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73年生まれで二児(6歳児♂と2歳児♂)の父。 登別在住。
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2006年08月29日
眠れません。 11時過ぎに床に入って、0時30分に変な夢を見て、目が覚めました。 1時間PCやってから、もう一度床に入りましたが、眠れないのでブログに夢の話(失笑) 家の夢を見ました。 現在、家を購入しようとしてるので、寝ようとすると間取りや新築・中古住宅の価格や銀行借り入れや支払い金額や土地や嫁に対する説明などいろいろ浮かんできてます。 以下はそんな状況で見た夢の話なんでワケのわからん話です。 「どんな変な夢見たのよ?」って方以外は見たら損します(笑)。
少し田舎に2階建て中古住宅(体育館付き)を購入しました。 体育館に怪物が侵入したので、2階から屋根裏を伝って逃げました。 結構開けた屋根裏で、ふと見ると親戚のおばあさんが老人会の友達とウチの屋根裏を歩いてました。 何をしているのか聞いてみると、ウチの裏口の敷地に温泉があって、そこが地元の人の憩いの場所になっているので、屋根裏は通路となっているとのことでした。 水道料金の負担があるので、温泉を閉鎖すべきか、他人が入れないようにするか、料金を徴収すべきか悩んでいると、温泉脇にエレベーターがあったので地下まで降りてみました。 するとウチの地下に川が流れてたので何処に出るか、もぐって泳いでみました。 途中から川は屋外に出て、岩場のところで人がいるので上がってみました。 その人は付近に住んでる住民で、温泉について相談すると何故か一緒に川をもぐって下ることになりました。 途中で私がサメに襲われたところをその人が2度助けてくれました。 川底にはエイなどもたくさんいたので、海水なのかな?なんて考えてると、そこで「おかしい」と思って目が覚めました。
2006年08月27日
昨日のエントリーでも書きましたが、最後まで戦うし、チームを信じてる。 しかし「今期、昇格が出来るか?」と聞かれれば「可能性は数字上残っている」としか答えれない状況となりました。 矛盾は感じる部分ではありますが、来期のことも考えずにはいられなくなりました。 来期のことを考えたら、HFCにやって欲しいことがある。 来期も「柳下監督で行くのか?」ということを早急に結論を出して欲しい。 冒頭にも言いましたが、昇格は数字上の可能性でしかなくなりました。 そんな中、来期は指揮しない人にチームを任せるのはもったいない。 まだ来期も柳下監督にチームを任せるのであれば現状で結構。 しかし「昇格したら、入れ替え戦に参加できたら来期も柳下監督で」なんて幻のような可能性で大事な結論を結果待ちに、先延ばしにしないで欲しい。 柳下体制を継続しないのであれば、早急に監督交代をして、今現在いる選手の見極めをしてもらって、来期の戦力構想を練って欲しい。 監督主導の下、選手の放出、選手の獲得をして欲しい。 監督も決まらないうちから「戦力外」とか決まるのが不思議でならないから。 目星をつけてる人がいて、その人がシーズンオフでないとダメというのであればしょうがないが、無策にシーズンオフまで待たないで欲しい。 よほどのことでない限り、シーズンオフまで待たないで欲しい。 本当にもったいないから。 戦力が、時間がもったいない。 新監督に代わったら、もう来期のキャンプと同じです。 今年の残り試合を指揮してもらってチグハグな感じがするのであれば、シーズンオフに監督交代もできる。 監督の試用期間と考えてもいい。 ちなみに「柳下体制で奇跡の連勝で昇格争い」と、「新監督に変わって心機一転して奇跡の連勝!昇格争い」は可能性は同程度だと思いますし。 新監督候補として先日、サッカーダイジェスト誌で取り上げられてました安間 貴義(あんま たかよし)氏(現ヴァンフォーレ甲府コーチ)はいかがでしょうか? 攻撃的サッカーをし、JFLでは結果を出していて(Honda.F.C.監督で'03優勝、'04、'05が2位)、人望も厚いとのこと。 詳しい戦術等はわからないので調査していただきたいのですが、柳下監督が目指したアクションサッカーのラインを継続できそうな方を望みます。 HFCさん、時間は待ってくれないよ。
2006年08月26日
今日は仕事で参戦できませんでしたので、TV観戦の感想を。 今日は負ける試合だったんですよ。 どんなに強いチームでもリーグ戦を全勝で終えることは出来ません。 その強豪チームが負ける時はこんな試合か、明らかにチグハグな内容の時でしょう。 来年の負け試合は上記のパターンで数試合にして下さい。 今年? 数字上の可能性が残る限りは私は戦います。 数字上の可能性が無くなっても戦いますが(笑) 必死に戦ってくれた選手とサポの皆さん、結果は残念でしたがいい内容でした。 お疲れ様でした。
2006年08月24日
仙台戦前日以来の更新です。 え~仙台戦は個人的に凄くいい応援が出来たと思ってまして、満足いたしております。 練習時から張り切りすぎて、キックオフの頃には腰に痛みを感じてサルトがほとんど出来なくなりましたが、派手な手拍子やインチキサルトなどで頑張りました。 その結果、Tシャツ全体が汗で濡れて、声がかすれて出なくなった自分に「よく頑張った」と酔っておりました。 今週の横浜戦も気合いを入れていくぞ!ということで、仙台戦を日記風に。 仙台戦の土曜日、早朝からゴルフでした。 歩きすぎで足をしっかり痛めつけちゃったのが、応援にも響いたと思います。 ゴルフのスコアは……残念ってとこです。 ゴルフ場から大急ぎで高速を飛ばして厚別へ行きましたが、大谷地の駐車場に着いた時点で4時。 USのミーティングに間に合いませんでした。 すごく残念。 入場し、空席を探すとUSの隣のブロックに一人分の空きを見つけたので座ると、隣の男性は以前も隣になったことがある人でした。 色々話ししたんですけど、ちょっと微妙な方でした。 仙台の選手が練習を始めると、ブーイングはせずに、「ムカつく…」とかつぶやいて、両手で中指をビッと立てる仕草。 そんなん見えねって(笑) カッコ悪いし。 選手バス入り待ちの帰りに「仙台サポいたから中指立ててやりましたよ!いや~初めてだ!ハハハ」との言葉。 う~~~~ん、それはちょっとね…。 応援の声は凄い出てるんだけど頭上で手拍子をしないし、サルトもしない。 その辺をやわらかく話し(指摘)したけど、あんまり変わらず。 残念。 話は戻って開場後、席に座って隣の男性と話してるときに、ふと気付く。 選手バス入り待ち部隊の旗を遥か彼方に見つけたので、慌てて隣の人を誘って追い掛けて行きました。 バス待ちするのは久しぶりだななんて話しながらゲートまで行きましたが…… 半券を忘れた バスの入り待ち出来ず。 ゲート付近でボランティアの方と会話しながら選手バス入り待ち部隊を観戦。 参加できずに残念。 とりあえずブラジルは歌えたけど。 試合が始まって思ったこと。 応援のリードの仕方が変わったかな? 場面に合わせて歌を途中で切って、コールしたりしてた。 赤黒の勇者→(相手コーナーキック)→林コール→赤黒の勇者ってな感じ。 すっごい嬉しい。 あと目の前に地蔵グループいた。 注意できなかった。 ってか、私の応援でなんとか引っ張れないかと頑張ったつもりですが、やはり直接言葉かけないとダメなのかな? 改めて地蔵グループについて語ろうと思います。 これは非常に残念でした。 勝ったこと。 うれしかった。 しかしこれからだ。 残り試合を全勝するぞ!と気合が入る。 家に帰ってからオフィシャルブログを見ると、あるブログで「応援に行った方、良かったですね。」とありました。 別の方のブログでは「選手、そして応援に行かれた方、ありがとうございました」ってありました。 精一杯戦った私に(応援に行った方ですから)「良かったですね」は不適切。 「ありがとう」には「どういたしまして」とPCの前でつぶやきました。 ※ちなみに田舎の父から「仙台戦、勝って良かったね」と電話が入ったので「俺は選手と一緒に戦ったから云々…」と熱弁をふるったら鼻で笑われて「バカだ」と言われました。はい。バカです。 改めて会社の就業カレンダーを見たら土曜日は出勤日。 横浜戦参戦できねえのか~~~~~~~!!!! 残念!!!!
2006年08月20日
駒大苫小牧も凄いけど、早稲田も凄いね。 早稲田のエースが凄い。 最終回になっても147㎞も速球を投げれるんですから。 ああいうクールな感じはあまり好きじゃありませんが。 最後に明日の試合に向けてエールの交換が行われました。 好きなんですよ。こういうの。 コンサの試合では相手チームにはブーイングってなってますね(なってはいないか)。 私の思考の中ではブーイングに対し、否定的な意見も肯定的な意見も50:50であります。 ※「コンサを勝たせたい、コンサが勝つために」って思考の中からのブーイング否定論ですが。「コンサが勝って欲しい」って思考の中からのブーイング否定論では議論になりません。 ↑※07/03/03解説追記 自分で読んでも何を言いたいのか解りづらいんでじっくり考えてみましたが、要は「アクションとリアクション」みたいなもんですね。 「選手と一緒になって戦ってる」気概のある奴の意見ならともかく、「勝ち試合が見たい」などと「いい映画・演劇・コンサートを見たい」と同じ感覚の受け身の人たちの意見は聞く耳を持ちませんってことです。 これもわかりづらいな? 私はスタジアムの雰囲気を作る為にはブーイングを肯定します。 小さい子供たちには「エールの交換」の精神を学んだ上で、大きくなってからブーイング考をしていただきたいです。 礼儀を知らない人が敬語を使わないのと、「親近感を込めて」あえて敬語を使わないって人の差ですね。 あ・・・・ エールの交換って礼儀・礼節なんだ。 なるほど。 ブーイングは無礼なんだ。 まあそうだね。 わかった上でみんなでやりましょう(笑)
2006年08月18日
今日、ちょっと嬉しいことがありました。 お客さんが「CS伊達地区後援会」の方だってことがわかりました。 るん♪ 明日はゴルフ。 雨なんだから中止すればいいのに。 明日は駒苫の試合もあるし。 めんどくさい。 嫁から「やんなきゃいいじゃん」と言われたら「そうだよね」って納得してしまいました。 そうだよね。やめよっかな? どれぐらいのことが私に出来るんだろうか? 仙台戦のことを考えると不安になります。 精一杯やるのは当たり前。 周りのテンションが高いのは想像がつく。 迷惑をかけないように・・・・ それどころか出来たら周りのテンションを上げれるように頑張りたい。
2006年08月18日
明日の仙台戦からコンサドーレ札幌の巻き返しが始まる。 その奇跡の第一歩を見逃すな。 熱烈サポーターを自負するものは軌跡を刻め。 雨の中から始まる奇跡のドラマはサポーターから造り出す。
2006年08月12日
札幌にお墓参りに行ってきました。 明後日早朝(と言うか明日深夜)に北見にもお墓参りに行きます。 嫁は北見の「ティンカーベル」のチーズケーキをまた買うと張り切っております。 今回は網走方面まで行って、姪っ子やウチの息子たちを遊ばせる旅だそうです。 だから私の定番の要望である帯広の「はげ天の豚丼」と「クランベリーの読谷ソフトクリーム」と名前忘れたけど、「お持ち帰り冷凍餃子」は買えないそうです。(帯広は寄らないらしい) ああつまらん。 さて、帰ってきてすぐBSの福岡対大分を見ました。 すでに後半35分過ぎでしたが、映し出された大勢のアウエイの大分サポを見て思いました。 うらやましいなって。 ダービーってあこがれますね。 あの雰囲気味わいたい、かもし出したいですね。 以前書きましたが、私のふるさとは大分なので、大分トリニータに(多少)思い入れがあります。 あんな田舎町(※)にJ1クラブがあるってのもまた凄いことだと思いました。 (※私は大分を愛し、誇りを持ってますので侮蔑ではなく、謙遜です)↑大分ビッグアイに隣接するイオン駐車場から 札幌ドームに負けずでかいです。 駐車場から眺めただけですが(笑) 来年は赤黒のユニフォームを来て、ここに来たいんです。
2006年08月11日
愛媛に負けてしまいました。 いったい何が悪いんでしょ? 私はフッキが悪いと思う。 いないほうがいい。 これはハッキリ言っときます。 でも今、それが言いたくてブログ書いてるんじゃないんです。 選手の意識も姿勢も、サポの応援も人数も、もはやなんでもいいよ。 はやく来週の土曜日が来て欲しい。 はやく俺に応援させろ。 夜の厚別で魂の限り戦ってやる。 俺に出来るのはそれだけ。
2006年08月11日
連続更新失礼します。ニュースを見てあまりに頭に来たモンで。 川淵会長デモには「ご自由に」 サッカー協会にとってサポーターってなんなんだ? サッカー協会ってクラブチームを通して一番底辺は一般の人たちに支えられてるんじゃないの? その一般のサポたちがいるからこそスポンサーが着いて、運営できてる団体なんじゃないの? 川渕会長やサッカー協会は一般サポにサッカーの試合を見る機会を与えてやってるって思ってるんじゃないの?? そうでもなきゃ自分たちの組織の底辺からの意見、デモに「自由にすればいい」なんて言えないはずだ。 普通ならまず「真摯に受け止めたい」ぐらいのことを最低限言うはずだ。 誰か11月の札幌の代表戦のときにデモを扇動してくれ! 試合は観戦せずとも、白老からでも札幌に行く! 当日仕事があって登別にいても伊達にいても札幌まで行ってデモに参加する! 札幌の試合でゲーフラや団幕でアピールするのも効果があるのか? 署名運動ってのも有りかな? ちょっと有志が集まって何かしたいな。 できるかな? とにかく川渕会長は辞めさせるべきだ。
2006年08月10日
今さらながら、ゴールデンウィークの友人とのいきあたりばったりのドライブ記です。
【5月3日】 朝9時ごろに白老の自宅を出発。 釧路から帰ってきて平岸の実家にいる友人Aをピックアップ。 「厚別の歌」などを車中で教えながら(熱唱しながら)厚別公園競技場へ向かう。 結果は記憶にあるかと思いますが、謙伍のロスタイムの同点ゴールでなんとなく勝ったような気分になって、友人Aの要望でチョコレートファクトリーへ向かいました。 途中「みよしの」で昼食兼夕食を取り、閉店間際の「コレクションハウス」でグッズを買い込む。 友人Bから「仕事が終わった」との電話を受け、宮の沢から再度平岸へ行って友人Bをピックアップ。 実は何をして遊ぶか決めてなかったので、近場の釣具屋の駐車場で車内ミーティングを開催。 「何して遊ぶかミーティング」は1時間たっても結論が出ません。 各人の主張は以下の通り。 【とも】インドア、アウトドア問わず、せっかく集まった面子で遊びたいが睡眠はとりたい。職場のある室蘭、洞爺などの西胆振方面と柏戦直後だったので函館方面へのドライブは嫌。 【友人A】スポーツ万能のくせに常にアウトドア反対。JJクラブ(?)とかに行ってカラオケとかダーツとかビリヤードやりたい。徹夜はできるが翌日は睡眠をとりたい。釧路から来てるので道東方面へのドライブは嫌。 【友人B】釣りだとかサイクリングだとかのアウトドア派。お金がかかることは嫌で、せっかく集まったのにインドアはもったいない。徹夜は問題ないし、2日くらい寝ないでもOKだから無茶したい。 とにかくとても久しぶりに集まった仲良しとは思えないテンションの低さ。 その後も場所を変えたりしてずっとダラダラと話し合った結果、友人Aの何気ない一言からやっと層雲峡へ向かうことに決定。 岩見沢~滝川~旭川と抜けて、層雲峡へ向かう道で道路脇を物凄い数の鹿に遭遇。 っていうか、鹿の大量発生状態。 道路にもたくさん鹿がいておっかなかったです。 まるで鹿の歓迎パレードや~。 ……いや、いっぺん言ってみたかっただけなんです。 層雲峡の人気の無い深夜の繁華街を散歩。 もう1時になってたと思う。 せっかく「銀河の滝」そばの駐車場に来たけど、暗くて何も見えない。 寒いし。 友人Aが「それでも滝が見たい」と言うので層雲峡の駐車場で車中泊。 【5月4日】 翌朝4時ごろ徹夜していた友人Bの「鹿が目の前でこっち睨んでる!!」って叫び声を上げる。 別に襲われることは無かろうと放っておいたが、しつこいのでうっすらと目を覚ました私と友人Aは寝ぼけながら友人Bの相手をする。 それから30分くらいしてからやっと起きる。友人Aは会社のドカジャンです。かっこいいね(笑) この写真を撮ったらデジカメ電池切れ(笑) もう一回早朝の層雲峡の町を散歩して、ずっと旭川方面に戻ったところにあるコンビニでデジカメの電池と朝飯を買って旭川へ入る。 なんとなく朝の6時過ぎに旭山動物園に行く。 既に大量の車が来てて、車中でトランプをしてるなど、皆さん準備万端です。 私と友人Bは、また寝てる友人Aを車を置いて旭山動物園の東門などを散歩する。 たいした目的も無く旭山動物園に来た私たちは、人の多さにすでにめんどくさくなってました。 友人Aが起きたので、もう一度東門に様子を見に行ったら8時前でもう行列が出来ていたので、旭山動物園はあきらめて撤収。 風呂に入りたいとの私の思いつき意見で天人峡へ向かいました。 道中、コンサドーレ旭川の練習場の看板を見つけたので「帰りに写真撮っていこう」と話したが、思い出すことは無かった。 9時前に天人峡に着いたが日帰り入浴は12時からとかで待ってるのもアホ臭いので結局風呂に入れずに天人峡をあとにする。 またまた私の意見で「ひがしかぐら森林公園」に行く。 色々遊べて楽しいところです。是非皆さんも家族連れなどでもどうぞ。
↑バカです。 ここに綺麗な温泉施設があるから「入っていこう」と言ったら友人Aが「温泉宿とかの風呂に入りたい」などと意見を言うのでここは諦める。 しかしこの意見がこのドライブ最大のトラブルを招く。 気を取り直してまたまたなんとなく思いつきで公園内のパークゴルフをする。 初体験でした。 ルールはよくわからないけど、満喫しました。 爽やかです。 昼食はTVで紹介された「橙や」のラーメンに行く。 1時間近く並ばされたうえに、席に座ってオーダーしてからラーメンが出てくるまでも果てしなく待たされた。
↑激ウマでした!! (しかしその後札幌の伏古の「橙や」行ったらなんかたいして美味くなかったです。なんでだろ?) 食後、なんとな~く留萌を抜けて増毛の温泉「岩尾温泉あったまーる」へ行くことになりました。 途中、ノロッコ号とすれ違ったんですが、何故かお客さんを乗せてない。 なんかあったのかなと思ってたら、翌日の新聞に「ノロッコ号でボヤ」って記事がありました。 遠路はるばる風呂に入る為だけに日本海側に出て、やっと「岩尾温泉あったまーる」を見つけました。 やっと風呂に入れると、喜び勇んでいくと・・・・・・ 「俺たち一緒に風呂入るのって実は初めてじゃねえ?」とかはしゃぎながら湯船につかると・・・・・・・ ガ━━∑(´・ω・|||)━━ン やたらヌルイ風呂 シャワーもチョロチョロ 苦情を言ってる客に対するスタッフの回答は「朝からポンプが調子悪い」と言ってましたが、閉鎖するわけでもなく、返金するわけでもなく…。 そこの休憩所など各所でのスタッフの対応が酷かった。 誰もが物凄く憤慨してました。 最悪の「増毛町営 岩尾温泉あったまーる」でした。 友人Aは「ひがしかぐら公園」の温泉に反対したことを後悔し、その後も車中で私たちに文句言われ続けました(笑) ちなみにここからやっと運転は反省中の友人Aに交代。 ここまで全部私が(好きで)運転してました。 時間はすでに夕方になっていたのでまたまた私の一存で札幌を縦断して「豊平峡温泉のカレー屋」に晩飯を食べに行きました。 カレー好きの友人Bは「ウマイ」って凄く感動してました。 その後、札幌市内であちこち寄って、深夜までいろいろ話し込んだりしました。 12時過ぎに解散。 私は苫小牧の嫁の実家付近のコンビニまで行って、翌朝まで爆睡しました。
ってところでゴールデンウィーク無計画弾丸ツアー終了です。 白老→平岸→厚別→宮の沢→平岸→厚別→層雲峡→旭山動物園→天人峡→東神楽公園→旭川東光→増毛→豊平峡→平岸→苫小牧 うまく書けませんでしたが、凄く面白かった! 周りには「若くないのに・・・・」とか「バカじゃないの?」とか言われましたが、当人たちは連休を満喫しました。
2006年08月09日
4年ぶりですね。 ワクワクしながら見るの。 いろいろ言いたい人もいるでしょうし、私も別にどうのこうの難しい理論を重ねるつもりも今日のところでは無いです。 純粋にこの選手たちがどんなプレーを見せてくれるのか楽しみで、楽しんでます。 と言ったところでずっと言いそびれてたことを。
以前、川渕さんに「辞めて責任をとるというのは反対だ」ってなことをブログで書きましたが、このときは川渕さんが「当たり前に辞任する」と思って書いてました。
とりあえずメディアの何かあるとまず「辞任を求める」報道にウンザリしてたので、責任ある職務の継続を期待してました。
しかし無責任に辞任しないどころか責任回避ばかり。
そして権威に執着しているさまを見て思いました。
こういう人間は辞めるべきだ。
川渕さんの辞任要求の運動があるのは知ってますが、バナーの張り方が解らないので文字だけです。
2006年08月09日
今日は会社を遅刻します。 うちの息子が手術を受けることになり、その説明を受けに行ってきます。 痛ましいな。 以前公開したマイホーム購入計画は色んな紆余曲折を経て、かなり話が変わって進行してます。 これが現在のゼロ金利解除と合わさって、かなり急いで、プレッシャーを感じながら進めております。 相変わらず仕事は忙しく、責任は大きくなり、自分がしっかりやれば怒られることの無い仕事に憧れを感じる今日この頃。 コンサドーレのホームゲームも無く、力も入らない。 その他にも重大で悩まさせてくれることはたくさんありますが、ボヤキながらボチボチ頑張りましょう。
2006年08月07日
8月2日のブログ「私にとっての湘南戦からの宿題」 これの回答ができた。 …ような気がする。
大敗はサポの心を萎えさせます。 しかしこれを繰り返して自分の応援スタンスってモノが築かれて行くんだと思います。 その時その時に一番最適な応援ができるようにするってのがベストだと思います。 無理をするんじゃなくて。 常にゴール裏って訳じゃなくて。 気分がサルト出来る状態じゃなければ座ってみるのもまたよし。 気分が乗らないのに無理してゴール裏行ったら、低いテンションが周りに伝染したら困るしね。 離れてみるとサルトしたくてウズウズしてくるだろうし、熱い気持ちを持った人間がゴール裏に集まるのがやはりベストだと思います。 応援の仕方についての疑問は ①応援の中心のUSでは不満が無い様なので、今のスタンスが劇的に変わることは無いでしょうし、 ②応援が割れるのは(あってはならないことだとは思いませんが)よくないことですので別団体によるリードがおきて欲しくもない。 ③そもそもこの不満も、もっとコアなサポになれば考え方が変わるかもしれない のでこのまま燻らせておきます。 とりあえず湘南戦の宿題をこんな結論にもって行きました。 これは絶対不変の結論じゃありません。 明日には変わってるかもしれませんが、ある意味以前から言ってることとなんも変わってないですね(笑) そんなもんです。
2006年08月06日
よく行く喫茶店のマスターがJazzのCDを7枚も貸してくれました。 車の中で結構聞いてたんですが、どうもすぐにBGMになってしまって印象が薄く、耳に残らないんです。(そこがジャズのお気に入りの部分でもあるんですが。) なんとかマスターに「○×△の何曲目がいいね」くらいのことを言って返そうと思いつつ、もう2週間近く借りてます。 だからとりあえずみんなダビングして返すことにしました。 借りたのは「OSCAR PETERSON」「CHICK COREA」「土岐英史」です。 引き続きじっくり聞き込みたいと思います。 いまダビングしながら聞いてますが、いい曲ですよ。 ※今日の徳島戦は相川が久しぶりにいい動きしてましたね。 次節に期待です。
2006年08月03日
コンビニでペットボトル1本だけ買うときとかに店員さんが袋に入れようとしたり、「袋にお入れしますか?」と聞かれたら、「そのままでいいよ」って言ってました。 別にエコとかって程の意識じゃないんですけどね。 先日新聞に載ってた記事。 「このままでよろしいですか?」と聞けば、ビニール袋の削減につながるとのことでした。 思わず「ハイ」と答えてしまう心理を突いたものだそうです。 今日、コンビニでジュース買ったら「シールでよろしいですか?」と聞かれたので「ハイ」と答えました。 結果はいつもどおりなんですが、なんとなく負けた気分です。
2006年08月02日
風邪は癒えました。 お見舞いのコメントいただいた方には感謝申し上げます。 さて、コンサ的には未だに湘南戦の敗戦から立ち直れてません。 試合内容だけに限らず、自分の応援のスタンスというか、応援にどうしても納得できない疑問を感じたのと同時に、こんなときだからこそ戦わなければ、奮い立たねばと思う気持ちがあります。 自分自身が気持ちの整理がついていない、立ち位置がはっきりしていないのに人様に向けての意見を述べられるわけもなく・・・・。 ブログを書こうとして下書きはいっぱいしてありますが、すべて話の途中で自分の意見がまとまらなくなって完成しているのがひとつも有りません。 この状態を脱出するのは素直に札幌の勝利が良薬かな?と思ってます。(受け身ですが) 同情は、いりません。 こんなことを述べる自分を情けなく思っております。 しかし結論は見えてます。 またゴール裏で戦おうと思ってます。 そのためにもう少し、悩んで考え続けます。
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