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HN・・・・あっぺとっぺ 「あっぺとっぺ」とは故郷の仙台弁で「でたらめ」や「正反対」の意味を指します。最近は本名の下の名前で呼ばれることも多いですが、私的にはどちらでもかまいません(笑)。 コンサドーレ札幌U-18を中心に、北海道の育成年代を追い続けています。東北の育成年代も少々。 かつて、コンサドーレ札幌に在籍していた選手は他チームへ行っても、みんな応援しています。 基本的にフットボールはプレーするのも観るのも大好き。でも、最近はもっぱら観る専門。 当ブログはリンクフリーです。ご自由にどうぞ。ただし、こちらからのリンクはオフィシャルブログがリニューアルされてからどうも調子が悪いようで表示がされないんですよね・・・・(汗) 相互リンクは本来大歓迎なんですが、そういった事情で現在できません(泣)。
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2011年01月10日
まずは、新成人になられた方はおめでとうございます。 私が成人式を迎えたのは今からちょうど10年前の2001年の1月だったと思いますが、当時北海道へ転勤してきて約半年、住民票もこちらに移していたので成人式はつどーむ(東区民だったので)だったのですが、まだ来て半年では同世代の知り合いも少なく、「行ってもしょうがねぇーな」との思いで結局行かず終い。 そういえば、今の我が区の成人式の会場はどこだったのだろう・・・ 無難に区の体育館だろうか。
2011年01月10日
負け試合だった展開を引き分けに持っていったことをプラスに、試合後に長谷部がインタビューで語った言葉だ。 初戦の難しさは誰しもが思っていたことだろうが、それにしてもヨルダンはうまく日本を研究していたというか、ハードワークなプレスとスペースをうまく消して日本の攻撃を手詰まり気味にしていた。最後はもうなりふり構わぬ攻撃とパワープレーで同点に追い付くのがやっと。それでも長谷部が言うようにプラスと考えるならば、そういう試合でも引き分けに持っていくことができたのはやはり前向きに考えたい。 課題はこういうスペースがない展開(与えてくれないような相手)で、どのような形で局面を打開していくという点だろうか。また、ザックも語っていたがこのような展開でのプレースピードの遅さは確かに致命的かもしれない。そのあたりをどう改善していけるか。ただ、プレースピードを劇的に上げるのはすぐに・・・とはかなり厳しいと思うので、そのあたりどのように改善(というか修正か)をしてくるのか楽しみだ。 間違いなく日本は優勝候補であるし、年齢構成が若くなったとはいえ、メンバー的には非常にクオリティは高い。ただ、一方でやはりアジアカップは甘くない。慢心すればやられる。期待は大きいけれど、まずは一戦一戦を大切に(昨日も同じこと言ったか)。
2011年01月10日
おはようございます。 昨夜のアジアカップ、日本代表のヨルダン戦は観ましたが、この件は別エントリーにて。今日一発目は別の内容を書きます。やはり、この内容になってしまうというか(笑)。以下の内容について意見のある方は、正反対の意見であっても、正当なやり方での反論はちゃんとお答えします。ただし、それ以外の場合は読みもせず削除致します(笑)。 石崎監督は今シーズンも指揮を執りますが、この結果に至るまで賛否両論があったことも事実。かくいう自分も采配を疑問視するエントリーや場合によっては解任という選択肢もあり、といったことを過去書いてきました。が、あくまでも何度も言ってきているように「建設的意見」を添えて言っているんですね。例を言えば直前の練習を見た感想から、交代選手はこの選手の方が良かったのでは、とかね。何が言いたいのかと言うと、批判や意見は自分もやるので皮肉ではなく、大いに結構なことだと思いますが、批判や意見といいながら、監督や選手の人格までを否定するような発言はやっぱり誹謗中傷でしかない。そして、そのような意見を言うならば、周囲が納得するような裏付け、根拠がやはり必要です。 結果の残せなかった監督は何を言われても仕方がない、と言う方もいましたが、これについては間違っていない。でも、クラブ的には色々な事情があるとはいえ、総合的に判断して「結果」を残している部分もあるから、「続投」な訳で、クラブが決めたことを我々が変えられる訳ないのだから、今からあれこれ言っても仕方がない。本当に結果が残せなかった時、それは挙げた目標が達成できず、解任なりの結果になった時に監督批判なりフロント批判をすればいいだけです。もちろん、ちゃんと根拠なりを添えてね。 昨年の低迷は監督だけじゃなく、選手、フロントみんなに責任があると思います。やはりこの三つががっちり噛み合わなければ、資金的に厳しい我らがコンサドーレ札幌のようなクラブは昇格は厳しいと思います。だからこそ、今シーズンは最初からがっちり歯車が噛み合ってほしいと思います。危機的状況が起きても、どこもブレずに。戦力が昨年より劣っていようが、いまいが。モンテディオ山形のように資金的にも戦力的にも厳しくても「結果」を残しているチームも実際あるのだから。 始動となるキックオフイベントまであと一週間です。
2011年01月09日
我らがコンサドーレ札幌、岩沼俊介と同じ群馬県出身で、高校も同じ前橋育英の大先輩、松田直樹がJFLのJリーグ準加盟チーム、松本山雅FCへの移籍が発表された。 横浜F・マリノスの象徴は、長野県の地で再出発を果たすことになった。 マツといえば、何といってもあのアトランタ世代。彼と同世代の選手、例えば今回清水エスパルスからヴァンフォーレ甲府へと移籍する伊東テルや今シーズンJ2へ参入するガイナーレ鳥取の服部などが、現在その選手の象徴的なチームから別のチームへと移籍、あるいは移籍して活躍している現状に改めて時代の流れを感じるが、新天地でも即戦力として迎えられているのは嬉しいことだ。 ちなみに松本山雅FCなどのJFLネタは仲良くさせて頂いている同郷の薊さんのブログの本館によくUPされているので、興味のある方はどうぞ(笑)。 ←同郷の星をPR!! 尚、当ブログからもリンクしています。 アルウィン(松本山雅のホーム)のピッチを躍動するマツの姿が今から楽しみです。
2011年01月09日
こんな天気の日は外に出たくないですよね。一応、ロードヒーティングがあるので除雪の必要がないのは助かります・・・でも、車の雪降ろしくらいはしないとなぁ(苦笑)。 そんな、外に出たくない時、ネットの出前ってありがたいですよね。先程も利用しましたが、改めて便利だと思いました。電話よりずっと楽ですし。めんどくさがりの自分と妻にはぴったり(笑)。基本アナログ人間!?なので、いつも感心するんですよね。「画期的だ」とか、わかりきっているのにいいながら(笑)。
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