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~2002:北海道 2003:関東 2004:関東 2005:関東 2006:関東 2007:北海道 と本拠地が年毎に違う。 初年度からずーーーっとコンサを追い続けてる。 今後も本拠地が色々変わりそうだが、どこに居ようと魂は札幌と共に!
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2007年08月29日
BSでカンバvsアントラーズを見た。 アントラーズの調子の悪さを差し置いても、ガンバの攻撃陣が光った試合だった。 今のまま順調に勝って行けば、コンサは来年J1で戦うことになる。 そうなると、ガンバとも当たるわけだ。 ……果たして、守備陣はあの攻撃陣を抑えることができるのか。 昨年堅守でJ2を制した横浜FCは苦しみまくっている。 同じように今年堅守でJ2首位を走るウチは、横浜FCのようにならずに済むだろうか。 まあ、簡単にはいかないだろう。 サイドバックと中盤、それにFWには、最低一人ずつ、J1クラスの選手が必要になると思う。 だが、石屋製菓問題でスポンサー料の減額がありそうな状態で、そんな選手を引っ張ってこれるのか。 ……J1の試合を見ながら、ちょっと不安になったのでした。
2007年08月27日
改めて見た。 まあいつも通り、先取逃げ切り勝ちで、特に不満点は無かった。 ……が。 審判がねぇ……。 あのプレーでPKはないだろう。イエローはないだろう。むしろ相手FWのファールだろう。 その他プレーでも謎なイエロー多数。 北村は相変わらず阿呆なレフェリーだったなぁ。 穴沢氏みたいな成長は全く見られないね、彼は。 本当に、選手のレベルや観客の目は世界に近づいているけどマスコミと審判は世界最低レベルって世界から言われているのが実感できる。 どうにかんなんいかね、審判。
2007年08月26日
どうやら勝ったらしい。 謙伍がやってくれたらしい。 高木がPK止めてくれたらしい。 ……見れなかった。 録画してたんで、明日にでもみることにします。 ……あぁ、見たかったなぁ。
2007年08月22日
第四の外国人、イタカレ選手の加入が正式に決定。 聞くところによると、スピードはあまりないけど、テクとフィジカルはかなりのものだという。 もしかしたら、ダヴィ不在の次節、いきなりスタメンなんていう可能性も!? 期待大である。
2007年08月19日
室蘭でのHOMEゲーム。 片道三時間を掛けて行って来ましたが、完敗です! もうぐうの音も出ないくらいの完敗ですわ。 完全にウチのやりたいことをやられた。 その一番の原因は。 大塚の負傷退場でしょう(血だらけでしたね、大丈夫なのか) で、大塚の代わりにカウエ。 思わず叫んでしまった。 なんでカウエ!? 相変わらず、彼の何が良くて使われているのか全く分からない。 三浦采配の一番の疑問が彼の起用だ。 今日もアジエルにケチョンケチョンにされていた。 ホント、何で使われてるのか。金子も居るのに。 誰か教えて下さい(マジで) とはいえ、彼の責任など所詮は1/11であって、敗因にはならない。 サッカーにおいて戦犯など、絶対に居ないのだから。 総合的に見て、敗因は、やっぱり疲れだろうと思う。 全体的に動きが超重そうだった。 三日前の京都戦、37℃での戦いは、かなり体力を削られていたのだろう。 そしてHOMEとはいえ移動が必要な室蘭でのゲーム。 さらにはダヴィとソダンの不在。 コンディションを整えるのは難しかっただろうし、ベストメンバーで臨めたわけではないのだから、やっぱり仕方のない敗戦かもしれない。 つーか次節山形戦。 今度はダヴィに加えて芳賀と西嶋が出場停止。 ダヴィの穴は謙伍だろう。 西嶋のところは……カウエ?(マジか 芳賀のところは……カウエ?(オイオイ どちらにしてもカウエの出場決定? 西嶋のところには池内を左にコンバート。 芳賀のところには金子。 大塚は怪我が心配だけど復活してもらう。 よし、決定! このメンバーで行こう。 今日の敗戦でHOMEでの無敗記録は止まってしまったが、連続得点記録はまだまだ更新中。これからもオフェンス陣には記録継続を目指して頑張ってもらおう。 東京Vが頑張ってくれたため、引き分けに終わった京都との勝ち点差は9。 ……フッキ退場してた。下らないプレーで。精神的にはあんまり成長してないね、彼。 福岡は順当に勝ったが、草津の頑張りで仙台が引き分けた。 上位チームが潰しあったり下位チームの上位潰しに遭ったりしてくれたお蔭で、敗戦のダメージは最小限で済んだ。 次節、連敗しなければまた突っ走れるだろう。 ぜひ、勝利を!
2007年08月18日
石屋製菓の新社長に就任した島田氏が札幌とのスポンサー契約は白紙だと述べたらしい。 石水さんの後任だから、コンサにも好意的で、どんな逆境だろうと支援し続けます、みたいなコメントしてくれるだろうとか思ってたけど、現実はそう甘くは無かった。 大幅な業績悪化となるであろう石屋製菓だから、今までみたいにメーンスポンサーは厳しいかもしれないけど、それでもコンサの支援は続けて欲しいなぁ。 お金の面とかもそうだけど、やっぱり創設期から関係のある企業だから、完全に切られてしまうのもね。 企業には企業の考え方があるだろうけど、無責任に個人的な要望を出すのなら、小額でも良いから出して欲しい。 白い恋人の胸ロゴは、正直あんまりカッコ良いとは思えないけど、でも無くなるとなると寂しいものがあるしね。
2007年08月17日
コンサU-18と昨日の試合のスタメンじゃなかったメンバーで練習試合を行ったらしい。 結果は4-4の引き分け。 ……これはどう判断すれば良いのでしょうか。 U-18が強いのか? それともサブメンバーのモチベが低いのか? 実力的には4-0くらいで勝たなくてはいけないだろうに。 むぅ。 ソダンとダヴィの居ない明後日の試合、ちょっと不安になってきたぞ……。
2007年08月16日
2位京都撃破ー!! 勝ち点差は、なんと10まで広がった。 西谷のFKを西嶋が詰めて先制しつつもPKで同点にされ、完璧に崩されて逆転ゴールを奪われるという嫌な展開ながら、その後は攻めて攻めてのイケイケムード。 征也が突破しセンタリング。途中出場の謙伍がスルーして砂川がシュート。こぼれ玉をダヴィが押し込み同点! その僅か2分後。 謙伍が砂川とのワン・ツーで抜け出し、DF一人を噛み合いで見事な切り返しでかわしてGKと一対一。落ち着いて逆サイドのサイドネットに流し込み逆転! ドラマチックな試合展開で、2位の挑戦を力で叩き潰した。 京都大文字焼きのため、17:20という非常に早い時間帯に始まったこのゲーム。 なんと試合開始時の気温は36℃以上。 とんでもない気候の中、両チームとも省エネサッカーを目指したのか、序盤からロングボールを蹴り合う超つまんない展開だったが、蹴り合いならばディフェンス陣に180cm4人を揃えるウチが有利。 ルーズボールを中盤が拾えたことで、終始こちらのペースで試合ができたように思える。 それにしても、リードされてからの運動量はとても猛暑の中の北国チームとは思えないほどだった。逆転は必然だったとも思えるほどだ。 サボっている選手なんか一人も居ないし、運動量の面では終始圧倒していた。 今日の新聞に三浦監督の談話が載っており、「運動量の多いほうが勝つだろう」みたいなことを言っていたが、まさにその通りの展開になった。 そうそう、三浦監督といえば、選手交代が冴え渡っている。 今日の決勝ゴールを決めた謙伍もそうだし、同点ゴールと決勝ゴールの両方に絡んだ砂川もそうだ。 控え選手が切り札として活躍できるのは、チームの活性化にもなる。 ところで控え選手といえば、今日大塚の代わりに途中から入ったカウエだけど、やっぱり何が良くて使われているのか分からない。 まあ、逆転劇はカウエが入ってからのことだったから、別にいいんだけど。う~ん……。 それからそれから、今節上位陣総崩れ! 2位京都、3位仙台、5位東京Vは敗れ、4位福岡が最下位水戸と引き分けた。 ますます強くなる追風! 上手く乗って行きたいものだ。 勝って気分良いので順位表掲載 順に、 順位、チーム名、勝ち点、試合数、勝利、引き分け、負け、得失点差、得点数、失点数 1 コンサドーレ札幌 68 31 20 8 3 27 49 22 2 京都サンガF.C. 58 31 17 7 7 17 54 37 3 アビスパ福岡 53 31 16 5 10 22 54 32 4 ベガルタ仙台 52 32 15 7 10 9 53 44 5 東京ヴェルディ 51 32 15 6 11 12 55 43
忘れてた。
西嶋、今季初ゴールおめでとう!!
2007年08月15日
明日17:20 コンサドーレ札幌vs京都サンガFC J2首位vs2位の直接対決だ。 勝てば勝ち点差は10に広がり、負ければ4に縮まる。 言い方を変えれば、勝てば昇格はほぼ手中だろう。 負ければまだまだ油断できない状況となる。 こないだのセレッソ戦とまでは行かないが、各選手が勝利に相応しい動きをすればきっと勝てる。 特に、娘さんが無事誕生し、気合が乗ってるであろうブルーノに期待。 後はイタカレ選手が入って危機感が芽生えているFW陣か。 ともかく石屋製菓問題など吹き飛ばすような、気持ちの良い試合を見せてくれることを期待するっ! ……石水さん、なんでまたこの時期にあんな問題起こすかなぁ。 石水さんだけのせいではないだろうけど……(溜息
2007年08月11日
完勝! 圧勝 でも可。 そういう試合だった。 今日は全員の動きが良かった。 ウチのやりたいゲームを思いっきりやれた、という感じ。 特に誰が良かったというのは無くて、全員良かった。 攻守の切り替えはできているし、中盤の足も最後まで動いていたし、ディフェンスは上も下も対応できているし、とにかく文句の付けようが無い、といったゲームである。 お子さんが誕生するということで、ブルーノがメンバーに入っていなかったのだが、その影響など微塵も感じなかった。 いつもは勝ってくれぇと祈るんだが、今日は余裕を持って試合を楽しむことが出来た。 観客も久しぶりに17000人も入り、雰囲気も非常に良かった。 元々HOMEで負ける気はしないが、今日は勝つイメージしか湧かなかった。 これで勝ち点65。 目標とする90までのこり25だ。あと8勝すれば、昇格はほぼ手中に収めることができる。 これから約一ヶ月、札幌で試合をすることはない。 AWAY→室蘭→AWAY→函館→AWAY と続くからだ。 死のロードが待っているとしても、今日みたいな試合をやってくれれば乗り越えられる。 この五戦で勝ち点9(2勝3分)くらい取ってくれれば、その後が非常に楽になる。 ぜひとも頑張って欲しいっ! ところで、今日からアジアカップによって中断されていたJ1が再開となったわけだが。 横浜FM vs 横浜FCの横浜ダービーで8-1という試合があった。 8点って何だよ、8点って。 ウチはこんな点差つけられる試合はしないことを祈ります……。
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