カレンダー

プロフィール

札幌出身で川崎在住(フロンターレの地元)で30歳の(一応アテネ世代) 札幌は生まれてから大学卒業までいた。 実家は清田区内にある(北広島ICの近くに住んでいる) 実家は厚別と札幌ドームまではバスで1本 厚別に関しては自転車でもいけるくらいの距離に住んでいる。(約10分) 札幌ドームも自転車で行ける距離である(約25分) 初観戦は2007年3・3西京極のAWAY京都戦 初HOMEは2007・3・31室蘭でのC大阪戦 初札幌市内観戦は2007・10・13厚別での草津戦 2008年初戦は3・2熊本でのPSM熊本戦 観戦成績 5勝2分8敗     HOME 2勝2分     AWAY 3勝8敗 箕輪様と征也としゅんぴーと同じ誕生日6月2日。 趣味は旅行と音楽鑑賞であるが、音楽に関しては90年代後半の音楽中心である。(最近のアーティストはあまりついていけないがついていこうと努力するが…) AWAY遠征の際、有名観光地へ出没することもありますが…

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

コメント

検索

続 臥薪嘗胆(がしん‐しょうたん) 監督が昇格ラインを明言したことに対して

2007年08月28日

すべては4万人の歓喜の為に

20070828-00.gif
今日は、入社前であるが取引先と面談しましたが、取引先の担当者の奥様が旧七飯町出身であり、最後の方は思いっきり商談を忘れ北海道話をしてしまった(笑) さて本題です。 つい先日、臥薪嘗胆(がしん‐しょうたん)というネタをだしましたが、今回は監督がついにJ1昇格(復帰)について明言しましたね。 あとと… あと7勝というと、現在の勝点71でありますので7勝で92 当初目標としていた90に近い数字になります。 13節の草津戦の監督会見では「…本当に昇格しようとしているチームなのかどうか不安になった。メディアの皆さんからも昇格についての話が出てきているが、リーグは甘くはない。これ以降は、昇格の話はしないでほしい」 といっていましたが、やっと監督としてもJ1復帰に確信を持てたのではないかと私は思っています。 しかし、残り試合15試合で7勝。決して難しい数字ではありませんが、J1復帰という大きな目標のためには1試合1試合努力は必須になります。 次節の水戸戦は首位と最下位の試合になりますが、監督曰く「簡単な試合はない。『勝って当たり前』と言われるが、そこまでの力の差はない」と気を引き締めていましたのは、気を緩むと痛い目にあうということを示唆しているのは、13節の草津戦の教訓ではないのでしょうか? 私は明後日の水戸戦は、久々に現地参戦(前回は15節の長居第2のC大阪戦以来)します。 気合を入れて越えだしていきますが、当日の水戸の天気が心配であるが… 言葉の支え・・・ のお返事です。