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首都圏在住。 アウェイサポと名乗るほどサポーター活動をしているわけではないですが、関東圏&時々遠くのアウェイに出没しています。 ホームゲームは開幕と最終戦に顔を出すくらい。
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2008年10月01日
残酷だけれど、それでもフットボールは続く。 次の試合がある限り、僕らがやることは何一つ変わらない。 だからこそ、選手たちにはこれまで以上のプレーを見せてほしい。 今までだって、決して目に見えて悪いわけではなかったけれども。 悔しさを、次の試合にぶつけよう。
2008年09月25日
進んで灯りを点けましょう、というかなんというか。あべのぶですが。 選手たちに、もう1点取らせるだけの、あと1点防ぐだけの力を与えられなかった。それがもう、本当に残念。 そう長々とは書けないのですが、書かないと気持ちが切り替わらないような気がするのです。 鴨池にいた選手たち、ゴール裏にいた仲間たち。間違いなく、戦っていたと思いますよ。それは間違いなく。 プロは結果がすべて。そりゃあもう、おっしゃるとおり。何も間違いはない。でも。今必死に戦ってあがいてる彼らをただ突き放すことは、今の私にはできない。 次はたぶん10月。男子三日会わざれば刮目して見よ。FC東京戦には、きっとやってくれるだろうと思う。 「信じている」という言葉の使い方を、ようやくなんとなく、分かった気がする。
2008年09月12日
どうも、あべのぶです。ブログとか書いてます。
えー、改めて言う事でもないんですが、私、かなりのアガリ症であります。大勢の人の前で話すのは苦手(むしろ嫌いかも)だし、あの、プレゼンっていうんですか?客の前で「ウチの製品むっちゃエエでっせ」(なぜか関西弁)みたいなのを説明する、アレも苦手です。
だから、ゴール裏に行くとコールリーダーの皆さんにはホント、頭が下がる思いですよ。いやほんと。
たぶん、緊張しいというのは「恥をかきたくない」という意識なんでしょうな。もし自分がコールリーダーで
「みんなさぁ、いまはすっげぇきびしい状態だと思うけど、おれらがさぁ、あきらめたらダメだと思うんだよね!!」
などと問いかけたとしよう、トラメガで。で、もし万が一、あたりから何の反応もなかったらどうしようとか、あまつさえクスクス笑われたりでもしたらどうしようという思いが先に立つ。だから、コールリーダーのみんなが恥ずかしい思いをしなくていいように、レスポンスはしてあげよう・・・
あー。話がずれた。いや、緊張する話は緊張する話で間違っちゃいないんだが。
今日帰り道、突然(そして久しぶりに)緊張感を覚えた。仕事を終えて、家に帰る途中、しかも3連休。仕事のめどはきっちりつけた。なぜだ?と思ったら、清水戦のことを考えてた。頭の中では、選手たちが試合前のウォーミングアップをしてました。 あー、この感覚、去年もあったよなと思ったら、ドームで引き分けた(で、昇格を決められなかった)京都戦と、最終戦の前に、同じ気持ちになった。 久々に訪れましたよ。この感覚。勝たないと、勝ちたい、勝たせたい。そう思うと、ホント、緊張してくる。こっちが緊張したって仕方ないんだけど、なんか、後ろ頭の辺りがキーンとなる。 これはいかん。 緊張をほぐすために、それから笑門来福っつうことで、またようつべさんから今僕の中でブームな芸人さんの動画を引っ張ってきました。よければどうぞ。 ちなみに僕はこれらを見て、30分くらい笑い続けてました。 モンスターエンジン もう、最高です。 天竺鼠・川原 シュールですが、何かもう、おかしいです。 アイヒマンスタンダード 好き嫌いがあるかもしれませんが、大好きです。 しかしまあ、昨日はダウンタウンDX、怒りおやじと立て続けにはるな愛を見て、「ケンジがんばってるな~」と思った次第。がんばれ大西賢示。
2008年09月10日
置かれている状況が状況だけに、あんまり浮かれているわけではないんですが、それでもやっぱり、ここまで試合間隔が開いてしまうと、どうしたって次の試合が楽しみになってしまうわけで。 確かに、状況が厳しいのはよーく分かってますよ。J1最下位。入れ替え戦の16位まで勝ち点差9。言うまでもなく厳しい。 なんですが、それでもやっぱり、俺らのチームの試合を見られる喜びというのは、何ものにも代えがたいものなんだなあと、この中断(と言うほどの中断でもないんだけれど)期間中に思いました。 日本平に行くのが楽しみ、と言うのももちろん、なくはないんだけど、これがもし行き慣れたスタジアムでも(例えば等々力でも、味スタでも、たとえ山形や水戸であっても)、やっぱり変わらないんじゃないかなあ、とも思う。 試合を見るのが辛い、会場に足を運ぶのも、中継を見るのも嫌だという状況になってないこと、それはこちらの精神が鍛えられたのか(苦笑)、それとも今のチームがまがりなりにも戦おうという意思を見せているからなのか。 どっちもなんだろう。
2008年09月03日
曽田の怪我が長引いてるなーと思っていたら、両膝手術ですか・・・。 札幌・曽田が両ひざ手術(報知) 左膝が悪い→腰に負担がかかる→かばってるうちに右膝まで悪くなる というような具合でしょうかね。いやー・・・。サッカー選手が30にして再手術というのは、やっぱり勇気いるんじゃないかな。 そもそも手術が成功するかどうか分からない上に(ま、最近のお医者さんは手術うまいから大丈夫なのかもしれんが)、100%のパフォーマンスにまで戻るには術後の経過を見て、走りこみ、筋トレ、試合勘を取り戻して・・・なんてやってると1年なんてあっという間だ。大塚だって、怪我してから、復帰はまだか、まだかと思ってこの間やっと遠征メンバーに入ったくらいで。 うちの貴重な戦力が今シーズン使えないというのも痛いんだけど、本人の心中を察するに、本当につらい。ホントのホントのところはもちろん分からないが、さぞかしつらいだろうと思う。 とりあえず、見てる側としては静かに、待つしかないんだろう。
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