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~2002:北海道 2003:関東 2004:関東 2005:関東 2006:関東 2007:北海道 と本拠地が年毎に違う。 初年度からずーーーっとコンサを追い続けてる。 今後も本拠地が色々変わりそうだが、どこに居ようと魂は札幌と共に!
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2008年01月11日
ディビッドソン純マーカス選手のレンタル移籍が決定。
フロントGJ!!
大宮時代に良い選手だなぁと思っていたので、今回の移籍は非常にうれしい。
中盤にオプションがひとつ増えたわけだし。
ボランチのポジション争いにも注目したい。
あとの不安はオフェンシブな選手の補強話がないことか……。
2008年01月10日
サンフレッチェ広島からDF吉弘選手を完全移籍で獲得。 とりあえずはよくやったHFC。 常に年代別代表に名を連ねていた選手の獲得は大きなプラスだ。 DFに新規獲得選手は多いが、私は一番期待していたりする。 それから、ブルーノ・クアドロスがFC東京へ移籍することが決まった。 契約満了後の移籍だから何とも言えないが、来期ブルーノと敵として会わねばならないことは悲しい。 考えようによっては、ユニフォームの色が違おうと来期もJでブルーノの勇士を見れるのだが、最低でも2回は敵として戦わなければならないのだ。 これを悲しいと言わず、なんと言おう。 まあ、個人的ブルーノサポとして、これからもブルーノは応援するが。コンサ戦以外。
2008年01月02日
静岡代表の藤枝東に敗れ、冬が終わった。 コンサ入団内定の宮澤君も、あまり見せ場なく二試合を終えてしまった感がある。 試合は静岡代表vs北海道代表らしいというか、実力差がはっきりとしていた試合だった。 ……が 審判がまともだったら、室蘭大谷ももう少しできたんじゃないかと思う。 審判、どんだけ静岡好きなんだ? あまりにも露骨だったジャッジ。 審判と日本協会に嫌われているのはコンサドーレではなく、北海道全体だったのだろうか。 なんにしても、三年間の集大成とするべく、厳しい練習に耐えて激しい予選を勝ち抜いてきた選手たちに対する仕打ちとして、理不尽なジャッジはあまりにも酷い。 もう少し、審判の技術向上(意識改革も)しなければ、見ていて苦痛な試合ばかりになってしまう。応援しているチームが露骨に虐げられていたなら特に。 昨日の天皇杯決勝も、途中で見る気なくしたし。 宮澤君は残念だったが、この悔しさはJ1の舞台で晴らしてもらいたい。 要所に技術を見せ付けてくれた。 彼がどのようにレギュラー戦線に食い込んでくるか、非常に楽しみである。
2008年01月01日
あけましておめでとうございます。 昨年は何と言ってもコンサドーレのJ1昇格に湧いた一年だった。 非常~~に良い年だったっ! 今年はJ1快進撃の一年となってくれればいいなぁ。
2007年12月30日
我が家で年末恒例の家族マージャン大会が本日から開催された。 いきなり母に九蓮宝燈を食らった。 九蓮宝燈である。 なぜに伝説の役満を食らわねばならないのか。 そこまで日頃の行いは悪くないと思うのだが……(涙) 9面待ちではなかったため清一色と勘違いしそうになり、ルールブックで調べたら、ちゃんとした九蓮宝燈だった。 とりあえず、今日は大敗である。 1月3日までは続くと思うので、まだ挽回の機会はある。 とりあえず、明日リベンジ!!
2007年12月29日
続投報道はあったが、正式発表はまだだったから、少しばかり不安に思っていたが、とりあえず良かった。 徹底した対戦チームの研究と、これまた徹底したハードワークと守備戦術。そしてカウンター。 批判も多いが、今の戦力で勝つためには仕方のない戦術でもあると思う。 実際、強化費をかけずに無理なアクションサッカーをした挙句に降格となった甲府のようなチームもあるのだから。 いずれにしても、引き受けてもらえたということは、来期のプランも徐々にできているということだろう。 来年も苦しい戦いが続くのだろうが、三浦さんの手腕を信じてついていきたいと思う。 あぁ、ホント良かったぁ……。
2007年12月28日
ダヴィが完全移籍。 元柏レイソルのボランチ・アルセウ選手(23)。 ブラジル3部のバイーヤより、FWノナト選手(28)。 アルセウは昨年レイソルで28試合出場している。一応、実績はあるといえるだろう。 ノナトは2004年に韓国Kリーグで得点ランキング2位に入っているらしい。一応、実績ある、といえるのかな。 ダヴィは言わずもがな。 アルセウはいいとして、やはり注目はノナトの方だろう。 プレイスタイル的には、溜めを作ったりパスだししたりというより、典型的なストライカーっぽい。 Youtubeの動画を見た限り、良いパスが来て初めて生きるタイプといえそうだ。 今のメンバーでは謙伍と似たタイプだろうか。 ということは、やはりポイントは中盤のパス出しになりそう。 で、その中盤だが、今のところ補強話は全くなし。 一時期福西という話題も出ていたが、どうやら東京Vに浚われそうな感じである。 西谷・砂川・征也・岡本・西といった辺りが攻撃的MFの主戦力となるだろうが、J1でやるにはもう一人二人と欲しいところだ。 ヨンデの完全移籍や高木のレンタル延長など、HFCは頑張っていると思うが、もうひと頑張りしてもらいたいところである。
2007年12月16日
1 ACミラン 2 ボカ・ジュニアーズ 3 浦和レッドダイヤモンズ 4 エトワール・サヘル とまあ、こんな感じで、順当といえば順当な結果に落ち着いたクラブW杯でした。 レッズは日本の底力を見せてくれた。 HOMEのアドバンテージがあったとはいえ、エトワール・サヘルは難しい相手だったから、これは素直に賞賛しよう。 世界の3位が日本のチームから出た。 これは今後、国内リーグで目指すべきチームがはっきりしたから、日本サッカーにとってもプラスだと思うし。 優勝したミランは、とりあえずさすがだ。 実況がカカカカカカと非常にうるさかったが、実際カカはすごかったし、インザーギはすごかったし、セードルフもすごかったし、みんなすごかった(語彙貧弱) いつだったか、欧州王者はいつもキリキリのスケジュールでコンディション不十分だとか書いたが、今回のミランは本気で来てたから非常に見ごたえのある内容だった。 例年のトヨタカップは運動量の南米vsテクと戦術の欧州って感じだが、明らかにガットゥーゾやらセードルフやらは運動量で圧倒していた(それが彼らの持ち味だが…)。 これくらいのクオリティの試合が毎年あればいいのに。 昨年のバルサは酷い出来だったから。 まあ、いずれにしても、例年にないくらい、今年のクラブW杯は楽しませてもらった。 ウチも、いつかあの舞台に立てるといいなぁ。 それから驚いたこと。 「ダヴィゴールダ~~~ヴィ~~」の応援歌の元歌があったこと。 決勝でボカサポ?が歌ってたのがテレビから聞こえてきた。
2007年12月15日
youtubeの検索「コンサドーレ札幌」と入力する。 水戸戦が多数だが、中にはダイジェストもあった。 で、クールごとにダイジェストにまとめた強者がいらっしゃったので、全部見させていただいた。 1ゴールごとに、1試合ごとに、今年は印象に残るシーンが一杯あった。 ダイジェストで見ると、改めて色々とあったと思い出した。 C大阪戦in札幌ドームのように、徹底的に強さを見せ付けた完璧なゲームもあれば、何をどうやってもどうしようもなく1-5で敗れた東京V戦もあった。 全52節という長い戦いの中、いくつものドラマが生まれ、歓喜が生まれ、そしていくつかの悲劇が生まれた。 そして勝ち取ったJ2優勝・J1昇格の栄冠。 まあ、何を言いたいかと言うと。 ダイジェストを一通り見て。 また泣いた。 ……最近涙腺が緩い。
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