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コンサ初観戦は97年の川崎フロンターレ戦。この試合のせいで人生が狂ってしまいました。その後いくらお金を使ったのだろうか。今はあまり情熱もなく、まったりと応援しています。 ・好きな食べ物:綾波レイ ・嫌いな食べ物:碇ゲンドウ
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2013年05月31日
前回の話はこちら 2日前にレベルファイブ創立15周年記念 ダウンロード版半額キャンペーンが始まりました。太っ腹です。レベルファイブのダウンロード版のソフトが半額になるんですから、で、早速ファンタジーライフをダウンロードしてみました。 これ、面白いです。よくどうぶつの森と比べられますが、目的がある分こっちのほうが好みです。まず、いわゆるジョブでいうライフは、裁縫士にしてみました。物語そっちのけで、服を作っているだけでもあきません。ほどよく成長したら、ほどよい課題が出てくるのがたまらないです。 もちろん主軸のストーリーがあるので、これからの展開も気になります。本当にブログを書いている暇がありません。おすすめの一本です。 ダウンロード版を半額で販売することで、小売店が反発しているということですけど、どうなっていくんでしょうね。どうぶつの森はソフトが品薄ということでダウンロード版が重宝されましたけど。近い将来、ダウンロード版が主流になるんでしょうか?ならないんでしょうか? 他にも面白いソフトがいっぱいありますので、ぜひどうぞ。6月11日までの期間限定ですよ。 レベルファイブ創立15周年記念 ダウンロード版半額キャンペーン
2013年05月25日
昔、ポケットモンスター金・銀というゲームがありました。99年発売です。降格1年目で、岡田監督1年目の時ですね。 このゲームでピカチュウの次のマスコット的なポケモンで「トゲピー」というのがいました。アニメでも、レギュラーのカスミがずっと抱っこして、認知度も高かったです。 で、このゲームで遊んでいたんですけど、友人から、「トゲピーはルギアに進化する」と教えてもらいました。ルギアとは銀バージョンのパッケージにもなっている伝説のポケモンです。確かに、トゲピーの頭の形とルギアの頭の形がどことなく似ています。それならばと、あまり役にたたないトゲピーを育てまくりました。 ほどなくして、トゲピーはトゲチックというポケモンに進化しました。その姿は今までの愛くるしさがなくなり、かっこ良くもなく、かわいくもなくという中途半端な姿となり、それなら進化させない方がまし、というものでした。しかし、さらにルギアの容姿に近づき期待が持てました。その後も育てていきましたが、一向にルギアに進化する兆しがみられません。 その事を友人に訪ねると、ルギアに進化するのはウソということでした。完璧にだまされました。今の様に、気軽にネットで情報を収集することができない時代の話です。今は便利ですけど、マクロな情報網で攻略するロマンは無くなったかもしれませんね。 ちなみに、この時ゲットした色違いポケモンは「ポニータ」でした。あと色違い「ゴローン」を見かけましたが自爆されました。
2013年05月24日
昔、ポップン・ミュージックでよく遊んでいました。ゲーセンにある9個ボタンがあるミュージックゲームです。無印がでたころから遊んでいましたが、今はもうやっていません。 その中で、お気に入りの曲が「撫子ロック 凛として咲く花の如く」です。軽快なポップな曲調で和風なリズムが心地よいです。しかも、クリアできそうで出来ないところも良いです。YouTubeでけっこうあがっていますね。 あと、ナースの格好をしたキャラで、にゃーにゃー言うユーロビートの曲も気に入っていましたが、曲名を忘れてしまいました。
2013年05月18日
レイトン教授シリーズとイナズマイレブンシリーズで有名なレベルファイブですが、みなさんだと、アビスパ福岡のホームスタジアムのネーミングライツでおなじみでしょうか。 今年で創立15周年ということで5月29日から6月11日までの間、ダウンロード版ソフトの半額キャンペーンを始めるそうです。どれも面白そうなソフトばかりです。なかでもファンタジーライフなんか、のんびり遊べて良さげです。あと、人気キャラクター投票も行われるそうです。また五条さんが1位をとるのでしょうか。 そういえば、同社の悪名高い「ローグギャラクシー」ですけど、以前中古でものすごく安かったので遊んでいたことがあります。噂の通りギャラクシータワーは地獄でした。まったく終わりが見えないダンジョンは、ものすごい絶望感がありました。よくあれほどの作業を延々と続けられたと今でも思います。しかし、そこを抜けると普通に面白く最後まめ遊べました。上戸彩の演技にも気にならなかったですし。 レベルファイブ創立15周年記念ダウンロード版半額キャンペーン
2013年05月16日
「バーイハドソン!」はちのマークでおなじみの株式会社ハドソンという会社を皆さん覚えているでしょうか。96年と97年の2年間 コンサドーレの胸スポンサーをして、黎明期のチームを支えてくれたありがたい企業です。しかし、昨年の3月にコナミデジタルテイメントに吸収され、解散してしまいました。(ブランドとしては引き継がれているようですが。) ハドソンは札幌発祥の企業で、ゲームソフト開発等をメインとしており、ファミコン初のサードパーティ、任天堂とのファミリーベーシックの共同開発、PCエンジンのファーストパーティーとして、80年代をかけぬけていきました。 高橋名人という広報をたてることで、全国的な人気が出てまさに全盛期となります。当時の高橋名人の人気は凄まじく、代名詞とする16連射をはじめ、ゲームは一日一時間という名言は今もなお語り継がれています。さらには今で言うメディアミックスとして、コロコロコミックスで高橋名人を主人公とした漫画が連載されていたのも驚きです。一企業の一社員が主人公なんて可笑しいですよね、ドラえもんと同じ雑誌にのっていたんですよ。私個人としては、名人は道産子ということで、かなり親近感とあこがれをもっていました。しかし、シューティングゲームのブームが去り、スーパーファミコンの登場でファミコンに陰りがでたころ、ハドソンとしてPCエンジンに力を入れることもあり高橋名人は表舞台から消えていきます。 ソフトとしては、ボンバーマンと桃太郎電鉄シリーズが有名です。とくに桃太郎電鉄は足掛け23年にも及ぶ長寿シリーズでした。制作はあのジャンプ放送局のさくまあきらさんがてがけており、ゲーム制作の過程が綴られているさくまさんの日記(ブログではないと思う)では、ゲームに対するその情熱さは社会人として見習うところはたくさんありました。しかし、2011年のあの震災に心を痛めたさくまさんは、東北が復興するまで桃太郎電鉄の新作の制作を断念したのです。 高橋名人とさくまあきらさん。この二人はハドソンを語る上で重要な人物です。 表舞台から消えた高橋名人は、その後もハドソンに残っており、役職も名人になったということで小さなニュースにもなりました。そんな高橋名人ですが、2011年の5月をもって退社してしいます。ソーシャル中心に展開したい会社の都合と折り合いが会わなかったとどこかで見ましたが、実際の所はわかりません。だけど、この時これだけ社に貢献した社員をこうも簡単に切ってしまうハドソンという企業に疑問をもっていました。また、さくまあきらさんの日記でも、ハドソンという会社の体質が良くないということが頻繁にかかれていました。最高の開発スタッフがいるにも関わらず、他の部署の人間から足を引っ張られていたと言う事です。これもそうとう酷い話でした。そしてさくまあきらさんは、コナミデジテルテイメントに吸収されたこともあり、桃太郎電鉄をつくるのをやめてしまいした。 ここで思うことは、このような社に大きく貢献した人間をこうもぞんざいに扱ってしまうような会社はユーザーの支持を得ることもできず、長く持たないということです。簡単に言うとトップが無能かつワンマンだとダメではないのか。社員を大切にすることが(さくまさんは社員ではありませんが)できない企業が、お客様を大切にできるわけがないかと思うのです。 幸いにもコンサドーレには無縁の話です。今までの社長の方も良くやって頂けました。そして今は元選手であったノノさんが社長になりました。サポーターの皆さんの期待も高く、かつ、それに応えるかのうようなアイデアをだしてくれます。京都戦の抽選会もさんざんでしたが、逆に言うとあれだけの景品であんなに並ぶ熱心なサポーターがいたことも驚きでした。これからもコンサドーレは続きます。もしかしたらいつか終わってしまうかもしれません。せめて自分が生きているうちに無くならないように、応援していこうと思います。
2013年05月14日
テーレテッテッテー♪ ねっておいしい、ねるねるねーるね♪ いやー。子供の頃この手のお菓子は、食べ物で遊んではいけないということで、買ってくれませんでした。大人になった今、いくらでも買えるんですけど、とても美味しそうには見えず、食べた事はありません。 去年テレ加入のアナウンスを聞いた時に、子供の頃食べたかったという上の話を思いだしたものです。今回の退団の件は残念ですけど、いずれにせよこの時期の外国人FWで無双していないとやはり厳しいでしょう。 せめてパウロンにとばっちりがなくって良しとするべきなのか。 話は変わって、今回紹介したいゲームです。 「カルチョビット」はい、最近3DSで発売されて、体験版もダウンロードできるので、ある程度認知度があるかと思いますが、今遊んでいるのは、GAMEBOY ADVANCE版の方です。近所のゲオで180円で買ったこのソフトですが、値段の割にはとても面白いです。ずっとこればっかり遊んでいます。 チーム名も選手名も全て架空で、キャラもリアルではないのですが、そんなことは気になりません。 しかも、プレー中は指示をだすこともできず、ぼーっと見ているだけなんですが、思わずクロスに「ねじ込めー」と叫んでしまいます。あと、ちまちまと選手を育成できるのも楽しいですね。 イメージ的にはサカつくをダビスタっぽくして、シンプルにしたものでしょうか。とってもお手軽に遊べます。 うまく面白さが説明できないのですが、お気に入りソフトの一つです。今日のお前なにしに来たんだ外国人選手 「クレーベル」
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