スポンサーリンク

2007年10月20日

埋もれ木に花咲く 福岡戦感想



これからの一戦一戦こそが歓喜へと導くために



POWER to 1

この思いを試合で発揮して、J1へ戻る道しるべにしよう!



↑はこれから最終戦までキャンペーンとして掲載していく予定です。
一応バナーを作ってく予定ですが…

今日は夜勤明けから所用で出かけていましたので、電池の少ない携帯で情報を見ていました。(結果を知ったのは駅のホームです)

さて本日のことわざ、埋もれ木に花咲くは、長いこと逆境にあった身に意外の幸運が訪れることのたとえ。
注釈:土の中に埋もれていた木に芽が出て花が咲くの意味から。
類句:老い木に花咲く・枯れ木に花

今日のことわざをコンサネタに表すと、まさにヤス君こそ岡本賢明選手を表しています。
サテライト中心で、何試合かベンチ入りしていましたが思うような結果が出なかったのですが、まさか征也が負傷退場になりヤス君が出てきていい仕事して勝点3を得たことを表します。

試合に関しては自宅に帰ってからスカパーで見ましたが、まさか征也が負傷退場になり悪い展開になるのかなと思いましたが、ヤス君がいい仕事をしてくれたおかげで勝利に導いてくれましたが、石井ちゃんのカレー券2枚で赤紙の件ですが、2枚目は明らかにカードを出すプレーではないと思います。
そう考えると何回も言っていますが、やっぱり日本人の審判のレベルが低すぎるとしか言いようがない!
監督が公式サイトで、
'「応援していただいたサポーターの皆様のおかげで苦しい状況を乗り越えることが出来ました。あの声援が無ければ選手たちも最後まで頑張れたかどうかわからなかった。
<中略>石井の2枚目のイエローによる退場でお互いに流れが変わってしまった。その中で、選手たちが良く守りきってくれたことを称えたい。ただレフェリングによって、あのような形で簡単に状況を変えられてしまうのは、我々もJ1昇格を目標に必死で戦っている中で、とても納得の出来るものでは無かった。<略>'
と審判批判していましたが、まさに監督のおっしゃるとおりだと思います。
前から何度も行っていますがJでも審判のレベル葉、世界基準よりかけ名晴れていると思われますので、早急に考えないといけません。欧州リーグやUEFA経験した審判を研修審判として受け入れる体制を送球に整えてほしいものです。
審判改革をやらない限り、世界と日本の間に格差が出てくると思います。

次節のドームでの徳島戦は、鳴門の屈辱を晴らすリヴェンジになります。石井ちゃんが有給になってしましFW陣のコマ不足と征也やピールさんのケガの具合では本当に厳しい試合になります。ここでサテ組はヤス君のプレーを見習ってほしいものです。

50H 厚別今期最終戦劇場弾丸ツアーの裏側-4 試合から帰宅までと縁は異なもの味なもの 福岡戦展望の感想です。

続きを読む...

posted by TATSU |22:56 | 試合後 | コメント(2) | トラックバック(1)