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札幌出身。現在、ブラジル在住。コンサは1998年から。浮き沈みの激しいチームに嫌気もさすが、なぜか憎めず。コンサについてはネットを駆使して情報収集。特別サッカーに詳しいわけではないが、好きなのは間違いない。最近、仕事が落ち着き、現地で新たに週一のサッカーができるグループを探している。

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ヴィエリのブラジル移籍からコンサのクラブ運営を考える①

2009年10月29日

元イタリア代表のクリスチャン・ビエリが『ボタフォゴSP』との契約目前である。

ブラジルメディアは、この話題で持ちきりだ。



驚いたのは、このビエリを獲得した『ボタフォゴSP』というチーム。

ブラジル選手権一部(日本でいうJ1)のチームではなく、二部でもなく、
なんとサンパウロ州選手権一部という地域リーグに所属するチームなのだ。


なんでぇ?!


引退していたとはいえ、
イタリアの至宝と言われたビエリを引っ張ってこれたのか?!

さらに、『ボタフォゴSP』は、
これまた元イタリア代表のフランセスコ・ココという選手も獲得するだろうと言っている。



チームの代表であるルイス・ペレイラは、
「クラブの友人がビエリをつなげた」とし、
「二選手の給与は投資家が支払う」という発言に留まり、詳細は避けた。

このチームの胸スポンサーには「コカコーラ」がついているが、
それにしてもである。

ブラジルでの、メインスポンサーはチームによってバラバラだが、
一部リーグの上位チームになると約5億円ともいわれている。

しかし、メディア露出の少ない『ボタフォゴSP』がそれ以上とも思えず。


じゃあ、いくらで契約がまとめられたのか気になるところ。


ビエリ自身もヨーロッパ以外でのプレーを希望していたことも
契約がまとまった一理由だろうか。


一つ言えることは、人脈ゆえの成果であること。

これは、
コンサのクラブ運営においても非常に重要な要素ではなかろうか・・・。



つづく・・・。


post by コンサリスタ

23:58

ブラジルの話題 コメント(0)

クライトンが驚異の回復能力を見せている

2009年10月07日

アトレチコ・パラナエンセに移籍し、
その後アキレスけんを故障していたことがわかったクライトンが、
当初、復帰は2010年と見られていたが、
驚異の回復を見せ、11月には復帰できるだろうとチームドクターが判断したそうだ。

チームドクターは、クライトンの回復スピードは期待以上に加速したものだったといい、
その理由は、「強い気持ちと熱心さの表れである」と評価している。

チームは降格圏(17~20位)を脱し、現在14位。
あと一つ順位を上げれば、南米カップに出場できる。


post by コンサリスタ

11:09

ブラジルの話題 コメント(3)

おめでとう、リオデジャネイロ!!

2009年10月03日

いやー、よかったねー。リオに決まって!!

ルーラも、ペレもコペンハーゲンまで行ったかいがあったねー!

2016年、キリノとハファエルの故郷ブラジルにお越し下さい。

ついでに、2014年のW杯ブラジル大会にもお越し下さい!

いやー、よかったよかった!!心底うれしいですねー。


post by コンサリスタ

01:57

ブラジルの話題 コメント(0)

スイス人審判がカタールのグランドで・・・・なんて卑猥な・・・・

2009年09月23日

9月12日のカタールリーグで、スイス人審判のマッシモ・ブサッカが、試合中におしっこをして、ラマダン期間中のイスラム社会に大きな衝撃を与えているようです。

それも、コーナーキックを前にペナルティーエリア内での行為だから、
選手にとっても、なんとも迷惑な話であります。


http://www.youtube.com/watch?v=uRlzUPIxTHk&feature=player_embedded#t=85


この審判、スイスリーグでも観客に対してわいせつな行為を働き、
3試合の審判資格停止をもらっているようです。


ジュニーニョペルナンブカーノも所属するAl-Gharafaでアシスタントコーチをしているレオナルド・ヴィトリーノも、「笛なしの生活もいいんじゃないか?!」と皮肉っています。


しかし、どうもまだこの審判に対する制裁は出ていないようです。


post by コンサリスタ

11:41

ブラジルの話題 コメント(2)

のんのん。

2009年09月17日

この番組面白いですよね。
北海道への郷愁も助けて、最近YOUTUBEではまって、あるものほぼ全部見てしまいました。

気がついたこと

①野々村さんがあんなキャラだと思いませんでした。

で、会社開けてサッカー教室まで開いているようで。
ホントこの人のマルチな才能に敬服しています。
こういう人はコンサドーレのファンならず、
北海道のサッカーを盛り上げる面で大切にしないといけないですよね。


②石崎さんが本当に広島弁を使っていたこと。

監督の記事を見ると時々広島が強調されているけど、
実際に広島弁を普段使っているのを聞いて、ちょっと親近感がわきました。


③コンサドーレはきっとミスが多いのだろうと・・・

この番組で試合のハイライトが流れているので、
それが得点シーンが多く比較的いい場面ばかりを見ているのですが、
なんでこんな連携取れてて、負けがかさむのかと思いました。

違うコンサ関係の動画で平川さんも言ってましたが、
きっとミスが多いのでしょう。
パスミスや判断ミスを減らせれば、
間違いなく勝率は変わるのだろうと思いました。

あと、コンサはキーパーが穴になっているようですね。
実際に失点シーンを見て、守備陣が原因と言うよりも、
飛び出しなどの判断で防げる場面が結構あった気がします。
成長した林が戻ってくればねー・・・。




post by コンサリスタ

12:40

コンサドーレの話 コメント(0)

この人、必ず時期日本代表監督候補に名前が挙がる?!もう挙がってる?!

2009年09月10日

時期、日本代表監督候補に必ず挙がるに違いない。

ブラジル大会をこの監督で戦えば、おもしろい!

実績のなかった、ジーコとは違うかな?!



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ドゥンガ:「喜んでいることは明らか」
批評家へ反論
2009/09/10 17:17:58

http://www.goal.com/jp/news/125/%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97/2009/09/10/1492046/%E3%83%89%E3%82%A5%E3%83%B3%E3%82%AC%E5%96%9C%E3%82%93%E3%81%A7%E3%81%84%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%AF%E6%98%8E%E3%82%89%E3%81%8B


 ブラジルのドゥンガ監督が、9日に行われたワールドカップ南米予選チリ戦で、4-2の勝利を収めたチームに満足した表情を見せている。

試合後の記者会見で、ドゥンガ監督はこれまで自身を批判してきた記者に痛烈なメッセージを送っている。

「結果が出ていない時、彼らはその状況を利用する。多くの人が世界全体を批判することが好きだ。しかし、彼ら自身が批判された時、彼らは感情的になる」

「私が来て、すべてを変えたわけじゃない。CBF(ブラジル協会)は多くを変えた。慣れ親しんだものを変えられることを多くの人が好まない。我々は新しい方法で動き始めた。そのために、多くを変える必要があったんだ」

「経験のない新顔ではコパ・アメリカもコンフェデレーションズカップも勝てないと信じられていた。ただ、オリンピックでは3位になったし、3試合を残して予選突破を決めた。一部の人に指示されていないということは分かっているが、私が幸せだということは明らかだよ」

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post by コンサリスタ

22:58

ブラジルの話題 コメント(0)

【速報】今日、アルゼンチンが負けた・・・!

2009年09月10日

今日、W杯南米予選で、アルゼンチンがパラグアイに負けた。

http://globoesporte.globo.com/ESP/Futebol/TempoReal/0,,TEP19474-8646,00.html


それで、エクアドルがボリビアに勝ったから、
アルゼンチンは、中南米カリブ4位とのプレーオフとなる5位になった。

残りは、2試合。

おもしろいのは、今日、ウルグアイがコロンビアに勝ったので、
最終戦のウルグアイ対アルゼンチンは状況によっては盛り上がる。


http://globoesporte.globo.com/Esportes/Futebol/Classificacao/0,,ESP0-9833,00.html#


これで、アルゼンチンがW杯本選を逃すと、40年ぶり?!だからしい。



アルゼンチンもベロンから卒業したほうがいい。
そういえば、ベロンって、02年に札幌に来て、シェラトンで見ました。

それにしても、ブラジル戦での絶好機での彼の空振りは見てて痛々しかった。
だけど、ベロンのいるアルゼンチンのエストゥディアンテスは、
リベルタドーレス杯できっちり勝って、世界クラブ選手権南米代表を手に入れたわけで、結果は出てるんだけど。。。

司令塔のはずのベロンにボールが集まっていたけど、チャンスを作れてなかったんだよなー。



テベスは怪我したし、メッシも機能していない。
マラドーナのアルゼンチンは、これはもしかするともしかする。


post by コンサリスタ

09:40

ブラジルの話題 コメント(2)

ホベルッチと選挙

2009年09月02日

ホベルッチがコンサドーレを訪ねていましたね。
驚きました。目的は何なんでしょう?!

彼の公式ブログに入ってみましたが、
全然更新されていませんでした・・・。

http://www.robert.com.br/


でも、彼にとっては、コンサドーレが現役時代で唯一所属した海外チームだけに、
期間は短かったとはいえ、思い入れはあるのでしょう。

昔所属した選手が北海道に戻ってくることは、素敵なことだと思います。


コンサドーレ調子いいですね!
若手ががんばっていて、こうなると試合が見たいのが本音です。
死語かもしれませんが、メークドラマを期待します!


31日午前八時(現地時間)、
衆院選の結果をインターネットで見て、鳥肌が立ちました。
開票率0パーセントで、ずらり並んだ民主党候補の当確印。

ともあれ、素直に北海道の選挙区から総理大臣が出ることはうれしいものです。

これからを期待しています。


post by コンサリスタ

07:47

コンサドーレの話 コメント(0)

東国原がブラジルにいる

2009年08月23日

宮崎県の東国原知事が現在サンパウロにいます。

http://www.47news.jp/news/2009/08/post_20090823092904.html


衆院選を巡り、国政に一石を投じたことは記憶しております。

意欲と裏腹に周囲の状況が一変、結局国政進出を断念し、

メディアに悪いイメージを与えられてしまいました。



東国原知事の仕事と言えば、マンゴー人気を呼んだ立役者としか覚えておりません。


まあ、所詮ポータルサイトに張り付いている記事程度では、実際よくわかりません。




たしか、東国原知事はサンパウロでは二泊三日という強行軍だったかと思います。
式典に出て、偉い人に会って、サンパウロを何も知らずに帰国します。


公費減少、公務員給与削減・・・風当たりが厳しいのは知っています。



小泉元総理も海外出張でオペラを見たり、
中川昭一さんもサンパウロに来た時サッカー観戦しました。


くどくなるので、余計な言葉はつけませんが、
立場というよりも、選挙で選んだ知事を信じ、
人々には、知事の気持ちを尊重してあげてほしいと願っています。


こんな強行軍では県民のロボットのようです。
知事にも、“気持ち”があるということです。




近々サンパウロに来る、

我らがはるみちゃんを支える道民にも同様のことを言いいたいのです。



この衆院選最中に厳しい外圧を感じながら、
わざわざ地球の裏側まで飛来してくる
はるみちゃんの決意、“気持ち”があるのです。


そんなことはメディアではほぼ報道されず、

こんなメディアと自称するサイトが、乏しい取材源で書いた記事が、
http://www.hokkaido-365.com/news/2009/06/post-167.html

影響力を持ち、それに感化される人が現われてしまうのです。


こんなことでは、経費削減と言われて、
いずれ知事はエコノミークラスにランクを下げさせられ、
知事としての威厳やプライドすら尊重されなくなってしまうでしょう。

知事に当選しても、そんな知事に大事な仕事が務まるとは思いませんが・・・。

「あなたの町の知事は、移動は地下鉄を利用。飛行機は格安航空会社のエコノミー。ずいぶん財政が厳しいんですね」

と、言われて恥ずかしい思いはしたくないです。


post by コンサリスタ

12:35

ブラジルの話題 コメント(0)

厳しい見出しもやむを得ず 

2009年08月23日

なかなか厳しい見出しが載ってますね。
http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/20090823-OHT1T00116.htm



チームのスポンサーをしているメディアには、書けない見出しでしょう。
このメディアのサイトを見ても、

昔ほどコンサの話題がアクセスランキングの上位に行かなくなった気がします。


単純にコンサ人気が停滞しているのでしょうか。
いや、スポンサーゆえの内容に問題があると思います。




それにしても、3連勝と調子が良かっただけに、
リードしてながら、引き分けに持ち込まれたのは痛いですね。



上記のサイトにきつい見出しが載るのもわかる気がします。
素直にサポーターの声を代弁しているようです。



“43失点のうち残り15分に喫した失点は「13」”って、
これで勝利を逃がしているゆえ、課題は集中力と言ったところでしょうか。




そういえば、ホベルッチが引退していました。
札幌で一緒にスキヤキを食べたことがあったので、
ちょっと気になってて追っていました。
今は、代理人の手伝いみたいなことをしていると書いてありました。


あと、ベットとノナトは現役を続けているようです。
忘れましたが、だけどぜんぜん聞いたことがないチームの名前でした。



仕事人として、好きなことをいつまでも続けたい・・・。
皆、共通した思いなのでしょう。



それにしても、本田圭佑はすごいですねー。



post by コンサリスタ

11:41

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上里の長距離弾、ポルトガルとベルギーのスポーツサイトが紹介

2009年08月08日

あの上里の65メートルロングシュートが
ポルトガルとベルギーのスポーツサイトで紹介されていました。


ポルトガルのサイト
http://www.scn.pt/futebol/noticia.php?menu=4&id=_CESm9VitJE


ポルトガルのポルトガル語なのでもしかしたら意味が異なるかもしれませんが、
だいたいこんな感じのことが書いてます。




【日本】両眼を細めてしまう

上里選手、ベッカムの数ある名高きゴールのうちのひとつをコピーしていた

ジョークの始まりなんて簡単のようですね。でも、実際J2では、まれで、ファンタスティックなゴールが役に立っているようです。

コンサドーレ札幌の上里選手は、グランド中央から美しいゴールを決めました。それは、マンU時代のベッカムが、ウィンブルドン戦で決めた記念すべきゴールを呼び起させてくれるものでした。




ポルトガルのポルト発のサイトのようです。
サイトとしてなかなかですよね。

でもこの記事は自分で訳してて思いましたが
文章の出だしがいまいちピンときませんでした。



で、一方のベルギーのサイトは、
飛び飛びで見覚えある単語をみつけて意味を予想できますが、まったく意味がわかりません。
http://www.extrafoot.be/infos/article/22969/


ただ、
元アルゼンチン代表のクラウジオ・ロペスの60メートル弾と比較していることだけはわかります。


クラウジオのシュートも素晴らしいですね。



観客の視点に立てば、
素直にロングシュートは決まれば気持ちがいいものですね。



post by コンサリスタ

10:06

コンサドーレの話 コメント(3)

心の油断

2009年08月07日

福岡戦の快勝は気持ちいいですね。
こういう強いサッカーをいつも見ていたいものです。

なにより若手の台頭が目立っただけに、先の見通しも明るいです。

いつか、FIFA世界クラブ選手権に出場して、
ブラジルのチームをやぶって、
「ケツ洗って出直してこい!」とブラジル人に言ってやりたいものです。
そんな思いを死ぬまでに一度してみたいものですが。

たった一勝で飛躍しすぎました。



それにしても上里の65メートル弾って、いかがなものでしょうか?
結果オーライなので、あれでいいと思うのですが、
なんか技ありというか、
高校選手権の地区予選にありそうなシュートで素直に喜べませんでした。


2-0の場面で心に余裕が生まれて出たシュートなら、
あの判断はまずかったと言わざるを得ません。


なぜなら、もし0-2と負けていて、かつ同じ状況が生まれていたら、
あの場面で彼はゴールを狙わなかったと思います。


You Tubeで動画拝見いたしました。
確かにすばらしい放物線を描いてましたが、心の油断という印象です。



post by コンサリスタ

09:19

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あのエメルソンがアドリアーノとツートップを組んでいた

2009年08月05日

あの札幌にいたエメルソンが、アドリアーノとツートップを組んでいます。

ただいま、フラメンゴに在籍しており、
10試合で6ゴールというなかなかの成績を残しています。
しかしデータだけをみると、ファール数が34と相変わらずの荒くれ者ぶりです。

http://globoesporte.globo.com/Esportes/Futebol/Estatisticas/0,,ESM1334-9841,00.html

今年の3月にカタールから移籍してきたようです。
知りませんでした。

サンパウロにいると、フラメンゴの試合中継を見ることが少ないので、
サイトで一度くらい映像を見てみようと思ってるところです。

コンサにいた選手の一人として気になるところです。


post by コンサリスタ

09:10

ブラジルの話題 コメント(5)

Twitterでもらす、サッカー関係者の本音

2009年08月05日

Twitterが、ブラジルサッカーに広がっているというニュースを目にしました。

ついこの前まで、サンパウロの有力チーム、サンパウロFCとパルメイラスの監督が
それぞれ辞任し、彼らの動向が注目されていただのですが、
それを例に出し、そのときにずいぶんとTwitterが活躍したそうです。

パルメイラスの新監督は、うわさは出ていたとはいえ、
サンパウロFCを辞任した監督が、新監督というサプライズ人事でした。

その際、パルメイラスの会長がTwitterに心境や新監督を臭わせる情報を載せたり、
また監督達も、こぞってTwitterを利用して「つぶやいて」いたそうです。

当然地元メディアも、Twitterの彼らの発言に注目するようになり、
いまや情報収集のツールとして欠かせないそうです。

インタビューでは語らずとも、Twitterではついつい。

先日、イランの少女惨殺の一報がTwitterにより流され、
情報ソースの一つとして俄然注目を浴びました。

いやー、いろんな意味で恐るべき存在です。


post by コンサリスタ

04:48

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ブログ再開の理由

2009年08月04日

そもそもブログを再会したのは、クライトンが理由でした。

ダビの話題で日本ではずいぶん盛り上がっていたみたいだが、
こっちのインターネットニュースでは、
クライトンの話題をよく見かけることがありました。

「ほー、コンサの話題がこんなところに」と感心していました。

で、少しブログを書く気持ちが湧いてきたということです。

気持ちの変化は些細なところからでした。

ちなみに、クライトンはアキレス腱の怪我で全治4ヶ月と診断されました。
今シーズンは絶望?!というところです。

退団理由もまんざらうそではなかったわけですね。


post by コンサリスタ

02:56

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