙を見せると、やられてしまいます。

今回は批判覚悟で書いています。ご意見がありましたらコメント欄までお願いします。


post by ncsa3809

22:34

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勇気と慢心

2006年11月11日

天皇杯4回戦・千葉戦は皆様ご存じのとおり1-0で勝利しています。
私はBSで見ていましたが、「アクション&ムービング」の
完成形の一部が見えたような気がしました。
#ハーフタイムの段階で既に脈拍上昇。試合終了前には…。
もしかしたらバルキリーがついていたのかもしれません。


そうこういっているうちに今日は愛媛戦です。

先ほど書きましたバルキリー(戦乙女・ワルキューレとも言います)ですが、
ソード・ワールドRPGでは勇気を司る精霊とされています。
#ちなみに北欧神話では「戦死者を選ぶ者」という意味で、死と戦いの女神です。
ただ、これには裏がありまして、一部では無謀と慢心の精霊とも言われています。
#初出はバブリーズだったり…。

選手の皆さんはわかっていると思いますが、「背番号12」である私たちも
慢心することなく勇気を持ってこの一戦に臨みたいところです。


post by ncsa3809

00:58

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ファイターズの成績と天皇杯との関係

2006年10月30日

まずは遅くなりましたが、北海道日本ハムファイターズ、44年ぶりの日本一おめでとうございます。

ちょっとしたネタになるのですが、
2004年にファイターズが札幌に来てからの成績とコンサの天皇杯の成績を見てみますと、
2004年・ファイターズ:プレーオフ第1ラウンド進出→コンサ:ベスト8(残り3段階)
2005年・ファイターズ:5位で終了→コンサ:3回戦敗退(残り5段階)
と、(こじつけに近いですが)比例関係になっています。

このパターンが今年も続いているとすると、
2006年・ファイターズ:日本一→コンサ:天皇杯優勝
になります。
実際にこうなるかどうかはわかりませんが、夢のある話ではあります。
#勿論その時は国立に行きます。

ちなみにコンサの前身である東芝サッカー部は1981年にJSLカップで優勝しています。
#三菱重工(現在の浦和レッズ)との同点優勝です。
ファイターズの前回のリーグ優勝はこの年です。昔から何かの縁があるのかもしれません。


post by ncsa3809

23:49

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