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73年生まれで二児(6歳児♂と2歳児♂)の父。 登別在住。
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2007年07月23日
昨日のエントリーで書きかけては消した内容。 この話は膨らみすぎて収拾がつかなくなりそうなので上手くまとめれるかな? 『水撒き』です。
今の自分のことだけ考えると『是非やって欲しい』です。 まず真剣に応援してると熱くて熱くてつらいところに、水は最高に気持ちいいです。 今までもど真ん中に限りなく近いところで精一杯頑張ってるつもりでしたが、縁があって更に内側に入ってやったら、今までとは全然違います。 今まではまだ甘かったです。 私はつい最近まで「水撒きイヤだ」って感覚だったので、水撒き拒否する人の気持ちは分かります。 しかし体験談なので反感買う覚悟で言えば「自分は精一杯熱く応援してる」けど「水はイヤ」って人はまだまだ精一杯じゃないですよ。 これは応援の強要に近い考えなのであまり文章化するのでも良くないと思いますが。 何度も言いますが「自分は精一杯熱く応援してる」って人は真ん中に来て、腕や肩や体をぶつけ合いながらでもやって見ましょう。 で、公共的なことを言えば ・ゴール裏全員が跳ね続けれるわけじゃない (体力的・腰が弱いなど) ・ゴール裏は自分達だけのものじゃない (いろんなサポーターが集まってる) ・熱いからってゴール裏席を水浸しにするのはどうか? (単純に公共性です) ってことです。 私達が勘違いしてはいけませんが、他に勘違いしそうな人たちもいるので気をつけないといけません。 決してヌルイ人たちに合わせなきゃならないってことでもないです。 ただゴール裏は熱く、厚くならないといけないと思います。 「水がイヤならどっか行け」的な考え方では排他的過ぎます。 やっぱり収拾つかなくなってきた。 話し合っても理解できない人は理解できないでしょうし、単純にスタジアムの客席で水を撒くことが是か非かと言えば是というにはスジが無さ過ぎるように感じます。 つまり先ほども書いたように、自分達が気持ちいいからって理由だけだからです。 気持ちいいってよりも熱くなり過ぎて苦しいんで、助かるって表現の方がいいのかなとも思いますが、勝手好き好んで熱くなり過ぎて何言ってんのよ?って思われるでしょう。 結局のところは温度差です。 「勝利へのサポートのために」って思ってやってる人たちと「他人に迷惑をかけない範囲でサポート」って思ってやってる人たちとの温度差ですよね。 客観的に見ると後者が理性的でもっともだと思いますが、やっぱそうじゃないよな~。 水に濡れたって文句言わないでほしい。 若い子やおっさんやオバサンたちがバカみたいに狂信的に応援してるんだから。 自分達の応援するチームをそこまで応援してる人たちに「濡れるのがイヤ」ってことを譲ってあげるのもお互い様ってことにして貰えませんかね? 昨日、たまたま読んだブログで「相手選手に対する礼儀知らずなブーイング」って話が有りました。 ブーイング論は以前にも書いたんで割愛しますが、その方の前日くらいのエントリー見たらヴェルディのことを「緑虫」と書いてました。 私は他人が愛するチームをそんな呼び方をする方が無礼だと思いました。 無礼と感じる基準は人それぞれ。 絶対譲れない基準も人それぞれ。 しかし同じチームを応援するもの同士。 水撒く方は謙虚に。 水がかかって嫌な方は寛容に。 どうでしょ? お互いそんな心理で行きませんか? まとまったかな? どっち側からも非難轟々かも? 揚げ足取られるかな? ドキドキ… コメント無しが一番寂しいけど(笑)
2007年07月10日
すでにここに書く必要が無いくらい浸透してる感じなんですが、万が一の為に紹介しておきます。 「厚別の歌」で選手を迎えるって提案があります。 試合開始前の選手入場時とハーフタイム後の選手入場時の2回ですね。 席種問わず、立って、手拍子と、厚別の歌で選手を鼓舞しよう!って話です。 こちらのブログに提案内容が載ってますんでご参照ください。 こちらのブログで「厚別の歌」が聞けます。 もし私のブログでこの企画知ったって人がいたらコメント欄に「はじめて知った」だけでもいいんで一言ください。 いないだろうけど(笑) ちなみに先日やった節目の試合を予想をシーズンの半分終了したので再度やってみました。 ①3位以内確定 第46節 10月20日(土) アウエイ・アビスパ福岡戦 ②昇格決定 第48節 10月27日(土) アウエイ・愛媛FC戦 ③優勝 第48節 10月27日(土) アウエイ・愛媛FC戦 すべてアウエイです。 まあ現時点の予想では、昇格決定と優勝が同じ愛媛FC戦なんですけど。 どうせまた前後にずれると思いますが、当たった場合を想定して念のために旅費を貯めておくか、マイレージを貯めておくかしておきましょう。
2007年07月08日
久しぶりに試合後の感想みたいなものを。 試合後の挨拶に来た選手達に、どう反応していいか分からなかった俺は疲れきって座っていた。 周りを見たらみんなそんな感じだったように思う。 ごく一部は拍手する人。 一部は選手に叫ぶ人。 ほとんどが座り込んでうつむいていた。 その俺達の様子を見て曽田は叫んだ。 「大丈夫だ!信じろ!」 胸を叩きながら言った。 曽田の熱い言葉を聞いた。 単純にうれしかった。 曽田の気持ちが。 なんとなくヌルイ空気があったゴール裏だった。 残り10分ぐらいから何回か「俺達が勝とうぜ!!」と叫んだ。 叫んだ先はタスキの中のサポーターに。 誰かが俺の言葉に答えるように叫んでゴール裏を煽っていた。 俺はいつも試合終わったら「俺の応援ダメだった」って思う。 試合後自分の応援に満足できたのはど真ん中に行く前と去年の天皇杯のG大阪戦くらい。 タスキの中で一番跳ね続けれないサポーターだと思う。 でも気持ちでカバーする。 あの手この手で頑張り続ける。 点取られたら真っ先に今まで以上の大声を出す。 あとわかんない。 とにかく周りに見えるように頑張り続けて出来ることをし続ける。 ど真ん中で何やってるかって言ったらそんな感じ。 そんな俺は「気持ちあるなら真ん中に来い」って言われてから真ん中に行くようになった。 もし気持ちがあるなら、いつも応援する場所を席取りしてから「タスキの中の通路」に来て叫んで跳ねてみよう。 「出来ない」「乗れない」「賛同できない」ってんならいつもの席に戻ればいいんだから。 まだ通路はスカスカだよ。来やすいよ。 混んできたらガシガシ体をぶつけながら応援したっていいんだから。 とにかくおいで。 「俺達が勝たせる」って気持ちが有るならゴール裏の通路へ。 熱い応援で曽田の叫びに応えよう。 なんだかよく分からないブログになっちゃいました。 ん~~~と、とりあえずゴール裏に来たい人を来やすくする呼びかけブログってことで。
2007年06月29日
チカへのブーイングが結構いろいろ議論されてます。 私は呑気にTVで見てたので、危険なプレーと分かりました。 それでブーイングしてる札幌サポに「おいおいおい」って思いました。 現場に居ない私がただ闇雲に非難するのもなんなので、呑気ついでにブーイングしてる人たちの心理も考えてみました。 mixiである方の日記に「こんな気持ちでブーイングしたんだろう」ってコメント書いたら別の方から「お前はそんなバカな考え方するのか!」みたいな非難されました。 私がそうは思ったわけでは無いんですけどね…。 結構凹みました。 で、思ったのがブーイング札幌基準を作ったらどうでしょ? 例えば 【札幌がリードしてる場面で相手がDFでボールを回してる場面】 この場合はブーイングじゃなくて挑発。 「お前ら負けてるのに攻めれねえのか!」って意味で指笛等。 ブーイングは違うと思う。 【相手GKがゴールキック】 ミスしろの念を込めてブーイング。 柏のホームは敵GKは怖いでしょう。 【相手選手入場時】 ブーイングでしょう。 よく敬意を持ってと言いますが、敬意を持って威嚇してやりましょう。 この心理が理解できない人は拍手でいいと思います。 どなたかが「強豪チームならともかく下位にブーイングってのはどうなの?」って意見もありましたが、それはJ2という同格のなかでやってるチーム相手に失礼な考え方だと思います。 実際草津に今年は一敗一分ですけど。 【元札幌の選手に対して】 選手の状況に因ると思います。 大成してる人はブーイングでOK。 スタメン取れずに苦労してる人はブーイングしたら可哀想でしょう。 超ベテランの域に達してたらブーイングはどうかと言う気もします。 自分から出た人、戦力外通告された人、レンタル満了で帰っちゃった人など辞め方も関係すると思います。 しかし鳥居塚なんかは超ベテランですが、怖いからブーイングだと思うし、徳島の健作が怪我から復帰して出てきたらブーイング出来ねえよな?って感じ。 まあこの辺は好きにすればいいか。 みんな想い入れは違うだろうし。 とりあえずブーイング札幌基準はこんな感じでどうでしょ? しかしチカの場面で自分がゴール裏にいて、状況を理解していたらどうにかできたんだろうか? 出来なかったろうな。 ただブーイングはしなかっただろうけど。 私みたいな実際現場に居たわけでも無い人間が今回のようなブーイングや応援などを非難する場合には謙虚に非難しましょう。
2007年05月06日
今日の試合は満足でした。
試合内容ではありません。
応援に満足でした。
いつもどおり子供連れでしたんで周りには迷惑かけたとは思いますし、自分自身が子供の相手で応援できない、応援に集中できない部分が多々ありましたが、それでもできる限りの応援はしました。
自分たちの応援で勝つことが出来たような気がしてます。
↑この辺が「僭越ながら」ってことで。
ヴェルディ戦より充実感があるのは1-0という監督の目指すサッカーが貫徹できたせいか?
それとも厚別のせいか?
しかし「なんか今日は狭いな」と思いながら応援してました。
「コーンサドーレ!」で手を広げれないどころか、頭上で手拍子もできない。
だから常に半身で横向いて手拍子したりして応援してました。
最初は「1万人はムリでないか?」なんてはるか北からやってきたゆりさんに言ってたんですが、どうも1万人は越えていそうな雰囲気。
試合後に聞いたんですが、1万2千人の入場者数は思いっきり嬉しい。
厚別で1万人以上入るとぐるりと埋まった感じがするのに更に2千人も越えてるからゴール裏が狭いんですね(笑)
まだ自分が熱烈でなかった時代を思い出す入場者数でした。
いろんな要素があるんでしょうが、今回はポスティングを企画・実行されたUSを中心とされた有志の方々の努力の賜物でしょう。
ポスティングに参加していない私からは「ありがとうございます」と陳腐なお礼の言葉しか言えません。
ついでに申し上げますとHFCに言いたいのは去年、人口6万5千人の鳥栖ですら1万人前後の集客があったんだから180万都市の札幌が同程度のレベルで喜んでられないってことです。
応援に集中してたので試合内容はまったくわかってません。
↑本末転倒な気がする。
池内が交代で入ったことすら知りませんでした。
西谷が交代したことはわかってますが、砂川の存在がわかりませんでした。
帰ってから録画を見ましたが、疲れから途中で寝てしまうし、見ても今のテンションじゃまともに見れない。
内容については語ること無しってことで!
とにかくUSの旗といい、厚別の歌を歌わせろ!って気分も・・・なんか何言ってんのかわかんなくなってきたけど、とにかく今日は満足な厚別開幕でした。
思いっきり余談。
前の席に美人さんがいました。
試合前セクハラ(笑)されてるさまを見て正義感溢れる私は思いました。
いいな~。
2007年04月23日
USの「FOREVER ULTRAS」に触発されて言っておきますが、以前と考えは変わっておりません。 しかしこちらを読んで、とりあえず様子を見ている状況です。 この件については先日、友人と激論(?)になったので、近々にそれをブログに書きたいなと思ってます。 さてさて日曜のヴェルディ戦の応援してて思ったことについて・・・ 一番言いたいことは上記リンク先の方にほぼ言われておりますが、ダブる内容ながら一言言わせていただきます!!
3対1になった後のゴール裏(?)のゆるさは何なんだ?? コールリーダーより左下側(ピッチ及びアウエイ側から見たら右下側)が全然声量が落ちて、ほとんど動きが無くなりました。 ※自分の目で確認した範囲。反対側や、列が違うところや後ろの方はわかんないです。 いくら大声で歌って煽っても、叫んで煽ってもむなしいほどです。 あのゆるさ、ぬるさがやばい!そう感じて自分なりにハッパかけるように頑張りましたが、結局ぬるさが選手に伝染したのか、選手の気持ちのゆるみがゴール裏に伝染したのかはわかりませんが、同点にされちゃいました。 同点に追いつかれてからはまた跳ねる人も出てきて、声も出てましたが。 ゴール裏の中心部に来るからには試合状況を問わず頑張ろうよ! 私自身もまだまだだなと反省しきりではありますが、みんなが頑張って叫んで、跳ねて、歌って、頭上で手拍子して、跳ねれなくなったら手を動かして、「周りが頑張ってるから俺も手を抜いてられない」ってみんなが思うような状況にしましょうよ。 ね!
2007年03月12日
開幕戦、勝てて良かったですね。 開幕は京都?? 忘れました。
まずは内容について。 鳥栖がパスの出しどころが無くて右往左往している様は痛快でした。 明らかに去年までと違った面白さですね。 (でもあとでTVで見たら、この痛快さがちょっとわからなかったです) 攻め自体も連動性のある攻撃があり、正直自分の中の三浦サッカーへの疑問が自分のサッカー観への疑問へ換わりつつあるような気がします。 しかしDFラインからのFWの裏への一本のロングパスって戦術がどうも気に入りません。 まあ「疑問」から「気に入らない」に変化したのは・・・・・・・・・・・うまく言えないので説明は割愛します。 勝ったらコロッと評価が変わってしまったって言われてもしょうがないですね。 もっと点が取れた試合ではありましたが、1-0という結果に不満はありません。 まぐれでもバカスカ点が入るときもあるし、こんな内容でも1点しか取れないってこともあるってことで。 こちらのHPのこの話を読むと、三浦コンサでは京都戦は最悪の試合で、鳥栖戦は最高の試合だった模様です。 普段はこの中間程度でしょうか? まだ過度に期待せずに見守りましょう。 で、前フリが長かったんですが本題。 今回はコールリーダーのすぐ横あたりで応援させていただきましたが、感想は「複雑」でした。 このポジションに来たのは初めてじゃ無かったんですが、前に来た時と違って「もっとやんなきゃ」「もっとできるはずなのに」って感じながらやってました。 天皇杯の仙台・エコパを経て、強い意識を持つようになったせいでしょうか? それとも後ろのごついオッサン熱いサポーターのオーラがおっかなかったのでしょうか? それとも隣が自分よりずっと年長で、応援も熱い上に、自分より遠くから来てるのを知って負けてられないと思ったせいでしょうか? それとも逆の隣りが美青年だったせいでしょうか? (嫁に話すと「是非会わせろ」とのこと) とにかく今回はダメでした。 腰がすぐやられてサルトは続かない、酸欠になって頭痛がする、喉がすぐやられて声量が出ないなど、自分自身が中心部に行くには恥ずかしい内容でした。 しかしまたコールリーダーから一列でも前側に行ったら一気にサルトする人、頭上で手拍子する人が少なくなるのには改めて驚きました。 天皇杯ではこんなこと無かったんですけどね(コールリーダーが一番前だったからね)。 ってか、仙台ではゴール裏全体がサルトしてましたよ。頭上で手拍子してましたよ(エコパは少し離れるとそうでもなかったけど)。 結局鳥栖戦で自分は応援の境目に居たような気がして、少し頑張りきれませんでした。 全然甘ちゃんだ。 また出直そう。 また頑張ろう。 うまくまとめれないけど、要は次はもっとやってやるぞと勇ましく!ってことで。
2006年10月09日
久々に参戦できました。 USの列は空いていて、タスキで応援できて良かった。 手短に更新しようと思ったら長くなっちゃいました。
流れが悪かったのに流れを変えると言ってた「ブラジル」を歌わなかったのは不思議。 内容は明らかに相手を舐めたプレーのせいで球際に弱くて苦戦した印象。 せっかく「熱い気持ち見せて戦え」って鼓舞したのに。 試合中にヤジってる連中は気持ちはわかるが、そいつらに「ヤジってたら負けるぞ!」って言ってる人の意見の方が共感できます。 ヤジって鼓舞するってことを理解はするけど、私は賛同できません。 それなら応援したい。応援して欲しい。 野次を叫ぶならコールを、歌を叫んで欲しい。 試合後の選手挨拶時にUSが最前列で選手に怒鳴ってた。 おかげで私は怒鳴る必要はありませんでした。 私はそれがベストな応援だと思いましたよ。 新聞では林が「いい経験をした」って感じのコメントが載ってましたが、去年はいい経験しなかったの?って聞きたいです。 子供連れで行ったので、実際精一杯応援できたのは半分程度だと思います。 そんな程度で中心部に行くのはどうかって気も物凄くしてましたが、そんなに混んでなかったんで、とりあえず良しとします。 それに応援できるときは周りを鼓舞するようにしました。 遥か彼方でゴールネットを揺らしたプレーをオフサイドと判定されたときに、応援を続けさせようと歌い叫び続けました。 応援できたのは半分程度でも、かなりサポートできたと思ってます。 延長戦以降、うちの子供と遊んでくれた子供たちとその親御さんに感謝します。 ありがとうございました。 息子の希望でJRで行きましたが、駅で放送・改札がありませんでした。 事前に他所の駅で往復券を購入したので乗車客が居ると知らなかったのか、放送・改札が無く、コンサドーレ号がホームに入ってきたのを見て私が慌ててチケットを出して改札しました。 舐めすぎだぞ!白老駅! って今まで乗った人いなかったんじゃなかろうか? だって白老からなら車の方が早いし安いし楽だし。 まあいいや。新日鐵大分の応援があまりにあまりにあまりに寂しかったのですが、彼(彼等ではなかったですよね?)はメインスタンド側に居たので、席種が違ったので行けませんでした。 長々と書きましたが8月19日以来の参戦だったので楽しかったです。 11日に4回戦の対戦相手が決まるとか。 どうせなら強豪と当たってほしいけど、レッズも強豪ですが結構守備的だし、川崎はなんとなくJ1の強豪と認めるのが悔しい。 是非とも、J1強豪で攻めのガンバと当たってほしい。 粉砕されてもいいから見てみたい。
2006年08月20日
駒大苫小牧も凄いけど、早稲田も凄いね。 早稲田のエースが凄い。 最終回になっても147㎞も速球を投げれるんですから。 ああいうクールな感じはあまり好きじゃありませんが。 最後に明日の試合に向けてエールの交換が行われました。 好きなんですよ。こういうの。 コンサの試合では相手チームにはブーイングってなってますね(なってはいないか)。 私の思考の中ではブーイングに対し、否定的な意見も肯定的な意見も50:50であります。 ※「コンサを勝たせたい、コンサが勝つために」って思考の中からのブーイング否定論ですが。「コンサが勝って欲しい」って思考の中からのブーイング否定論では議論になりません。 ↑※07/03/03解説追記 自分で読んでも何を言いたいのか解りづらいんでじっくり考えてみましたが、要は「アクションとリアクション」みたいなもんですね。 「選手と一緒になって戦ってる」気概のある奴の意見ならともかく、「勝ち試合が見たい」などと「いい映画・演劇・コンサートを見たい」と同じ感覚の受け身の人たちの意見は聞く耳を持ちませんってことです。 これもわかりづらいな? 私はスタジアムの雰囲気を作る為にはブーイングを肯定します。 小さい子供たちには「エールの交換」の精神を学んだ上で、大きくなってからブーイング考をしていただきたいです。 礼儀を知らない人が敬語を使わないのと、「親近感を込めて」あえて敬語を使わないって人の差ですね。 あ・・・・ エールの交換って礼儀・礼節なんだ。 なるほど。 ブーイングは無礼なんだ。 まあそうだね。 わかった上でみんなでやりましょう(笑)
2006年08月07日
8月2日のブログ「私にとっての湘南戦からの宿題」 これの回答ができた。 …ような気がする。
大敗はサポの心を萎えさせます。 しかしこれを繰り返して自分の応援スタンスってモノが築かれて行くんだと思います。 その時その時に一番最適な応援ができるようにするってのがベストだと思います。 無理をするんじゃなくて。 常にゴール裏って訳じゃなくて。 気分がサルト出来る状態じゃなければ座ってみるのもまたよし。 気分が乗らないのに無理してゴール裏行ったら、低いテンションが周りに伝染したら困るしね。 離れてみるとサルトしたくてウズウズしてくるだろうし、熱い気持ちを持った人間がゴール裏に集まるのがやはりベストだと思います。 応援の仕方についての疑問は ①応援の中心のUSでは不満が無い様なので、今のスタンスが劇的に変わることは無いでしょうし、 ②応援が割れるのは(あってはならないことだとは思いませんが)よくないことですので別団体によるリードがおきて欲しくもない。 ③そもそもこの不満も、もっとコアなサポになれば考え方が変わるかもしれない のでこのまま燻らせておきます。 とりあえず湘南戦の宿題をこんな結論にもって行きました。 これは絶対不変の結論じゃありません。 明日には変わってるかもしれませんが、ある意味以前から言ってることとなんも変わってないですね(笑) そんなもんです。
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